「おっちゃん、その辺のコンビニ寄ってく?」「ん? せやなぁ」
コンビニに入り、ジュースと夕飯の弁当を買う。運動不足を心配するおっちゃんに連れ出されて、少し遠くの公園まで散歩していた帰り道。
「あ~……もうこんな時間なっててんなぁ」「そうだねぇ」
時計を見るともう夜の8時だ。おっちゃんと一緒に歩いているとあっという間に時間が過ぎるから不思議...
2022-03-21 16:06:16 +0000 UTC
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2022-03-20 15:45:28 +0000 UTC
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ナナホシすずちゃんが新衣装を製作するらしいですね
2022-03-19 15:32:29 +0000 UTC
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2022-03-18 16:10:25 +0000 UTC
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2022-03-17 16:56:01 +0000 UTC
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2022-03-16 15:51:14 +0000 UTC
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「せんぱいまだ~?」おっちゃんが急かしてくる。もう我慢できないらしい。かわいい。でも焦らしてみることにする。私はおっちゃんの上に乗っかりキスをする。舌を入れていく。口の中を舐め回していく。唾液を流し込んでいく。するとおっちゃんはすぐに発情してしまう。息遣いが荒くなり、顔が赤くなっていく。耳まで真っ赤になる。そして私を押し倒そうとし...
2022-03-15 17:35:17 +0000 UTC
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2022-03-14 15:37:10 +0000 UTC
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2022-03-13 19:18:37 +0000 UTC
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休み時間、クラスメイトの男の子と一緒に男子トイレにいる。顔と顔がくっつきそうな距離にいる男の子はもうがまんできない様子で息を荒げながら大きくなったペニスを私の太ももにこすりつけている。
「ねぇ……」
私はその男の子の耳元でささやいた。
「しよっか?」
すると男の子の顔が真っ赤に染まった。そしてこくりと小さくうなずく。
「じゃあスカートめく...
2022-03-13 15:49:12 +0000 UTC
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(最近してないなぁ。)すずはパソコンの前でため息をついた。最近は仕事に追われて全然していない。(うーん……よしっ!今日こそするぞ!)そう思い立ったすずはすぐに服を脱ぎ始めた。下着姿になったところでベッドの上に座り、スマホを取り出した。そしてカメラアプリを開き、自分の姿を録画し始めた。(私、今からオナニーします♡)まず初めにそんなメ...
2022-03-12 16:17:23 +0000 UTC
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なにか創作のネタが湧いてくるのを待っているときのことめちゃんです
2022-03-12 08:37:29 +0000 UTC
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2022-03-10 15:56:44 +0000 UTC
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2022-03-09 15:49:45 +0000 UTC
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もへもへおうこく懐かしいですよねぇ
2022-03-09 10:20:05 +0000 UTC
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2022-03-08 15:47:05 +0000 UTC
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街中をふらふらと歩くことめ。何かを探しているようにも見える。視界の端、路地裏で分かりやすくガラの悪い男が気の弱そうなおじさんをカツアゲしているのが見えた。おじさんが出し渋っていると男が押し倒して何度も蹴りつけている。おじさんの懐から財布を奪うと紙幣だけ取り出して数え、最後に一度おじさんの腹を踏みつけると財布を放り投げて不機嫌そうに...
2022-03-07 18:33:56 +0000 UTC
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今夜の相手の大きくなったモノをことめは丁寧にしごく。ホテルの一室で二人の吐息と水音が響いている。
「ああ……、気持ちいいよ」「ふふっ♡ おじさんの大きいですね♡」
「うぐっ!」
「あっ!もう出ちゃうんですか?」
「ごめんね……でも、もう我慢できないんだ」
「仕方ないですねぇ♡ ほら、どうぞ♡」
びゅるっ!どぴゅーー!!
「んっ♡ すごい量ですね...
2022-03-06 15:14:28 +0000 UTC
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ナナホシすずちゃんの配信が始まった。
「こんばんはー ナナホシすずです!」そう言ってカメラに向かって手を振るすずちゃん。
今日もかわいい。
コメント欄にはすでに視聴者のコメントが流れていく。
「さて、早速雑談していくわけだけど、最近暑いよね……もうすぐ夏だもんねぇ」
「あっ、ごめん。ちょっと待ってね。なんか暑くなってきた気がしたから」
そう...
2022-03-06 07:58:35 +0000 UTC
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2022-03-05 15:59:12 +0000 UTC
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夕日が差し込む廃ビルの中で、男子高校生たちは女の子を裸にして、さまざまな玩具を使って遊んでいる。
「ことめちゃんの乳首ってピンク色だね」
「やめてくださいよぉ……恥ずかしいからぁ」
「可愛いじゃん。もっといじめたくなっちゃうぜ」
「こっちも触ってほしいんだろ?」
「ああっ!だめぇっ!」
男の子の一人が彼女の胸を揉みしだいた。そしてその先端...
2022-03-04 15:32:25 +0000 UTC
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後ろの席でいつも寝ている女の子。大輪(おおわ)ことめさん。彼女は、授業中も机の上でうつ伏せになって寝てしまう。そのせいか、先生に注意されることもよくあるようだ。しかし、注意されても起きないので、結局また眠り続けるらしい。そんなわけで、僕は彼女と隣の席になった時からずっと気になっていたのだけれど、特に話すきっかけもなかったし、話しか...
2022-03-04 11:06:13 +0000 UTC
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2022-03-03 18:30:47 +0000 UTC
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放課後、クラスの男の子たちと一緒に近所で有名な廃墟ビルに集まることになった。「じゃあ、そろそろ始めよっか」
そう言い出したのはクラスの中でも中心的な存在でいつもみんなを引っ張ってくれる男子だ。その言葉をきっかけに他の子たちも次々と口を開く。
「そうだな。早く始めようぜ」
「うっわー! なんかドキドキする!」「やべぇ……俺もう興奮してきた...
2022-03-03 04:25:54 +0000 UTC
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2022-03-02 10:50:13 +0000 UTC
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2022-03-02 02:53:43 +0000 UTC
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AIのべりすとで得た内容の絵をかく試みをしばらく続けてみようかなぁと思っています
2022-03-01 12:09:01 +0000 UTC
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2022-02-28 16:53:15 +0000 UTC
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2022-02-28 15:07:16 +0000 UTC
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2022-02-28 01:30:10 +0000 UTC
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