俺のことが好きすぎる胡桃ちゃんとラブラブロリコンセックスする話
往生堂の堂主である胡桃と、俺は顔見知りだ。俺にとって胡桃は数ある知り合いのうちの一人でしかないのだが、胡桃はどうやらそうでもないらしく、いつも身体を擦り付けたり淫語を囁いたりして誘惑してくる。しかし、胡桃のようなまだ幼く、細くて、小さい女性に手を出してしまうのはまずいのではないかと思い、どうにか我慢しているのだ。 今日も往生堂に用が...
2023-09-21 22:27:34 +0000 UTC View Post
往生堂の堂主である胡桃と、俺は顔見知りだ。俺にとって胡桃は数ある知り合いのうちの一人でしかないのだが、胡桃はどうやらそうでもないらしく、いつも身体を擦り付けたり淫語を囁いたりして誘惑してくる。しかし、胡桃のようなまだ幼く、細くて、小さい女性に手を出してしまうのはまずいのではないかと思い、どうにか我慢しているのだ。 今日も往生堂に用が...
2023-09-21 22:27:34 +0000 UTC View Post「なあ符玄。ロリコンって罵りながらちん ぽ扱いてほしいんだけどできるか?」 「ろりこん......?ああ、確か年下好きとか いう変態のことね。まったく、あなたも物 好きだわ」 そう言って符玄は蔑むような視線を向けて くる。しかし、その表情にはどこか楽しげ な雰囲気があった。 俺はそんな彼女に頼み込むように手を合わ せる。すると彼女は小さくため息をつく と...
2023-09-21 22:20:40 +0000 UTC View Postpixivに投稿させていただいた小説の全文になります。拙い文章ですが、お楽しみください。
2023-09-21 16:39:23 +0000 UTC View Post