心の声がダダ漏れのシトラリちゃんをお持ち帰りして濃厚セックスしちゃう話
「おっ、シトラリばあちゃんじゃないっすか!今日も飲み行きます?」 「ハァ、またアナタ……?仕方ないから、行ってあげるわよ……」 ─── 「うぅ……ひっく!本当に……アナタみたいな若造がワタシと食事できるだけでも、カンシャすべきなのよ……!」 彼女が言う通り、俺は最近酒が飲める歳になっただけの若造だ。 特技といえばセックスが上手い事くらい...
2024-12-02 17:46:22 +0000 UTC View Post
「おっ、シトラリばあちゃんじゃないっすか!今日も飲み行きます?」 「ハァ、またアナタ……?仕方ないから、行ってあげるわよ……」 ─── 「うぅ……ひっく!本当に……アナタみたいな若造がワタシと食事できるだけでも、カンシャすべきなのよ……!」 彼女が言う通り、俺は最近酒が飲める歳になっただけの若造だ。 特技といえばセックスが上手い事くらい...
2024-12-02 17:46:22 +0000 UTC View Post皆様、ご無沙汰しております。えちサバです。
投稿が遅れてしまい、もう12月となってしまいましたが、まずは11月分のお礼をさせていただきます。誠に申し訳ございません。
今月も沢山の反響をいただき、とても嬉しかったです。続けて支援してくださっている方も、そうでない方も、本当にありがとうございます。
他のSNSや、pixivでの反応もき...
2024-11-30 15:20:43 +0000 UTC View Post
「うぅ……ひっく!ホントに、どいつもこいつも、ワタシのドリョクを理解してない!そもそも、ワタシが居なかったら───」 「いやあ、全くその通りです。」 俺はしがないナタの一般人。なのにどうして『黒曜石の老婆』と話すことが出来ているのかというと、始まりは簡単なことだった。 ─── 「うぅ………」 何かが呻き声を出しながら倒れている。あれは…...
2024-11-21 10:52:13 +0000 UTC View Postウチは三月なのか。久しぶりの仙舟だっていうのに、たっくさんのトラブルに巻き込まれてもうへとへと。 でも事件が解決したこともあって、しばらく羅浮で遊べることになったんだ。 よーし!頑張った分、いっぱい遊ぼう! と、思ったら…… 「三月なのかちゃん、だよね?」 見知らぬおじさんに話しかけられちゃった。腰には剣をぶら下げてて、一応剣士みたいだ...
2024-11-11 22:09:16 +0000 UTC View Postご無沙汰しております。えちサバです。
滑り込みぎりぎりとなってしまいましたが、先程ルーシーとシーザーの作品を投稿し終えました。
なんと今回文字数制限に引っかかってしまいましたので、分割しての投稿となっております。
今回は完成も遅く、やたらと推敲も時間がかかって不思議に思っていたのですが。
書き終えた後に文字数を確認した...
2024-10-31 14:56:17 +0000 UTC View Post── あれから、一週間が経ち。僕達は一体どうなったかというと── 「おいアキラ!早くっ、挿れてくれよ!♡ オレ様もルーシーみたいにめちゃくちゃにしてくれぇっ♡」 「はぁ、はぁ……アキラ、待って下さいまし。私、まだまだいけますわ。もう一度、もう一度だけ下さいまし……っ♡」 「ふざけんな!オマエ、汗だくで息切らしながらよくもまあそんなこと言...
2024-10-31 14:34:34 +0000 UTC View Post「触んじゃねぇ、ルーシー!プロキシはオレ様のもんだ!」 「いつからプロキシさんはあなたのものになったんですの!?もう埒が明きませんわ……シーザー、私と決闘なさい!!!」 「いいぜ、受けて立つ!!!」 ………どうしてこんなことになってしまったかというと、話は今朝のシーザーからのDMまで遡る。 ── 『プロキシ、今日会いてるか?』 いつものよ...
2024-10-31 14:33:46 +0000 UTC View Postこんにちは、えちサバです。
先程、霊砂ちゃんの作品を投稿し終えました。とても良いリクエストをいただいたのもあり、非常に優れた出来だと感じております。
今回はたくさんの方に見て欲しいと思い、特別に無料での公開となっております。どうかお楽しみいただければと思います。
次回はゼンゼロのシーザーとルーシーの作品となっており...
2024-10-09 04:15:21 +0000 UTC View Post俺は仙舟に住む、しがない一般人。いたって普通の人間なのだが、ただ一つだけ他人と違う部分がある。 それは股間だ。なんと俺は今、限界まで一物を怒張させながら外を歩いている。 といっても好きでこうしている訳ではない。先週辺りからなぜかずっとこの状態になってしまい、性欲というか生殖欲も凄いしで困り果てているのだ。 なので先日医者に見せに行った...
2024-10-09 03:54:28 +0000 UTC View Post皆様こんにちは。えちサバです。
先程、ようやくムアラニちゃんの作品を投稿し終えました。短めではありますが、どうかお楽しみいただければと思います。
次に、今月のお礼です。皆様、今月も本当にたくさんのいいね・コメント、フォローやご支援をありがとうございました。
応援してくださっている皆様に還元をするためにも、本当はもっ...
2024-09-29 17:17:05 +0000 UTC View Postナタでの旅がひと段落し、小休止中の俺とパイモン。ナタの特産品を用いた料理やウォータースポーツなどを自由気ままに楽しんでいると、一日があっという間に終わってしまう。 満足いくまで遊び尽くして疲れたのか、横になるなりパイモンはあっという間に眠りについてしまった。 そんなパイモンと違ってもうちょっと歩きたい気分だった俺は、すっかり暗くなった...
2024-09-29 16:34:33 +0000 UTC View Postご無沙汰しております、えちサバです。
些細なことではありますが、皆様にお知らせしたいことがあります。
以前私は、趣味でやっているAIイラストについての投稿をいたしました。そしてその投稿にサンプルとして画像を添付していたのですが、そちらになんとモザイクがついておりませんでした。
普段字を扱っているばかりに、すっかり頭から抜け落...
2024-09-26 22:14:31 +0000 UTC View Postこんにちは、えちサバです。
先程青衣の作品を投稿完了いたしました。彼女の特有の口調を再現するのが非常に難しく、至らぬ部分が多数あるかと思います。申し訳ございません。
ですがどうしても書きたかったキャラクターだったので、時間をかけ頑張りました。どうかお楽しみいただければと思います。
さて、次はXについてです。本日からX...
2024-09-15 05:12:43 +0000 UTC View Post俺は六分街に住む、冴えない電気技師。といってもその技術で稼いでいるわけではなく、普段はありふれたアルバイトをして生計を立てている。 電気技師はあくまで趣味であって、職業にしたいわけじゃない。だから実用的な一般家庭用の技術よりも、もっと専門的で尖った分野の技術ばかりを習得している。 ただしそのせいで、俺の知識は日銭を稼ぐという点において...
2024-09-15 04:43:50 +0000 UTC View Postお久しぶりです。えちえちナイフです。
ようやく酷暑も落ち着いてきましたね。
さて、まずは投稿完了報告からさせていただきます。
今月ギリギリ滑り込みにはなりますが、先ほど雲璃の作品を投稿完了いたしました。
書きたい要素をできるだけ詰め込んだら、物凄い文字数になってしまいました。
なのかちゃんのえっちなシーンもで...
2024-08-31 08:11:26 +0000 UTC View Post「あ、先生!ねえ、私の新しく修得した剣術を見て!それと、色々聞きたいことがあって……」 俺を見るなり、まくし立てながら駆け寄ってくる女の子。 彼女の名前は雲璃。まだ11歳という幼さにして、仙舟全体で見てもトップクラスに匹敵する腕前を持つ剣士。 そしてその彼女に尊敬され、慕われているのがこの俺だ。といっても、剣の腕が優れているわけでは一切...
2024-08-31 06:55:02 +0000 UTC View Postあたしはエレン。エレン・ジョー。ヴィクトリア家政で働いてる、女子高生。 ヴィクトリア家政は表向きにはメイド喫茶みたいなコトをしてるんだけど、実は色々裏の仕事もやってる。 ご主人様が望めばなんでもやるんだ、あたし達。例えば、くだらない雑用、送迎、あとはホロウでのトラブルの解決。 そしてその中のひとつに、ご主人様への"ご奉仕"がある。 「エレ...
2024-08-16 20:18:59 +0000 UTC View Postもうすっかり夏ですね。むせかえるような暑さとなってまいりましたが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
さて、今回まずは投稿完了報告からです。
先程、リクエストいただいたブローニャとペラの作品を投稿いたしました。
個人的にはかなりの出来だと思います。やはりリクエストにて詳細なプロットをいただいていたため、描写を考える部分に時...
2024-07-28 20:42:56 +0000 UTC View Postここは極寒に抗い続ける都市、ベロブルグ。新しい大守護者であるブローニャの統治により、俺たちは平和を享受することができている。 だが、実は裏では大きな事件が起こっていた。それはベロブルグの数々の女性の権力者や、美しい有名人が、とある一人の人物に洗脳されてしまっているというものだ。 そしてその犯人が、俺だ。下層部のしがない一般人だった俺は...
2024-07-28 20:11:35 +0000 UTC View Post俺は、辺境の星にあるスターピースカンパニーの支社に勤める一般社員。かなり規模は小さいものの、少数精鋭で構成されており、業務に滞りは一切ない。 しかしそんな有能集団の中にも、冴えない無能がひとりいた。それは俺だ。 元々本社に所属していた俺だが、あまりに使えなかったようで、追い払うかのようにこっちに左遷されたというわけだ。 「おい、無能。...
2024-07-20 23:22:28 +0000 UTC View Postお久しぶりです。ナイフです。近頃は暑さが本格化してきましたね。皆様、どうか体調に気を配りながらお過ごしくだだい。
まずは皆様に謝罪をしなければなりません。
いつも月末に更新していたお礼を、今回は更新し忘れてしまっていました。大変申し訳ございません。
ですのでこの場で先月のお礼を申し上げたいと思います。
皆様、先...
2024-07-05 06:58:19 +0000 UTC View Post「ねえ、穹?次はどこに行こっか?」 俺は開拓者の穹。今はピノコニーの事件がひと段落し、束の間の休息を楽しんでいる所だ。 ここ数日はずっとホタルに付きっきりで、念願の彼女とのデートに夢中になっている。 「悩むのも分かるよ。正直、ピノコニーで行くべき場所は全部行っちゃったもんね……。でもあたし、君となら何をしてても……何もしてなくても、楽...
2024-06-22 19:01:38 +0000 UTC View Post俺は星核ハンターに所属する、穹……と呼ばれている人間だ。俺はどうやら何者かにより造られた人造人間らしい。……だが、「生まれた」瞬間の記憶は無く、自我が芽生えた頃には星核ハンターの一員になっていた。 そして俺はカフカに人間としての基本的なあれこれを教えられ、今に至る。だから彼女は俺にとっての母とも言えるだろう。……それにしては行いが人...
2024-06-18 01:55:24 +0000 UTC View Post俺は今、犯罪行為を行っている。何をしているのかというと、ストーカーだ。少し前から毎日欠かさず行っている習慣であり、憂さ晴らしでもある。 一体誰をストーキングしているのかというと、特巡隊の隊長であるシュヴルーズだ。幼い身体つきの女の子が大好物である俺にとって、彼女との出会いはまさに幸運であったと言える。 出会いとはいうが、実際はただ遠く...
2024-06-14 04:22:26 +0000 UTC View Postお久しぶりです。えちさばです。
さて、まずは投稿完了報告からです。月末ギリギリとなってしまいましたが、なんとかロビンの作品を投稿できました。
下旬に入ってから忙しかったのもありますが、ロビンというキャラクターの解釈が難しく……本当に今回の創作には苦労しました。
直近の作品の中では短めではありますが、どうかお楽しみい...
2024-05-29 20:27:52 +0000 UTC View Post「……こんな素敵な場所で歌えたことを誇りに思うわ。この夢のような時間はもうすぐ終わってしまうけれど……せめて忘れられない思い出にするために、全力で歌わせてもらうわね。それじゃあ、最後の一曲……『傷つく誰かの心を守ることができたなら』。」 花火のような歓声が上がり、伴奏の開始と共にそれが波のように消えていく。 彼女の歌声を脳裏に焼き付...
2024-05-29 19:48:33 +0000 UTC View Post前回のおしらせの続きになります。
審査の結果、銀狼の作品を公開することができるようになりました。どうやら原因は本当にタイトルに含まれていたシ/ョタという単語だったようです。
これからは対象の単語を使わないよう配慮し、同じ事態が発生しないよう心がけようと思います。
皆様にはご迷惑をおかけしました。申し訳ありませんでした。
...
2024-05-13 19:06:38 +0000 UTC View Post急ぎ皆様にお伝えしなければならないことがあります。
タイトルにもありますが、最新の銀狼の作品がpixivFANBOX事務局により公開停止の処置を取られてしまいました。
どうやら件の作品のタイトルに含まれるシ/ョタという単語が良くなかったようです。他の単語に置き換えて事務局へ審査を出しておりますが、どうなるか分かりません。結果が出るの...
2024-05-09 22:16:52 +0000 UTC View Post「銀狼ねーちゃん!はやく俺と遊んでよ!」 「……僕も遊びたい……。」 「はいはい……はぁ、なんで私がこんなこと……」 私は星核ハンターの銀狼。私は今、二人の男の子のお守りをさせられている。 なぜこんなことになったのかというと、カフカのせいだ。突然、 「一ヶ月間だけでいいから、この子たちの相手をしてくれない?」 なんて言われて……もちろん断...
2024-05-08 04:37:33 +0000 UTC View Post近頃はじんわりと暖かくなって参りましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
さて、初めに投稿の報告をさせて頂きます。
今月中の投稿を目指していたトパーズの作品、どうにか投稿完了致しました。コメントにて頂いた案を取り入れて完成した作品になります。お楽しみ頂ければ幸いです。
次は今月のお礼です。今月も数多くのご支...
2024-04-29 01:57:53 +0000 UTC View Post