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皐月ウサギ

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皐月ウサギ posts

ジロー調教■5

■調教14日目
調教も進み、レベル2の病棟へと移行したので投薬量を一気に倍に増やしジローに昼間の失禁癖をつける事に。
最初はすぐにトイレへ行きなんとか間に合っていたが、おねしょでおむつを濡らした後、膀胱が緩んだ状態でトイレに駆け込み間に合わない事が増え始めた。
ジローの失禁の回数はみるみる増えていき、彼が治そうと努力するより緩...

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ジロー調教■4

■調教10日目 逆月医院の異常性をいち早く感じたジローが、ついに早朝の時間を狙って脱走を図る。 だがそれをいち早く発見・捕縛。彼が持っていた手錠を使いお仕置き名目で利尿剤と媚薬を投与し初の失禁をさせた。警察官として出世した時に息子から贈られたネクタイをおしっこで汚させ、今のジローの立場を本能的に理解させる。 それがかなり効いたのか、ジ...

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ジロー調教■3

■調教7日目 薬剤投与で一週間おねしょを続けさせ、ジローの下半身を少しずつ包茎へと戻していく治療も始める。 本人は父や警官としての威厳もあってか必死に抵抗するが、少しずつ投与し始めた薬の効果もあって皮はすんなり伸び始めた。おねしょの量もだんだん増え始め、これからはテープ式のおむつに替えていっても文句は言われないだろう……。 担当:ジュ...

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ジロー調教■2

■調教3日目 薬剤投与の効果でジローは早速おねしょをするも、私が交換する事を拒否してきた。本来ならもっと強く言うのだが、そこであえて私が監視している目の前で自分でおむつを替えさせる事にする。 最初はそれも全力で拒否し私を追い出そうとしてきたが、警察官・大人としてを追及していったり、息子に関して言葉を並べていくと悔しそうにしながらも濡れ...

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ジロー調教■1

■調教初日
定期的な健康診断という理由で逆月医院へとやってきた、中年警部の犬獣人ジロー。彼はどうやら酒の席で夜尿をしてしまったらしく、その失敗をずっと引きずっていたようで診察の最中に私に白状してきた。
年齢も年齢だが、彼の反応はとても面白く「治療」のし甲斐があると考えた私はジローを次のターゲットに定める事に。警察官という立場は多...

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ヨウタ調教■5

■調教35日目
ヨウタの心は退行し、完全に甘えん坊の幼い子供になってしまった。
褒められるのが好き。じいちゃんや友達に甘えるのが好き。かわいいものもかわいがられるのも大好き。嫌な事があればえんえんと泣いてしまう弱い心の幼児。今のヨウタがそれなのだ。
おしっこに関しても既に18歳とは言えないほどのもので、おねしょは当然。お昼のお...

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ヨウタ調教■4

■調教28日目
薬と催眠でかなり退行が進み始めたヨウタは、既にトイレまで間に合わず失敗してしまう体になっていた。
その為失敗してしまう数も多く昼間もテープ式のおむつをするが、私に叱られたくないとの理由で何度もおもらしをしてしたのを隠してしまい、廊下で溢れさせてしまう。
そのたび私は叱る事をせず、優しく撫でて「ちゃんと出せて偉い...

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ヨウタ調教■3

■調教21日目 ヨウタはすっかり私の言う事を信じるようになり、「じいちゃん」と呼んで距離感がさらに縮まっていく。催眠術を使用しているとはいえ彼は初めの見立て通り3人の中で最も子供っぽい性格だったのだろう。 そこで「トイレトレーニング」と称して、おしっこをしたくなったら私に介助されながらおむつに排尿するという事をさせ始めた。 我慢とおし...

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ヨウタ調教■2

■調教14日目
素直な性格のヨウタは他の子よりも催眠に堕ち易い性格のようで、入院させてすぐに私に懐いてくれた。
そこでまずは夜尿させる回数を一時減らして褒め、甘やかす事で彼の甘えたがりな性格を開花させることにする。
入院して数日はおむつの着用ですら嫌がっていたヨウタだったが、2週間経った今では寝起きのおむつを自分から自慢するよ...

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ヨウタ調教■1

調教前日。
ツキミチ、セイジを調教した事によってアイドルグループ「キューティクルスターズ」内での距離感が変わってしまい、最後の一人であるヨウタが一人浮いてしまっているらしい。
そこで私の言うことを素直に聞くセイジに「これを飲ませてあげればそのうち親友と一緒に寝られるようになる」と教え、毎晩仕事後に薬入りの飲み物を渡す様に仕向ける...

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