自称恋人の乳魔に不法侵入された挙句おっぱいフェロモンとパイズリでどろどろに蕩される話
「──あ、おかえり……遅かったね……? ごめんね、勝手に部屋入って……」
──びぐっっ♡♡♡ びぐんっっ♡♡♡
「えっ……大丈夫? いきなり白目剥いて、脳イキして……腰砕けになっちゃった。 ど、どうしたの?」
「……あ、もしかしてこれかな……キミが帰ってくるまで、暇だから……キミのこ...
2026-01-06 15:00:00 +0000 UTC View Post
「──あ、おかえり……遅かったね……? ごめんね、勝手に部屋入って……」
──びぐっっ♡♡♡ びぐんっっ♡♡♡
「えっ……大丈夫? いきなり白目剥いて、脳イキして……腰砕けになっちゃった。 ど、どうしたの?」
「……あ、もしかしてこれかな……キミが帰ってくるまで、暇だから……キミのこ...
2026-01-06 15:00:00 +0000 UTC View Post──性処理室──
「……あ、よ、ようこそ……は、ちょっと違うよね……私のお部屋じゃないし……」
「で、でも入学してからず〜っと私が性処理係だから、実質的に私の部屋でもある……のかも?r
「あ、ご、ごめんね。どうでもいいお話して……も、もう待ちきれないよね?」
「え、えっと、改めて…...
2025-12-31 15:00:00 +0000 UTC View Postいつもお世話になっております、揉寺です
1年間ありがとうございました!
応援してくださる皆さまのおかげで、今年も充実した1年を過ごすことが出来ました
来年も楽しいパイズリ小説でワハハな笑いを届けたいと思っておりますので、よろしくお願いします
1月1日にさっそく新年初作品をアップいたしますので、...
2025-12-31 06:09:04 +0000 UTC View Post「……え、えっと……ど、どうしたの? 改まって、話がしたいって……」
「も、もしかして……だ、ダメだよ。私も出来るなら、今したいけど……流石に結婚するのは、卒業してからじゃないと……え、えへへ……」
「……あ、ち、違うの……? うぅ、舞い上がっちゃった、恥ずかしい……っ」
「じゃあ、話って……...
2025-12-06 15:00:00 +0000 UTC View Post──ザァァァ……。
あーあ、残念だったね。
せっかくプール行く日だったのに、こんな土砂降りになるなんて。
ま、たまには部屋デートも悪くないでしょ。
今日はだらだらのんびり過ごそーよ。
……………。
何? ずいぶんがっかりしてるみたいだけど。
そ...
2025-11-30 15:00:00 +0000 UTC View Post──お、来たねオタク〜〜♥
そんじゃ今日も……いつものやつ、やろっか♥
……ん、どした?♥ なんか言いたそーにしてるけど……♥
……こんなこと、もう辞めたい?
あはっ……ちょっとちょっと、何言ってんのオタク〜♥
もしかして、自分の立場忘れたワケ?♥
しょ〜が...
2025-11-07 15:00:00 +0000 UTC View Post「あの、え、えとっ……は、はじめましてっっ♡わ、私と、付き合ってくだひゃいっ……♡」
「あ……ご、ごめんなさいっ……初めて話すのに、こんな…こと……び、びっくりさせてごめんなさいっっ……♡」
「あの、でも、私……は、はじめて見た時からあなたのこと、す、好きになっちゃって……ど、どうしてもお付き合いしたくてっ…...
2025-10-31 15:00:00 +0000 UTC View Postこちらの作品の続編(if)となっております!
◇
「狭山、好きだ……! 僕と付き合ってくれっ……!」
放課後、体育館裏。
頭を下げそう懇願する男を、少女──狭山真凛は冷...
2025-10-16 15:00:00 +0000 UTC View Post「ただいまー。あー疲れた……いい子にしてたかな、お兄さん」
「……うわ、びくんびくんしてる……やっぱり登校してから帰ってくるまでずーっと脱ぎたてブラ顔面にくくりつけて放置はちょっとやりすぎたかな……ま、幸せだろうし別にいいか」
「おーい、帰ってきたよお兄さん。ずっと甘ったるい乳臭に漬け込まれて辛かったでしょ?...
2025-10-06 15:00:00 +0000 UTC View Post──ガチャリ。
「お呼びでしょうか、坊っちゃま……? どうされたのですか? こんな深夜に……」
「……ん、これは……少しツンと来るような芳しい香り……愛しの坊っちゃまのおちんちんから溢れる、我慢汁の臭い……くす、なるほど……♡」
「……また、欲求不満で眠れなくなってしまったのですね?♡...
2025-09-30 15:00:00 +0000 UTC View Post──気がついた時、俺は見知らぬ部屋にいた。
妖しげな紫のライトに照らされた、巨大なベッドが設置されてあるその部屋は、誰がどう見たってそういう場所──ラブホテルの一室で。
一体、何がどうなっているんだ。
ついさっきまで、俺は電車に乗って通勤していたはずなのに。
「……くす、やってし...
2025-09-16 15:00:00 +0000 UTC View Post長身爆乳彼女に他の男をおっぱいで搾り取った話を聞かされて嫉妬煽られながらパイズリで搾り取られる話
──ぎゅうううっっっ……♡ ん……どうしたの、会って早...
2025-09-06 15:00:00 +0000 UTC View Post──姉が実家に帰ってきた。
結婚式以来、実に数年振りのことだった。
ここ最近は出産だったり、子育てだったりで色々と忙しくてそんな暇もなかったが、最近は子供達も大きくなってきたので、この盆の機会にということらしい。
帰ってきてすぐは、家族みんなで楽しく食事をとっていた。
だが姉は、みんなが...
2025-09-01 05:40:36 +0000 UTC View Postこの春から、親元を離れ一人暮らしをすることになった。
念願であった第一志望の大学に、晴れて合格することが出来たからだ。
ただ、東京の敷金は田舎のそれとは比べ物にならないほど高い。
通う大学近くのアパートを探している時、それはもう目を回したものだ。
しかし、そんな折ものすごく好条件のアパートを見つけたの...
2025-08-16 15:00:00 +0000 UTC View Post「──じゃーん、見てください先生♥ この前のテスト、全教科90点以上だったんです♥」
「ふふ、いえいえ、私だけの力じゃありません♥ 先生が毎日、丁寧に教えてくださったからです♥ お母さんも、先生に感謝していましたよ?」
「それで、あの……約束、覚えていらっしゃいますか? 次のテストでいい点を取ったら、なんでもお願いを...
2025-08-07 15:00:00 +0000 UTC View Post『──おじさーん、来たよー』
それから、また1週間後。
ピンポーンと呼び鈴がなって、ドアの向こうからまゆの声が聞こえた。
「お、おお……」
だというのに、俺はドアを開けるのを少し躊躇ってしまった。
あの日、まゆをオカズにしてチンポを扱いた罪悪感から、まだ立ち直れていなかったのだ。
...
2025-07-31 15:00:00 +0000 UTC View Post私は、ある高校で教師を務めている。
勤め先は県内随一の進学校で、私の母校でもある。
勉学の素晴らしさを子供達に伝えるのは大変ではあるがとてもやりがいがあると思っている。
私の熱が伝わっているのか、生徒達も皆規則正しく勤勉な子たちばかりだ。
──ただ、一つ気になることが。
ここ最近、よくない噂が流れ...
2025-07-17 15:00:00 +0000 UTC View Post──ピンポーン……♪
「は〜い、今出ま〜す♪」
──ガチャッ。
「はーい……あっ、もしかして、お姉ちゃんの彼氏さんですかぁ? うわぁ〜、聞いてたとおりカッコいいなぁ♡ お姉ちゃんったらこんなかっこいい人連れてくるなんて、隅におけないなぁ♡」
「あっ、ごめんなさい♡ 自己紹介が遅れました♡ 私...
2025-07-10 15:00:00 +0000 UTC View Post「ごめんねおじさん、ブラジャー買ってもらっちゃって……」
「いいんだよ、せっかく一緒に来たんだし……」
あの後、俺たちは会計を済ませてさっさと店を後にした。
今日デパートに行くことは、事前に両親に言っていたとのことで、お小遣いを貰っていたらしいが、下着代は代わりに俺が出してあげた。
まさか、...
2025-06-30 15:00:00 +0000 UTC View Post「……うーん、本当に来るのかな……」
ジリジリと照りつける日差しに頭を焼かれながら、ボソリと呟く。
大きい駅ということもあって、目の前では見たこともないほどたくさんの人々が行き来している。
本当にこんな人混みの中から、僕を見つけることが出来るのだろうか。
──8月も中盤、夏休みの真っ...
2025-06-14 15:00:00 +0000 UTC View Post──おはようございます、坊っちゃま。そして、お誕生日おめでとうございます。
ついにこの日がやって参りましたね。坊っちゃまが一人の殿方としての成熟を迎えるための儀式──『精通の儀』の日が。
私も首を長くして、お待ちしておりました。
何度も申し上げたので内容はお分かりかと思いますが、再度説明させて...
2025-06-10 15:00:00 +0000 UTC View Post近所にある大型デパート。
まゆはここで、どうしても買いたいものがある、と言って俺に懇願してきたのだ。
結婚に比べれば安いお願いだ、俺は二つ返事でそれを承諾して、ここまでやって来たのだが──。
「い、行きたい場所って……こ、ここか?」
「うん」
店を前にして、俺は安易な承諾を後悔した。
そこ...
2025-05-31 15:00:00 +0000 UTC View Postこちらの作品の続きになっていますので、まずはこちらをご拝読いただければ幸いです!
◇
「ふぅ〜〜っっ……♡♡♡ ふぅ、ぅぅ〜っっ……♡♡♡」
ぐちゅぐちゅ、ぐちゅぐちゅ。
一心不乱...
2025-05-14 15:00:00 +0000 UTC View Post……はぁ、精液欲しいなぁ。
というのも最近、全然男の人を食べれてないんだよね。
淫魔法が可決されてから、男をむやみやたらに襲うのが禁止されちゃって……ほんと、淫魔にとっては生きづらい世の中になっちゃったなぁ。
いっそ誰か痴漢でもしてくれたら、合法的にそういう方向に持っていくことはできるんだけど……私くらいおっ...
2025-05-06 15:00:00 +0000 UTC View Post「ねぇおじさん、どうしたらまゆと結婚してくれるの?」
黒髪の少女が、俺の裾を引っ張りながら問いかけてくる。
皆瀬まゆ──俺の弟の娘、つまり姪っ子だ。
両親が仕事で忙しく、この夏休みの間、たまに俺の家で面倒を見ることになったのだ。
「はは、そうだな〜……」
俺はその問いに、困りながら頬をか...
2025-05-01 03:10:47 +0000 UTC View Post「……見抜き、ですか……?」
彼氏である先輩から言われた言葉を、反芻する。
「ああ、そうだ……見抜きがしたい……」
先輩は少し申し訳なさそうに、しかし確固たる意志を宿した瞳で、こくりと頷いた。
私はどうしていいのか分からず、しばし硬直してしまう。
いったいどういうことだろう。今日は──初...
2025-04-18 15:00:00 +0000 UTC View Post──むにゅううう〜〜……♡♡♡
「あれれ〜……?♡ ちょっとオニーサンっ♡ ……あは、何きょとんとしてんの〜♡ そうそう、オニーサンのこと♡……さっきから背中であたしのおっぱい触って、どういうつもりなのかな〜?♡」
「……当たってるだけ? あー、ひっどーい♡ それ、『テメェの乳がホルスタインみたい...
2025-04-08 15:00:00 +0000 UTC View Post「やっほ〜オタクくん、何してんの〜♡……あは、キョドりすぎでしょ♡ ま、それはいつものことだけど……私以外の女の子だったら、なんか悪いことしてたのかも〜って思われちゃうぞ〜?♡」
「なんでここにって……オタクくんが体調不良で体育抜け出したって聞いてさぁ、心配して来てあげたんだよ? 優しいでしょー♡ それなのに保健...
2025-03-31 15:00:00 +0000 UTC View Post──ナイトプールというのは、もっと騒がしいものだと思っていた。
所謂〝ウェイ系〟と呼ばれるような、派手で遊び好きな男女が集まってはしゃいだり出会ったりするような、そういうチャラけている場所。
聞く限りの話では、そういうイメージしか持っていなかった。
しかし、どうだろう。
現に今こうやって...
2025-03-14 15:00:00 +0000 UTC View Post──それは、俺の教師人生で最大の事件と言っても過言ではなかった。
土曜日の夜のことだった。仕事仲間と飲んでいた俺は、そういうホテルがひしめく、いわゆるラブホテル街に1人の女子生徒が入っていくところを見てしまったのだ。
その子は大胆にも学校の制服を着たまま、彼氏というには歳を食い過ぎている妙齢の男性と共に夜...
2025-03-07 15:00:00 +0000 UTC View Post