(R18)露天風呂湯煙おじさん
旅先の露天風呂でこんなおっちゃんと出会いたい(笑)
若くして土建屋の二代目社長になったものの、いまひとつリーダーシップが発揮できない若社長。社員との親睦を深めようと慰安旅行を企画しました。
しかし、すっかり社員になめられている若社長。
夜の宴席では、血気盛んな社員たちの股間を慰安する羽目に。
大好きな部長と、月明かりの下、露天風呂で二人きり・・・
これで何も起こらないはずはない!?
・・・しかしエッチなハプニングはなにひとつ起こらず、隣の布団でいびきをかく部長を横目に、オレはいきりたったモノをただひとりなだめるのだった・...
2022-10-05 22:37:35 +0000 UTC View Post
「慰安旅行っつうからには、ワシらの大切なセガレも慰安してもらわねえとなあ、若社長?」
2代目として若くして土建屋の社長に就任したはいいものの、現場のことがわからず現場と役員に迷惑をかけてばかりの若社長。日頃の労を労うために、社員を温...
2022-10-05 11:58:46 +0000 UTC View Post
「ワシの股間は黄金より価値があるぞ、ほれっ!」
おじさんは、重たいふぐりと金貨を天秤にかけて証明してみせるのでした。
うろ覚えですが、実際に古代ローマだかどこだかで、睾丸の重さを天秤で量っている絵が残されているとかいないとか・・・。ロマンが膨らみ...
2022-10-03 22:17:29 +0000 UTC View Post
というわけで、もっとエッチな絵が描けるようにという練習です。
イメージとしては、相撲部OBの2人のガッツリ重量系SEX。
純粋に絵の練習なので、コマ仕立てにしていますが、セリフは考えてません。
9月3日からスタートした「山に住む全裸の巨人が街の市民から破廉恥行為を糾弾される話」。途中、コロナに感染するなどいろいろありましたが(笑)、なんとか9月内に完結させることができました。
巨人は、仁王立ちで腰を突き出し、荒々しく太竿を擦り上げていく。
竿の先っぽの鈴口からは、我慢汁があふれ、竿はぬらぬらと怪しく光った。
巨人は全身の力を振り絞り、雄の快楽を追い求めることに集中していた。厚い脂肪に覆われた筋肉は盛り上がり、全身は汗で光った。猛然と竿を扱く摩擦音、飢えた獣のような荒い吐息が静...
2022-09-29 22:32:04 +0000 UTC View Post
巨人は巨大な魔羅を振り立てたまま、里を見下ろした。
空には厚い雲が覆い、朝なのか昼なのか夕方なのか、判然としなかった。薄暗がりの中、巨人は目をこらしたが、かつて里があった場所には、何もなかった。
見渡す限り、荒廃した大地が広がっているだけだった。生き物の気配も、まるでなかった。
「・・・そう...
2022-09-28 22:27:02 +0000 UTC View Post
昨日の木こりおじさんからのつながりで。
昔、こんな木こりおじさんのTシャツを作ってました。
2017年ですね。もう5年前。
絵柄は今と変わってませんね(...
2022-09-27 22:26:04 +0000 UTC View Post
深い森の山小屋で、黙々と仕事に励む木こりおじさん。
口下手で人付き合いが苦手なおじさんは、むしろ森の暮らしを気に入っています。
でも、そんなおじさんを悩ませるのが股間の斧。どんなに昼間の仕事で疲れ果てていても、夜になるとムクリと起き上がって...
2022-09-26 22:22:21 +0000 UTC View Post
長い長いまどろみの中、巨人は夢を見ていた。
懐かしい、のどかな里。巨人が陰茎をさらけ出しても誰も驚かず、里人たちは羨望の眼差しでそれを拝んだ。
巨人が魔羅をしごき出せば、男衆どもも皆、褌からそれぞれの魔羅を引っ張り出し、雄の快楽に耽った。
「おめえの魔羅ぁ、立派だべなあ」「いや、雄汁の量じゃお...
2022-09-25 19:58:13 +0000 UTC View Post
「ふう・・・」
巨人は日課のセンズリを終えた後、大きなため息をついた。
「どうも、ここんとこ、センズリが前ほど気持ちよくねえだよ・・・」
巨人は、亀頭からだらしなく垂れる雄汁の名残りを指ですくい、ぺろ...
2022-09-25 02:44:00 +0000 UTC View Post
股間の茂みからぶらさがる立派な陰茎と陰嚢を隠すことも忘れ、拳で涙をぬぐいながら男泣きを続ける巨人は、しばらくの間、足元に集まる市民の間に起きた変化に気が付かなかった。
「再び市民に告ぐ。巨人様への誹謗、中傷を即刻中止し、退去しなさい!」
威圧するような大きな声が響き、市民は騒然とした。声の主は迷彩色の制...
2022-09-23 22:13:33 +0000 UTC View Post
これ、描くかどうか迷ったんですが・・・
なんとなく冗談っぽいノリではあったんですが、冗談でもされたほうは、いい気持ちしないですよね〜。こういうとこから差別が起こるんです・・・。
という単なるぐちまんがでした(笑)
さて、コロナの療養期間も終わり、ようやく本日から職場復帰です。長いような短いような一週間でした。
体調はほぼ回復しているのですが、今日の4コマで描いた通り、性欲のボルテージが減退ぎみです。
これは思春期以降、ほぼ初めてのこととなり少し戸...
2022-09-21 21:09:30 +0000 UTC View Post
というわけで、しばらくお休みいただいておりましたが、本日からゆるりと復帰していきたいと思います。ただ、本業のほうでたまった仕事などありますので、しばらくはスローペースの更新になるかと。
ここでも描きましたが、お休みいただいていた理由はコロナに感染してた...
2022-09-19 20:38:27 +0000 UTC View Post
ファンボックス、できるだけ毎日更新を心がけてきましたが、もしかしたら数日間お休みをいただくかもしれません。
ご了承ください。
(おまけの絵)
↓ ↓ ↓
ここで再び場面は冒頭に戻る―。
雄大なオスのセンズリをかきおえ、すっかり内省的で弱気になった裸の巨人は、ただ街の市民に罵倒されるがままでいた。
「このセンズリタコ親父めがーっ、1日に何回こけば気が済むんだっ!!」
「市民の前でマスターベーションに耽って恥ずかしくないのかーっ!! 変態!」
「ああ、いぐ・・・おら、もう我慢できねえ・・・い、いっぢまう・・・」
迫りくる絶頂に、巨人は顔を歪めた。
「ぐはあっ・・・おうっ・・・ぐふっ・・・」
皺を寄せ、口を突き出し、吼えるようにあえぐ。
「おおーーーっ、ううっ、ぐっ・・・」
低い唸り声に、大地が震える。魔羅をしごく...
2022-09-12 22:28:13 +0000 UTC View Post
前回に続くシリーズ5回目。そろそろ佳境! どしどしAI作品例を紹介していきます!
前回に続くシリーズ4回目。引き続き、人工知能ちゃんの作例をいろいろ紹介していきます!
今日の絵は、2018年に描いたものに背景を付け足したものです。この絵を仕上げていて、ふとある記憶を思い出しました。そのことについて書いてみたいと思います。(しばらくの期間、全体公開としますが、近いうちに支援者様限定に戻します)
*
三島由紀夫の「仮面の告白」ではありませんが、古い記憶をたどると、いくつかの性...
2022-09-10 05:32:24 +0000 UTC View Post
「おふっ・・・ぐうっ・・・ぐへえっ・・・」
魔羅をしごく手の動きが早まるに連れ、押し殺していた声が漏れ始める。
脂肪に覆われた全身の筋肉が収縮し、汗が吹き出る。
(※イラストはまだラフの状態です。いずれ完成版を掲載...
2022-09-08 22:21:53 +0000 UTC View Post
「はあ・・・」
巨人はため息をつき、うなだれた。
巨人はフリチンだ。うなだれると、嫌でも股間のモノが目に入る。
(※ラフ画です。時間がある時に完成版つくります)
おのれのふがいなさ、みじめな境遇とは裏腹に、...
2022-09-07 21:06:59 +0000 UTC View Post
巨人の話、今日の書けたのですが、挿絵のほうが終わらなかったので今日はお休みです(ペコリ)。かわりに過去作イラストをどうぞ。
社員旅行の朝、的なイラストです(笑)。R-18というほどでもないのですが、一応。
2013年11月作。もう...
2022-09-06 22:30:07 +0000 UTC View Post
時を遡ること、1時間前―。
巨人は、山の中であぐらをかいてため息をついていた。
(昔はよかっただなぁ・・・)
あのころは、里の人間は優しかった。巨人がいつから、なぜこの山にいるのか、巨人自身にも分からなかった。ただ、太古の昔から、山神としてずーっとここにいただけだ。
...
2022-09-05 22:33:51 +0000 UTC View Post
昭和の社員旅行、温泉→宴会からの流れ。
「見えてますよ、部長ぉ〜」
2015年2月作。
支援者様限定の有料プランでは、背景つきバージョン、ストーリーつきバージョンもそのうち用意したいなぁと思っています(すぐじゃなくても、そのうちに・・...
2022-09-04 22:26:05 +0000 UTC View Post
前回に続くシリーズ3回目です!
前フリ長かったですが、ようやく人工知能ちゃんの絵を紹介。(いろいろ突っ込みどころもあるのですが、それは次回に)