ツキミのデビュー
ティナとブラッドのAVシリーズ
「ねえ、ブラッドおじさん」
「なんだ?」
「撮影の時、全然避妊とかしてないみたいなんだけど、大丈夫なの?
できちゃったりしないんですか?」
「できるときはできるぞ。」
「はぁぁ…やっぱり……。
今までもそう、できちゃった子、いたの?」
「おう、そうだな。どれどれ、ちょっと見せ...
2019-08-16 16:05:41 +0000 UTC View Post
ティナとブラッドのAVシリーズ
「ねえ、ブラッドおじさん」
「なんだ?」
「撮影の時、全然避妊とかしてないみたいなんだけど、大丈夫なの?
できちゃったりしないんですか?」
「できるときはできるぞ。」
「はぁぁ…やっぱり……。
今までもそう、できちゃった子、いたの?」
「おう、そうだな。どれどれ、ちょっと見せ...
2019-08-16 16:05:41 +0000 UTC View Post
の続き
「ティ、ティナちゃん!!ほ、本物だ!
夢みたいだ……DVD50枚買った甲斐あった!!」
「そ、良かったね。それじゃちゃちゃっと始めますから。」
「よ、よろしくお願いします!!」
「ルウシェ、エルレンシア君!
茶熊学園の校則に基づき、朝の抜き打ち服装チェックをさせてもらう。」
「は、はい……!」
「まずは下着を調べようか。スカートを捲りあげてこちらに見せたまえ。」
「そ…そんな校則もあるのですか……。わ…わかりました…。」
「うむ!よろしい。綺麗な純白!
下着は無地の白であるべしという...
2019-08-09 14:41:55 +0000 UTC View Post
の続き
「お、学校の水着持ってきたか。」
「んん~~!これがティナちゅわんのスク水なのね!!ふんふん」
「嗅ぐなーーー!!」
「しかし、あの学園、派手なデザインの制服のわりには、スク水は地味だよな。」
「なんか、校長...
2019-08-05 15:18:33 +0000 UTC View Post
「今日は服装指導の日です。さあ、スカートを捲り上げなさい。」
「はあ!?ふざけてんの?ぶっ飛ばすよ!」
「スパルティ校長より正式に許可を得た生活指導です。おとなしく従いなさい。」
「…これでいいわけ……。こんなの絶対おかしいってば…」
の続き
「あ、またおじさん、エッチなビデオ見てる。」
「違うぞ、ティナ。これは編集作業だ。仕事なんだよ。」
「似たようなもんじゃない。
あー!これエシリアじゃない!?」
「ん?知り合いか?」
「知り合いも何も、同...
2019-07-31 18:24:42 +0000 UTC View Post
「なんでまたこんなロリっ子を攫ってきたんだよ、ニイさん。まさかこの子のビデオを撮るわけじゃないだろうな。」
「まあオレもあんまり気が進まねぇんだがな。今回は依頼さ。」
「依頼?」
「〈ポーカーフェイス〉って知ってるか?」
「ああ……最近話題のイケメンカリスマギャンブラーとかいう奴だろ。
あちこちのカジノを渡り歩いては...
2019-07-29 16:03:59 +0000 UTC View Post
「ああ~~お仕事のあとのお風呂は最高ですね~~」
「ルカにゃん、お疲れ様です!」
「しっかしほんとこの家、風呂"だけ"は広くていいよな~~」
「シャルにゃん~~!お風呂だけ、ってなんですかー!」
「だ、駄目だよ……こん...
2019-07-26 14:46:12 +0000 UTC View Post
の続き
テーブルゲーム部の脱衣麻雀。
セツナに続き、カスミもハコテンになり、件の罰ゲームを実行することになった。
『全裸で校内一周』
「こんなの……ふざけてるわ」
しかしカスミには勝算があった。
ステルス能力...
2019-07-23 19:19:06 +0000 UTC View Post
『それでは花嫁と花婿に、誓いの契りを結んでいただきましょう!』
「お、お待ち下さい伯爵様……!私は本当はセリーヌではなく、ルウシェ・エルレンシアです!偽りの花嫁なのです……!」
「構わん。」
「ええ……っ!?」
「私が気付いていないとでも思ったかね。贖罪の聖女よ。
だがセリーヌなどという市井の娘より、そなたのほ...
2019-07-19 18:17:57 +0000 UTC View Post
「また随分と若い子が来たわねェ。一応聞いとくけど、年齢は?」
「13歳です!」
「あらあ……うちのティナちゃんよりも下じゃない。」
「おい、ここがなんの事務所かわかって来たのか?子供の遊び場じゃねえんだぞ。」
「は、はい……えっと……その、たくさんお金をいただけるお仕事があるって……紹介され……て…」
「ブラッド、小せ...
2019-07-17 15:59:16 +0000 UTC View Post
「あのさ、単刀直入に言うけど、ヤらせてよ。」
「え、えと……おっしゃっている意味がよくわからないのですが……。」
「今さー、ダチとゲームしてるんだけどさー。どっちが沢山の女子を落とせるかってやつ。もう残ってるの何人かしかいないのよね。だからアイツより先にあんたを確保しとこうと思って。ソフィさん。」
「す、すみません……ど...
2019-07-13 16:50:35 +0000 UTC View Post
「それじゃ、お名前と年齢を伺おうかしら」
「リネア・シルヴェストリ。学生よ。17歳。」
「リネアちゃんね。あなたみたいな美人がどうしてAV出演を希望したのかしら?」
「んー、なんかもう、どうでも良くなったというか。好きだった気持ちは一方通行だったのかなーって。」
「つまりは彼氏に振られた、と。」
「正確には彼氏ってわけで...
2019-07-11 20:04:57 +0000 UTC View Post
の続き
『はあ……っ!…ああっ……!あん……っ!いや……っ!』
「どうかな、VRで見てみた感想。」
「キモ……。なんか鏡を見...
2019-07-10 17:33:44 +0000 UTC View Post
の続き?
「それじゃあ今回の企画の概要を説明しよう。
集まってもらったのは25人のファンたち。
エクセリアを孕ませ...
2019-07-05 19:17:58 +0000 UTC View Post
「すまん!ティナ!モデルをやってくれ」
「はあ?なんで私が!」
「今日撮る予定だった子が、急にトンズラしちゃったのよね~」
「い・や!
だっておじさん達が言うモデルって、えっちな写真のモデルでしょ!」
「まあそれは否定しないが……大丈夫だって、今回だけだからさー。」
「そうよーん?ティナちゃん、そんなに難しく考え...
2019-07-04 20:04:11 +0000 UTC View Post
の続き
ドク……ドク…ドク……ッ
騎乗位でまたがっていたツキミの中で、抜き去ることもできずにそれは解き放たれた。
白濁が余すことなく彼女の体内に注ぎ込まれていき、その最奥を超え、子宮を染めていく。収まりきらないそれが...
2019-07-03 19:14:58 +0000 UTC View Post
「このミステリーランドで起きた連続婦女暴行の容疑者の皆さん。
とりあえず片っ端から男性の方を集めてみましたが……。
この中に、ポンちゃんをいじめた犯人がいるはずです!
ふふふ、実は、もう被害者に残された証拠の体液は分析済みなんですよ!
なので今から、遺伝子調査を行いたいと思います!
ここにいる男性全員の精液...
2019-06-29 16:24:39 +0000 UTC View Post
「ねえ店長さん、あのお正月エンペラー限定プロモーションバージョン、どうしても手に入らないかしらね。」
「す…すまない…あれは非売品で……!」
「そう、これでもそう思う?」
「うおおおっ!……そこはぁっ……!」
「リーチェ...
2019-06-28 14:45:47 +0000 UTC View Post
「ねえ……この形ってもしかして……」
『そうです!それがルーンドライブです!
シエラさんのような一般の方でも、ルーンの埋込み手術なしで、ルーンセイバーに転職できるようになるんですよ!素晴らしい科学と魔法の融合ですよね!』
「それはいいけど……これって、もしかしてここに…入れるのかしら……」
『もちろんです!一番手っ取り...
2019-06-23 16:45:57 +0000 UTC View Post
「うおおおお!これは素晴らしい!海岸にまだこんな名器が眠っていたとはな!」
「だ、誰なのです!あなたは!」
「私はキミのカラダを駆け抜ける一陣のからっ風。ひと夏の甘くてほろ苦い思い出をプレゼントする、常夏の天使さ!!」
「意味がわからないのです!」
「HAHAHA!さあ受け取れ!サマー!インパクトォ!!」
今日は夏至
最も夏の力が強くなり、雪女の固いガードですら破ってしまう
サマーソウル無敵の日
「ふ…ふざけないで。なんでこんなこと……!」
「HAHAHA!熱い夏!夏といえば一晩限りのランデヴー!このオレが熱く体の芯から燃えさせてやるぜっ!」
2019-06-20 15:07:37 +0000 UTC View Post
の続き
――で、でる……!
ルカの膣内のあまりの気持ちよさに、射精衝動は限界を迎えていた。
中に出したい、しかしそれはこの時間の終わりを意味してしまう。そしてルカに永遠の愛の誓いを果たすことに。
ビュルっ……!
「では次はエレノアの受けた試練について、話してくれるかしら」
「……はい、わかりました。アイリス様。」
キングスクラウン戴冠式、皆が集う中、エレノアがゆっくりと話し始める。
「――それは、とても辛く苦しい試練でした……」
*
「おお!こちらがルドレさんのパティシエ工房ですね!」
――バンズ島のケーキ...
2019-06-15 09:55:11 +0000 UTC View Post
の続き
悩んだ末、ルウシェ、ルカ、ツキミの3人全員を抱くことにした。
自分の次の一生が賭かっている重要な選択であり、慎重すぎるに越したことはない。
それに、皆こうして身を捧げる覚悟を決めて来てくれたのだから、それに応えない...
2019-06-12 20:41:11 +0000 UTC View Post
「あんた、よく来たわね。」
キャトラに呼ばれて宿屋の一室に行くと、そこには3人の少女が裸で待っていた。
足元には、したり顔のキャトラがちょこんと座っていた。
「ここに3人の女の子がいるでしょ。」
ルウシェ、ルカ、ツキミのいずれも、服を一切纏っていない。
「好きな子を、選びなさい。」
キャトラはそう言い放った...
2019-06-11 19:57:10 +0000 UTC View Post
の続き
あまりにもイロメロちゃんが可愛すぎて、闇の遺伝子を種付けしてしまう赤髪君。
この後ちょうど女風呂に入ってきたアイリスに見つかっ...
2019-06-10 18:08:07 +0000 UTC View Post