〈マンガ〉ボクらのセンセー
鳳慧(ホウケイ)大学附属 種童(シュドウ)学園で社会科を担当している富岡雅嗣。授業で使用した資料を返却するため、放課後に人のあまり来ない〝第五資料室〟へ。ドアを開くと、そこには・・・・。 2020/07/20 修正
2020-07-16 23:57:19 +0000 UTC View Post
鳳慧(ホウケイ)大学附属 種童(シュドウ)学園で社会科を担当している富岡雅嗣。授業で使用した資料を返却するため、放課後に人のあまり来ない〝第五資料室〟へ。ドアを開くと、そこには・・・・。 2020/07/20 修正
2020-07-16 23:57:19 +0000 UTC View Post
大学の長期休暇に地元に帰ってきたカツジは、夜中に幼馴染のダイキと近所の山へドライブをしていた。車を途中で停め、外で話すカツジとダイキ。そこへ現れた不思議な青年の目的は・・・。 2020/06/29 一部修正しました。
2020-06-27 11:51:25 +0000 UTC View Post
突然降り出した大雨から逃れるため、古ぼけた小屋で雨宿りをする少年“ゲンタ”。濡れた服を乾かそうと脱いだところへ現れたのは、ナゾの格好をした不思議な少年。ナゾの少年の目的は・・・?
2020-05-30 07:37:36 +0000 UTC View Post
少年たちが夢精しちゃう話です。 無音です。実験的に描いてみました。 マンガ描き続ける人ってすごいと思う。 もっと頑張る。 怒られちゃったので、黒線追加しました。 まだ足りないようなので、白抜きにしました。ダメかも・・・。
2020-05-05 09:55:52 +0000 UTC View Post
「ここなら誰も来ない。さ、脱げよ」 「で、でも、こんなところで・・・」 「大丈夫だって」 「は、恥ずかしいよ・・・」 「・・・ん~、じゃあ、オレが先に脱ぐから」 ズルっ 「さ、お前も脱げよ!」 「う、うん・・・」 ブルンっ 「お、もうガッチガチじゃねえか」 「だ、だって・・・」 「んじゃ、いただきま~すwww」
2020-04-04 01:39:23 +0000 UTC View Post
「おい、ここは・・・」 「大丈夫。みんな気付いてないよ」 「何する気だ?』 「ボク、小さい頃から先輩、、、いや、お兄ちゃんのことが好きだったんだ」 「あ、あのさ・・・」 「ね、いいでしょ?」 「ちょ、ちょい・・・」 「チューして・・・。す、好き・・・」
2020-03-28 08:36:02 +0000 UTC View Post
「こんなとこでヤバくないか?」 「大丈夫だって!」 「で、でも、ちょっとそこに人が・・・」 「見えないってば」 「・・・あ、ちょ、イ、イきそっ!」 「たっぷり出たな。次はオレのも頼むぜ」
2020-03-28 00:29:40 +0000 UTC View Post
今日は「全国共通精通検査」の日。 全国の少年たちが同じ時間に一斉に射精を促すのだ。一切さわらずに。
2020-03-27 06:29:02 +0000 UTC View Post
校庭裏の立入禁止の廃墟ビル。 そこは代々引き継がれている球児達の秘密のアルバイトの現場だ。 「おや? 今日は新人くんだな。」 「ちゃんと準備はしてきたかな?」 「あ、あの・・・ど、どんなことをしたら・・・?」 「そこの柱に書いてある通りさ」 「こ、この“種付け”って・・・?」 「ほぅ・・・ホントに初めてのようだな? 試してみるか?」 ・・・ ...
2020-03-21 08:32:57 +0000 UTC View Post
「さあ、これから装着の実演を見せるぞ!」 (あぁ、、、みんなに見られてる/// 興奮MAXだ) 「お~い、後ろの男子ぃ、ちゃんと見とけよぉ〜! 後でみんなにも装着してもらうからな!」 「えぇ~っ! マジかよぉ」 (先生のちんぽ、超デケェ!) (すげぇガチガチっ) (旨そう・・・) 「みんな、サイズをごまかすなよ~。見栄を張って大きいのを選んじゃダメ...
2020-03-19 13:25:01 +0000 UTC View Post
先輩達、いつも練習中にいなくなると思ってたら、部室でこんなエロいことしてるんだ・・・。 あ~、先輩のちんぽ、デケェ。ボクもしゃぶりたいなぁ。 しゃぶられるのって、どんなんだろう? きっと、すっっげぇ気持ちいいんだろうなぁ。ボクも交じりたいなぁ・・・。
2020-03-17 10:58:00 +0000 UTC View Post
ついにここまできた。 山奥深く、あたりは緑色で覆い尽くされている。木々の間からわずかにみえる空は蒼く、茜色に染まる日暮れまでには、しばらく時間がありそうだ。 青の剣士と赤の拳士は、朝早くから宿屋を出立し、この扉を求めてやってきた。ここまで多くの魔物と闘い、すでに疲労困憊だ。 「どうする? このままこの扉を開くか? 開いたら最後、休みな...
2020-03-14 06:27:59 +0000 UTC View Post
「おい、おまえ、練習サボって、なにしてんだよ」 「あっ! こ、これは・・・」 「そこばっかり鍛えてないで、そのムチムチボディを鍛えろよ」 「す、すみません・・・」 「・・・ま、それはそれで、オレは好きだけどな」
2020-03-08 05:08:00 +0000 UTC View Post
「せ、先生・・・、ボ、ボク、出ちゃう・・・」 「グッと腰を突き出して、もっと奥深くに・・・んっ!」 「あっ、ぁ、んぁっ! はぁっ、はぁ~。」 「・・・じゃあ、ゆっくり抜いて、次の・・・ハァハァ」 「あ、う、動かすと、また出そうです・・・うぁっ!」 「おぅっ! ・・・またイったのか」 「は、はい。すみません。先生のお尻の中、すごく気持ち良くて...
2020-02-27 10:45:51 +0000 UTC View Post
「おーい、準備できたかぁ?」 「っんあっ!? イッ! くぅ~・・・」 「・・・なにしてんだ?」 「あ、いや・・・、こ、これは・・・」 「・・・後でオレのを頼むぞ」
2020-02-18 11:07:38 +0000 UTC View Post
① ひとまず全体をデッサン。 ② 人物にざっくり明暗を。 ③ 背景を塗り、人物を描き込んでいく。 ④ 顔を描き込み。 今日の作業はおしまい。 ⑤ 細部を描き込んでいく。 ⑥ 手を描き込む。 今日はあまり進みませんでした。 ⑦ もろもろと描き込んで、ひとまず完成とします~。
2020-02-01 05:57:23 +0000 UTC View Post
「ちょっ、こんなところでヤルのかよ」 「いいだろ〜。ムラムラしちゃったw」 「『しちゃった』って・・・。」 「興奮するぅ〜」(パコパコ) 「早くっ! 起きちゃうぞ!」
2019-12-24 11:11:30 +0000 UTC View Post