フランカ「ん゛ひぃ゛ぃぃっ!?♥♥」
スズラン「ぬ゛ほーーーーーーッ!!!♥♥♥」
ぱぢゅっ!!♥♥ぱぢゅっ!!♥♥ぱぢゅっ!!♥♥ぱぢゅっ!!♥♥
スズラン「マンコ…ッ!!♥♥マンコォォォォッ!!♥♥」
フランカ「ちょっ♥♥スズランちゃん…っ!!♥♥ちょぉぉ~~っと…っ!!落ち着い―――」
ぱぢゅんっ!!!♥♥♥
フランカ「―――て...
2024-02-05 03:33:04 +0000 UTC
View Post
p.m.12:10 天気/晴天 視界:10km
ニューシエスタ 『ディックストリート』
キララ「うわ……なんか、見る人みんなキラキラしちゃってるし……」
キララ「やっぱりどう考えても場違いでしょ、私……」
ウタゲ「あーあー、またその自己肯定感低いやつ。」
ウタゲ「キララはカワイイんだから、もっと自分に自信持ちなって~。」
キララ「……!か、かわいい…?私が……...
2024-01-26 23:47:40 +0000 UTC
View Post
p.m.12:18 天気/晴天 視界:11km
ニューシエスタ 『メインストリート』 路地裏
???「ぐもっ。ぶぼっ。ぶぼっ。ごぼぽっ。」
ペッローの男性「うわ……この嬢ちゃん、大人しそうな顔してとんでもねぇ好き者だな!」
ペッローの男性「おーい、リーベリの嬢ちゃん?それ、ちゃんと息出来てんのか…?」
???「らいひょーぶ。ぁもっ―――」
ループスの男性「うぉぉ…っ!...
2024-01-22 02:05:56 +0000 UTC
View Post
―――『それ』は、本当に突発的で……理不尽な出来事だった。
a.m.10:58 天気/晴天 視界:9km
ロドス本艦
テンニンカ「えぇ~~~っ!?」
テンニンカ「それじゃあ、結局持ってこれなかったの!?」
ドゥリン「う~ん……ちゃんと、覚えはいたんだよー…?」
ドゥリン「……でも、いつの間にか……寝ちゃってたからさー……。」
テンニンカ「そんなぁ…!あたし...
2024-01-15 23:13:08 +0000 UTC
View Post
a.m.11:27 天気/晴天 視界:10km
ロドス本艦 停泊付近の岩山
エイヤフィヤトラ「えーっと……西の方角だから……」
エイヤフィヤトラ「……よし、大丈夫。」
エイヤフィヤトラ「イネスさん!やはり、こちらの方向で間違いなさそうです。」
イネス「……そのようね。こちらでも、足跡を見つけたわ。」
エイヤフィヤトラ「!本当ですか…!?」
イネス「ええ。これを...
2024-01-12 05:46:05 +0000 UTC
View Post
シーボーン「―――ガアァッ!」
ぬめらかな表皮の捕食者が、その牙と本能を剥き出しに、一人の狩人へと飛び掛かる。
グレイディーア「………。」
……海。
シーボーン「グギャァァ―――ッ!!」
狩人の淀みない一刀で、周囲に粘性の液体と潮の香りが満ちていく。
周囲の恐魚「グギュ……。」
グレイディーア「たかだか、同族の一体が切り落とされた程度で...
2024-01-08 22:40:43 +0000 UTC
View Post
※スカ描写注意
a.m.4:21 天気/晴天 視界:12km
ロドス本艦 甲板
ドーベルマン「………。」
ホルハイヤ「………。」
グレイディーア「ぬほっ。この本、クソほど当たりですわね。」
シュッ!!シュッ!!シュッ!!シュッ!!
ホルハイヤ「……フンッ。」
ホルハイヤ「こんな時間から、こうも『素晴らしい』お仲間と一緒に、教官様を待つことが出来るだなん...
2024-01-06 00:56:56 +0000 UTC
View Post
a.m.10:20 天気/晴天 視界:10km
ロドス艦内、教室
ギターノ「ということでじゃな。」
ギターノ「より多くの未洗脳者共を洗脳するためには、あえて一度、そやつらを見逃すというのも手であり―――」
バブル「はぁ……。」
バブル(この『授業』……ほんと、退屈過ぎてやんなっちゃうぞ。)
バブル(ボクたちは最強のおジャマなのに、どうして、こんな面倒なことしなく...
2023-12-20 08:11:26 +0000 UTC
View Post
???「………」
???「……ん……ぅ…。」
光。
???「あ、さ……?」
暖かい光。
???「………。」
???「……私……私、は……。」
意識は起こしたまま、再び目を瞑って考える。
『私は、だれ?』
???「……うん。」
ロスモンティス「私は、ロスモンティス。」
ロスモンティス「……大丈夫、ちゃんと覚えてる。」
『ロスモンティス。』
自分の名前は、大丈夫。
……...
2023-12-14 08:23:33 +0000 UTC
View Post
a.m.11:33 天気/晴天 視界:10km
ロドス艦内 2番薬剤倉庫
女性医療オペレーター「えーっと…?」
女性医療オペレーター「こっちが試薬剤の箱で、こっちが緊急投与剤の箱だから……。」
女性医療オペレーター「……あ。あった。」
女性医療オペレーター「白いラベルに黄色のマーカー……よし。これが、『検査薬』の予備で間違いなさそうね。」
女性医療オペレーター「...
2023-12-09 11:45:25 +0000 UTC
View Post
「……よし、じゃあ行くよ?」
「可愛い女の子かと思った?じゃじゃーん!チンポコでしたー!」
「ドレミファソラシコ~~ッ!おジャマの卵っ!音乃瀬ぇ奏で~~すっ!」
「もっこり!シコシコ!オーガズムっ!一条莉々華だよ~っ!」
「おジャマ亭いチン門はチンポ見習い、おジャマ亭ぃ~~…!るるるるらぅでんでございますっ!」
「ぶんぶんぶーんっ!お...
2023-12-04 00:02:58 +0000 UTC
View Post
a.m.10:21 天気/晴天 視界:10km
ロドス艦内 会議室
ケルシー「―――以上だ。」
ケルシー「異論、または反論のある者は名乗り出るように。」
アーミヤ「………。」
ロスモンティス「………。」
ニアール「……『胸の部分を金玉に模した制服』、か。」
ニアール「たしかにこの服であれば、我々がおチンポ様を崇拝するメスであると、一目で認識していただけるとは思...
2023-11-30 12:29:02 +0000 UTC
View Post
a.m.9:45 天気/晴天 視界:9km
クルビア トカロント Morzビル内部
警備員の男性A「とっ、止まれっ!それ以上進めば、我々とてもう容赦は―――」
テキサス「………」
打撃音。
警備員の男性A「―――ぅぐ…っ!?」
テキサス「……すまない。」
警備員の男性B「*クルビアスラング*!なんだってんだ、こいつは!」
警備員の男性C「ここを突破されたらマズいぞ…!...
2023-11-26 02:18:05 +0000 UTC
View Post
「はぁっ、はぁぁ…っ!!♥♥小林さんっ!!♥♥小林っ、さん…っ!!♥♥」
ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥
ごく一般的なマンションの、ごくごく一般的な一室の中。
金髪ツインテールのメイドが、腰を必死に振りながら淫靡な吐息を吐き出す。
「好き…っ!!♥♥大好きですっ!!♥♥小林さんっ!!♥♥」
「う、ん…っ、私も……大好きだよ、...
2023-11-22 20:46:18 +0000 UTC
View Post
ケルシー「………」
ケルシー「……これは。」
容赦のない、強烈なまでの暖かさと光。
足元に纏わりつく感覚と、頬に打ち付けられる砂の感覚に、思考が目覚める。
ケルシー「サルゴン。」
砂。砂。砂。
枯れ果てた海原のように広がる、果てなき砂の大地。
ケルシー「……『夢』、か。」
思考は目覚めたが、依然として自分は眠りについているのだと。
認識と自...
2023-11-11 08:05:40 +0000 UTC
View Post
ゴールデングロー「………」
【ロドス艦内、定点カメラ06映像記録】
シャイニング『―――ォガギョォォォーーーーーッ!?!?☆♥☆♥』
シャイニング『ホゲゲゲゲェッ!?!?☆♥☆♥ォガッ!?!?☆♥☆♥グギョゴォォォーーーッ!?!?☆♥☆♥』
フレイムテイル『シャイニングさんっ!!』
シャイニング『―――おジャマンコォォォォーーーーーッ!...
2023-11-07 13:47:56 +0000 UTC
View Post
「第一回、どぴゅどぴゅっ!!ぶっかけクイズ~~~ッ!!」
「いぇ~~いっ!!シコシコどっぴゅっぴゅ~~~っ!!」
黄色がかった白い汚濁に塗れ、むせ返るようなオスの臭いが充満したその事務所の中で。
薄くぴっちりとした黄色のタイツに身を包み、赤いブリーフの隆起を手でがっしりと握りこむフブキとマリン。
「……二人とも相変わらず、今日も朝から...
2023-10-21 09:25:28 +0000 UTC
View Post
ロスモンティス「………。」
セシリア「わっ、悪いおジャマめ、わたしがやっつけてやるぅ~…っ!」
イフリータ「おいおい、未洗脳者のゴミがオレサマをやっつけるだぁ?」
イフリータ「寝言は寝てから言いやがれ!くらえッ!おジャマ化洗脳光線ーッ!!」
セシリア「ほっ、ほぎょぎょ~~~~っ!」
セシリア「おジャマンコぉーーっ!セシリア、おジャマ化...
2023-10-06 11:01:46 +0000 UTC
View Post
a.m.6:17 天気/曇天 視界:8km
ロドス艦内、二号船室、オペレーター生活エリア
アーミヤ(えーっと……先日分の資料と契約書に、身だしなみも整えて……。)
アーミヤ「……うん、良しっ。」
アーミヤ(皆さんに情けない姿を見せない為にも、今日もしっかり、お仕事に集中しないと…!)
扉をコンコンと叩く音。
アーミヤ「…!」
ケルシー「ケルシーだ。起きているか...
2023-09-29 06:20:59 +0000 UTC
View Post
びゅぶっ!!♥♥びゅぶぶぶぶうぅーーーーっ!!♥♥
ケルシー「……ふぅ。」
ケルシー「やはり、君は私にとって特別なマンコの様だな。アーミヤ。」
アーミヤ「う…うぅ…っ!!」
W「……クソッ。」
ケルシー「見ろ。テメェのガキマンコ面がエロ過ぎて、普段よりも三倍ほど多くのケルにゃん汁をぴゅっぴゅしてしまったぞ。」
ケルシー「流石にこの射精量...
2023-09-23 02:35:23 +0000 UTC
View Post
不明な音声ログ『―――まず結論から述べるが、私たち……『ロドス』は敗北した。』
不明な音声ログ『【陰茎病】と。我々がそう名付けた、未知で凶悪たるあの奇病に。』
不明な音声ログ『治療法や予防方法はおろか、感染経路についてすら……私たちは、ついぞ解明することができなかった。』
不明な音声ログ『………。』
不明な音声ログ『……このログを聞いて...
2023-09-18 11:35:35 +0000 UTC
View Post
ロドス本艦
医療部
男性医療オペレーター「おっ、おい…!?あれ…!!」
医療部男性職員「…っ!?」
医療部男性職員「どっ、どういうことだ…!?あれ、ケルシー先生だよな…!?」
医療部女性職員「噓でしょ…!?先生、一体何をなさっているの!?」
ワルファリン「……む?」
ワルファリン「何だ?医療部内に人だかりが出来ておるようだが……。」
...
2023-09-12 17:40:32 +0000 UTC
View Post
ロドス・アイランドが未知の生物の巣窟となる、その前日―――
洗脳された女性オペレーターたち「おジャマンコォォォォーーーーーーーッ!!」
アーミヤ「……っ。」
W「……チッ。」
ロドス本艦前、炎国領内のとある荒野。
変わり果てたオペレーターたちによって左右を挟まれた『道』を、アーミヤとWがゆっくりと歩いていく。
シデロカ「マンコッ!!...
2023-08-17 22:16:54 +0000 UTC
View Post