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③イルミネーションスターズのプロデューサーになったあなたが、三人の生ハメ孕ませ交尾の誘惑に負けてしまい、それぞれに濃厚種付けお射精をした後でハーレム4Pもしちゃうお話

「プロデューサーさん……っ♡どの部屋にしますか?」


「……プロデューサーの好きなお部屋を選んでください♡……私達は、その……どこでもいいので……っ♡」


「ふふっ♡……そうだよね、灯織ちゃん♡……どのお部屋でも、やることは変わらないもんね♡」


「ま、真乃♡名前は言わない方が……っ♡」


「ほわっ♡……でも、灯織ちゃんだって……ふふっ♡」


 あなた達は今、ラブホテルのフロントにいる。

 タッチパネルを前に悩んでいるのは――自身の肉棒と相談をしているからだ。どの部屋を選んだところで彼女達の言うとおり、ヤることには変わらない。だが、最も高い部屋を選んで豪勢に遊ぶのも――最も安い部屋を選んで「うっわ……俺こんな部屋でアイドルとヤってるよ……♡」と優越感に浸るのも、どちらも全く違った興奮があるのだ。

 櫻木真乃と風野灯織は変装しながら、あなたを両隣から挟み込んでいる。

 超一流アイドルの彼女達は、ドラマや映画で「え?風野灯織出てた?嘘、どこ?……え~!?これ風野!?全然わかんなかった……」と”別人”を演じることも容易であるのだ。本気の変装をすれば、バレないようにすることは容易いのだが――しかし、「それでも、バレる確率が0ではない」というのも事実。だから灯織は焦っているし、真乃はそのスリルを楽しんでいるのだ。極上の食材を前にしたとき、丁寧に、丹念に下拵えをするかのように焦らしてやり――、たっぷり数分をかけて、部屋を選ぶ。

 彼女達を連れてエレベーターに乗り、廊下を歩くのだが――たまに、誰かとすれ違うことがある。彼らは真乃や灯織やめぐるを見た瞬間に――隣の、自分が連れている女と見比べてしまう。変装をしてアイドルとバレないようにしたところで、そこにいるのが極上の美女であることは一目瞭然。どれほどにギチギチにサラシで乳肉を締め付けても、八宮めぐるは巨乳であるし――どれほどに”盛れるブラ”をしたところで、風野灯織は美乳であるのだ。自分達が連れている恋人や、あるいは愛人や、もしくは風俗嬢の女と比べて――”うわ、いいなぁ……”と向けられる、畏敬の視線。「どうだ?俺様の連れている女は、お前の連れている貧相なブスよりも圧倒的に格上だろう?」と自慢するような最低な行為は――しかし、何よりも肉棒を滾らせる代物だ。

 幸いにというべきか、不運にというべきか――誰ともすれ違うことはなく部屋へと向かう。高価な部屋が立ち並ぶ最上階は、部屋同士の感覚が広いことが多いが――あなたが選んだ「安い部屋」は、エレベーターで一つだけ昇ったところにある。部屋同士の感覚は狭く、壁は薄く、隣の部屋でケダモノのような唸り声をあげれば、それが漏れ聞こえてしまうような部屋。ホテル外の看板にある値段を保証する「最低価格」の部屋は――本来であれば、男達が選びにくい代物だ。

 セックスにおいて、主導権というのは圧倒的に女が握っている。「女性はデートの為に化粧をして、オシャレに気を使い、多額の費用を投じているのだから――その美しい女の子とのデート代くらいは、男が払うのが道理」という理屈にあなたは納得していない。だが――「トップアイドルとは言えど、16歳の女子高生にラブホ代を払わせてはいけない」というそれくらいは、簡単に理解が出来るのだ。

 勿論、彼女達にラブホ代を払わせるという背徳感もあるが――話が逸れた。とにかくあなたは、そのラブホテルで一番安い部屋を選ぶ。ホテル自体はそこそこのグレードであるので、部屋が狭いだけで清潔感はしっかりとある。ベッドのシーツにはシワ一つなく、ピッチリと折り目が付いているが――いかんせん「部屋の狭さ」というそれはどうしようもない。ビジネスホテルのシングルルームよりも狭い部屋は――本当に「セックスさえ出来ればそれでいい」という環境であり――


「ほわ……っ♡プロデューサーさん♡」


「あ、あの……♡プロデューサー……っ♡」


 あなたは――


”ぶっちゅ~っ♡れろれろれろ♡はむはむっ♡ぶちゅっ♡んじゅるるるる~っ♡”


「んっ♡プロデューサーさん……っ♡んれぇ……っ♡れろれろ♡んちゅっ♡んれぇ……っ♡ちゅっ♡ちゅぷ……っ♡」


「んんっ――!?……んれぇ♡んちゅっ♡ちゅ~っ♡んちゅんちゅっ♡むっちゅ~……っ♡」


 櫻木真乃と風野灯織の細い腰に腕を回して――彼女達の唇を貪ってやるのだ。

 アイドルとして激しいレッスンをして、極上のスタイルを維持してる二人の美女は――腰回りが細く、くびれたウエストにすっぽりと腕が入るのだ。二人の豊満な臀部を、あなたは揉みしだいていく。櫻木真乃の88センチのヒップというのは、彼女の清楚な雰囲気には全く似つかわしくない――「超高級娼婦のデカ尻」であるのだ。あなたが力強く揉んでも、たっぷりの弾力がそれを押し返してくる。パン生地をこねるが如き力を込めても――その全てを、真乃のデカケツは受け止めてくれるのだ。

 一方で風野灯織のヒップは78センチ。真乃とめぐるに比べれば小振りだが――灯織の尻が小さいわけではない。「二人の尻がデカすぎる」なのだ。16歳の女子高生としては、十分すぎるほどに大きな尻だ。ジャージを着て前屈みになり、尻を突き出す体位になれば――下着のラインがくっきりと浮かび上がるのだろう。男子達は常に、邪な感情を抱いているに違いない。「そりゃ櫻木真乃や八宮めぐるを彼女にして、毎日パイズリしてもらいたいけど――風野灯織を彼女に出来るなら、それでも全然OK」と舐められることはある。だが、風野灯織が単品で告白をしてくれば。将来の結婚の約束をしている幼馴染彼女がいたとしても、簡単に切り捨てて、男達は夢中になって灯織にカクカクヘコヘコと腰を振るようになるのだ。

 櫻木真乃と風野灯織、どちらか一人でも手に入れば、男の子は人生の勝者となり得るのだろう。三人を恋人にした今でも、あなたは彼女達の同級生に強い嫉妬をする。「同じ16歳だったときに、法的に一切の心配なく――彼女達のお部屋で、彼女達のおまんこで、童貞卒業をしたかった」という嫉妬を強く抱いてしまうのだ。三人はあなたの感情を理解して、ちゅっちゅっとキスをして、時には先輩に、時には後輩になる「演技の練習」と称したごっこ遊びのイメクラえっちをやらせてくれるが――それらは本物には敵わないのだ。怒りと妬みを原動力にして――あなたは二人とキスをして、尻を揉みしだきながら、雄としての感情を強めていく。

 二人の甘ったるい唾液をごくごくと飲み干して――あなたのねばっこい唾液を流し込んでいくのだ。互いの身体にじっとりと汗が滲む頃に――そこでようやく、あなたは口を離す。


「はぁ♡はぁ♡……プロデューサーさん、激しかったですね……っ♡」


「ん……っ♡そんなに、興奮しちゃったんですか……?」


 真乃と灯織は、うっとりとした視線であなたを見上げてくる。 

 どちらも極上の美少女であり――あなたは、灯織に強く視線を向けてしまう。「どちらが上」という話ではなく――「今日はさっぱりした和食よりも、がっつりした中華がいいな」程度の――”趣向の違い”でしかないのだ。担当アイドルをラブホテルに連れ込み、背徳に満ちあふれた淫猥な交尾を行うに際して、やはり、イジメ甲斐のある灯織の方がいいかもと思った程度の話であり――


「……プロデューサーさん♡


 ……だめですよ、灯織ちゃんは……っ♡」


 真乃は、あなたの唇に人差し指を押し当ててくるのだ。


「……そうですよ、プロデューサー♡……私もエッチしたい気持ちは山々ですけど……っ♡」


「はいっ♡プロデューサーさん♡


 ……今日の灯織ちゃんは安全日ですから……っ♡


 えっちしたらだめですよ、プロデューサーさん……っ♡


 今日のプロデューサーさんの精子はぁ……っ♡


 全部♡……ぜ~んぶ♡私を孕ませるために……使ってくださいね……っ♡」


 真乃の言葉に――あなたは一瞬、立ちくらみを起こす。

 肉棒に血が集まりすぎて、脳に送られる酸素が足らずに――クラッとしてしまうのだ。櫻木真乃の言葉には、それだけの価値がある。あなたは二人に促されるままにシャワールームへと向かい、身体を洗ってもらう。二人同時に入ることすら考えられていない狭いシャワールームで――、真乃と灯織に徹底的に身体を洗ってもらうのだ。ぎゅうぎゅうに密着して、二人の柔肉を押しつけられて――肉棒の皮を剥かれて、玉裏を撫でられて、尻の穴まで丁寧に磨かれるのだ。やがてピカピカになったあなたは、二人を待ちながらベッドに腰掛けて――それから、自身のギンギンに勃起した肉棒を見下ろすのであった。



――――



「あの、プロデューサーさん……♡


 ちょっと、お時間いいですか?」


 櫻木真乃があなたに相談をしてきたのは――事務所の中でのことだ。

 彼女達と肉欲に溺れた関係を結んできたが――しかし、流石に事務所内では手を出さないというのが暗黙の了解になっていた。バレるリスクが高いのは、当然の話。それならばあなたが誘惑に乗らなければいいだけだが――馬鹿なことを言ってはいけない。


 櫻木真乃と風野灯織と八宮めぐるから――


「お仕事をサボって、事務所の中でサクッと時短交尾しちゃいましょう♡」と、指輪っかでエア手コキをされながら誘惑されて――逆らえる雄など存在しないのだ。


 事務所の中はセーフティエリアであり、流石にえっちなことはやめようね――というそれに、彼女達も納得はしてくれた。とは言えど――主導権を握っているのは彼女達だ。イルミネーションスターズの三人の善意によってのみ成り立っている、危うい停戦協定。あなたが自分自身の価値を傲慢に高く見積もったり、あるいは謙遜でへりくだって低く評価せずに、正しい視線でまっすぐに見つめたとき――彼女達にあなたは必要ないという結論に達する。「まあ、自分がいなくてもイルミネの三人は才能ありすぎるし、しっかり軌道に乗っているし、馬鹿みたいに売れ続けるよな」という評価は、プロデューサーという仕事柄、逃れることが出来ないのだ。


 彼女達が――それはまるで、優秀なプロデューサーが事務員を娶って妻にするが如くに――


「プロデューサーのことを、私達三人で養えばいいんじゃないかな」の路線に舵を取ってしまえば――あなたはおしまいだ。


「プロデューサーさん?


 ……実は私、昨日……告白されちゃったんです……っ♡


 ……クラスの同級生で……っ♡とってもかっこよくて♡サッカー部では一年生からレギュラー……っ♡……勉強も出来て、それでいて嫌味な人柄でもない……っ♡

 

 ……クラスの女子がみ~んな憧れちゃうような……っ♡素敵な男の子……っ♡


 ……もしも、ですけど……♡


 プロデューサーさんと出会っていなかったら♡アイドルになっていなかったら……っ♡普通の女の子の櫻木真乃ちゃんが……っ♡最初は断って……でもでも、熱心に口説かれて……これだけ求められているのに、チャンスが一切ないのは可哀想かもって同情しちゃって……っ♡


 告白……受けちゃってたと思いますよ……っ♡


 ……今でこそ、私は色々知ってるんですよ?男の人を喜ばせる方法から、男の人が何を考えているか、まで……っ♡男の子が私達の身体をジロジロ見るのは、悪気があってのことじゃないんですよね?……見ちゃうんですよね?自然と♡大きなおっぱいを♡豊満なお尻を♡見ちゃ行けない、ってわかっていても……っ♡


 男の子の本能が……勝手に、見つめちゃうんですよね……っ♡


 目の前のメスを孕ませたい♡犯したい♡ビンビンに勃起したおちんぽを、おまんこにぶちこみたい♡……と思ってしまうのはぁ♡男の子の本能♡理性で本能をどうにか出来ないから……っ♡人間は八十億人に繁殖していったんだって……♡


 プロデューサーさんが……教えてくれたんですよ?


 ……ふふっ♡プロデューサーさん?


 あの日の櫻木真乃ちゃんだったらぁ……っ♡どうなっちゃうと思いますか?


 今でこそ♡……私は、彼の悪い噂も聞いていますよ?女癖が悪くて♡セックスが最高に上手いヤリチンさん……っ♡元カノは十人以上いて……っ♡その子達に今、彼氏がいようと関係なし……っ♡セックスの気持ちよさで強引に女の子をねじ伏せちゃうわっる~い男の子……っ♡


 処女だった真乃ちゃんは♡お部屋に簡単に入り込んで♡……ほわっ♡プロデューサーさん……っ♡


 ……そうですよ♡


 押し倒されちゃうんですよ……っ♡プロデューサーさんのお嫁さんが……っ♡


 強引に押し倒されて♡乱暴に唇を奪われて♡……抵抗なんて出来ませんよね?男の人の力強さ♡……今でこそ、プロデューサーさんに教わっていますけど♡……あの日の私ならぜ~ったい無理……っ♡食べられちゃうんですよ♡このおっぱいも♡お尻も♡全部♡全部……っ♡


 ……プロデューサーさんが出来ない……っ♡


 生えっちも……簡単にヤり放題……っ♡


 孕ませちゃってもOK……っ♪万が一孕んでもぉ♡堕ろさせればいいし……っ♡ワンチャン、この顔と身体の女なら♡責任取ってもOK……っ♡……別の世界線ならぁ♡トップアイドルとして♡五万人の前で大歓声を浴びている女の子が……っ♡こっちの世界ではセフレC……っ♡いつでもどこでも♡都合良く呼び出せる……おまんこオナホ……っ♡


 ……あの、プロデューサーさん……っ?


 ……学校の男子に告白されたらぁ、一応相談してほしいって♡私達に言ってましたよね……っ♡


 ほら、プロデューサーさん……っ♡


 私、どうしたらいいですか……?」


 櫻木真乃は――


 男から手渡されたと思わしきラブレターを、ひらひらと目の前で見せ付けてくる。


 アイドルである以上恋愛は禁止だが――とは言えども、どうしようもない衝動もある。自分はアイドルの味方であるから、もしもそういう相手が出来たとき――事務所には告げ口しないから、自分には相談してほしい。プロデューサーはアイドルの味方だから――というのが、最初の頃、彼女達に告げた言葉だ。

 もしも――櫻木真乃という女の子が――


 そのヤリチン男子と付き合いたい――と言えば、あなたは止めることが出来ない。


 まともな大人として「いやぁ、その男は絶対ヤバいって」とアドバイスすることは出来る。だが――、現役女子高生三人に手を出している男には、真っ当な道理を口にする権利などない。真乃がその男に心底から惚れていて、破滅的な恋に陥りたいというのならば――あなたは散々傷付いて、振られた後の真乃に毛布を掛けてあげるしか出来ないのだ。勿論――真乃の言葉は全てが嘘だ。彼女は人の悪意には鈍感であるが――しかし、愚かではない。女を口説くのが得意なヤリチン男子に促されるままに、股を開いて、オナホ扱いされる”馬鹿女”ではなく――だからこそ、厄介であるのが――


「……プロデューサーさん?


 ……私はぁ……っ♡プロデューサーさんのことが好きなんですけど……っ♡


 でも、時々不安になっちゃうんですよ……っ♡


 安全日も危険日も♡いっつもゴム有りえっちしてくれるプロデューサーさん……っ♡……私達のこと、本当に好きなのかなって……っ♡


 ……だから、プロデューサーさん……っ♡


 ……プロデューサーさんがぁ……♡ゴム無し生えっちしてくれるなら……っ♡


 危険日孕ませエッチしてくれるなら……♡私、この告白……断りますよ……?」


 櫻木真乃は――しっかりと”賢い女”であるのだ。

 ヤリチン男子に告白されたというそれを材料に、あなたを”脅迫”している。あなたは時折勘違いしそうになるが――避妊具エッチをしているのは「イルミネの三人が、ゴムを着けないとえっちしないとごねるあなたに”寛容”を示してくれている」という構図だ。彼女は隙あらばゴムは外したいし、生えっちをしたいし――あなたの赤ちゃんを孕みたいのだ。駄々をこねる幼子が、そうしないと嫌だとグズるから――、三人が母性を発揮してゴムを着けて、よちよちと甘やかしてくれているだけであり――


「プロデューサーさん……っ♡


 どうしますか……?」


 櫻木真乃は――あなたの子供を孕むために、なりふり構わない手段に出たらしい。

 夕暮れの事務所であり、あなたと真乃の二人きりだ。あなたの背後から、真乃はピタリとくっついて、乳房を押しつけてくる。耳元でぽそぽそと囁いてくる甘い音色の言葉。学校帰りの制服姿であり――現役女子高生から孕ませて欲しいとおねだりをされているのだ。しかも――あなたが拒めば、その肢体は他の雄のものとなってしまう。「トップアイドル」か「あなたのお嫁さん」かであれば、あなたにもプロデューサーとしての意地がある。くだらない倫理観のせいで素直になれず、真乃のおまんこにヘコヘコと腰を振りながらも「いや、生中出しはしていないからセーフだ」と自分自身を騙せる。嗚呼――きっと真乃は、あなたのその欺瞞を見抜いていたのだろう。「騙される理由があれば、騙されてくれるんですよね?」とでも言わんばかりに、あなたの耳元で囁きながら――ラブレターをひらひらと目の前で振ってくる美少女。「プロデューサーさん……っ♡……危険日は、今日ですよ♡」「一回で孕まなかったら諦めますから♡」「一回だけ……大好きなプロデューサーさんの赤ちゃんを孕むチャンス♡……どうか、私にください……っ♡」と囁いてくる真乃を――同席していた灯織は、目を白黒させながら驚いて見つめるばかり。めぐるが部活の助っ人で不在なのを――おそらく、真乃は狙っていたのだろう。あたふたとした灯織を丸め込むのは容易であるのだ。真乃に促されるままに――あなたは二人をラブホテルへと”連れ込む”のだ。彼女達の手を握りながら街を歩いているとき、手汗でぐじょぐじょに濡れている。あなたの隣で笑顔を浮かべている、小柄で――しかし、乳と尻の大きな現役JKトップアイドルをこれから孕ませるのだと思うと、あなたの肉棒は痛いほどに隆起して、直立することすらままならなくなるのであった。



――――



”じゅるるるるるっ♡れろれろれろ♡んれぇ~……っ♡れるれるれる♡ぶじゅるるる……っ♡”


「プロデューサー……っ♡真乃のフェラチオ、どうですか?


 ……ふふっ♡すっごく気持ちいいですよね……っ♡……あっ♡だめですよ♡ちゃんと見てあげてください……っ♡


 真乃が……っ♡プロデューサーのおちんちんしゃぶりながら……っ♡すっごく、すけべな顔をしているんですよ……っ♡


 普段の真乃のお顔……っ♡すっごく可愛いですよね♡清楚で、穏和で……っ♡男の子も女の子もみんな好きになっちゃうような、まっすぐな美少女……っ♡瞳はキラキラ輝いていて、ブラウンの瞳に見つめられると……っ♡み~んな虜になっちゃう、真乃のお顔……っ♡


 それがぁ……っ♡今、プロデューサーのおちんちんしゃぶって……っ♡すっごく下品な顔してるんですよ……っ♡


 鼻の下を伸ばして♡ほっぺたべっこり凹ませて♡……好きになった男の子にしか見せちゃいけないお顔♡……いえ、違いますね♡……好きになった男の子には絶対に見せちゃいけないお顔♡プロデューサーのおちんちんを気持ち良くするためでもぉ♡……見られたら、恥ずかしくて死んじゃうようなお顔……っ♡プロデューサー?……私達、まだ女子高生なんですよ……恥ずかしい姿を、大好きな男の子に見せるなんて絶対いやなんですよ?


 ……女の子のぶっさいくなフェラ顔……っ♡毛布を被って……隠しておきたいんですよ、プロデューサー……っ♡」


 あなたは今――櫻木真乃のフェラチオを受けている。

 ラブホテルの狭いベッドの上で、あなたは大股を開き――櫻木真乃は土下座のように低い姿勢から、あなたの肉棒をしゃぶっているのだ。亀頭を舐め回しながら肉幹に吸いつき――睾丸を揉みしだきながら、尻穴を撫で回してくる。頬を凹ませて吸引をしながら――同時に舌を動かして、裏筋をシゴいてくるのだ。彼女達がどれほどに優秀なメスであり、一度見たステップを忘れない能力があっても――そうした淫らな娼婦のような口淫奉仕は、簡単な話ではない。優れた絵描きが絵筆を動かせば、キャンバスの上に芸術を生み出すためには――その背景に何百枚、何千枚という試行錯誤が存在するのだ。櫻木真乃のフェラチオも同じ。熟練のテクニックで雄を喜ばせることが出来るのは――彼女があなたの肉棒をひたすらにしゃぶり続けてきたという証だ。 

 灯織はあなたの背後にピタリと寄り添い、耳元で囁いてくる。今日、彼女は自分が主役ではないことを理解している。風野灯織というのは――とてもか弱い女の子だ。内側にはしっかりとした芯の強さがあり、逞しさがあり、時々「灯織は本当にかっこいいなぁ……」と感心することもあるが――こと、「おちんぽとおまんこの話題」に関してはよわよわであるのだ。真乃のようにあなたを脅迫して、危険日中出しセックスをさせることは出来ないので――そのおこぼれを狙うために、真乃を手伝っているのだ。あの風野灯織という美少女が――「おこぼれで孕ませてもらうために」で、あなたを抱きかかえながら、耳元でぽそぽそと誘惑してくるそれはたまらないものがある。


 やがて――「ぷはぁ♡」と、真乃は肉棒から口を離す。


「ふぅ♡ふぅ♡……プロデューサーさんのおちんちん……すごいですね……っ♡


 大きくて、硬くて、逞しくて……っ♡ここのカリ首……っ♡私達みんな、このカリ首が好きなんですよ……っ♡……オナニーするとき、自分達の指では届かないところを♡ぞりぞり♡ごりごり♡乱暴に苛められて……っ♡腰を掴まれて、体重を掛けられて……っ♡逃げる気はないですけど♡……本気で逃げようとしても♡絶対に無理なんだって……っ♡あの優しくてかっこいいプロデューサーさんが♡今、私達のことを……本気でレイプしちゃってるんだって思うと……っ♡


 ……すっごく興奮しちゃうんですよ、プロデューサーさん……っ♡」


 真乃は、あなたの肉棒をくりくりと撫で回してくる。 

 櫻木真乃というベビーフェイスを見せられて「さて、この女の子の男性経験は?」と問われれば――数多の男達が「処女だ」と答えるだろう。賢しい男ならば「こんなに可愛くて処女なはずがない」と答えるだろうが――真乃の美少女顔は、あまりにも純真であり純粋であるのだ。「この顔をした美少女がとっかえひっかえ、男を取り替えるわけがなく――また、付き合っても長い時間ヤらせてくれない可能性もあり――待てよ、そうなると本当に処女なのか?」という結論に至ってしまうのも無理ではないだろう。

 あなたもまた――それと同様だ。

 アイドルにとって、過去の男性経験というのは大事なもの。普通に付き合って、普通に別れた彼氏がいる程度ならば問題ないが――ド派手な男遊びをしていた過去があれば、その時点でアイドルとしては不適格だ。どれほどの大金をつぎ込んで売り出しても、ハメ撮り一発でアイドルは終わりを迎える。勿論、彼女達は簡単に過去の男性経験を語ったりはしない。アイドルになりたがっているのに、バレたらアイドルになれない不都合な過去は隠すのが普通だ。だからこそ――それを見抜く眼力も、プロデューサーとしての能力なのだが――


 櫻木真乃を公園でスカウトしたとき――


「あっ、この子は大丈夫だな」とあなたは、本能で確信を抱いたのだ。


 例えば人間を襲う気満々の凶悪な獣と遭遇をすれば、本能が命の危機を訴えかけてくるだろう。櫻木真乃という美少女の”清楚”も、それと同じ類であるのだ。目の前の少女は男性経験がなく、処女膜を持て余していて、男の子とは恋愛すらしたことのない――どこまでも都合のいい”アイドルの卵”であるのだ――と。風野灯織と八宮めぐるも同じであるが――やはり真乃が漂わせている純真な雰囲気は別格だ。「実は私中学のときには彼氏がいて、その人とキスまで済ませたことがあるんです」とでも真乃が嘘を吐けば――数多の男達の脳細胞はブチブチと破壊されて、その日、ティッシュの消費量はとんでもないことになるに違いない。そういうレベルの美少女が櫻木真乃であり――


”しゅりしゅり♡さわさわ……っ♡すりっ♡かり♡かりかりかり……っ♡”


「ふふっ♡プロデューサーさん……っ♡


 ……興奮してるんですか?


 これから……私に、赤ちゃんを孕ませちゃうんですよ……っ♡」


 そんな彼女が――あまりにも妖艶な手付きで肉棒を撫で回してくるのだ。


 亀頭の先端を優しく撫で回して、指の腹を鈴口に押し当ててくる。かと思えばカリカリと爪でカリ首をひっかいてきて、裏筋をこちょこちょとくすぐってくる。パンパンに張り詰めた肉棒は硬く、櫻木真乃の細指よりも遥かに太くて長いのだが――繊細な手付きに関しては、当然ながら手指の方が圧倒的に上だ。櫻木真乃に肉棒を愛撫されて、あなたは嬌声を漏らす。可愛らしいアイドルJKの喘ぎ声とは違い――成人男性の汚い声だ。それでも真乃は、あなたの声が嬉しいらしい。目尻をトロンと落として、愛情たっぷりにあなたを見つめてくるのだ。


 櫻木真乃は――今、制服を着用している。


 学校帰りに事務所に寄って、ラブホテルへと赴いたのだ。一度着た制服を脱いで、シャワーを浴びて、また制服を着るという一手間は――あなたの肉棒にとって必要なものだ。真乃の身体からはソープの匂いが漂っているのに、彼女の制服からは「女子高生が一日青春を満喫して、染みこんだ汗の匂い」が漂っているのだ。鼻がひん曲がるような匂いのチーズが、他の食材と合わせると最高の味を迎えるように――「櫻木真乃のいい匂いも、汗臭い匂いも、両方同時に味わえる」というそれに――あなたの本能は、肉棒を強く隆起させるのだ。

 あなたの肉棒からはもうたっぷりの我慢汁が溢れている。それが真乃の制服を汚しているのだ。仮に、クリーニングで綺麗にしても――その制服が「汚れた」という事実には変わらない。櫻木真乃は明日からも「プロデューサーにラブホテルに連れ込まれて、雄の欲情を注ぎ込まれた際に着ていた制服」で学校に通う必要がある。授業中に、昼食中に、「友達と他愛もないおしゃべりをしている際」に――それを思い出してしまうに違いない。あの櫻木真乃という美少女が――あなたにドクドクと中出しされた感触を思い出して、下腹部をさわさわと撫でてしまう光景。未来のことであり、あなたはそれを実際に拝むことは出来ないというのに――「授業中に発情しちゃう真乃」を妄想して、興奮してしまうのだ。


「プロデューサー……っ♡我慢、出来ないですよね?


 ……いいんですよ、プロデューサー……っ♡


 でも、あの……っ♡代わりにと言ってはなんですが……っ♡


 次の排卵日は……私にも、中出ししてくださいね♡」


 風野灯織も――制服姿で、あなたの身体を背後から抱きかかえている。

 ベッドに腰掛けた状態であり、小柄な灯織は本来、あなたの身体を拘束など出来ないのだが――灯織は今、あなたの頭部を抱きかかえているのだ。人間の身体は頭を抑え込まれれば身動きが出来ない――という類の話ではなく――

 風野灯織は、ちっこいお手手であなたの顔面を覆っているのだ。

 あなたは手フェチでも汗フェチでもないのだが――「風野灯織が興奮して、発情したメスのフェロモンをむわむわと放ちながら――手汗で濡れたお手手で、お顔を覆ってきている」という状況は、あまりにも危険なものだ。鼻で息をすれば灯織のお手手の匂いを吸い込み、口で息をすれば灯織のお手手の”味”が染みこんでくるのだ。灯織はそこまで意識していないのだろうが――真乃におちんちんを甘サドいじめされながら、灯織のお手手で顔を覆われるというそれは、童貞男子であれば一秒たりとて耐えられないもの。三人とハーレム交尾をしているあなたですら、尻穴をギチギチに締め付けて、尿道の根元を狭めないと暴発してしまいそうなのだ。


「くすくすっ♡……だめですよ、プロデューサーさん……っ♡


 私のこと……孕ませないと……寝取られちゃいますよ♡」


「そうですよ、プロデューサー……っ♡真乃のことを孕ませないと……っ♡他の雄よりも♡俺様の方が優れてるって……っ♡真乃の子宮に刻み込まないと……っ♡


 真乃の身体、盗まれちゃいますよ……っ♡」


「プロデューサーさんが、私のことを孕ませたいくらい好きなら……っ♡私も、プロデューサーさんのことが好きですし……っ♡


 プロデューサーさんが……っ♡私のことを孕ませたくないなら♡……都合のいい、オナニー用の♡コンドーム必須のおまんこオナホだと思っているなら……っ♡


 ……私、他の人を選んじゃうかもしれませんよ……っ♡」


「あ~あっ♡プロデューサー……っ♡せっかく真乃と生えっち出来るチャンスなのに♡真乃を孕ませるチャンスなのに♡


 お手手でびゅるびゅる~って……っ♡情けなくお射精したら……っ♡


 真乃が……寝取られちゃいますよ、プロデューサー……っ♡」


 真乃も灯織も――まるで悪女のように、あなたを挑発してくる。

 ベッドの上で幾度も身体を重ね合わせることで――例えば真乃が、少し意地悪に押し潰されながら乳房を揉み込まれるのが好きなように――例えば灯織がM字開脚をしながら、濃厚なクンニリングスをされるのが好きなように――あなたは彼女達の性癖をとっぷりと理解している。それは逆もまた同じなのだろう。彼女達もあなたの性癖を完璧に把握しているが故に――


 そうして――”NTR煽り”を囁いてくるのだ。


「プロデューサーさん……っ?いいんですか?……ヤリチン男子の同級生くんの告白、受けちゃっても……っ♡」


「……真乃を彼女にした高校生男子……っ♡一秒だって我慢できませんよね、プロデューサー♡……朝から晩まで♡真乃とえっちしまくって♡気持ちいいのをびゅるびゅる……っ♡」


「……避妊しないとだめって、嫌がっても……っ♡私、強引に来られると弱いので……っ♡きっと、無理やり中出しされても……っ♡謝られたら、許さざるを得なくて……っ♡」


「強引に中出しびゅっくんしても♡終わった後にぺこぺこ謝れば……っ♡ほっぺ膨らませて、むんっ、って怒って♡……それでおしまい♡その後はまた、隙を見て中出しできちゃう都合の良すぎる♡優しすぎる彼女♡それが真乃なんですよ……っ♡」


「プロデューサーさん……っ♡いいんですか……っ♡


 このままよわよわなびゅっくんしたら……っ♡


 私達……寝取られちゃいますよ♡」


「ふふっ♡私も?……うんっ、そうですよ♡プロデューサー……っ♡


 真乃のことを押し倒して♡真乃の身体を貪って♡86センチのFカップに吸い付いて♡88センチのおっきいお尻揉みしだいて♡……それで満足できるわけありませんよね♡


 ……真乃の友達に♡あのアイドルの♡風野と八宮がいるなら……っ♡それも食べちゃいたいのが男の子……っ♡」


「私が二人の飲み物に睡眠薬を入れちゃったら……♡二人とも疑わないですよね♡……ぐっすり眠っているアイドルの女の子……っ♡私のことをい~っぱい犯しちゃうヤリチン男子さんがぁ……♡我慢できるはずないですよね……っ♡


 めぐるちゃんのおっきいおっぱいモミモミ♡乳首ちゅぱちゅぱ……っ♡真っ白で柔らかい、90センチGカップ♡……プロデューサーさん以外の男性にはぁ、指一本触れられたことのないおっぱい……っ♡そこにぃ♡い~っぱいキスマークを残して……むんっ♡俺のものだ♡俺様のものだ~って……っ♡マーキングしちゃうんですよ……っ♡……めぐるちゃんのおまんこ♡眠っているときでもぉ、イジられたら濡れちゃう♡……男の子のおちんちんに都合の良すぎる♡とろとろおまんこにもにゅっぷ~……っ♡……ぶちぶちぶち~って♡女の子の処女膜を破るのがどれほど気持ちいいか……♡プロデューサーさんは知っていますよね……?」


「私の処女膜も破られちゃうんですよ、プロデューサー……っ♡……真乃とめぐるを食べた後で……っ♡私の貧相な身体つき、そそりませんよね?……でもでも♡……勿体ないじゃないですか♡おまんこの処女膜が残っているんですよ♡


 高級食材だから、そんなに好きじゃないけど、残すのも勿体ないから……っ♡その程度の”おまけ”で、私の処女膜を破っちゃうんですよ♡めぐるのおっぱいモミモミして♡真乃とベロチューしながら……っ♡私のおまんこをオナホ代わりに……っ♡処女膜ぶちぶちぶち~って破って♡痛がっても関係なし♡乱暴に腰を振って♡おまんこぬぷぬぷ♡にちゅにちゅ♡雄様だけがさいっこ~に気持ちいい交尾をしちゃうんですよ……♡


 ……プロデューサー?……そうですよ♡


 プロデューサーが……私のはじめてを奪ったときと同じような……♡幸せいっぱいの交尾……っ♡プロデューサーじゃない男の子が堪能しちゃうんですよ……♡」


 二人の誘惑に――


”どさっ♡”


「きゃっ♡」


「あっ♡プロデューサー……っ♡」


 あなたは――我慢が出来ずに、櫻木真乃を押し倒すのだ。

 彼女達との性行為では、あなたは基本的に受け身だ。「性欲旺盛なアイドルJKに誘惑されたら、おちんぽは我慢できないよ~」という”てい”を保っている。担当アイドルのJKに手を出している時点で、プロデューサーとしての矜持なんてものは壊滅的だが――それでも、僅かにほんの一欠片残った”意地”が、「いや、流石に浅ましく自分からヘコヘコするのはいけない」という一線を引いていて――


 真乃と灯織の誘惑が、その一線を容易く踏みにじってくるのだ。


 櫻木真乃をベッドに押し倒す。彼女の制服姿は――初めて、彼女と公園で出会った日と同じ姿だ。あの日の、童貞だった頃のあなたは――櫻木真乃の姿に一目惚れをした。彼女ならばトップアイドルを目指せると、強い確信を抱いたのだ。それが今――あなたは全裸のまま、肉棒をギンギンに隆起させて、真乃を見下ろしているのだ。彼女がボロボロと涙を流して「どうして、酷いです、こんなつもりじゃ……プロデューサーさん、最低」とあなたを罵ってくれば――正気に戻って、即座に腹を掻っ捌いてお詫びしたのだろうが――


「プロデューサーさん……っ♡


 ……ゴム、着けなくていいですからね……っ♡」


 と――孕ませえっちのおねだりをしてくるわけであり――

 あなたはそのまま――


”にゅぷぷぷぷぷ~…………っ♡♡♡”


「んんんん……っ♡あっ♡んきゅ……っ♡んんん~……っ♡」


 櫻木真乃の膣奥へと――、一息で肉棒を挿入していくのだ。

「櫻木真乃が制服姿でありながら、おちんちんを入れやすいようにするためにノーパンであったのだ」と気が付くのは――、一呼吸遅れてからだ。真乃のおまんこを目の前にすれば、男の子の理性は一瞬で吹き飛ぶ。彼女達に痴漢をする卑劣な男達は、道理で物事を考えているわけではない。「目の前に櫻木真乃の尻がある」と理解をした次の瞬間には――腕が伸びているのだ。「犯罪的な肢体」というのは、ダイナマイトボディを賞賛するための表現ではない。「普通に生きていた男を、一発で性犯罪者に変えちゃう――これ以上痴漢さんを増やさないために、満員電車に乗れなくなっちゃった女の子」のことを指し示すのだ。 

 制服越しの臀部でも、男の子を犯罪者にしてしまう身体。濡れそぼった膣肉が眼前にあれば――どんな男の子でも、後先を忘れて、櫻木真乃に覆い被さってしまうのだろう。真乃の膣肉にぬぷぷと肉棒を埋める。途端に、全身に電流が走る。避妊具を装着しない生ハメ交尾というのは――信じられないほどに”情報量”が多いものだ。0・1ミリのコンドームを介さずに――櫻木真乃の膣肉の、ぬるぬるでどろどろの感触を味わってしまえば――肉幹にダイレクトに吸い付いてくる膣ひだの感触を覚えてしまえば――櫻木真乃の、火傷しそうなくらいに熱くて、それでいてギチギチに締め付けて子種を搾り取ろうとしてくるおまんこを堪能してしまえば――もう二度と、男の子はゴム着きセックスでは満足出来なくなってしまう。ゴムで我慢をすることが出来るのは「後日、安全日は生えっちをするから」という約束ありきでないと耐えられなくなってしまうほどに――


”どちゅんっ♡ばちゅんっ♡ぶじゅっ♡ぐじゅっ♡ぬぷぷぷぷ~っ♡”


 櫻木真乃の”生おまんこ”は――気持ち良すぎてたまらないのだ。


「プロデューサー……っ♡どうですか?


 真乃の……本物おまんこの感触は……っ♡


 全然違いますよね?本物のおまんこ……っ♡……赤ちゃんを孕む準備が整ったお腹にぃ……っ♡ゴム無しおちんぽを入れていいのは、その子を孕ませられる雄だけ……っ♡真乃のことを孕ませて、お嫁さんに出来る♡かっこよくて、優秀な雄様だけなんですよ……っ♡


 真乃のこと、じいっと見つめてください……っ♡こんな可愛い女の子に♡生おちんぽにゅっぷんしてるんですよ♡86センチのFカップに、88センチの大きなお尻♡普通の男の子がみ~んな♡真乃とえっちしたい♡櫻木を抱きたい♡って前屈みになっているのに……っ♡……えっちなこと、何にも知らなさそうな純朴そうなお顔……っ♡ベビーフェイス……っ♡


 ……プロデューサーのおちんぽから♡中出しびゅっくんしてほしくて♡……おまんこ疼かせちゃってる♡ドスケベな女の子……っ♡


 それが……櫻木真乃なんですよ、プロデューサー……っ♡」


「プロデューサーさん♡……んんっ♡あっ♡ふぅ♡ふぅ♡……あの♡今日は、我慢しなくていいですからね……っ♡


 いつものえっちは、んんんっ♡プロデューサーさん、我慢、してますよね♡……あれ、嬉しいんですよ?私達のことを、少しでも気持ち良くするために♡お射精をいっぱい我慢して♡おちんちんがつらいつらいなのに♡腰を一杯振って♡おまんこの気持ちいいところを突いて♡気持ち良くしてくれますけど♡んんっ♡


 ……プロデューサーさん……?


 今日のえっちはぁ……♡私を孕ませるためのえっちなので……っ♡


 我慢……しなくていいですからね――んんんん~っ♡」


 櫻木真乃が耳元で孕ませおねだりをしてきて――あなたは我慢が出来ない。

 155センチ48キロの、真乃の小さな身体に覆い被さり、あなたは激しく腰を振る。美少女アイドルというのは、骨格からして、普通の女子とは話が違うのだ。骨の細さから常人とは異なる彼女達の身体は――あなたの腕の中にすっぽりと収まってしまう。ウエストはくびれていて、顎には余分な肉が付かず、本来ならば「痩せぎすの鶏ガラのような女」でないといけないはずなのに――櫻木真乃を抱きしめると、全身にむちむちの柔らかさが広がってくる。小さな身体を抱き伏せながら腰を振る、という行為が、これほどまでに気持ちいいものだとは――と、全身が巨大なペニスになったかのような快楽が広がるのだ。

 真乃の膣肉へと、どちゅん、ばちゅんと乱暴に腰を叩きつけていく。88センチの安産型ヒップが、その衝撃を吸収してくれるのだ。16歳の身体は未だに発展途上の代物。現代日本において「18歳になるまで、女の子は身体も精神も未熟であり婚姻には早いのだ」と決められている。16歳男子と、16歳女子が交尾をして、その結果子供が出来るのとは違う。立派な成人男性が16歳の現役女子高生アイドルと交尾をするというのは――「職務上あんまりよくないよね」程度ではなく、れっきとした「性犯罪」であり――


 櫻木真乃の肉体に”性犯罪”を注ぎ込むそれは、気持ち良くて仕方がないのだ。


 真乃の肉体に夢中になって腰を振る。正常位で女性を押し倒して、パコパコ、ヘコヘコと肉棒を抽送していくのだ。灯織に構ってやれないのが申し訳なく思う――という余裕すらない。あなたは今、櫻木真乃の媚肉を貪るので精一杯。櫻木真乃を”孕ませる”ので手一杯であるのだ。灯織はあなたに怒ることもなく――スマートフォンを操作する。暇を持て余した少女が、手慰みにやるものではなく――


「プロデューサー……っ♡


 ここのラブホテルのテレビ、スマホとも繋げられるんですよ?」


 彼女は――テレビとの”ミラーリング”を利用して――


『~~~~~っ♪』


 イルミネーションスターズの――ライブ映像を映し出すのだ。

 彼女達史上最大規模で行われた、ドーム公演だ。五万人キャパの会場は大博打であったが――蓋を開けてみれば、チケットは即完。どれほどの転売対策を打とうと、完全というものは存在しない。二桁万円で売られる転売チケットもある、と社会問題になるほどであり――

 五万人の前で、櫻木真乃が踊っているのだ。

 彼女達の一挙手一投足に、ファン達は大歓声をあげていく。ドームのキラキラのスポットライトに照らされることが出来るのは、トップアイドルだけの特権だ。たった三人で五万人を熱く熱狂させることが出来る彼女達は――本物のアイドルだ。「そこらの女子高生にアイドル衣装を着せた」という、偽物のごっこ遊びではない。正真正銘の”トップアイドル”が櫻木真乃であり――


「あっ♡んんん~っ♡プロデューサーさん……っ♡んっ♡はげし……っ♡あっ♡あっ♡そこ、奥……っ♡んんんん~っ♡」


 あなたは――その櫻木真乃に制服を着せて、ラブホテルの小さなベッドで――腰を振っているのだ。


 公園で立ちんぼをしている女子高生に声を掛けて、通常の倍額の料金を支払い、制服オプションを着けてもらい――性病のリスクも気にせずに腰を振っているのではない。画面の中で光り輝いている”櫻木真乃”が――目の前で、あなたが押し倒している美少女であるのだ。相手の付加価値次第で、へえこらとひれ伏すのは、人として最悪なもの。「櫻木真乃という少女」ではなく「トップアイドル」「イルミネーションスターズのセンター」「五万人の大観衆を集められる」「彼女のCM出演料は億単位」「日本中の男の子達がオナペットにしている美少女」という――その肩書きでシコるような行為だ。人として幻滅されるような、最低な代物は――


”どちゅんっ♡ばちゅんっ♡ぐじゅっ♡にゅぶっ♡ぶじゅじゅじゅじゅ~……っ♡”


「あは……っ♡プロデューサー、激しいですね……っ♡


 私達のライブ映像を見ながら、真乃を押し倒して腰を振るなんて……っ♡最低ですよ、プロデューサー……っ♡」


 どうしようもないほど――あなたの肉棒を滾らせるのだ。

 あなたは前傾姿勢になり、腰の動きを早めていく。「長いストロークで、ゆっくりと、女の子の性感帯をぞりぞりと擦るように」という腰使いとは正反対の――「俺様のおちんぽが気持ち良ければそれでいい」という腰振りだ。櫻木真乃の膣奥に子種を吐き捨てることしか考えていない、”ちんぽ主導”の種付け交尾であり――


「プロデューサーさん……っ♡」


 櫻木真乃は――”じぃ~っ♡”とあなたを見つめてくるのだ。 

 押し倒されて、一方的に腰を振られて――櫻木真乃は幸せそうにあなたを見つめている。「今の私は幸せですよ♡」というのを、あなたの背骨に刻み込んでくるような魔性の表情。トップアイドルである彼女は、ウインク一つで、ファンの男を失神させることが出来るのだ。そんな彼女が――表情で”それ”を待ち望んでいる状況。耐えられるはずもなく――”ぶっちゅ~っ♡れろれろ♡んじゅっ♡んれぇ♡じゅるるる~っ♡”と真乃に唇を重ね合わせる。

 真乃は両手をあなたの首に、両足をあなたの背中に絡めてくる。俗に言う”だいしゅきホールド”の体位だ。細身の身体であるが、彼女達は厳しいダンスレッスンをこなしているのだ。同年代の女子高生よりは遥かに体力も筋力もあり――そんな櫻木真乃が120%の力であなたを抱きしめてくるという”独占欲”に脳味噌が沸騰しそうになる。身体が密着するので、腰は振りにくくなる。これがおまんこオナホを使った、肉棒を気持ち良くするためのオナニーであれば迷惑なのだが――あなたは櫻木真乃を”孕ませる”為にこの交尾を行っているのだ。真乃の膣奥に子種を、一滴でも多く注ぎ込みたい現状では好都合。画面の中では、櫻木真乃が笑顔を浮かべている。彼女が発する歌声に――笑顔に――ファン達は大歓声を浴びせていくのだ。自分が今種付けしようとしているメスの類い希なる”価値”を理解して――あなたは限界が訪れる。灯織が「やめて!真乃から離れて!変態!」とあなたを引っぺがそうとすれば、それは当然、即座に腰を離すが――”すりすりっ♡さわさわ♡”と灯織は、あなたの背中と腰を撫でてくるのだ。「度重なるデスクワークで腰痛を抱えている男を癒やす」かのように――「酩酊状態の末に、嘔吐すらままならずに苦しんでいる男を助ける」かのように――風野灯織はたっぷりの母性で、あなたの背中を撫でてくるのだ。ただのそれだけで――、もう、容易く限界が訪れる。あなたは最後に、真乃の膣奥に”ぐりぐり~っ♡”と亀頭を押し込んでいく。ほんの一ミリの距離すら開かないように――徹底的に密着して、真乃の身体を抱きかかえるのだ。万が一にも孕み損ねることがないように、だ。もしも真乃が孕まなかった場合、それは「今日は孕むタイミングにないから、何をどうしても孕まなかった」でないといけない。「櫻木真乃の子宮に注ぎ込まれた子種の量と質が足りなかったから」で孕まなかったということが、あってはならない。櫻木真乃が孕んで、産めば――即座にあなたは真乃に種付けをしなければならない。櫻木真乃という美少女の危険日を、次の周期まで無駄にすることは出来ない。あなたの脳味噌はもうすっかりと繁殖欲求に支配されている。プロデューサーとアイドルの関係性ではなく――発情期を迎えたオス猿とメス猿であるのだ。”孕んでしまってもいい”ではなく”絶対に孕ませる”という強い決意を秘めながら、あなたは――


”びゅるるるる~っ♡ぶびゅるるるっ♡どびゅどびゅ♡びゅるびゅる♡びゅるるる~っ♡”


”びゅぐびゅぐ♡どぷどぷ♡びゅるるる~っ♡びゅ~っ♡びゅっくんっ♡びゅるるる……っ♡”


”ぶびゅ……っ♡びゅぐっ♡びゅるるるる~っ♡びゅ~っ♡びゅくんっ♡どぷどぷ……っ♡”


”~~~~~っ♡♡♡♡”


 櫻木真乃の膣内に――子種を注ぎ込んでいくのだ。

 彼女にたっぷりと誘惑されて、睾丸の中で精子工場はフル稼働している。普通の日常を過ごす中で、アイドル達のパンチラや胸チラを拝んで、ムラムラが溜まる――という話の比ではないのだ。数億匹の精子の一匹一匹が『櫻木真乃を孕ませる」という強い目的によって製造された、エリート戦士達だ。櫻木真乃の子宮にたった一つだけ存在する卵子を目がけて、過酷な生存競争が働く。万が一にも、真乃が孕み損ねることはないのだろうが――


”どちゅんっ♡ぐじゅっ♡ぶちゅ♡ぱちゅんっ♡どちゅどちゅどちゅどちゅ♡にゅぶぶぶ~っ♡”


「んんんん――っ♡あっ♡プロデューサーさん……っ♡私、今、イったばっかりで……んんんん~っ♡♡」


 それでも――あなたは”億が一”の可能性すら避けたいのだ。 

 絶頂を迎えたばかりの、感度が昂ぶっている真乃の膣肉に――あなたは肉棒をぶち込んでいく。あなたの巨根を、イったばかりで敏感なおまんこで抽送するのは、ちょっとした暴力のようなものだ。普通の女子高生を相手には絶対にしてはならない蛮行は――しかし、86センチのFカップと、88センチのヒップで雄を誘惑する極上の雌にとっては、他愛もないもの。「プロデューサー……っ♡ちょ、ちょっと……っ♡真乃、苦しそうで……♡」と、灯織はあなたの行為を止めようとしてくる。普段のあなたは彼女達を気持ち良くすることを重点的に考えていた。肉棒の滾りが鎮まらなくても、三人が限界を迎えればそこでセックスは終わりだ。大人の雄としての矜持で、自身の獣欲を鎖でがんじがらめに縛っていたのを――解き放したのは彼女達であるのだ。責任を取ってもらわないといけないので――”灯織、お前も孕ませるから、お前の理想のセックスを今の内に考えておけよ”と囁いてやるのだ。嫌いな男に言われれば、灯織がキッと睨み付けるような言葉も――目の前で、大親友の真乃が孕まされているのを眺めながら、発情で膣を濡らしている美少女には違うらしい。灯織は身体を”ぶるぶるっ♡”と奮わせて――あなたの言葉だけで絶頂に導かれたのだとわかる。灯織の理想の孕ませプランを、あなたは考える余裕もなく――櫻木真乃の膣内へと肉棒を抽送していく。やがて朝日が昇るころには、櫻木真乃はすっかりとへばって、意識を失うのだが――それでもあなたは腰を振り続けて、真乃の子宮へと精液を注入していくのであった。


Comments

寝取られの煽りを受けながらのするの最高によかったです。

谷澤晴夫

ありがとうございます!櫻木😡櫻木💢しながら腰を振りたい

マイク・O

真乃〜〜(怒)この見た目でNTR煽りとは大人としてこんな悪い子は孕ませないと

カツ


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