今日の夜までお待ち下さい。 完成度上げておきます・・・ それにしても私には素材作りの才能が無いです。 クリスタの素材売り場やbooth アニメーション販売部門の状況を考えてみるに 「ツールを作る才能」が無い。 絵自体の魅力や支持率も低い。 だからイラストは支持を得られない。 世界観を作るのも苦手。 心の傷でもう漫画描けない。 でも、短いお話が無限に作れる。 アニメーションも早く作れる。 こだわりが強く、飽きにくい性格。 だから動画ならまだ出来る。 この道に未来はありますか? その人の個人の特性って無視できないですよね。 頑張ってさえいれば為せば成るってわけでもない。 支持を受けてる人の素材を、私が真似をして作っても はかばかしい成果は得られないでしょう。 あるいは、先にその素材を私が作っていたとしても 後から来た才能ある人が全部かっさらう。 逆に誰かが私の真似をしても、たぶんダメ。 持っている特性が違うから・・・ 今になってゾッとしませんか。 もっと自分の特性を探すことに目を向けるべきだったのかも。 「絵が描ける」という大ざっぱなステータスの中に もっと細かい分かれ道が見られる。 学校の先生が成績表の5段階評価をつけるときに そんな深奥の世界まで視えてるとは思えない。 先生や大人を心から喜ばせる絵を描けなかった 私の美術の成績は5ではなかった。 画一的な評価では絵でも劣等生だった。 でも評価外の項目で何かがあったはず。 お話が作れるという特性は美術の評価じゃなかったし デッサンが早く描けても、競争じゃないから 雑さばかり指摘され評価されなかった。 走るというジャンルでマラソンでふるい落とされた選手は 短距離の走る才能があったかもしれない。 でもマラソンで負けたことで運動の才能が無いと評され 自分は走る才能が無いと思い込まされていたとしたら。 言いたいことがまとまらないですけど 自分でも分かってないのかもしれません。 なんなんでしょうねコレは。 とりあえず今日の夜に向けて描きます。 今日もよろしくお願いします。 Countdown 0 days.