VSPタクシー放尿短編集まとめ
Added 2023-04-05 08:11:02 +0000 UTC『MMたやとURHちゃん』
お買い物デートの帰りにタクシーに乗ったMMたやとURHちゃん。
どぎまぎして言葉の続かない二人に運転手は利尿剤入りのチョコを勧め、渋滞だと知らないふりをして高速道路に入った。
猛烈な尿意が二人を襲う。
URHちゃんが運転手に助けを求めるも、途中下車は無理らしい。
憧れの先輩の横で懸命に耐えていたMMたやが
「いやっ、いやっ」と大粒の涙を流して決壊。
しばらくして、先輩の尊厳も音を立てて漏れだした。
『RNくん』
撮影を終えてタクシーに乗ったRNくん。
白いデニムに包まれたすらりと長い脚を組んで、流れる景色をクールに眺める彼女に、運転手は利尿剤入りのチョコを勧め、渋滞だと知らないふりをして高速道路に入った。
信じられないほどの尿意がRNくんを襲う。
しばらく我慢しようとするも、限界を感じて運転手に助けを求める。
「すんません......トイレに行きたくて......ちょっと、我慢できそうになくて」
絞りだした言葉に運転手は「おしっこ漏らしちゃうの?大人でしょ?我慢できるよね?」と子供に言い聞かせるような言葉を返した。
数分後、顔を真っ赤にして恥辱に震える彼女の白いデニムは、足元まで変色していた。
『EMたそ』
パン屋巡りの帰りにタクシーに乗ったEMたそ。
運転手は「ふふっ、今日から新車なんですよ~」と愛おしげに自慢しつつ、利尿剤入りチョコを勧め、渋滞だと知らないふりをして高速道路に入った。
爆発的な尿意がEMたそを襲う。
尿意を訴えるも途中下車は叶わない。
運転手が泣きそうな表情で、
「え、無理ですか?シートとか汚しそうですか?」
と問いかけてくるたびにEMたそは胸を痛めた。
せめてシートだけは汚さないようにと、やむを得ず買ってきた食パンやフランスパンを全てスカートに突っ込む。
「ぁ……あぁ……」
ボロボロと零れる涙とともに大量に溢れ出したものは、バターと混ざりあって止めどなくシートにしみ込んでいった。
『KG姉妹』
お出かけ帰りにタクシーに乗ったKG姉妹。
運転手は談笑する二人に利尿剤入りチョコを勧め、渋滞だと知らないふりをして高速道路に入った。
強烈な尿意が姉妹を襲う。
助けを求める姉妹に、運転手は途中下車は叶わないと告げる。
しばらく懸命に尿意と格闘していた姉妹。
2人は目を合わせて頷き、黒髪の子が目に涙を溜めて懇願した。
「ラジオの音、上げてもらっていいですか?」
懐かしの昭和歌謡が大音量で流れる車内で、姉が「あ、そうだ」と力なく声を出すと、震える手でペット用のトイレ砂を取り出し、段ボールに入れて仮設トイレを作った。
彼女らはそこへ膣を向けるや否や、双子らしく同時に決壊した。
ラジオの音で折角のダブル排泄音が聞こえづらくて苛立った運転手が、ETC前で強めにブレーキをかけると、大量のトイレ砂と尿と悲鳴がフロントガラスに飛び散った。
ルームミラーに目をやると、開脚したままひっくり返った二人は、ガタガタと震えながら残尿をこぼしていた。
『HNNちゃん』
プチ贅沢をしたくて銀座までタクシーを頼んだHNNちゃん。
今朝はおしゃれに時間をとられ、何も食べてないのでお腹が減っていた。
そんな彼女に運転手は利尿剤入りチョコを勧め、渋滞だと知らないふりをして高速道路に入った。
気づけば6つも食べてしまい、ちょっと反省ムードだったHNNちゃんの膀胱に、突如として電撃的な尿意が炸裂した。
彼女はなりふり構っていられず運転手に助けを求めるも、途中下車は叶わないと告げられる。
(買ったばっかの服汚すの無理!)
(おしっこ見られるのも無理!)
(というか、運転手さんに迷惑かけるのが一番無理!)
パニックで頭も膀胱もパンクしそうになっていると、突然車が渋滞から抜けた。
(今しかない!!!!)
HNNちゃんは「ホントごめんなさい!!」と叫ぶや否や、後部座席のドアを開け放ち、外に向けて目いっぱい開脚して高速道路に虹を描いた。
腰をガクガクと上下させながら大量の尿を振り絞り、涙目になりながら息をついた彼女の鼓膜を、甲高い女性たちの悲鳴が叩いた。
HNNちゃんの脂汗は、すぐに冷や汗に変わった。
彼女が200mほど噴射していたのは、銀座三越前の歩道だったのだ。
タクシーはいつの間にか路肩に停車しており、運転手は無慈悲に告げた。
「お客さん、お代は結構ですので、今すぐここで降りてください」
くぅ〜疲れましたw
絵の気分転換に文章は最高です。
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