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Kidouchi_Kon
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進捗報告(11月17日)

いつもご支援、ありがとうございます。 こちらは、ファンクラブプランなので、少し詳しく状況をお知らせします。 現状、次のページの作画は終了、セリフがしっくりこずに完成せず、という状況です。本当は琴吏さんにもっと粘らせるべきなのでしょうが、このくだりが長引かせる必要もない、かといって、説明台詞のようなものもの無粋だ、いつも指摘される「琴吏さんがちょろい」という印象を強めるのもよくない…などの迷いが生じて、あまりよくないのですが、とりあえず作画を進めてしまいました。 リクエストも進めたいので、セリフを考えながらリクエスト絵を描くことにします。 先月から今月にかけて、何かと押しで進行しており、ご迷惑をおかけしますが、今しばらくお待ちくださいますよう、お願いいたします。 漫画というのは、考えるべき要素や必要となる技術が多くて、本当に難しいものだなあと、最近は特に実感しております。

進捗報告(11月17日) 進捗報告(11月17日)

Comments

そうですね、私も経験したことがあるので、よく分かります。

ありがとうございます。

Kidouchi_Kon

ありがとうございます。応援される作品であるよう、がんばります。

Kidouchi_Kon

ありがとうございます。 これからもがんばります。

Kidouchi_Kon

ありがとうございます。励みになります。

Kidouchi_Kon

ありがとうございます。 色々なご意見にさらされるのが、作品の宿命とは思いますので、製作側は、なるべくいいものを提供できる努力を続けないといけないのでしょうね。

Kidouchi_Kon

ご指摘、ありがとうございます。 描き直しは、コスト面でも現実的ではないので、ここからどう進めていくかを考えていきたいと思います。

Kidouchi_Kon

ご理解くださり、ありがとうございます。 一度体を許すと一気にハードルは下がり、そこを相手に突かれている、ということを表現したかったのですが、女性側が軽いだけが伝わってしまっており、作者の未熟さを痛感しております。

Kidouchi_Kon

ご指摘、ありがとうございます。 ここのところ、シナリオと演出とはとても難しいものだと実感しています。最近、朝ドラで叩かれている脚本家やスタッフはこういう心境なのかな…と思ったりもしています。 全ては、手が遅いこと、1ページずつ公開になっていることの弊害と思っておりますので、打開策を見出して改善していきたいと思います。

Kidouchi_Kon

ありがとうございます。

Kidouchi_Kon

いきさつはどうあれ、 琴吏にとって大高は体を許してしまった初の男だから、 ハツミンに忠告されたような安い女達のひとりになりたくないのだろうなと思いました。 しかし同時に、甘い言葉とセックスでこれまでのストレスと 大会へのプレッシャーを忘れさせてくれる大高に、確実に依存し始めている自分。 『今日は帰って』という言葉にそれがにじんでいるようでした。 今夜はどこまでいくのか、楽しみでもあり切なくもあり。

すのうぴーく

進捗報告ありがとうございます!! 確かに琴吏ちゃんの心境が描かれないのでちょろいとか思われても仕方がないですね。 作者の琴吏ちゃん像がどう言った物なのかは分かりづらいのもあると思います。 でもそう言った意見が多いことはこの作品の人気が出てきたからこそだと思います。 ファンが多くなっていくと様々な意見が出でくるのも当たり前です。 私は琴吏ちゃんがちょろいからと言って作品が嫌いになるわけではありません。 どの様な展開になろうがこの作品を応援し続けます!!

コラショ

Thnaks for your work I like how is this going And I wish it continues this way People forget what happened to Kotori and Otaka I find it very logical.

Dwmg Sr

チューした!!大高くんと琴吏ちゃんがまたチューした!! 大高くんのチューで獲物が捕えられたかのような、強いオスに選ばれてどうしようもないような目になる琴吏ちゃん叡智で好きです。 さて、私は琴吏ちゃんがチョロいとは思いませんしチョロくないとも思いません。魚と鳥、鳥と鳥の関係なだけだと思っています。その上で、二人は無自覚かもしれませんが大高くんと琴吏ちゃんの相性が良いんだろうなぁと感じています。 更新と製作過程の公開、ありがとうございます。

サイヤ

私は第一部は今でも特に破綻はないと思ってます。 第二部の途中からは少し下のコメントに書いた通りです。 破綻とまでは思いませんがちょっと厳しいな、もう少し琴吏と大高や若崎の心情が良くわかる描写があった方が良かったなあという感想です。 pixivで琴吏に対する興味を失った等のコメントが多数出てきだしたのも第二部の去年大会振り返り辺りからですね。 でも物語は続いており、これからの話や補足や別エピソードなどで何とでもなると思いますので書き直しには反対です。 そもそも今のストーリーで何ら問題ない人は多数いらっしゃると思いますのでもし何らかの変更などがあるとするならばアンケート投票などをして決めて欲しいと思いますね。コメントしてる人だけの意見でストーリーの方向が決まってしまうのはそうじゃない人にとっては不利益が多いと思いますから。

Le Corbusier

作者の描きたいように描いたらいいと思うよ。 私はエロシーンが多いのは大歓迎です。 いちゃもんつけている方々は一体何様なんだろうといつも思ってみています。

ぬま

だからコトリのキャラが破綻してると前に書いただろう。 人物の性格と行動をある程度一致させないと、読んでる側に違和感が出る。 奇想天外な性格と行動にすると、読んでる側に親近感が無いので、登場人物に感情移入しにくくなる。 身持ちの固い人間が、何であっさり幼稚な手に引っかかる? 他に好きな人もいるのにや。 唇の姉ちゃんは奔放な所があるし、元々付き合ってたから、金髪の兄ちゃんがチャラいと分かっていても、エロテクと囁きに流されちゃうと言うなら無理がない。 描き直したらええやん。全然有りや。

mamaiketeru

私の意見では、コトリちゃんが感情に身を任せるのはとても普通のことだと思います。コトリちゃんの弱点は比較的簡単に刺激されやすく、流されやすい性格だからです。そして読者もその部分を様々なヒントから理解していると思います。これは「どうしてコトリちゃんは男性に簡単に同意してしまうのか」という話ではなく、彼女の性的欲求が理性や「何が正しいのか、何が間違っているのか」といった判断を超えているからだと思います。

この作品が好きだからこそ絶賛だけでなく読んで本当に感じた事を書かせていただきます。 「琴吏がチョロい」というのはもうかなりの読者が思ってそうですね、私もそういう印象です。(作者様の口ぶりから実はそうは見せたくなかったのですね) 今回のセリフ無しの絵を見た感じでも初見の忠告や若崎との会話があった後なのにあっさりとキスされて目がトロンとなってるのはまあ「チョロい」以外にどう解釈するのか?という感想を持ってしまいます。(後で納得のセリフが入ってた場合はごめんなさい) 琴吏の心理状況がわかればもう少し違う見方もできると思うのですが琴吏のモノローグをなるべく書かずに表現する研鑽の場と作者様が前におっしゃられてたので書かないのだろうとは思いますが正直、表現したい事が伝わっていないのが現状だと思います。 ここはお世辞にもキャラクターの心理描写や行動の必然性がうまく表現されているとは私は思えません。 また去年の大会を若崎と話してる所辺りから「琴吏がアホっぽい」という意見がちらほら出てますがそれも同意見です。心理がわからないのや感情の起伏の激しさなども合わさって別の方は「宇宙人」や「精神年齢が幼児」という表現をされてましたが私も個人的には「アホっぽい」を通り越してちょっと境界知能とかそういう子なのかと思ってしまうぐらいの感じがあります。 で、その女の子に若崎や大高がそろって固執、執着する理由が伝わってこないのも疑問点として頭に浮かんでしまいます。(まさか本当にえくぼだけでって事は無いと思いますし) pixivのコメント欄で結構な数の方々が琴吏のキャラに魅力を感じなくなった等の意見が出ているのもそれらが影響してそうな気がします。 作者様の設定してるキャラクター性?と読者側で受け取るキャラクター性がだいぶ乖離してきているのかもしれませんね。「青い小鳥」を描く前に「単なるエロシーンだけの漫画にはならない予定」と話されていましたが第一部は恋愛表現とエロのミックスがイイ感じに効いていたと思いますが第二部の現状は単なるエロシーンのために話を繋いでる漫画になってる感覚が強いです。長引かせる、説明セリフ等絵面ばかりを気にし過ぎてるような感じもします。絵、特に人体描写は間違いなく上手いですのでもう少しそれ以外の方に意識を向けられてもいいのでは。エロシーンだけの漫画にするには本当に勿体ないと思います。

Le Corbusier

大会前に付き合っちゃえばチョロかろうが関係なくなる。恋人として関係を作る。 大会優勝までは秘密にしておき優勝したら公にするとか?

ドスケン

ありがとうございます

Kidouchi_Kon

本当に大変だと思いますが体を壊さない程度に頑張ってください。あと最後から2コマ目ですが、コトリンの目が最高にエロくて興奮しました。

ねぎやまだ


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