エルフ族の「竜の巫女」…
表向きは、害をもたらし民を殺す「咎」を
自らの子宮に腹が破裂するまで受け入れ浄化する
自己犠牲の聖女。
しかしその実態は、エルフ族の強すぎる煩悩を抜き出す方法を発見したものの
実態を持ってしまう「それ」の処分に困ったゆえに生み出された、
”使い捨てのゴミ袋”であり、いまやその儀式や鍛錬を撮影した動画が高値で取引される
”膨腹破裂ショーのための家畜”である。
そして、彼女らは大人になるため、
「竜の巫女」としてふさわしいことを証明するため、
「成人の儀式」に挑もうとしていた…
※どっちが破裂する?
アンケートが設置できるのでなんとなくこんなものを。(n*´ω`*n)
(アンケート数によってストーリーに変更はありません)
Google Form: 1FAIpQLSd_vQaDxqamNjqjkaYPJ37f2TK9EJrRP8tBZtivRvBfI7ebcA