今回は、自分が膨腹(破裂)を描く際にこだわっているところを、
過去作「エルフの竜の巫女」を下敷きに解説します(n*´ω`)
(設定資料系も公開する場所としているものの、一度もしていないので…)
今までの膨腹・膨腹破裂漫画も、これを踏まえて見るとよりシコく見える…かも(n*´ω`)
・お腹:膨らむ前はスレンダーなお腹が個人的に好み
・おへそ:スレンダーなので、おへそもへこんでいる
・おっぱい:巨乳キャラなら大きいほどよい
・服装:身体はラインが出るほどぴっちり、それ以外はゆったりとして緩急をつける
身体のラインがすぐわかるよう、色分けもはっきり行う
・お腹:張り詰めて光沢が出てくる、
キャラによるが、座っている膝や投げ出している脚などより前に出ない
⇒まだ限界を越えてない、ただこれ以上は限界を越えてしまう、という暗喩
・おへそ:お腹の圧力に押されて飛び出してくる
・おっぱい:お腹に押されて持ち上がり、やや上下にはつぶれる
・服装:ゆったりした部分は膨らんだお腹の丸みににそって形を変える
・お腹:さらに張り詰めて光沢が出てくる
全体的なシルエットは円形に描く
⇒まんべんなく張り詰めていることの表現
キャラによるが、座っている膝や投げ出している脚より前に出てくる
⇒すでにお腹の限界を越えている、という暗喩
・おへそ:やや伸び切りはじめる、影が薄くなる
・おっぱい:さらに膨れたお腹に押され、左右に分かれる。より上下に潰れる。
・服装:膨れたお腹に追いやられる形になる
・お腹:【重要】好きな大きさで描こう!
顔よりもお腹の膨らみが上に来る
⇒精神的にももはや限界という暗喩
・おへそ:絶対にこれ以上ないまでお腹が膨らみきり、
おへそも伸び切ってわからなくなる
・おっぱい:あれほど大きいと思ったおっぱいも、
もはやお腹にちょっとくっついている状態になる
・服装:完全に見えなくなる場合が多い
お腹の膨らみに追いやられた形
以上、こんな感じです(n*´ω`)
表情や脚、手の配置や動きなどにもいろいろこだわりはあったりしますが、
多くなりすぎるのでこのあたりで(n*´ω`)
このエルフ族の「浄化の儀式」もそうですが、
まだまだちゃんと出せてない設定もいろいろありますんで、機会があったらたまに小出しにしていこうと思います
あらゆる設定はよりえっちな膨腹(破裂)のために(n*´ω`)