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【全体公開】竜の聖母 と 聖送の儀式(試作

短編は線画→完成で毎月更新してるけど、オチとなる最終ページはいつも完成してから出すようにしてます(n*´ω`)なので今回はどんどん増える試作・設定の公開だよ エルフの竜の巫女は、「咎」を腹が破裂するまで子宮に詰め込まれる凄惨さや悲恋を前面に描いてるけど、里を救っているという事実は確か。 なので、「皆の愛を受け、人生の最期を飾る聖なる儀式を自ら受け入れる、誇り高い自己犠牲の聖女」という方針で描いたらこれはこれでえっちなんじゃないかなと思いました(n*´ω`) ・竜の聖母 エルフの竜の巫女候補の中でも、特に妊娠率が高く、身体も丈夫な者から選ばれる。こちらも複数の候補から選ばれた数人の「聖夫」と性交渉を行い、一生の間に数十人の竜の巫女候補を出産する。 妊娠率や出生数が極端に少ないエルフ族だが、貴重な排卵誘発剤や魔法を使うため、孕む子は三つ子程度は当たり前になる。 いつでも性交渉を受け入れられるよう、常に露出度の高い服装を義務付けられるが、それさえ満たせば服装は聖母個人の自由に任せられている。 ・聖送の儀式 多くの巫女を産んだ聖女が、「聖夫」や自らが産んだ「竜の巫女」そして里の皆に見送られながら、「咎」を腹が破裂するまで子宮に受け入れ、浄化する儀式。 「咎」を腹に受け入れながら、愛する者たちと最期の語り合いを行うのが基本的な流れで、「咎」の注入は自動だったり、聖母本人が操作したり、参加者が一人ずつボタンを押して注入したりなど多くの形式がある。(画像は一人ずつ「咎」の入ったボンベを運び、ベッド脇の機械にセットするパターン) ※エルフは出産数の限界が40~50人程度で来るため、ほとんどの場合その後に行う。

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Thank you! I wish I could draw it someday.

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This one will be great!

FantaXia


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