優しいエルフの司書さんとそれに憧れを抱くショタエルフくん。 しかし、司書さんは竜の巫女なのでいつかは「浄化の儀式」で腹が破裂するまで「咎」を受け入れなければならない。 そして、この里では大量の「咎」を男性にとりつかせ、性器から巫女の腹が破裂するまで「咎」を注入する「注ぎ手」という役割を用いた儀式が主体になっている。 (直接挿入すると破裂した際に「注ぎ手」も死亡するため、今は魔法で性器を複製するのが主流になっている) そして、他の多数の立候補者ではなくショタくんが「注ぎ手」として選ばれ… というお話を考えていました(n*´ω`) メガネキャラは結構好きなカテゴリなんですが、結構描くのが苦手で、メガネキャラをエロく描く練習の過程で思いついたネタです(n*´ω`) ※エルフの司書さんの本来のお仕事は「竜の巫女」ですが、本人が本を読むのが好きなのもあって、他の巫女さんや巫女候補生、また竜の巫女に係わる仕事をする人たちが読む本を管理するお仕事をしています。
ななし
2023-02-19 14:20:48 +0000 UTCシロ兄
2023-02-19 14:07:24 +0000 UTC