雷竜娘ちゃんの設定とビジュアルを考えてみました(n*´ω`) >一般的な雷竜娘ちゃん ・竜娘は魔力を外に出すのが苦手なので、よくバチバチしてるわりには放電の威力はスタンガンくらい。 ・ブレスは他の竜娘と同じ仕組みなので普通にこっちのほうが威力がある。 ・角は稲妻のように少しねじれている。 ・尻尾の先からも放電できる。 ・常に静電気が出ているので髪はカールしていたりハネている。 ・電流や電圧をコントロールするのが苦手なため、発電機としての役割はできない。 (エネルギーの面では可燃ガスを吐ける火竜娘や、ガス排出量の多いふうせん竜娘が最も好まれる) ・静電気を抑える目的でゴム製のぴっちりしたインナーを着ているが、 ご存知のとおりゴムにそんな効果はない。 雷竜娘ちゃん自身の思い込みで効果を発揮している。 (なので科学的な根拠を理解してしまうと、効果がなくなってしまう) ゴムのインナーなのでムレやすく、動いたあとは汗で湯気がでていることも。 >オタ雷竜娘ちゃん ・エルフの竜の巫女の浄化の儀式を生で見る機会があり、 愛のために限界を超えてお腹が膨らむことに耐えつづけ、破裂まで受け入れる その愛の強さに衝撃を受け、その後100年以上膨腹破裂ジャンルで同人誌を描き続けている ・手先があまり器用ではなく学習能力が低い竜娘なので、画力は平凡で評価はあまり高くはない。 ・木版画から液タブによる電子書籍まで幅広い書籍の作り方を体験したことがある ・PCを無限に使うために自分の電流や電圧を自在に操れるようトレーニングし、それを達成した。 一般的な雷竜娘と違い、無駄な放電はほぼ発生しない。 (静電気が発生しやすい体質までは克服できず) ただし興奮するとどうしても電流や電圧が高くなってしまうため、 機械を破損したり停電しないよう、途中にヒューズ、無停電装置などをかませている。 ・電器の知識が幅広く、人間社会におけるお金の入手はもっぱらそれに頼っている。 ・ゴムのインナーは静電気を抑えるためには役に立たないということを理解しているため、 思い込みによる静電気抑制効果はまったく発揮できていないが、 なんとなく昔からの習慣でゴムのインナーを着ている。 ・ズボラなので本当は裸が一番楽だと思っており、家ではほぼ下着姿に近い。 ・竜娘は目がいいが、そのせいか手元を見続けるととても疲れてしまうため、 疲れないようメガネをかけている。 ・家からあまり動かないため、一般的な雷竜娘と違ってかなり脂肪を溜め込んでおり、体系がグラマーでふくよか。 ただし、導電性が低い脂肪が多いぶん、電流や電圧の出力を安定させやすい面がある。 ・昔は同人活動中のオフパコ要望があまりに多かったため、 ズボラだからというのもあるが、見た目を整えることに抵抗が強い。 ・自分も限界を超えて膨腹させられたり、破裂させられたいという欲求はあるが、 欲望を人前でさらすのは恥ずかしいと考えている。 その欲望発散のために同人活動をしている。