今日はご主人様に呼ばれて電車で移動中。
正直この身体だとジロジロ見られるのが恥ずかしいのもあるけど
人の三倍ぐらいある横幅のせいで混む時間には乗れないし
タクシーも大型のものじゃないと乗れないので移動が大変…
少し移動するだけで汗だくになるから外に出るのは嫌いだけど
飼われてる身なので呼び出されたら必ず行かなきゃいけない。
学生時代デブ女みたいだと虐められてそのまま10年ほど引きこもって体重はどんどん増え、部屋から出るのが億劫になりネットの世界で一生この生活が続くのかと思っていたら両親が蒸発して住んでた家を追い出された…
あても無く彷徨い歩いていたら今のご主人様に拾ってもらい僕は衣食住と引き換えに飼い豚として自分の身体を弄繰り回される事になった。
はじめは戸惑っていたけど気持ちいいのは嫌いじゃないし女の子みたいだといっぱい褒めてくれるのは少し嬉しい…
今回は先日開けてもらったピアスが定着したか確認するから呼び出されちゃった…
ただでさえ乳首の肥大化処置中なのにこんなの付けられたら服で擦れてすぐお尻と股間が反応してびしょびしょになっちゃう…
尿道もどんどん拡げられてるし勝手に漏れ出しちゃうから外に出る時は前も後もずっと【栓】をしている状態でトイレに行くときとかかなり不便で嫌になっちゃう…
でもご主人様には逆らえないから言われるがままに身体の改造を許している状態。
もうこんな身体だから一生男として生きていくのは無理だろうなぁと思いながらも今日も調教と称して肉体改造をされるのを楽しみにしている。
そんな風に股間を濡らしながら妄想をしていたら急にお尻の方に感触があった。
またか…そう思いながらお尻の感触に思わず声を上げそうになるのを我慢…!
正直電車に乗るたびにしょっちゅう痴漢にあう。
デブの女の子と間違えられてるのかそれとも男とわかっててしてきてるのかはわからないがどうやら僕が声を上げないで我慢をするとわかって触ってきている。
後でわかった事だけどデブ専系の掲示板で晒されてて一部の好事家の間で有名になってたみたい…男である自分に対して見知らぬ男性が性的な欲求をぶつけてくるこの感じが嫌いではなかった。まさか自分が痴漢の対象になるなんて昔は考えもしなかったろう。
ただこの状態になると声を上げるのを我慢するのに精いっぱいでまるで動けなくなる…
一人が降りても新たに触ってくる人が増えたりしながら痴漢行為は終わらず…
結局目的地を過ぎても弄られ続けてしまい解放された頃にはパンツが先走りとお尻の腸液でビショビショになってしまっていた…
いつも家にいる時はご主人様の言いつけ通りトレーニングに勤しんでいる。
お尻と尿道の拡張、乳首のスポイトでの肥大化作業も毎日記録を取り動画にしてご主人様へ送っている。食実と睡眠と排泄以外はずっとオナニーしているようなものなのでこうして外に呼び出されてしまった時は性欲の発散が出来ず身体がずっと発情したまま敏感になりこうした少しの接触でもかなり興奮する…
ただ、ご主人様の目の届かないところでイクのは許されないためただじっと股間を濡らしたまま我慢をするしかない…
早くご主人様のところを行ってケツマンコにいっぱい腕を突っ込んでもらっておっぱいもつぶれるぐらい捻ってもらって使い道のない埋もれちんぽもマンコみたいにおチンポ挿入してもらえるぐらい拡げてもらいたい…!
胸をときめかせてご主人様の元へ急ぎ足で向かう事にした。