セト大将「目があああ!目があああ!!!」※人に向かってペンライトを向けてはいけません
ひかり子「またつまらぬものを切って…切ってない…目潰しこそ私の生きがい。またの名を電子の海の人魚姫、もとい薄暗い沼の中で電子光を夜中にもかかわらずビカビカ光らせてご近所迷惑がられているので霧の湖で入水自殺をしようとしたら須磨浦(すまほ)に入れていた防水阿武利(英:waterproof)のせいで火属性(ひぞくせいはひらがなばかり)なのに水を弾いてちっとも溺れられなかったどころか下半身がこんなだから人魚と間違われて一般通過人魚妖怪に人魚仲間だと勘違いされてちょっとだけ嬉しかったつまり私」
セト大将「たかがメインカメラをやられただけだ!(封じられているわけではない左目がを見せつける)」
ひかり子「グワーッ!私は不変にして無限なる破壊神(シヴァ)の第三の目(アートマン)を呼び覚ましてしまったというの・・・!申し訳ありません上人様不肖このひかり子先立つ不幸をお許しください・・・!」
セト大将「神違いだぞ」
ひかり子「えっ・・・あっ・・・そう・・・・・・・・・」
セト大将「うん」
ひかり子「・・・・・・お前を殺してなかったことにしてやる!」
セト大将「フハハハ!流石だと言いたいが甘いぞひかり子!全力でかかってこい!」
☆ひかり子の勇気が世界を救うと信じて―――――!!
ひかり子「という夢を見たのです」
紫鸞上人「だれか~拙僧の門徒の中にお医者氏はおらんか~」