〈リクエスト内容〉 林間学校の最終日。 半袖短パンを着た成長期の男の子(A)が、みんなのいるキャンプから少し離れた簡易トイレの個室へ駆け込む。ここ3日我慢しっぱなしで、精通したてのオチンチンはもう我慢の限界。はやる気持ちに呼応するように、焦りながら短パンをおろすと既にギンギンの白ブリーフが。 周りをチラと確認し、意を決してブリーフをおろすと、覚えてからまだ数回しかやったことのないオナニーを実行し始める。初めは誰かにバレてしまったらという不安と恥ずかしさもあったが、3日我慢した半剥けのオチンチンに覚えたてのオナニーの刺激は強く、すぐに顔を赤く染め、その快感に飲み込まれる。 Aが夢中になっている頃、偶然クラスメイト(B)が隣の個室にやってくる。初めは物音に不思議そうな顔をしていたBだが、やがて聞き覚えのあるあの摩擦音と水音に恥ずかしさと興味がわいてきて、壁にある穴から隣の様子を伺ってしまう。 そこにはあの純粋そうなAが真っ赤な顔でカチカチのオチンチンをしごいている画面がばっちりと見えるのだった。たまらず、それをオカズに自分のしごきはじめるB。 Aはのぞかれていることには気づかないまま、3日分の精液を不器用にたっぷりと発射する。覚えたての1人遊びは、抑えを知らず、個室に濃ゆい液体が飛び散る。それを見たBもほぼ同時にイき、不思議な興奮と初恋にも似た感情の中でいつもより多めに射精する。 リクエスト、ありがとうございます♪