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先行投稿 銭湯経営6(後)

切りのいいところまで書き終わりましたので投稿します。

完成版は今月末にpixivに投稿予定です!!よろしくお願いします!




茉里「ふう〜〜〜、なんとかなったよ・・・予想以上に早く始めるんだもんな〜。焦った焦った。

   準備の方、任せちゃってごめんね杏奈。」

杏奈「大丈夫・・・

   昨日の放課後に言い争っていたからもしかしたらと思ったけど、

   やっぱり気にしておいて良かった・・・」

茉里「本当。咄嗟に声を出して邪魔したけどさ、まさかすぐに動くなんてね。

   ある程度人気のないところに目星をつけておいたからなんとか見つけられたけど、

   そうじゃなかったらせっかくのチャンスを不意にするところだったよ。」

杏奈「けど、これでまた人が増えた・・・

   後は二人がどうなるかだね・・・」

茉里「そこはこの二人の淫闘次第。

   さあ、見守らせていただきましょうか。」






脱衣所で二人っきりになった加里奈と佐有里は、先ほどまでの取っ組み合いでボロボロになった制服を一枚一枚脱ぎ捨てていった。

憎悪に染まった目で互いを凝視しながら、ブラもショーツもすべて脱いで全裸になっていった。

茉里がどうして場所を用意してくれたのかなど、二人にとってはどうでもよかった。

ただ誰にも邪魔されることなく、この女を潰せる機会をくれただけで十分だった。

全てを脱ぎ終わり、先ほどの取っ組み合いで少し痣や傷がある女体を見せつけ合う加里奈と佐有里。

二人の陰毛が茂った股間からはねばついた淫液が一筋、糸を引いて床に垂れ落ちていった。


加里奈「潰すッ!!!絶対に潰してやるわッ!!!」

佐有里「許さないッ!!!あんただけは絶対にッ!!!」

加里奈「はッ、駄乳を私にもまれて無様に逝ったくせにッ!!!!

    偉そうなこと言わないでッ!!!」

佐有里「あんたこそ私にその駄乳を揉まれて無様に喘ぎながら逝った分際でッ!!!

    淫乱委員長が笑わせないでくれるッ!!!!」

加里奈「何ですってッ!!!!!

    あんたの駄乳と私の胸を一緒にしないでッ!!!!

    私の胸の方があんたのより何倍も上なのよッ!!!!!」

佐有里「ふざけたこと言ってくれるじゃないッ!!!

    ならどっちの胸が上かはっきりさせるわよッ!!!!」

加里奈「受けて立つわッ!!!!」


加里奈と佐有里は頭の後ろで手を組むと、お互いに自慢の巨乳を張って前に突き出していく。

そしてどんどん近づいていって目の前に相手の巨乳が来ると、自分の巨乳を相手の巨乳にぶつけていった。


バシンッ、バシンッ、バシンッ、バシンッ!!!!!

加里奈・佐有里「「んひぃいいッ、ふぐぅうううッ、潰れろぉッ、潰れろぉおおおおおおッ!!!!!!」」


怨嗟のこもった声で叫び合いながら、思いっきり巨乳と巨乳を叩き付けていく。

お互いの巨乳がぶつかり合うと、乳肉が衝撃で震えながら歪み広がっていく。

反動で二、三歩後ろに下がってしまう二人だったが、すぐに持ち直して相手の巨乳目掛けて自分の巨乳を叩きつけていった。

柔らかい巨乳同士がぶつかる音と、加里奈と佐有里の苦悶の声が脱衣所に広がり、画面越しに見ている茉里や杏奈も思わず目を見開くほどだった。

それほどまでに加里奈と佐有里は勢いよく真正面から巨乳と巨乳をぶつけ合わせていたのだった。

しかしいくら柔らかな巨乳同士といえども、何度も全力でぶつけ合い続ければ痛みが蓄積されるのは必然であった。

二人の巨乳が赤く染まるに連れて、だんだんと動きが鈍くなっていった。

すると加里奈と佐有里は同時に互いの巨乳を押し込んで乳合わせをしたまま動かなくなった。

ボクシングで言うところのクリンチのような状態になったまま、荒げた息を吐いて睨み合う。

殺気すら感じられそうなほど険しい色を浮かべた瞳を至近距離で見つめて視線の火花を散らす加里奈と佐有里。

二人の高まる感情に押されてか、グググッと潰しあって広がった乳肉が盛り上がっていった。


加里奈「んぎぎぃッ!!!!

    ほらぁぁ・・・あんたの駄乳が潰れてるわよッ!!!」

佐有里「あぐぐぅッ!!!

    潰れてるのはッ・・・あんたの駄乳でしょッ!!!」

加里奈「ふざけんじゃないわよッ!!!!

    絶出来損ないのあんたの駄乳なんかに負けるわけないのよぉッ!!!!」

グイィイイイッ!!!

佐有里「いたぁああッ!!!!なにすんのよぉおおッ!!!!!!

    猫かぶりの淫乱委員長の分際でえええええッ!!!!離せぇええええッ!!!!」

グイィィイイイッ!!!!

加里奈「いたぁああああッ!!!!あんたがッ、離せぇえええええッ!!!!!!!」


加里奈が佐有里の背に回していた左腕を上げて加里奈の髪の毛を鷲掴みして引っ張ると、すぐさま佐有里も加里奈の髪の毛を左手で鷲掴みして引っ張り返した。

髪の毛を引っ張られる痛みに顔を大きく歪めながらも相手を睨みつけていく加里奈と佐有里は、相手の背に回している右腕にさらに力を込めて締め付けて巨乳同士をさらに押しつぶし合わせていった。

髪の毛を引っ張られるせいで顔が仰け反り、体が前後に揺れる二人。

佐有里は加里奈のバランスが崩れた瞬間を狙っていき、全身を押し付けながら床に押し倒していった。


加里奈「んぎぃいいッ!!!」

佐有里「ぐふぅううッ!!!」

バタンッ!!!


加里奈は佐有里の体重を丸々受け止める形で床に倒れたので、思わず痛みにうめき声を上げてしまう。

加里奈がクッションになったとはいえ、佐有里も受け身を取れずに倒れこんでいったので多少の痛みに呻いてしまったが、すぐに起き上がると自分の髪を鷲掴みしていた加里奈の腕を振り払っていった。

仰向けに倒れこんだ加里奈のマウントをとった佐有里は、加里奈の赤く染まった巨乳を憎々し気に睨みつけると自分の張り手を叩き付けていく。


バシンッ、バシンッ、バシンッ、バシンッ!!!!!

加里奈「ひぎぃいいいいいッ!!!!!いやぁああああああああああああッ!!!!!!」

佐有里「このッ、このッ、潰れろッ、潰れろぉおおおおおッ!!!!」


怨嗟のこもった声で叫びながら両手で張り手を叩き付けていく佐有里。

加里奈も自分の胸を両手でかばっていくが、佐有里はお構いなしに張り手を叩き付けていった。

胸に奔る痛みに涙を流す加里奈だったが、それでもその瞳は佐有里への憎悪が燃え上がっていた。

自分の上で張り手の動きに合わせて揺れ動いている佐有里の巨乳の動きをとらえた加里奈は、隙をついて自分の巨乳をかばっていた腕を解くと、手を伸ばして佐有里の勃起した両乳首を思いっきり摘まんでいった。


佐有里「ッッ!!!!んひぃいいいいぃいいいいいいいッ!!!!!!!」

加里奈「好き勝手に人の胸を叩いてんじゃないわよぉおおおおおおッ!!!!!

    あんたこそこんなに乳首固くしてぇえええええッ!!!!!

    この淫乱ッ!!!さっきのように無様に喘がせてやるんだからぁああああああああああッ!!!!」

ムギィィィィィィイイイイイイイッ!!!!!!


佐有里は自分の乳首に奔る強烈な快感に目を見開きながら仰け反って嬌声を上げてしまう。

下から佐有里の乳首を摘まんでいる加里奈は、もっと喘げとばかりにさらに乳首をつねっていった。

佐有里は自分の両乳首を摘まんでいる加里奈の手首を両手で鷲掴みして引きはがそうとするが、加里奈は意地でも離さないとしっかり摘まんだままだった。

佐有里の目じりからも涙があふれて頬を伝い落ちていく。

しかし佐有里もいつまでも怯んでいるわけではなかった。

自分の乳首を摘まんで優越感に浸っている加里奈の顔を上から見下すと、自分がやられているように加里奈の乳首を摘まみ返していった。


加里奈「ッッ!!!あはぁああああぁああああああッ!!!!なッ、なにしてるのよぉおおおおおおおッ!!!!」

佐有里「乳首固くしてるのはあんたもでしょぉおおおおおおおッ!!!!

    くひぃいいいいぃいいいいッ!!!!こんのぉおおおおおおおおおおぉおおおおおッ!!!!!!」

ムギィィィィイイイイイイイッ!!!!!!


互いの乳首を摘まみ合いながら悶える二人。

必死になって相手の乳首を摘まみながら、全身を震わせて快感に抗い続ける加里奈と佐有里だったが、いつまでも留めおくことができるものではなかった。


加里奈・佐有里「「あッ、あぁああぁああああああんんんんッ!!!!!!!

         こんなッ、やつにぃいいいいいいいいいいいいいいッ!!!!!!!」」

プシュッ、プシュッ、プシュゥウウウッ!!!!!!


限界に達した二人は、互いに股間から少量の潮を断続的に噴き上げながら絶頂してしまった。

屈辱にまみれた嬌声を迸らせながら、全身を巡る快感に背筋がゾクゾクと波打った。

加里奈はいつまでも自分の上に佐有里が乗っていることが気に入らず、絶頂の余韻で佐有里の力が抜けたところで自分の上から突き飛ばしてどけていった。

床に転がる佐有里だがすぐに加里奈を睨みつけながら起き上がる。

加里奈も佐有里を睨み返しながら起き上がっていく。

中腰で構えて向かい合った加里奈と佐有里は、次の瞬間にはお互いに向かって襲い掛かっていった。


加里奈・佐有里「「うあぁあああああああああああッ!!!!!」」

バシィィイイインッ!!!!!


叫び合いながら真正面からぶつかり合った二人は、互いに抱きしめ合いながら激しい取っ組み合いを繰り広げていった。

激しく揉み合いながら体の位置を入れ替え、互いに髪を引っ張り合いながら相手の頬を張り手で叩き合う。


バシッ、バシッ、バシッ、バシッ、バシッ!!!!!

加里奈・佐有里「「うぎぃいッ、ふぐぅうううッ、あがぁあああッ、んぁあああああああッ!!!!!」」


痛みと苛立ちの混ざったうめき声を上げながら、互いに相手を傷つけていく二人。

時折巨乳と巨乳をぶつけて潰し合うのも忘れていない加里奈と佐有里だったが、激しく動いていくにつれて息も上がり鈍い疲労が蓄積されていくのを感じていた。


加里奈「いいかげんッ、潰れなさいよぉおおおおおおおおおッ!!!!!!!」

グチュゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!

佐有里「ひぃいいいいいいいッ!!!やッ、やったわねぇええええええッ!!!!!

    潰れるのはッ、あんたの方に決まってるでしょぉおおおおおおおおおおおッ!!!!」

グチュゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!

加里奈「あはぁああああああああッ!!!!!このぉおおおおッ!!!!

    だったらぁああッ、無様に逝き狂わせてやるわよぉおおおおおおおッ!!!!」

佐有里「くふぅううううううううッ!!!!!!やれるものならッ、やってみなさいよぉおおおッ!!!!

    アへ顔晒させてッ、徹底的に犯してやるわぁああああああああッ!!!!!!」

グチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!


互いに相手の股間に手を伸ばした二人は、淫液で濡れた割れ目に指を這わせてお互いに手マン合戦を始めた。

左腕は相手の後頭部に回して互いの髪を引っ張り合っており、右手が激しく蠢いてお互いの股間を攻め合った。

いやらしい水音とともに淫液の飛沫があたりに飛び散り、二人の腰が快感で震えてくる。

それでも相手に弱みを見せないように必死に腰の震えを抑え込もうとするが、それがわかっているからこそ加里奈と佐有里はより一層相手の股間を攻め立てて腰を痙攣させようと躍起になった。

どちらも意地の張り合いを繰り広げていく少女たちだったが、ここでほんの僅かだが差が出てきた。

だんだんと加里奈の手マンの動きが弱くなってきて、それに反比例するように腰の痙攣が大きくなっていった。

加里奈が限界に近いことを察した佐有里は、一気に加里奈を絶頂に追い詰めるために指で加里奈の股間を思いっきり擦り上げていった。


加里奈「あぁああああああッ、ちょッ、まッ!!!!」

佐有里「さっさと逝けッ!!!この淫乱委員長ッ!!!!!!」

加里奈「いやぁああああああああああああああああああああああああああッ!!!!!!!!!」

プッシャァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!!


ついに我慢できなくなった加里奈の股間から、盛大に潮が噴き出した。

初めて感じる特大の絶頂に、加里奈の腰は打ち上げられた魚のように跳ね上がり、佐有里の股間からも手が離れてしまう。

佐有里は加里奈の髪を掴んで引っ張りながら、まだ絶頂の余韻でうまく動けない加里奈を浴室へと連れ込んでいった。

そしてひのき製の浴槽まで加里奈を連れてくると、溺れないために量を減らされた温泉に加里奈の顔を押し込んでいった。


加里奈「がぼぼぼッ!!!ぶはぁあッ、げほッ、ごほッ、ごほッ!!!」

佐有里「頭はすっきりした?もっと気持ちよくさせてあげるから覚悟することねッ!!!!」


佐有里はすぐに加里奈の顔を温泉から引き揚げたが、むせる加里奈を見つめる顔は嗜虐心に満ち満ちていた。

しかし佐有里はここで完全に油断していた。

たった一度優位に立っただけで勝てた気になっていたのだ。


加里奈「調子にッ・・・・・・乗ってるんじゃないわよぉおおおおおッ!!!!!!」

ドゴォオオオオオッ!!!!

佐有里「おッ、んぉおおおおッ!!!!!!」


加里奈は自分を見下す佐有里の股間に、下から思いっきり拳を叩き込んでいったのだった。

いきなりのマン的に、佐有里の表情は驚愕に染まり、次に言葉にできない苦痛を訴える表情へと変わっていった。

自分の股間を抑えてうずくまる佐有里の背後に回った加里奈は、佐有里の手をどかして股間を丸見えにすると、自分の右足を佐有里の股間に押し当てていきその足を振動させていった。


佐有里「あひぃいいいいいいいいいいいいいいいいッ!!!!!!」

加里奈「あんただって限界なのはわかってるのよッ!!!!!!!

    ほらぁあああッ!!!さっさと逝きなさいよぉおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!」

グイィィィィイイイイイイイッ!!!!!!


佐有里は加里奈に向けてお尻を突き出す格好で加里奈に電気あんまを仕掛けられた。

加里奈の言う通り、確かに手マンでは優位に立った佐有里ではあったが、決してノーダメージというわけではなかった。

現に加里奈の電気あんまで決壊寸前だった佐有里の股間は、あっさりと堰き止めていた快感を解放する羽目になってしまった。


佐有里「だめぇええええええええええええッ!!!!!!逝くぅううううううううううううううううッ!!!!」

ブシャァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!

加里奈「あはははははははッ!!!!!淫乱不良品に相応しい無様さねッ!!!」


先ほどの加里奈の大絶頂に勝るとも劣らない潮を噴き上げる佐有里。

それを満足げに見て自分が受けた屈辱を晴らす加里奈。

しかし二人の決闘はまだまだこんなもので終わることはない。

加里奈は佐有里を離すと自分は浴槽のなかに入って温泉に浸かっていく。

少し経つと佐有里が痙攣する体をひのき製の浴槽を掴んで無理矢理起こしていき、見下した笑みでこちらを見る加里奈を睨みつけていった。


加里奈「まだまだあんたを犯すのはこれからよッ!!!!

    女と女の決闘なんだから、ここで真っ向勝負と行こうじゃないッ!!!!!」


加里奈は自分のお腹あたりまでしかない温泉から立ち上がり、佐有里に向かって自分の巨乳と股間を強調していった。

女の象徴同士の真っ向勝負を挑んだのだ。

そしてそれは佐有里にとっても望むところだった。


佐有里「いいわよッ!!!!真っ向勝負受けて立とうじゃないッ!!!!」


佐有里も立ち上がって浴槽の中に入ると、加里奈と向かい合い自分の巨乳と股間を強調していった。

お互いに女の意地をかけた決闘に、心臓が激しく脈動して興奮するのを感じ取っていた。

ゆっくりと近づこうとした二人だったが、一歩踏み出した瞬間お互いに相手に向かって飛び掛かっていた。


ムギュゥゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!

加里奈・佐有里「「んぎゅぅううううううううううううううううううううううッ!!!!!!!!!

         犯す犯すッ!!!!!犯してやるぅううううううううううううううううううううッ!!!!!!」」


真正面から巨乳と巨乳、股間と股間を押しつぶし合った加里奈と佐有里は、相手の肩に顎を乗せていき、絶叫しながら互いにきつくきつく締め付けあった。

どちらもこれで相手を叩き潰す気満々で、その締め付けには加減が一切見受けられなかった。

涙を流しながら締め付けあう加里奈と佐有里の二人だったが、二人の腰は自然と前後に動き始めてお互いの股間と股間を打ち付け合っていった。


パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!!!!!

加里奈・佐有里「「ひぃいいいんッ、あくぅううううッ、こッ、このぉおおッ、くふぅうううッ!!!!!」」


嬌声をあげながらも強気な声色で喘ぐ加里奈と佐有里。

だんだんと腰の動きに勢いが増していき、二人が意識的にぶつけ合っていくのが見て取れた。

相手の背中に回していた腕もいつの間にか下にいってお互いの尻肉を両手で鷲掴みにしていた。

上半身を揺すって柔らかな乳肉同士をこねくり合わせながら、お互いの股間を打ち付け合う。

どんどん高まる快感に、二人は本能的に腰を振ってお互いを高め合った。


加里奈・佐有里「「あはぁああああああああッ!!!!!

         んッ、んッ、んッ、んぐぅううううううううううううううッ!!!!!!」」

プッシャァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!


限界に達した加里奈と佐有里が股間と股間を押し付け合いながら潮を噴き出した。

お互いの潮が自分の股間に当り、自分が噴き出した潮とぶつかり合って下半身を濡らす感触に言いようもない快感を感じた加里奈と佐有里は、すぐにまた腰を振ってお互いの股間をぶつけ合わせていった。


パチュンッ、パチュンッ、パチュンッパチュンッパチュンッ!!!!!!!

加里奈・佐有里「「ぁああああああッ!!!!!逝けッ、逝けッ、逝けぇええええええええええええええッ!!!!

         負けないッ、負けないぃいいいいいッ!!!!!

         絶対にッ、犯してやるんだからぁあああああああああああああああああッ!!!!!!」」

プシャァァァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!


高まり続ける体は、二人を容易に絶頂に追い込んでいく。

それでもお互いに相手が倒れるまで辞めるつもりがない二人は、絶頂して潮を噴いている最中でも腰の動きを止めないようになっていった。

何度もお互いを犯し合って潮を噴かせ合った加里奈と佐有里。

だんだんと腰を振るのが辛くなり、度重なる絶頂で下半身の力が抜けてきた二人はついに浴槽に膝をついてしまった。

それでも握りしめた相手の尻肉は離さず、押しつぶし合った乳肉も未だに鬩ぎ合っていた。

ふと加里奈が洗い場を見ると、床にマットが敷かれていることに気づいた。


加里奈「はぁ、はぁ、・・・ねえ、あそこで決着をつけましょうよ。」

佐有里「はぁ、はぁ、・・・いいわ、やってやるわよ。」


二人はお互いを抱きしめ合いながら浴槽から這い出ると、マットに向かって四つん這いの格好で向かっていった。

そしてマットにたどり着いた二人は向かい合って座り込むと、お互いに貝合わせの体勢を取った。

右足を相手の左足の上に乗せてしっかりと相手の腰に回した二人は、額と額を押し付け合って真正面から互いの顔を睨みつけた。


加里奈「ほんと・・・ずっと前から気に入らなかったわ。」

佐有里「あんたと比べられて・・・どれだけ迷惑だったと思う?」

加里奈「それこそ・・・私の方がいい迷惑だったわよ。」

佐有里「ムカつく・・・本当にここまでムカつくのはあんただけよ・」

加里奈「私だって・・・あんたなんか・・・」

佐有里「私も・・・あんたなんか・・・」

加里奈・佐有里「「大ッ嫌いぃいいいッ!!!!!」」

グチュゥウウウゥウウウゥゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!

ジュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!!


お互いへの気持ちを叫び合った直後、二人は互いの口に吸い付き合い、股間と股間を押し込んでいった。

そのままがっしりと抱きしめ合いながら互いを犯し合う二人。

数分、数十分と続いた最後のせめぎ合いは、二人の股間から噴水のように噴きあがった潮を最後に終わりを迎えることとなったのだった。











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