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FANBOX限定作品マニア第五弾 夢の果て(下)






ようやくやってきた休みの日に私は雪乃とのいやらしいお相撲を取るために朝早くから家を出ていった。

ほんの二、三日が過ぎ去るのがこんなに待ち遠しいなんて思いもよらなかった。

私の頭の中は雪乃をお相撲で犯すことでいっぱいで、すでに興奮しきっている私はおまんこがぐしょぐしょに濡れているのを感じながら足早に教えられた住所に向かっている。

早く、早く犯したいッ、雪乃とお相撲でどっちのおまんこが強いか白黒つけたいッ!!!!

そしてようやく見えてきた雪乃の家の前で待ち構えている人影を見た瞬間、私の理性は弾け飛んだ。


春陽「犯すッ、絶対に犯してやるッ!!!!」

雪乃「犯されるのはあんたのほうよッ!!!!

   早くこっちにきなさいよッ!!!!!」


雪乃が私に背を向けて家の中に入っていくのを見て、私もすぐにそのあとを追いかけて雪乃の家の中に入って行った。

靴を脱いで家に上がれば雪乃が廊下の奥の扉を開けて中に入る後ろ姿が見えたのでまっすぐに追ってそのまま扉をくぐれば地下に続く階段があった。

だが地下室があろうがなかろうが今の私にはどうでもいい。

雪乃を追いかけるために階段を降りていくと、そこには広い空間としっかりとした土俵があった。


雪乃「ここが私とあんたの決闘場よッ!!!!

   二人っきりで徹底的に女相撲で犯し合おうじゃないッ!!!!」

春陽「上等よッ!!!!!ようやく決着をつけられるのねッ!!!!

   めちゃくちゃにしてやるから覚悟しなさいよッ!!!!」


頭の中に絶えず響いていた相手をお相撲で犯せという声が私の全てを支配する。

土俵を挟んで向かい合った私と雪乃はいつの間にか褌だけを締めた格好になっていたが、私は気にもせずに土俵に上がっていった。

真っ直ぐに視線をぶつけて睨み合い、火花を散らしながら白線の前までくると雪乃のおまんこを覆う褌には濃いしみが広がっていた。

おそらく私のおまんこを覆う褌も同じようになっているだろう。

剥き出しになっている膨らみかけのおっぱいが興奮による体の震えで小刻みに揺れていて、乳首が痛いほど硬く勃起している感触を感じながら私と雪乃はその場で思いっきり四股を踏み始めて行った。


春陽・雪乃「「どすこいいッ、どすこいいッ、どすこぉおおいいいッ!!!!!」」


心臓がばくばくと鼓動して全身が燃え上がりそうなほど熱くなっていくのがわかる。

おまんこがどんどん濡れていく感触とふんどしがお尻に食い込んでくる感触がたまらなく心地いい。

早く雪乃とお相撲したいッ!!!めちゃくちゃに犯し合いたいッ!!!!


春陽「もう我慢できないッ!!!!!早くお相撲を始めるわよッ!!!!」

雪乃「私だってもう我慢できないッ!!!!やるわよお相撲ッ!!!!」


私が大きく足を開いて白線に手を付き仕切りの構えを取ると、雪乃も同じように仕切りの構えを取っていった。

私たちはふんどしが食い込んだお尻を競うように高々と上げて行きながら、まっすぐに睨み合う視線で息を合わせていった。


春陽・雪乃「「みあってぇえええええッ、みあってぇえええええええええッ!!!!!!!

       はっけよぉおおおおいいいいいいッ!!!!!!のこっっったああああああああああああッ!!!!!!!!」」

バシィィイイインンンッ!!!!!!グチュゥゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!!

春陽・雪乃「「んほぉおおおおおおぉおおおおおッ!!!!!!食い込むぅうううううぅううううッ!!!!!!

       こッ、こんのぉおおおおおッ!!!!!!のこったのこったのこったのこったぁああああああああッ!!!!!!!」」

グイイイイイイイイイイイイイッ!!!!!!グチュングチュングチュングチュンッ!!!!!


私が勢いよく雪乃に飛び掛かるのと同時に雪乃も私に向かって飛びかかってきた。

裸の女体がぶつかる衝撃など気にする暇などなく、私はすぐに雪乃のふんどしを鷲掴みにして思いっきり引っ張り上げて食い込ませていった。

雪乃の絶叫が私の耳を打てば優越感を感じるだろうが、雪乃が絶叫をあげるのと同時に私の口からも同じような絶叫が迸った。

当然雪乃も私のふんどしを鷲掴みにして思いっきり食い込ませにきているから当然と言えば当然だ。

おまんこに強烈に食い込んでくる褌の感触と密着する肌の感触にとんでもない興奮を掻き立てられて私の意思とは関係なく口からは喘ぎ声が何度も叫ばれる。

そして私の肩に顎を乗せている雪乃も私の耳元で遠慮なく喘ぎ声をあげていて、それが私の鼓膜を震わせるたびにますます雪乃を犯したくてたまらなくなる。

私は雪乃に吊り上げられないようにがに股になりながらどっしりと腰を落としつつ、雪乃の褌を力の限り引っ張り上げていった。


春陽「どすこぉおおおおぉおおおおおおぃいいいいいいいいいいッ!!!!!

   のこったのこったのこったのこったぁあああああぁああああぁああああッ!!!!!!

   あんたなんか吊り上げて土俵に叩きつけてやるわよぉおおおおおぉおおおおおぉおおおおッ!!!!!」

雪乃「あひぃいいいいいぃいいいいいぃいいいッ!!!!!!おまんこに食い込むぅううううぅううううぅうううッ!!!!!」

グイィイイイイイイィイイイイイィイイイッ!!!!!!


私の強烈な吊り上げに雪乃は大いに悶えていき、その無様な有様に優越感を感じる暇もなく私のおまんことお尻に思いっきり褌が食い込んできた。


雪乃「どすこおぉおおおおおぉおおおいぃいいいいいぃいいいぃいいッ!!!!!

   のこったのこったのこったのこったぁああああぁあああああぁああああッ!!!!!!!

   誰があんたなんかに吊り上げられるもんですかぁあああああぁあああああぁああああッ!!!!!

   無様に土俵に叩きつけられるのはあんたのほうよぉおおおおおぉおおおおおぉおおおおッ!!!!!!」

春陽「おほぉおおおぉおおおおおぉおおおおおッ!!!!!おまんこに食い込んでくるぅうううぅうううぅうううッ!!!!!!」

グイィイイイイィイイイイイイィイイイイッ!!!!!!


雪乃の反撃に私も大いに悶えてしまう。

強烈な食い込みによる痛みはなく、あるのはどうしようもないほどの快感のみ。

絶頂しないように堪えつつも雪乃をさらに悶えさせるために私は褌を引っ張り上げ続けて行った。


春陽「んひんひぃいいいいぃいいいいいッ!!!!!のこったのこったのこったぁああぁああああぁああッ!!!!!!!

   もっともっとかかってきなさいよぉおおおぉおおおおぉおおおおおおッ!!!!!!

   褌をもっと食い込ませて私を吊り上げてみなさいよッ、どすこおおぉおおおおおぃいいいぃいいいッ!!!!!!」

雪乃「おほおほぉおおおおぉおおおおおッ!!!!!!のこったのこったのこったぁあああああぁああああッ!!!!!!!

   そっちこそもっともっと褌引っ張り上げて食い込ませきなさいよぉおおおおぉおおおおおッ!!!!!!

   この程度で私を吊り上げられるわけないでしょッ、どすこおおおおぉおおおぉおおぃいいいいいいぃッ!!!!!!」」

グイイィイイイイィイイイッ!!!!!グイイィイイイイィイイイイィイイッ!!!!!!!


おまんことお尻に容赦なく食い込んでくる褌の感触に私たちは喘ぎ声を無我夢中で叫んでいた。

でもそれ以上に雪乃をもっとめちゃくちゃにしてやりたいという感情が燃え上がっており、私は雪乃を罵倒しながら必死に褌を引っ張り上げ続けた。

雪乃もまた私の褌をこれでもかと引っ張りあげてきて、私と雪乃は女の意地を全開にしながらがっぷり四つに組み合った状態で吊り合い合戦を続けていった。

しかし湧き上がってくる絶頂感に耐えながら激しい吊り合いを続けていった私と雪乃だったが、ついに耐えきれなくて同時に絶頂を迎えてしまった。


春陽・雪乃「「おッ、おおおおッ、んほぉおおおおおぉおおおおおぉおおおおおぉおおおおおッ!!!!!

       あッ、あんたなんかにぃいいいいいぃいいいいいぃいいいいぃいいいッ!!!!!!」」

ブッシャァアアアアアアアアァアアアアアアアアアァアアアアアアアァアアアアアアッ!!!!!!


強烈な快感が全身に広がり、おまんこから大量の潮が吹き出して行くのを感じながら私と雪乃は絶頂した。

がに股の体勢のまま全身を震わせて快感の余韻に浸る私は、一瞬だけ満たされた快感がすぐに乾きより強烈な闘争心が燃え上がっていくのを感じていた。

そしてそれを我慢する必要性など微塵もないため、すぐに私は雪乃とのいやらしいお相撲を再開して行ったのだった。


春陽・雪乃「「はッ、はっけよぉおおおおおぉおおおおいいぃいいいいいいッ!!!!!!!!!

       のこっ、たぁああああああああああああああぁああああああああッ!!!!!!!!!!」」

グチュゥウウウウウゥウウウゥウウウゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!!


雪乃も全く同じタイミングで仕切り声をかけてきて、私と雪乃はお互いの潮でぐっしょりと濡れきった褌をおまんこに食い込ませ合っていった。


春陽「んひぃいいいいッ、くふぅうううううッ、のッ、のこったのこったのこったぁああああああぁあああッ!!!!!!!

   まッ、負けない負けないッ!!!!!!!お相撲で犯して犯して犯しまくってやるんだからぁあああああぁああああああッ!!!!!!!」

グチュグチュグチュッ、グチュゥウウウゥウウウゥウウウゥゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!

雪乃「おふぅううううッ、あはぁあああああッ、のッ、のこったのこったのこったぁあああああぁあああああッ!!!!!!

   まッ、負けない負けないッ!!!!!!お相撲でめちゃくちゃに犯してやるんだからぁああああああぁあああああああッ!!!!!!!」

グチュグチュグチュッ、グチュゥゥゥゥウウウゥウウウゥゥウウウゥウウウゥウウウッ!!!!!!!!


快感と闘争心に支配された私と雪乃はもう相手を犯し尽くすことしか頭にない。

自分がどうなろうと相手を犯せればそれでいい。

私はとにかくこの雪乃とのお相撲がすっと続くことを願いながら雪乃の女体を私の女体で貪るように味わっていくのだった。




「ねえ、ここっていつから空き地になっていたんだっけ?」

「さあ、随分前からだったような気がするけど」


とある空き地の前を塾帰りの女子生徒が二人通りかかった。

彼女たちの視線の先には家が一軒建つぐらいの空き地が広がっており、周辺は家々が立ち並ぶ住宅街の中でそこだけぽつりと穴が開いたように空いていた。

普段は特に気にすることはないのだが、なんだかその日は異様にその空き地が気になって仕方がなかった。

塾帰りということもあってすでに日も暮れている時間帯で少し離れたところに街灯があるが、その空き地はどんよりと暗闇に包まれているような感じを受けてしまうほどひっそりとしていた。


「ねえ、ちょっと入ってみようよ。」

「え、まずいよ。さすがに私有地でしょ」

「いいからいいから、ちょっとだけ」

「もう、しょうがないな」


片方の女子生徒がもう一人の女子生徒の手を取って空き地の中に入っていく。

女子生徒たちは空き地の奥に進んでいくと、次の瞬間お互いの手を振りほどいて歪んだ形相で睨み合っていった。


「前からそのおっぱいが気に入らなかったのよッ!!!!!

 私のおっぱいの方が大きいに決まってるわッ!!!!!!」

「あんたの貧乳なんかに私のおっぱいが負けているわけないでしょッ!!!!!

 私のおっぱいの方が大きいのよッ!!!!」

「ならどっちのおっぱいが大きいかお相撲で決着をつけようじゃないッ!!!!!」

「望むところよッ!!!!!!徹底的にお相撲でわからせてあげるッ!!!!!」


いきなり口論を始めた女子生徒たちはその場で着ていた制服を脱ぎだしていった。

乱雑に脱ぎ捨てていく女子生徒たちは野外であるにも関わらず下着すら脱いで全裸になると、いつの間にか締められていた褌姿で向かい合っていく。

褌が食い込んだお尻と高々と掲げて自慢の巨乳が重力で垂れ下がり勃起した乳首が地面につきそうになりながら仕切りの構えを取っていくと、ぶつけ合った視線で火花を散らすのと同時に大声で仕切り声を掛け合っていった。


「「見合ってッ、見合ってッ!!!!はっけよ~~~いッ、のこったぁああああぁあああッ!!!!!!!!」」

バチィイインッ!!!!!!ムギュゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!

「「んッ、ふぅううううぅうううううッ!!!!!!のこったのこったのこったぁああああぁあああッ!!!!!!

  おっぱいで負けてられないのよぉおおおおおおッ!!!!!んほぉおおおおおおおぉおおおおおおッ!!!!!!!

  どすこぉおおおおぃいいいいいッ!!!!!!どっちのおっぱいが上かッ、絶対に決着が付くまで辞めないんだからぁあああああああああああッ!!!!!!!!!」」


突如として始まった女相撲。

女子生徒たちは無我夢中になって女体と女体を押し込むようにがっぷりと取っ組み合う。

しかし暗闇に支配されている空き地をよく見渡してみると、女相撲を行っているのは女子生徒たちだけではなかった。


「「あひぃいいいいいッ!!!!!逝けッ、逝けッ、逝けぇえええええぇええええええッ!!!!!!!

  あんたみたいな女にあの人は渡さないぃいいいいぃいいいいいいッ!!!!!!!

  このこのこのぉおおおおッ!!!!!!また無様に潮を吹いて逝けぇえええええぇえええええええッ!!!!!!

  んほぉおおおおおぉおおおおおおおおおおおおッ、のッ、のこったぁあああああああああああああッ!!!!!!!!」」

「「おッ、おッ、おおおおッ!!!!!ずっと犯したかったのぉおおおおおッ!!!!!!

  前々から気に入らないあんたとこうしてめちゃくちゃに犯し合いたかったのぉおおおおおぉおおおッ!!!!!!

  私の性奴隷にしてオナニーの道具にしてやるんだからぁあああああああああッ!!!!!!!!

  のこったのこったのこったぁああああッ!!!!!!!あふぅうううううううぅううううううううううッ!!!!!!」」

「「のッ、のこったのこったのこったぁああああああッ!!!!!!どすこぉおおおおぉおおおいいいいいいッ!!!!!!!

  あひぃいいいいいぃいいいいいいッ!!!!!!!もっともっとお相撲取るのぉおおおおぉおおおおおおおッ!!!!!!!

  私の方が絶対にレギュラーに相応しいって証明するんだからぁああああぁあああああッ!!!!!!!

  負けないッ、負けないッ、のこったッ、のこったッ、おほぉおおおおぉおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!」」


そこかしこで褌姿の女たちががっぷりと組み合って女相撲を取っていた。

どの女たちも完全に理性を飛ばして互いを犯し合いながらいやらしい女相撲にのめり込んでいた。

それぞれの因縁を爆発させた何組もの女たちが空き地の中で女体をぶつけ合い、快感と闘争心に染まった喘ぎ声が響き渡っている。

本来ならすぐに異常に気付いた住人が通報なり様子を見るなりするはずなのだが、そんな様子は一切見られることなく女たちはそれぞれの相手と無我夢中でぶつかり合っていた。

そうして繰り広げられるいやらしい女相撲はますます過熱さをましていき、女たちの甲高い喘ぎ声が迸っていくのであった。



春陽・雪乃「「おふぅううッ、おふぅうううッ、おふぅうううううううッ!!!!!!!のッ、のこったのこったぁあああああッ!!!!!!

       おまんこいけッ、おまんこいけぇえええええッ!!!!!!!おまんこ相撲で負け潮吹けぇええええええええぇええええええッ!!!!!!!!」」

パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ!!!!!!!!


土俵中央で褌を食い込ませながらがっぷり四つで組み合う春陽と雪乃は、がに股の体勢のままお尻を前後に激しく振って強烈に褌が食い込んでいるおまんこ同士を激しく叩き付け合っていた。

相手の耳元で喘ぎ声と罵声を叫び合い、闘争心をこれ以上ないくらいに刺激し合う少女たちは無我夢中で女の象徴であるおまんこで相手の女の象徴のおまんこをつっぱり倒そうとしている。

少女たちのおまんこが激突するたびに全身に強烈な快感が何度も突き抜けていくが、限界まで逝くものかとこらえながら狂ったように腰を振って女の象徴同士を競わせていく少女たち。

いやらしい水音を響かせながら土俵中央で淫猥なお相撲にのめり込む春陽と雪乃の口から一際大きな喘ぎ声が迸ると、再び同時に絶頂へと達してしまった少女たちのおまんこからは大量の潮が吹き出していった。


ブッシャァァァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!!

春陽・雪乃「「んほぉおぉおおおおぉおおおおおおおおおおおおぉおおおおおおッ!!!!!!!!!!

       のこったのこったのこったぁあああああッ、逝く逝く逝くぅううううぅううううううううううッ!!!!!!

       あひぃいいいいぃいいいいいッ!!!!!!どッ、どすこぉおおおおおぉおおいいいいいいぃいいいいッ!!!!!!!!」」

グチュゥゥゥゥウウウゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!!!


春陽と雪乃は潮を吹き出し続けるおまんこ同士を思いっきり押し付け合いながら全身を快感で激しく痙攣させていった。

食い込ませ合う褌を力の限り握りしめて上へと引っ張り続け、舌を出して無様なアへ顔を晒しながら喘ぎに喘いでいても二人の少女たちの情欲と闘争心は少しも衰える様子はなかった。

それどころかますます相手を犯したくてたまらない感情が溢れ出してくるのを感じていた少女たちは、跳ね上がった顎をすぐにまた相手の肩に咬ませていくとお互いの女体を押し合う女相撲を繰り広げて行ったのだった。


春陽「あふぅうううぅうううううぅうううッ!!!!!!!のこったぁああああぁああああぁあああああッ!!!!!!!!

   犯すッ、犯す犯す犯すぅううううううぅうううッ!!!!!!!おまんこ相撲で犯してやるぅううううぅううううううううッ!!!!!!!」

雪乃「んはぁあああああぁあああああああッ!!!!!!!のこったぁああああぁあああああぁああああッ!!!!!!!!

   犯すッ犯すッ、犯す犯すぅぅうううぅううううッ!!!!!!!おまんこ相撲で犯し尽くしてやるぅうううぅううううううッ!!!!!!!!」

グチュゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!グチュグチュグチュッ、グチュゥゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!


少女たちは完全に飢えた雌になっていた。

本能の赴くままにがに股で腰を突き出してのおまんこ相撲にのめり込み、とにかくひたすらに相手をお相撲で犯すことだけを望んでいき、頭の中に響いていた声はいつしか聞こえなくなっていた代わりに少女たちの全身全霊が相手を犯すことに夢中になっている。

何度も潮を吹き、何度も相手を逝かせ、何度も相手に逝かされた少女たち。

もはや数えきれないほど絶頂を繰り返している春陽と雪乃だったが、それでもなお相手とお相撲で犯し合うことを続けて行った。


春陽・雪乃「「おほぉおおおおぉおおッ、んほぉおおおおおぉおおおッ、おッ、ふぅうううううぅううううううううううううううッ!!!!!!!!!

       のッ、のこったのこったのこったッ、のこったのこったぁあああああッ、あひぃいいいぃいいいいいいいいいいいッ!!!!!!!!

       逝くッ、逝く逝く逝くッ、どッ、どすこいッ、どすこいッ、どすこぉおおおおぉおおおおいいいいいいいいいいいいッ!!!!!!!!!!」」

ブッシャァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアァァァァァァアアアアアッ!!!!!!!!!!


しかしさすがに蓄積された疲労と快感は少女たちの女体を確実に蝕んでいた。

がくんッと膝が折れてがに股の体勢を維持できなくなった少女たちはどちらも崩れ落ちるように土俵にひざをついてしまうと、そのまま仰向けで後ろに倒れこんでしまった。

息も絶え絶えに喘ぎながら背中を土俵の土で汚している春陽と雪乃。

おまんこにこれでもかと食い込んだ褌はすでに潮を吸い込む機能などとっくに失っており、あふれ出ている潮は今まで巻き散らかした潮によって濃い色に変色した土俵の土の上に新たな水溜まりを作っていった。


春陽・雪乃((気持ちぃいいいいいいいいいッ!!!!!!!もっとぉおおおおッ、もっとお相撲取るぅうううううぅううううッ!!!!!

       犯したいぃいいいいいッ!!!!!!!全身でもっとこの女を貪り尽くしたいぃいいいいぃいいいいいッ!!!!!!))


春陽と雪乃は自分の褌に手を賭けると邪魔だとばかりに剝ぎ取っていった。

ついに全裸になった少女たちは震える上半身を起こしてお互いに真っ向から視線をぶつけ合うと大きく足を開いて相手に向かって自分のおまんこを突き付けていく。


春陽「やるわよおまんこ相撲ぉおおおおぉおおおおッ!!!!!!」

雪乃「かかってきなさいよおまんこ相撲ぉおおおぉおおおおおおッ!!!!!!」


腰をずり動かしてぎりぎりまで激しく蠢く淫口同士を近づけ合った春陽と雪乃は快感に染まり切った大声で仕切り声を掛け合った。


春陽・雪乃「「はっけよぉおおおぉおおおおいいいいいいいいいいッ!!!!!!

       のこッ、たぁあああああああぁああああああああああぁあああああああああああッ!!!!!!!!!!」」

グチュゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!

春陽・雪乃「「んッ、ほぉおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおッ!!!!!!!!!!!」」

ブッシャァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!!!!!


文字通り真っ向からぶつかり合った二人の少女たちのおまんことおまんこは強烈な快感を少女たちに与え合った。

これでもかと敏感になっている二人のおまんこがその快感に耐えられるはずもなく、上半身を仰け反らせながらお互いに相手の膣内に中出しし合うほど盛大に潮を吹き出していた。

春陽と雪乃は相手の潮が中出しされた感触にさらに快感を刺激されるのと同時にどうしようもないほどの激情が溢れ出してきて、その感情のまま仰け反った上半身を相手を求め合うかのように跳ね戻してきつくきつく互いを抱きしめ合っていった。


春陽・雪乃「「むちゅるぅううううぅううううううッ!!!!!じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶッ!!!!!!!!ぶちゅるぅうううううッ、ぢゅるぢゅるぢゅるるるるるるるぅうううううぅうううううううぅうううッ!!!!!!!!!」」

春陽・雪乃((のこったのこったのこったのこったのこったのこったのこったぁあああああああああぁああああああッ!!!!!!!!))


土俵中央で向かい合って座った状態でがっちりと抱きしめ合いながら上下の口同士で貪り合う春陽と雪乃。

まさに喰らい合いと言わんばかりに全裸の女体をこれでもかと一つに合わせながらいやらしいお相撲にのめり込み続けていく。


春陽・雪乃「「んぎゅぅうううぅううううううッ!!!!!!!!ぶちゅッ、ぶちゅッ、ぶちゅうぅうううぅううううううううううッ!!!!!!んッ、ほぉおおおぉおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!」」

プシュプシュッ、プシャァァァァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!!


春陽と雪乃は至近距離で睨み合いの火花を散らしていた目を見開いて相手の口の中に快感の絶叫を叫び合いながら再び中出しし合うほどの勢いで潮を吹いた。

もう数えきれないほどの絶頂を繰り返している少女たちは全身を痙攣させながらゆっくりと土俵に倒れこんでいく。

それでもきつく抱きしめ合った相手の女体を離すことなく一つに抱きしめ合ったまま土俵の上を上になったり下になったりと転がっていった。

そうして土俵の端まで転がって来た少女たちは春陽が下、雪乃が上の状態で白目をむいて気絶してしまったのだった。

相討ちに果てた少女たち。死力を尽くして犯し合いを繰り広げて互いに意識を失うほどまで追い詰め合った春陽と雪乃はこのまま深い眠りにつく・・・はずがなかった。


春陽「んごぉおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!!」

ゴロンッ、バチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ!!!!!!!

雪乃「むぶぅうううぅうううううううううぅうううッ!!!!!!!」


いきなり意識を復活させた春陽が上下を入れ替えて自身が上になると勢いよく腰を振っておまんこを雪乃のおまんこに叩き込んでいった。

貪りついたままになっていた口を離すことなく乱暴に舌を絡めて蠢かしながらおまんこ同士を何度も何度も叩き付けてくる春陽に一瞬だが意識を取り戻すのが遅れた雪乃は抵抗らしい抵抗もできずになすが儘の状態だった。

何とか春陽の髪を鷲掴みして引っ張るが、これ以上ないほど発情しきっているおまんこを絶え間なく打ち付けられていて我慢し続けるのは不可能であった。


雪乃「んぎゅぅうううううぅううううううううううッ!!!!!!!!!むほぉおおおおおおおおぉおおおおおおおおおッ!!!!!!」

ブシュブシュッ!!!!!!ブシャァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアァアアアアアッ!!!!!!!!

春陽「くふぅううううぅうううッ!!!!!!!んちゅんちゅんちゅぅうううううッ!!!!!!!!」


腰を跳ね上げて潮を吹く雪乃。

春陽は自分のおまんこで雪乃の潮をがっつり受け止めながら口の中に叫ばれていく雪乃の負け絶叫を味わい、甘美な表情を浮かべながら雪乃の舌を自分の舌で嬲り続けていった。

しかし一方的にやられた雪乃がこのまま黙って引き下がるわけがなかった。


雪乃「おぶぅうううぅううううううううッ!!!!!!!!!じゅるるるるるるるぅううううぅううううううううッ!!!!!!!」

ゴロンッ、グッッチュゥウウウゥウウウゥウウウゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!!

春陽「んッ、ぶぅううううううううううぅうううううううううううううぅううううううッ!!!!!!」


一方的に逝かされた借りを返さんとばかりに強引に上下を入れ替えた雪乃は、春陽とは違って自分のおまんこを叩き付けるのではなく思いっきり押し込んでいった。

おまんこプレスに押しつぶされていく春陽のおまんこは限界ギリギリのところでこらえていた絶頂感を容易に高められてしまい、雪乃の勃起していた陰核が春陽の勃起した陰核と潰し合うとついに耐え切れずに絶頂してしまった。


春陽「うほぉおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおッ!!!!!!んぎゅぅううううううぅうううううううッ!!!!!!!!!」

プシュプシュッ、プッシャァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアァアアアアアッ!!!!!!!

雪乃「んぐぅうううううううううぅううううううッ!!!!!!!!むちゅむちゅッ、じゅるるるぅうううううぅううッ!!!!!!」


土俵の上で重なり合った少女たちは、何度も上下を入れ替えながらそのたびに互いを犯し合っていった。

あまりの絶頂に気絶しようともすぐに意識を取り戻して相手を犯すことを続ける少女たちの淫猥な戦いは終わりが見えない泥沼化となってしまう。

気絶するほどの快感を味わっても一向になくならない相手を犯したいという欲求のままただただ全裸の女体を貪り合う春陽と雪乃。

土俵の外まで転がったときにようやくお互いに突き飛ばして密着した状態から離れた二人だったが、痙攣する女体を無理矢理動かして立ち上がるとよろけながらも白線のところに戻っていた。


春陽・雪乃「「犯す、犯す、犯す犯す犯す犯す犯すッ!!!!!!!おまんこ相撲でめちゃくちゃに犯してやるッ!!!!!!!」」


淫靡で快感に染まり切った喘ぎ声交じりの罵声が飛び交い、少女たちは飢えた獣のような眼光で睨み合いながら仕切りの構えを取っていった。


春陽・雪乃「「はっけよぉおおおおおぉおおおいいいいいいいいいッ!!!!!!!!

       のこっっったぁあああぁああああああああああああああああああああああッ!!!!!!!!」」

バチュゥウウウンンッ!!!!!!!グッチュゥゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!

春陽・雪乃「「んッ、ほぉおおおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!!

       あッあんたを犯し尽くすまでッ、んひぃいいいいいいいぃいいッ、絶対にッ、おまんこ相撲をやめるもんかぁああああああああああああああッ!!!!!!!!!」」

バチュンッバチュンッバチュンッ、バチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンッ!!!!!!!!


再び真正面からぶつかり合った淫液まみれの二つの女体。

互いの尻肉を両手で鷲掴みにして逃がすものかと抑え込み、狂ったように腰を振って互いの女の象徴であるおまんこ同士をぶつけ合う。

少女たちの喘ぎ声と罵声、そして囃子声と淫猥な水音が響き渡る。

アへ顔を晒して焦点が合わない視線を至近距離で突きつけながらただひたすらにお互いを貪る少女たちは、自分たちが望んでやまないおまんこ相撲をひたすらに味わっていくのだった。






とある空き地には女体による狂乱な女相撲がそこかしこで繰り広げられている。

ほとんど空いている場所がないほどに女たちは集まっていて、それぞれの因縁を抱える相手とこれ以上ないほど女体を密着させて喰らい合っていた。

女たちの口から迸る喘ぎ声交じりの罵声に比べて女体同士を比べ合う女相撲の動きに激しさはないため邪魔し合うことなくただただ目の前の相手にのめり込むことが出来ている。

ただ不思議なことに多くの女たちが犯し合いを繰り広げているにもかかわらず近隣住民から様子を見に来る人が誰もいないのだった。

たが女たちにとってはむしろそれこそが好都合。

今まで抱えていた因縁をぶつけ合う女たちは相手が折れるまで絶対にやめることはしないのだ。


「「「「おふぅうううううううううぅううううううッ!!!!!!!!のこったのこったのこったのこったのこったぁああああああああああああああッ!!!!!!!!

    あッ、あなただけにはッ、絶対にまけてられないのよぉおおおおおおッ、んほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!」」


その数日後、一部の地域で若い女性たちが何人も行方不明になったというニュースが世間を騒がせた。

多くの人々が注目する中、結局一人も行方不明になった女性を見つけることはできず、そのままその事件は迷宮入りになってしまった。

行方不明者リストが公開されると、関係者や親族はただただ無事を祈るばかり。

そして、そのリストには春陽と雪乃の名前もしっかりと記載されていたのであった。













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