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FANBOX限定作品第三十七弾 団地妻



お待たせしました。



美羅「あなたの喘ぎ声がうるさいって言ってるのよッ!!!

   いい加減にしなさいよッ!!!!」

伶菜「うるさいのはあなたの喘ぎ声の方よッ!!!!

   そっちこそいい加減にしなさいよッ!!!!」


とある団地の一室で二人の若妻同士が激しい言い争いを繰り広げていた。

隣同士に住む若妻同士は互いに相手の喘ぎ声がうるさいとの苦情を言い合っていたが、それは二人の口論のきっかけに過ぎなかった。

元々二人は学生時代には同級生という間柄であったものの仲が非常に悪くお互いを毛嫌いしており、たびたび口論を繰り返していた二人は卒業間際の時期に軽くではあるが取っ組み合いの喧嘩もしていたのだった。

その時はすぐに周りにいた友人に止められて終わったが、それ以降はお互いに徹底的に無視するようになり、卒業してからは一切会うこともなく生活していた。

それが結婚して新生活のスタートとしてこの団地に引っ越してきた際に隣の部屋の住人に挨拶に伺えば、まさかの毛嫌いしていた相手が住んでいたというとんでもない事態に遭遇してしまったのだ。

夫同士は特に何のトラブルもなく普通に隣人に接していたが、若妻である二人は表面上は穏やかに取り繕っていても内心では忌々しいと思う感情が荒れ狂っていた。

そしてついには夜の夫婦の営みの最中に微かに聞こえてきた相手の喘ぎ声をきっかけに、二人の我慢は限界に達してしまった。

夫に相手の喘ぎ声を聞かせないためにわざと自分の声を張り上げるように喘げば、壁の向こうの相手も同じように声を張り上げてきた。

壁一枚を隔てて若妻同士が張り合って喘ぎ声をあげていき、まさか壁の向こうの若妻と対抗し合っているとは気づかない夫方は単純に妻の様子に盛り上がっていく。

夫婦の営みが盛んになるのは若妻も望むところであったが、それ以上に相手の喘ぎ声を聞くことがとにかく耐えられなかった。

何度かその攻防を繰り広げていた若妻同士であったが、ついに美羅が伶菜のところに乗り込んでいき激しい言い争いに発展したのだった。


美羅「大したテクもないくせに喘ぐ声だけは無様に大きいなんてッ!!!!

   そのうち旦那さんに愛想尽かされるんじゃないのッ!!!!」

伶菜「せいぜいそのだらしのない腰を振るぐらいしか男を喜ばせる方法がないくせに偉そうなこと言わないでくれるッ!!!!

   あなたこそそのうち旦那さんに愛想尽かされるんじゃないのッ!!!!」


学生時代の口論を思い出し、さらに卒業間際に勃発した取っ組み合いの喧嘩の件もあってどんどんヒートアップしていく若妻たち。

ここには喧嘩を止めてくれる友人たちはおらず、まして団地の一室では周りの目などあるはずもない。

互いにずっと気に入らないと思っていた相手からストレートに罵倒されれば、若妻たちの堪忍袋の緒が切れてしまうのは当然のことだった。


美羅「言ったわねッ、このブスッ!!!!」

バシッ!!!!

伶菜「きゃああッ、やったわねこのブスッ!!!!」

バシッ!!!!

美羅「いたああッ!!!やる気ねッ!!!!上等じゃないのよッ!!!!」

伶菜「かかってきなさいよッ!!!!

   学生時代の決着をつけてやるわよッ!!!!

   あなたなんかに負けないんだからッ!!!!!」

バシッ、バシッ、バシバシバシバシバシィッ!!!!!

美羅・伶菜「「んぐぅッ、あぶぅッ、いぎぃッ、このぉッ、くそ女ぁッ、うぶぅッ、んあぁああああぁあぁあぁああッ!!!!」」


若妻たちの本性を剥き出しにしての激しい張り手の応酬が完全に一線を越えさせてしまう。

理性をかなぐり捨てて手当たり次第互いを叩き合う若妻たちは、どちらも避けるそぶりなど見せずにひたすらにお互いを叩き合っていく。

しかし互いの腕同士が何度もぶつかり合ってうまく相手を叩けない。

そのことにますます苛立ちを募らせていく若妻たちだったが、先に我慢できなくなった伶菜が美羅の髪を鷲掴みにしていくと寝室の方へ引っ張っていった。


伶菜「こっちに来なさいよッ!!!!

   徹底的にやってやるわッ!!!!」

美羅「あぎぃいいいいぃいいッ、離しなさいッ!!!!

   言われなくても行くわよッ!!!!

   絶対に私の方が上だってわからせてやるんだからッ!!!!」

グイィイイイイィイイイイイイッ!!!!


髪を引っ張られる痛みに悲鳴をあげる美羅だったが、すぐに伶菜の髪を引っ張り返しながらついていく。

お互いの髪を引っ張り合いながら縺れ合った若妻たちは寝室に雪崩れ込むように入っていくとベッドの上に倒れ込んだ。

険しい表情を突き合わせながら髪を引っ張り激しく取っ組み合う美羅と伶菜はベッドの上でしばらく女体を縺れ合わせていたが、伶菜が美羅の上を奪い取ると美羅の髪から手を離して両手で美羅の巨乳を揉みしだき始めた。


美羅「んはぁあああああッ!!!!なッ、何するのよぉおおおおッ!!!!

   この変態女ッ、人のおっぱいを勝手に揉むなぁあああああぁあああッ!!!!!」

伶菜「嫌いな女におっぱいを揉まれて喘いでいるあなたの方が淫乱でしょッ!!!!

   ほらほらあああッ、旦那さんでなくても気持ちいいのぉおおおッ!!?

   やっぱりあなたなんてただの淫乱女なのよぉおおッ!!!!!」

モニュモニュモニュモニュモニュゥウウウゥウウッ!!!!!!


服の上から好き勝手に美羅の巨乳を揉みしだく伶菜は、悶える美羅を嘲りながら十本の指を荒々しく蠢かしている。

だが美羅とて黙ったまま一方的に自身の巨乳を揉まれ続けているわけもなく、すぐに両手を伸ばすと伶菜の巨乳を鷲掴みにしていった。


伶菜「くふぅうううううううッ!!!!!やっぱり揉んできたわねぇえええええッ!!!!

   この淫乱女ぁッ!!!!大人しくやられてなさいよぉおおおおおぉおおおおッ!!!!」

美羅「あひいいぃいいいいいッ!!!!あなたの方が変態女でしょぉおおおおッ!!!!!

   旦那さんじゃなくて嫌いな女におっぱい揉まれて悶えている分際でぇえええぇええッ!!!!!

   いいかげん私の上から退きなさいよぉおおおおぉおおおッ!!!!!」

モニュモニュモニュモニュモニュモニュゥウウウゥウウウッ!!!!!


いい加減自分の上から伶菜をどかしたい美羅は、伶菜の巨乳を揉み返しながら衣服越しにもわかるほど勃起した乳首に狙いを定めると、指先で思いっきりつまんで捻り上げていった。


伶菜「んくぅううううううぅううううぅうううう〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!」


敏感になった乳首を思いっきりつねられた伶菜は情けない喘ぎ声を上げながらのけぞってしまう。

美羅はその隙をついて自分の上から伶菜を振るい落とすと、素早く起き上がって伶菜の両足首を掴んで思いっきり足を開かせていく。

そして自分の右足を伶菜の足の間に押し入れてスカートの中に突っ込んでいくと、足の裏で伶菜の股間を踏み躙っていったのだった。


グリュグリュグリュグリュゥウウウウゥウウウッ!!!!!!

美羅「このこのこのぉおおおおぉおおおおおおッ!!!!!

   こんな駄目マンコなんて私の足で十分よぉおおおおぉおおおッ!!!!

   無様に喘ぎながらさっさとイキなさぃいいいいぃいいいいぃいッ!!!!!」

伶菜「いやぁあああああぁあああッ、あッ、あぁッ、あああぁんんんッ!!!!!

   はなッ、離してぇええええぇええッ!!!!駄目ぇえええぇえええぇええええッ!!!!

   私のマンコ踏まないでぇええええぇえええええッ!!!!!」

美羅「イケッ、イケッ、イケッ、イケェエエエエェエエエエッ!!!!!

   嫌いな女に駄目マンコを踏まれながらイケェエエエエエェエエエ〜〜〜〜ッ!!!!!!」


美羅の電気あんまに必死に耐える伶菜。

何とか美羅の足をどかそうと美羅の足首を両手で掴んでいくが快感に悶えて上手くいかない。

そして我慢し続けて襲ってくる快感を耐えていた伶菜だったが、とうとうその我慢が限界に足してしまい大きく腰を跳ね上げながらイッてしまった。

   

伶菜「んはぁああああああぁあああぁあああッ!!!!!

   駄目ッ、イクゥウウウウウウゥウウウウウゥウウウウ〜〜〜〜〜〜ッ!!!!」

プッシャァアアアアアアアアアアアァアアアアアアアアアァアアアアッ!!!!


ショーツに大きなシミを広げながら屈辱の絶頂を迎えた玲奈は全身を痙攣させて涙を流しながら喘いでいた。

その様を見て嘲笑う美羅は掴んでいた伶菜の足を放り投げて乱れた衣服を整えると、ベッドの上で痙攣している伶菜を見下しながら言い放った。


美羅「ふふふ、まさに変態女に相応しい格好ね。

   自分の立場がわかったかしら?

   これに懲りたら少しはわきまえなさいよッ!!!!」


美羅は伶菜を一瞥すると後はもう用はないとさっさと帰ってしまう。

だがこれ以上ない屈辱を味合わされて全身を震わせている伶菜は、快感の余韻ではなく怒りに全身を浸らせていたのだった。


伶菜「・・・絶対に・・・許さないッ!!!!」


思えばここで完全な格付けをして入れば・・・と仮定しても仕方がないのだろう。

ここで引いてしまった美羅、ここで諦めなかった伶菜。

どちらにしても二人の若妻の因縁は大きな泥沼に沈み込んでいくことが決定した瞬間であった。




美羅は伶菜をイカせたことで忌々しく思っていた女に一泡吹かせることができて上機嫌だったが、その上機嫌はわずか一日も持たなかった。

なぜなら次の日に夫が出勤するのを見送ってすぐに昨日イカせた伶菜の方が今度は乗り込んできたからだ。


伶菜「昨日はよくもやってくれたわねッ!!!!!

   覚悟しなさいよこの淫乱女ぁああああああぁああああッ!!!!!」

美羅「昨日イカされたくせにまだ懲りてないのねッ!!!!!

   だったらもう一度徹底的にやってやるわよこの変態女ぁああああああぁああッ!!!!!」

グイィイイイイィイイイッ!!!!!バシバシバシバシィイイッ!!!!!


玄関から入ってきて真っ直ぐに襲いかかってくる伶菜に対し真っ向から迎え撃つ美羅。

二つの女体が正面衝突して一つに絡み合い、若妻たちは昨日よりもさらに激しい取っ組み合いを繰り広げていった。

髪を引っ張り合いながら叩き合う若妻たちはどちらも朝から理性を飛ばして激しく縺れ合いながらリビングを暴れ回り、そのままの流れで寝室に雪崩れ込んでいった。

ベッドに倒れ込んだ若妻たちであったが、やはり勢いで勝る伶菜が先手を取って美羅の上にのしかかると一気に美羅の着ていた服を捲り上げてブラを剥き出しにしていき、両手でブラの上から美羅の巨乳を鷲掴み好き勝手に指を蠢かしながら思いっきり揉みしだいていく。


美羅「きゃああぁあああああぁあああッ!!!!!何するのよぉおおおおおぉおおおッ!!!!!」

伶菜「昨日はよくもやってくれたわねぇええええッ!!!!!!

   こんなおっぱいなんか私が揉みしだいてやるわよぉおおおぉおおおぉおおッ!!!!!」

モニュモニュモニュモニュモニュゥウウウゥウウウウッ!!!!!!


奇しくも前日と同じように伶菜に上を取られた美羅は、昨日自分にイカされたくせに生意気にも自身の巨乳を揉みしだいてくる伶菜に怒りを爆発させた。

強引に伶菜を自分の上から振り落とした美羅はすぐに伶菜の上にのしかかると、捲り上げられた自分の衣服を治すこともしないで伶菜の衣服を捲り上げていき、剥き出しになったブラの上から同じように伶菜の巨乳を鷲掴みして揉みしだき返していった。


伶菜「あふぅうううううううぅううううううッ!!!!!あなたこそ人のおっぱいを揉んでるじゃないいいぃいいいいッ!!!!

   んひぃいいいいいいいッ、このこのこのぉおおおおッ!!!!!絶対にイカせてやるわよぉおおおおぉおおおおッ!!!!!」

美羅「くふぅううううううううううッ!!!!返り討ちにしてまた無様にイカせてやるんだからぁあああああああッ!!!!!

   ああぁああああぁんんんんッ!!!!!こんなおっぱいなんかに負けるもんかぁああああぁあああああッ!!!!!」

モニュモニュモニュモニュモニュゥウウゥウウウゥウッ!!!!!!


下になった伶菜も美羅の巨乳からは手を離すことなく激しく揉みしだき続けていき、美羅も喘ぎながらも思う存分やり返していく。

互いに喘ぎながら罵倒を繰り返してブラ越しにお互いの巨乳を揉みしだき続けていく美羅と伶菜だったが、いい加減自分の上にのられていることが我慢できなくなった伶菜が昨日のお返しとばかりにブラ越しでもわかるほど勃起した美羅の乳首をつねり上げて怯ませて自分の上から美羅を突き飛ばした。


美羅・伶菜「「はぁッ、はぁッ、はぁッ、はぁッ!!!!!」」


距離が空いた美羅と伶菜は涙目で睨み合いながらお互いの隙を窺っていたが、伶菜は自分から捲り上がった衣服に手をかけるとその場で脱ぎ捨てていき、さらにはブラも脱いでトップレス姿になると膝たちになって美羅へ自分の巨乳を見せつけながら挑発していった。


伶菜「おっぱい同士で真っ向から勝負しましょうよッ!!!!!

   あなたのおっぱいなんか私のおっぱいの敵ではないことを証明してあげるわッ!!!!!」


そんな挑発を受けて黙っている美羅ではない。

すぐに自分の衣服を脱ぎ捨ててブラも外していき、同じようにトップレス姿になった美羅は膝たちになって堂々と伶菜に向かい合っていった。


美羅「望むところよッ!!!!

   私のおっぱいの方が上だってことをあなたのおっぱいに刻みつけてあげるわッ!!!!!」


ギンギンに勃起した乳首同士を突きつけ合いながらゆっくりと二つの女体が近づいていく。

そして互いの乳首が微かに触れ合った瞬間、美羅と伶菜はお互いの巨乳同士を思いっきり押し潰し合わせていったのだった。


クリュッ、グニュゥウウウウウウウゥウウウウウウゥウウウウウウッ!!!!!

美羅・伶菜「「ああああんッ、この変態(淫乱)女ぁああああああああぁあああああぁああああああああッ!!!!!」」


真正面から剥き出しの上半身同士がピッタリと合わさり、相手の肩に顎を乗せた美羅と伶菜が叫び合いながら背に回した腕で思いっきり締め付けあった。

押し潰された巨乳同士が柔らかな乳肉を広げて鬩ぎ合い、逃げ場のない乳肉の檻に囲まれた中で勃起した乳首同士が激しく鍔迫り合いを繰り広げていく。

喘ぎ声と呻き声が混ざり合った声をお互いの耳元で叫び合いながら締め付け合う若妻たちは、さらに上半身をゆすっていくことで巨乳同士をより一層揉みしだくようにしていった。

どちらも絶対に負けるものかと全身から闘争心を溢れ出しての激しい乳相撲だったが、やはり昨日イカされたことで怒りが優っている伶菜が徐々に美羅を押し始めていく形になった。

美羅も必死に耐えていたが一度押されてのけぞった背を戻すことはできず、ついに押し切られる形でベッドに押し倒されてしまった。


美羅「いやぁあああああああぁあああッ!!!!!駄目ぇええええええぇええええッ!!!!!

   あなたみたいな女に負けたくないのにぃいいいいぃいいいいぃいいいッ!!!!!」

伶菜「イケッ、イケッ、イケイイケイケイケイケェッ!!!!!

   嫌いな女のおっぱいに負けてイキなさいいいいぃいいぃいいいッ!!!!!

   ほらほらッこの淫乱女ぁああああッ!!!!負けろッ、イケッ、イケッ、イケェエエエェエエエエエッ!!!!!」

美羅「あひぃいいいいいいぃいいいいッ!!!!いやいやいやぁあああああああぁああッ!!!!!

   駄目ぇえええぇえええッ!!!!おっぱいでッ、イクゥウウウウウウウウゥウウウウウゥウウウウッ!!!!!!」

プシャァアアアアアアアアアアァアアアアアァアアアアアアァアアアアアッ!!!!!


腰を跳ね上げてショーツに大きなシミを広げながら絶頂してしまった美羅は、喘ぎながら何度か大きく全身を震わせていった。

見事やり返した伶菜は勝ち誇った笑みを浮かべながら美羅の上からどいてベッドに腰掛けながら屈辱の絶頂の余韻に震える美羅を見下ろしていく。

無意識のうちに自分の巨乳に手を添えて見せつけるようにゆっくりと揉みしだいていく伶菜の姿に、美羅は全身に今まで感じたことのないほど大きな屈辱と怒りが広がっていくのを自覚した。

まだ絶頂の余韻が引いていない女体を無理やり動かして起き上がると、自分を見下しながら巨乳を揉んでいる伶菜を睨みつけながら美羅は叫んだ。


美羅「まだ一勝一敗でしょッ!!!!

   決着をつけようじゃないッ!!!!!」

伶菜「私も望むところ・・・と言いたいけど、流石に今日は無理。

   このまま続けたらお互いにもう止まれないでしょ。

   流石に夫にバレるのは避けたいわ。」

美羅「ッ、ならどうするのよ。

   あなたもこのままで済ませるつもりはないでしょ。」

伶菜「だから決着をつけるのに相応しい場所で犯し合うわよ。

   ラブホなら誰にも邪魔されずに二人っきりで思う存分やれるわよね。」

美羅「いいわよ。ならそうしましょうか。

   逃げ場のないラブホの中でどっちかが屈服するまでドロドロに犯し合う。

   ・・・望むところね。あなたの女体の全てに私が上だっていうことを刻み込んであげる。」

伶菜「できるものならやってみなさいよ。

   あなたの女体をもう男じゃ感じられなくなるくらいメチャクチャに犯してやるわ。

   お互いに女の全てをぶつけ合いましょう。」

美羅・伶菜「「うふふふふふ・・・」」


美羅と伶菜は怪しい光を瞳に宿しながらお互いに不気味な笑みを浮かべていた。

自分の全てを使って目の前の女を犯し尽くす。

そのことだけで頭がいっぱいになった女たちは、自分の巨乳を揉む姿を見せつけ合いながら激しく視線で火花を散らしていったのだった。




それから一週間後、ついに決闘の日がやってきた。

この日のために性欲を溜めに溜めた若妻たちは、全身から女のフェロモンを出しまくりながらラブホテルで待ち合わせた。

時間通り入り口で合流した美羅と伶菜は視線を交わすことなく中に入っていく。

部屋を取り、エレベーターで上がり、ついに部屋の中に入って鍵をかけるとそこでようやく視線を合わせた若妻たち。


美羅・伶菜「「んちゅぅうううううぅううううぅうううッ!!!!

       むちゅむちゅむちゅるるるるるるるるるるッ!!!!

       じゅるるぅうううううぅうううッ、んぶぅうううううぅうううううッ!!!!!」」


欲情しきった若妻たちの視線がぶつかった瞬間最後の理性が弾け飛ぶ音が二人の頭の中に響き渡り、それが開始のゴングとなった。

お互いに相手の髪を引っ張り合いながら激しく相手の口を貪り合い、これでもかと顔を押し込み合いながら激しく口づけを交わし合う二人の姿は一見愛し合っているように見えなくもないが、実際は互いを獲物と見定めた獣同士の喰らい合いだ。

その証拠に至近距離で睨み合う二人の目は限界まで見開かれており、激しい火花を散らしながら相手の隙を絶対に見逃すものかと凝視し合っていた。

激しく口づけを交わし合ったまま女体をぶつけ合い、そのまま部屋の奥まで縺れ合いながら進んでいく美羅と伶菜。

持ってきていた手荷物は部屋に入った瞬間に床に落としておりそのまま放置されている。

ベッドのそばまでやって来た若妻たちは、そこでようやくお互いを突き飛ばして距離を開けていった。


美羅・伶菜「「ぷはぁああッ、はぁッはぁッはぁッ」」


荒い息使いをしながらそれぞれベッドを挟んで向かい合うように反対側にやってくるとまっすぐに向かい合っていく。

そしてお互いに相手に向かって怒鳴り合っていった。


美羅「さっさと服をぬぎなさいよッ!!!!やるわよッ、女の決闘ッ!!!!!」

伶菜「言われなくても脱ぐわよッ!!!!女の決闘はここからよッ!!!!」


美羅と伶菜は先を争うように着ていた服を脱ぎ始めた。

脱いだ衣服をお互いに向かって投げつけ合いながらどんどん裸に近づいていく若妻たち。

そしてついに全裸になって最後に履いていたショーツを相手の顔に投げつけ合った美羅と伶菜は、相手のショーツが顔に当たったのをきっかけに完全にブチギレたのだった。


美羅・伶菜「「犯し尽くしてやるッ!!!!この変態(淫乱)女ぁあああぁあああああッ!!!!!!」」


叫び合いながらベッドに乗り上がった若妻たちは真っ向から全裸の女体をぶつけ合う取っ組み合いを繰り広げ始めた。

相手の髪をめちゃくちゃに引っ張り合いながら自分と相手の女体を叩き付け合い、特に巨乳同士を激しく打ち付け合っていく。

だが自分の巨乳を相手の巨乳に打ち付けていくと柔らかな感触と共に弾き返されることに激しい憤りを感じた若妻たちは、すぐにその苛立ちを相手に叩き付けていくことにした。


バシッ、バシッ、バシッ、バシバシバシバシバシバシバシッ!!!!

美羅・伶菜「「うぶぅッ、んぎぃッ、あぐぅッ、こんのぉおおッ、ぶふぅッ、うぎぃッ、がふぅうううッ!!!!!」」


苛烈な張り手合戦に呻き声を上げながらも決して手を止めることなく互いを何度も叩き合う若妻たち。

ベッドの真ん中あたりでほぼ密着するほどの至近距離から放たれる張り手は威力はさほどないものの、心の底から犯し尽くしてやりたいという激情を抱えているほど忌々しく思っている女から叩かれている事実がどうしようもないほど二人の若妻たちの怒りに油を注いでいった。

その怒りを先に我慢できなくなったのは美羅の方だった。


美羅「いつまでの人の顔を叩いてんじゃないわよぉおおおぉおおおぉおおッ!!!!!!」

ムギュゥウウウウッ、ムギュムギュムギュゥウウウウウウゥウウウウウゥウウッ!!!!!

伶菜「いやぁああぁあああああッ!!!!!なッ、何するのよぉおおおおぉおおおおッ!!!!!」


美羅は伶菜の顔を叩いていた両手で自分の巨乳に押し付けられている伶菜の巨乳を揉みしだき始めた。

いきなり自分の巨乳を揉みしだかれた伶菜は、美羅の顔に叩きつけようとしていた張り手を空振りながら思いっきり絶叫して悶えていく。

しかし伶菜とてただでやられるわけもなく、すぐに美羅の巨乳に両手を伸ばしていった。


伶菜「この淫乱女ぁああああああッ!!!!私だっておっぱい揉んでやるわよぉおおおおおぉおおおおッ!!!!!」

ムギュゥウウウウッ、ムギュムギュムギュムギュッ、ムギュゥウウウウウゥウウウウッ!!!!!

美羅「あひぃいいいいぃいいいッ!!!!!やっぱりおっぱいを揉んできたわねこの変態女ぁああああぁああッ!!!!

   このままおっぱいだけであなたをイカせてやるわよぉおおおおおぉおおおおおッ!!!!!」

伶菜「くふぅううううぅううッ!!!!!受けてたつわよぉおおおおぉおおおおおッ!!!!!

   淫乱女のおっぱいなんかめちゃくちゃに揉んでやるぅうううぅううううッ!!!!!」


快感と怒りに歪んだ顔を突き合わせながら互いの巨乳を両手でこれでもかと揉みしだいていく若妻たち。

柔らかくも張りがある相手の乳肉に指を食い込ませながら好き勝手に揉みしだき、硬くなった乳首を手のひらで擦り潰すように擦り上げていく。

元々女の決闘を行うという状況に興奮を覚えており、かつこの日のために禁欲していた美羅と伶菜は全裸での激しい取っ組み合いから直に巨乳を揉まれてこれでもかと快感が高まっていくのを感じていた。

そんな中今すぐにでも絶頂しそうなところをギリギリのとことで堪えてなんとか先に相手をイカせようとしていた若妻たちは、必死になって相手の巨乳を揉みしだき続けていく。

直後鋭い快感が若妻たちの女体を奔り抜けて無意識のうちに腰を跳ね上げた二人の若妻たちは、自分たちの股間が真正面からぶつかり合ったことを濡れた感触と後から来た強烈な快感で知ったのだった。


美羅・伶菜「「んッ、んほぉおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおぉおおおお~~~~~~~ッ!!!!!!!」」

ブッシャァアアアアアアアアアアアァアアアアアアアアアアアアアアァアアアアアアアッ!!!!!


盛大に潮を吹き出しながら溜まった快感を解放する若妻たち。

揉みしだいていた相手の巨乳を力の限り握りしめながら腰を痙攣させて絶頂する美羅と伶菜は、全身に広がっていく快感に酔いしれていった。

そしてこの絶頂が引き金となり二人の若妻たちは二匹の淫靡な雌たちへと成り果てた。

絶頂がまだ続いているにも関わらず、雌たちは互いの巨乳から手を離すと今度は相手の尻肉を両手で鷲掴みにしていった。

そして未だ断続的に潮を吹き続けている股間同士を狂ったように腰を振りながらぶつけいき、股間同士での犯し合いを始めたのだった。


美羅・伶菜「「おおッ、おおッ、んほぉおおッ、おおおおぉッ、あひぃいいいいぃいいいいいッ!!!!!」」

パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ!!!!!


下品な喘ぎ声とグショグショに濡れた股間を叩きつけ合う淫猥な音がホテルの部屋の中に響きわる。

ベッドの上でまるで女相撲でも取っているかのようにがっぷりと組み合って腰を振りながら股間同士を叩きつけ合っている美羅と伶菜は、相手の肩に顎を乗せて互いの耳元で喘ぎに喘ぎながらも一歩も引かずに股間同士を叩きつけ合い続け、その度に淫液の飛沫を飛び散らかしてシーツに新たなシミを作っていく。

相手の尻肉に指先が食い込むほど全力で握りしめ合いながら必死になって自分の女の象徴を相手の女の象徴に叩きつけていく美羅と伶菜は、絶対に女として負けるものかという気迫を全身から溢れ出しているようだった。


美羅「んほぉおおおおぉおおおっ!!!!イケッ、イケッ、この変態女ぁあああああぁああッ!!!!!!

   私のマンコに犯されてイキなさいよぉおおおぉおおおおッ、のこったのこったぁあああああぁああ!!!!!」

伶菜「あひぃいいいいぃいいいッ!!!!イケッ、イケッ、この淫乱女ぁあああああぁああッ!!!!!!

   私のマンコに屈してイキなさいよぉおおぉおおおおッ、のこったのこったぁあああああぁああ!!!!!!」

パチュンッ、パチュンッ、パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンッ!!!!!

美羅・伶菜「「おおッ、おッ、おッ、おほぉおおおおッ、駄目ッツ、駄目ぇええええええッ!!!!

       イクッ、イクイクイクッ!!!!!んひぃいいぃいいいいッ、イクゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!」」

ブッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!!


再び限界に達した雌たちの股間から一気に潮が吹き出した。

顔を天井に跳ね上げながら屈辱の絶頂に達した美羅と伶菜は、流石に足腰の痙攣が激しすぎて立っていられずにベッドの上に倒れ込んでしまう。

絶頂の余韻に浸りながらベッドの上に横たわる美羅と伶菜の口からは喘ぎ声が止まることなく出てきていたが、先に動き出したのは伶菜の方だった。


伶菜「よくもッ、やったわねッ、この淫乱女の分際でぇええええぇえええッ!!!!!」


伶菜は美羅に襲いかかると美羅の女体を仰向けにしてその上に全身でのしかかり、そのまま腰を振って上から自分の股間を美羅の股間に叩きつけていった。


パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ!!!!!

美羅「あッ、ああんッ、んひぃいいいッ!!!!!おッ、重いわよ変態女ぁああああんんッ!!!!

   私のッ、あふぅうううッ、上からッ、んぁあああッ、どきなさいッ、おほぉおおおぉおおおおおおッ!!!!!」

伶菜「犯すッ犯すッ犯すッ!!!!!

   あなたのマンコなんかに負けられないのよぉおおぉおおおおおおッ!!!!

   このままあんたに中出しして子宮全部を私の潮で満たしてやるわぁあああああぁああああんんんッ!!!!!」


睨みつけてきても股間が叩きつけられればすぐに喘ぐ美羅の顔を上から見下しながら、伶菜は何度も自分の股間を上から叩きつけていった。

しかしやられている美羅もただやられっぱなしではない。

両手を伸ばして伶菜の後頭部に回し髪を鷲掴みにすると、一気に自分の顔に伶菜の顔を引き寄せていく。


美羅・伶菜「「んちゅぅるるるるるるるるるるるるッ!!!!!!

       むちゅぅううううううううぅううううううぅううううッ!!!!!!」」


雌たちの顔が正面から思いっきり重なり合い再び激しい口付けを交わしていく。

どちらも相手の舌に自分の舌をこれでもかと絡めあいながら互いの口内を行ったり来たりして好き勝手に蹂躙し合う。

さらには両足を伶菜の腰に巻きつけた美羅は自分から股間を突き出していき、叩きつけてくる伶菜の股間を真っ向から迎え撃った。

その結果女の急所同士が先ほどよりもより激しくぶつかり合うことになり、美羅も伶菜もあっという間に快感が限界まで高まってしまった。


美羅・伶菜「「んぶぅうううううううぅうううううぅうううううッ!!!!!!

       んちゅんちゅんちゅッ、じゅるるるるッ、うッ、うッ、むぎゅぅうううううぅううッ!!!!!」」

バチュゥウウウウンンッ!!!!ブシュゥウウウウウウウウゥウウウウウウウウゥウウウウウウッ!!!!!


伶菜が思いっきり腰を跳ね上げてお尻を高々と掲げてから一気に振り落とされたトドメの一撃は、美羅と伶菜のどちらの股間も決壊させるには十分すぎた。

互いに喰らいつき合っている相手の口の中に雄叫びを叫び合いながら股間から吹き出した潮同士をぶつけ合い、勢いを完全に相殺して下腹部一帯をビショビショに濡らしていきながら全身を痙攣させている雌二匹。

半ば白目を剥きかけながらもなんとか意識を繋ぎ止めて度重なる絶頂の快感に抗う美羅と伶菜は、これ以上ないほど密着している相手の肌からお互いの絶頂の深さを感じ取り、それがますます闘争心と興奮の炎を燃え上がらせることになっていく。


美羅・伶菜「「んちゅううッ・・・じゅるるッ・・・むちゅむちゅッ・・・」」


美羅と伶菜はお互いに相手の口内を貪り合ったままゆっくりとベッドの上を転がっていく。

互いに両手足をがっしりと相手の女体に巻きつけており、二つの雌の女体が一塊となってゴロゴロ転がっていった。

やがてベッドの端までやってくるとそのままベッドの上から床に向かって落ちていき、ベッドの陰で見えなくなってしまう。

そのまま雌たちのくぐもった喘ぎ声と淫らな水音が聞こえてきていたが、一際大きな音がした直後それまでとは打って変わって静寂が部屋に訪れた。

五分、十分と時間が過ぎていき、十五分が過ぎようとした時、それぞれの手がベッドの陰から出てきてシーツを掴んでいった。

まるで水底から這い出てきたかのように髪は乱れ真っ赤な顔をベトベトにした雌たちが息も絶え絶えにベッドに上がってきた。


美羅「はあッ、はあッ、決着・・・つけるわよッ!!!!!」

伶菜「はあッ、はあッ、望むところよッ!!!!!」


美羅と伶菜は異様な眼光を称える目で睨み合いながらお互いに向かって這い寄っていく。

互いに顔と顔をすれ違いざまに舌で舐め合い、勃起した乳首に思いっきり吸い付き、そのままへそに向かって舌を這わせていく。

そして横向きの体勢で互いの股間まで顔を近づければ、目の前にはグショグショに濡れまくった忌々しい雌の象徴が挑発するかのように淫猥に蠢いていた。

それを目にした瞬間、雌たちは自然と自分の顔を相手の股間に突っ込んでいた。


美羅・伶菜「「むじゅるるるるるるぅううううううぅううううッ!!!!!

       じゅつつつつつつッ、んぶぅううううううぅうううッ!!!!!

       むぐッちゅるるッふぶうぅううッ、んッ、びゅううぅうううううう〜〜〜〜ッ!!!!!」」


相手の顔を太ももで締め付け、自分の股間から決して離れないようにしながらも、どちらもむしゃぶりついた相手の股間から顔を話すつもりもなく、回した手で尻肉を掴んでは自分の顔に相手の股間を引き寄せていた。

互い違いで再び一つになった二匹の雌たちは、どちらかが力尽きるまでもう絶対に離れないと必死にしがみついていた。

忌々しい雌の象徴を好き勝手に蹂躙し合う美羅と伶菜は、互いの顔に絶頂の証である潮を何度も吹きつけ合いながらそれでも一向に舌で蹂躙するのをやめなかった。

二匹の雌たちは自分が何度絶頂しようが相手が何度絶頂しようが、もはやどうでもいいと感じていた。

頭の中になるのはただただこの忌々しい雌の象徴を蹂躙することだけ。

吹き出した潮を飲み干しながらひたすらに舌を使って蠢き締め付けてくる襞を舐め回していった。


ブシュゥウウウウウウウゥウウウウウッ!!!!!ブシュブシュッ、ブッシャァアアアアアアアアァアアアアアアッ!!!!!!

美羅・伶菜「「んッ、ぎゅぅううううううううぅうううううぅううッ!!!!!

       むちゅむちゅッごくごくごくッ!!!!んちゅんちゅんちゅんちゅるるるるるるッ!!!!

       ふぶぅうううううぅうううううううッ!!!!んぼぉおおおおおおおぉおおおおおおおぉおおおおおッ!!!!!!」」


絶頂の雄叫びを互いの股間に迸らせながら相手の股間にむしゃぶりついてすでに一時間以上が経過した。


その間一切離れることなく互いの股に顔を突っ込み合ったまま攻め立て合っていた美羅と伶菜だったが、ついに片方の動きが目に見えて悪くなっていった。

それでも必死に相手の股間にむしゃぶりつくのをやめなかったが、もう片方の雌は相手が弱ったことを敏感に感じ取っており、その隙を逃すこともなくそのまま一気に攻め立てていった。

攻めている方も決して余裕があるわけではなく、ここで決めなければ跡がない状態の捨て身の攻めだった。

攻められている方は必死に耐えて反撃の機会を探っていったが、攻め立てていた方がトドメの一撃とばかりに勃起して顔を出していたクリトリスに思いっきり吸い付くと、強烈な刺激に白目を剥きながら顔を跳ね上げて絶叫をあげてしまった。


???「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

ブッッシャァアアアアアアアアアアァアアアアアアアアアアァアアアアアアアアッ!!!!!


残っていた潮を全て吹き出しながら敗北の絶頂に達してしまった雌は、もはや意味のある言葉を言うことはなくただ喘ぎ狂うだけだった。

顔中に思いっきり潮を吹きつけられた雌も煽りを受けて絶頂してしまったが、こちらはまだ正気を保っていた。

負けた雌の絶頂が治るまで相手の痙攣する女体をしっかりと抱きしめたまま勝利の余韻に浸り続けた勝った雌は、完全に気を失って弛緩した相手の女体からようやく自分の女体を離すと気怠い女体をゆっくりと起き上がらせて無様なアヘ顔を晒しながら気絶している負けた雌を見下していった。


???「ふふふ、あはははは・・・まだまだこんなもんじゃ済まさないから・・・」




ラブホテルの一室にあるベッドの上は乱れに乱れていた。

最初はしっかりと被さっていたであろう掛け布団は床に落ち、しっかりと貼られていたシーツはグシャグシャとシワだらけになっているだけではなく、至る所に淫液のシミが広がっていた。

その上で激しい犯し合いを繰り広げた美羅と伶菜の姿はそこにはなかった。

完全に理性をかなぐり捨てて雌二匹となって散々にお互いを貪り尽くした若妻たちは、今や勝者と敗者の立場を明確にした状態でガラス張りの浴室の中にいた。


パンッ、パンッ、パンッ、パンパンパンパンパンッ!!!!!!

伶菜「あッ、あああんッツ、んひぃいいッ、イクッ、イクッ、またイクゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウッ!!!!」

美羅「あははははッ!!!!もっと無様に喘ぎなさいよッ、変態女ああああああッ!!!!!

   私のペニパンがそんなに気持ちのッ!!!!

   旦那さんのペニスじゃなくて私のペニパンでマンコを犯されて気持ちいいんでしょッ!!!!

   気持ちいいって言いなさいよ変態女ぁあああああぁああああッ!!!!!」

伶菜「いやぁああああぁああッ!!!!駄目駄目駄目ぇえええええぇえええええッ!!!!!

   気持ちいいッ、気持ちいいですぅうううううううううぅうううッ!!!!!」


伶菜はガラスに自分の巨乳を押し付けながら背後から美羅にペニパンで犯されまくっていた。

意識を回復した最初のうちはまだ抵抗の意思があったものの、美羅は持参していたペニパンで意識が戻った直後に犯し始めていったため抵抗する間もなく完全に堕とされてしまった。

場所を浴室に移してからは頭上から降り注ぐシャワーに打たれるなかで美羅による一方的な女の格付けが行われ続けていたのであった。


伶菜「あああッ、んふぅううううッ、おほぉおおおおおおおぉおおおおおッ!!!!!

   イクイクイクイクッ、イックゥウウウゥウウウゥウウウゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!」

ブッシャァアアアアアアアアァアアアアアアアアアアアアァアアアアアアッ!!!!!!

美羅「あはははははははッ!!!!!またお漏らししたみたいに潮を吹いてイッタわねッ!!!!!

   変態女の分際で私に楯突くからこうなるのよッ!!!!!

   まだまだこんなものじゃ済まさないんだからッ!!!!!」


美羅もまた淫猥な表情で不気味な笑みを浮かべながら伶菜の股間からペニパンを抜いていくと、全身を痙攣させる伶菜を振り向かせていく。

そして自分の巨乳を伶菜の巨乳に押し付けてガラスと自分の女体で伶菜を挟み込み、再びペニパンを伶菜の股間に押し当ててから一気に突き入れていった。


伶菜「んほぉおおおおおおおぉおおおおおぉおおおおおおお〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!」

美羅「犯すッ、犯し尽くしてやるわッ!!!!!

   あんたは一生私の性奴隷よッ!!!!!

   二度と逆らえないようにしっかりとあんたの女体に私の女体を刻みつけてやるんだからぁああああああああぁあああッ!!!!!!」

パンパンパンパンパンッ、パンパンパンパンパンパンッ!!!!!!


美羅はそう叫ぶと自分の女体で伶菜の女体を覆いつくさんばかりに押し込んでいった。

喘ぎまくる伶菜の口に吸い付いて塞ぎ徹底的に自分の方が上だと刻みつけていく。

美羅の口の中に喘ぎまくる伶菜と、そんな伶菜を徹底的に犯すことに夢中になっている美羅。

ガラスと自分の女体で挟み込んだ状態で何度も腰を振ってペ二パンで犯し続ける美羅だったが、急に伶菜の女体を抱きしめながらくるりと体勢を入れ替えていく。

ペ二パンを伶菜の股間に突っ込んだまま押し進むと伶菜の踵が円形の浴槽の縁についた。


美羅「ぷはぁッ、ほらぁあああッ、しっかりこらえなさいよッ!!!!

   イクまでこのまま立っていられたらこれで最後にしてあげるッ!!!!

   でも私に寄り切られて浴槽に落ちたらもっと犯すわよッ!!!!!!!」

伶菜「ぷはぁああッ、あひぃいいいいぃいいッ!!!!!!

   いやぁああああッ、もう駄目ぇええええええッ!!!!!」

美羅「あははッ、せいぜい頑張りなさいよッ!!!!!!

   はっけよ~~~~いいいッ、のこったぁああああああああッ!!!!!!!」

伶菜「んほぉおおおおおおおおおおおぉおおッ!!!!!!」

パンッ、パンパンッ、パンパンパンパンパンッ!!!!!!


美羅は完全に伶菜で遊んでいた。

伶菜のお尻を鷲掴みにして土俵際に追い込んだ獲物をいたぶるようにゆっくりと腰を動かして犯していき、だんだんと腰の動きを速めていった。

伶菜は何とか美羅のお尻を掴み返すがそれだけで精一杯。

一方的にやられてしまっている。


美羅「ほらほらぁあああッ、のこったのこったのこったぁあああああッ!!!!!

   だらしないわねッ、もう少し抵抗してみなさいよッ!!!!!!

   このまま寄り切ってもいいのかしらッ、この変態女ッ!!!!!!」

伶菜「あッ、あああッ、んはぁああああああッ!!!!!

   イクッ、イクイクイクッ、ムリィィイイイッ、イックゥゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!」

美羅「そんなにイキたいのならとっととイケエエエエエエエッ!!!!」

パァアアンッ!!!!!!プッシャァァァァアアアアアァアアアアァァァァアアアアアアッ!!!!!


トドメの一突きで伶菜の股間は決壊した。

それと同時にがっぷり組み合ったままの二つの女体がゆっくりと傾いていき浴槽に落ちていった。

その中でもまた行われる女の格付けによって伶菜の心は完全に堕とされるのであった。

Comments

ありがとうございます! 楽しんでいただけたのなら幸いです!

rin

お互いに憎み合う女たちの戦い!最高です!

BNM

ありがとうございます。 楽しんでいただけたら幸いです。

rin

これは超大作ありがとうございます! 出だしからかなり好きな始まりなのでじっくり読んで楽しませて頂きます!

memory


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