CreatorsOk
男体化研究所
男体化研究所

fanbox


羽男とタダシ それから数年後

汗臭い匂いを垂らしながら、一人の男がジムの中から出てくる。彼の髪形は角刈りで勇ましく、股間には約25cmもあるイチモツをブラブラとさせていたが、それに反しその顔立ちは美しいの一言につきる。あれから琴羽美鈴…いや鈴木羽男は女であったことを隠し男としてアダルトな方面に突き進んでいった。女相手はもちろんゲイやら3Pやらとそのプレイ内容は様々だ。それだけじゃない。ついには性転換手術まで施し、その胸も何から何まで作り替えてしまった。女でいることを完全に諦めたのだ。そんな彼女にとって今日は大切な日。なんたって恋人のタダシと久しぶりに会ってセクロスするんだからね。 「おーい、待ったか?羽男。」 「ったりめぇだろ!待ったよ待った!」 そういい、無理やり股間のブツを触らせる。ギンギンに勃起していて、ズボン越しからもわかるほどのグチョグチョ具合だった。 「ごめんよ羽男。」 「俺を満足させてくれんなら許してやる!」 そういい無理やり口にキスをする。そのさまはまるで虎とライオンのようである。彼の口臭はまるでコーヒーとタバコをブレンドしたようなひどい匂いだったが、タダシは満足そうな顔を浮かべ、その接吻を受け入れた。 「また前よりも臭くなったんじゃないか?体のいたるところがよ。」 「うっせ!さ、いくぞ!」 シャワーを浴び終わると早速お互い各々の準備を始めた。 「おら!どうだこの姿!」 そういって羽男は鼻フックで広げた鼻の穴をまじまじと見せつけてきた。もちろん鼻毛たっぷりの気持ち悪いものだ。ビデオの中とはまるっきり逆の姿を羽男はさらした。 「ああ、自慢の鼻だな♡」 「ああ♡」 そういいピンセットを彼に手渡す。 「まず俺の鼻毛を1本1本引き抜いてくれ♡」 「おう!」 そういいタダシはピンセットを慎重に鼻へと近づけた。 「いくからな?」 「そうじらすなよ~。」 タダシは思い切って自己主張強めな特に長いものを一本。そこから引き抜いてやった。 「いってぇぇえええええ!!!!」 「ご、ごめん!大丈夫か???」 「大丈夫だからもっと抜け!俺の鼻がうずいちまってる♡」 「わかった♡やってやるからよ♡」 「ひぎぃぃぃいいいいい♡♡♡!!!!!」 ______ ____ __ _ 「綺麗になったな、羽男♡」 「うん...♡だいしゅき、タダシ♡」 「それじゃあ今度は俺が楽しませてもらうぜ。」 「え?え?どういうこと?って...いやぁあ...♡♡♡」 タダシは彼のケツマンコに舌を入れ、れろれろと中をかき回していく。 「おい羽男!もっとケツの中しっかり清掃しよろ!大便のこってるじゃねぇか!!」 「うっせ♡♡♡そんなとこなめてくるとかおもわなかったんだよ♡♡♡」 「それじゃあ俺がきれいにしてやる!!」 「んぃぃいいいいい!!!」 「お、おい。トウモロコシ残ってるじゃねぇか!しっかり噛めよ!」 「いや、いや。もう恥ずかしいから...♡やめてよぉ...♡」 「なにいってるんだよ羽男!男なんだから恥ずかしがんな。もっとどうどうとしようぜ。」 「恥ずかしいよぉ...はずかしいよぉぉおおお♡♡♡」 「...ふぅ。そろそろいいかな?」 「んひ!?」 タダシはディルドを穴に思いきりぶっさす。 「おれはぁ...タダシのが欲しいのにぃ♡♡♡」 「残念♡俺はお前のデカマラがほしいんだよ♡」 そういい羽男のブツを無理やり自分のそれに突っ込む。最初は手間取っていたが、少しずつそれは姿を覆いかぶしてゆき、その後姿を消した。 「それじゃあ羽男、がんがんいけよ?」 「あたぼうよ、相棒ぅ♡♡♡。」 ペシン ペシン! 手の甲が尻に当たるのが感じる。これほど気持ちの良い音はない。 「タダシぃ!しまりがよくなってきたな♡♡♡!!」 「おう!どんどんしめていくぜ!」 「んほぉぉお♡♡♡」 どぴゅっ♡なーんて間抜けな音が響く。 「もー、羽男はそう尿すぎんだろ!!」 「あへぇ...♡ごめんなしゃい...♡♡♡」 「まだまだ始まったばかりだぞ、おいぃ♡」 そういいタダシは彼の性器を握った。


More Models and Creators