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男体化研究所
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佐々木美羽のその後…

ようこそおいでくださいました! 私、このふたなりランドのオーナーをつとめます笹原凛子と申します!そもそもふたなりランドは本来私の頭の中の想像に過ぎない…いわば空想の上のユートピアだったわけでございますが、ある日会ったとある方のおかげで実現することが叶いました。今日はそんなふたなりランドの様子を少しのぞいてみましょう。 おや?あれはたしか佐々木美羽様ではございませんが!彼女、このランドのご愛好者の方で毎回訪ねてくれるんです。彼女の様子に注目してみましょう。 あの話からしばらく経って。 美羽は童貞を殺すセーター服を着た女性に尻を触られながら、今日もランドを徘徊していた。しかし誰なのだろう?あの黒髪のショートの女性は?すると例の女は口を開いて言った。 「それにしても、まさかあの写真が本当に佐々木さんだったなんてなぁ〜。こんないやらしいもの生やしちゃって♡」 ギュッ 男性器の付け根の部分を軽く握る。 「いや…♡やめろっつってんだろこの馬鹿!」 「おやおや〜?そんな口、僕に言っていいのかなぁ〜?皆にばらしちゃってもいいけど…それじゃあ君に対する信用は一気に失落するだろうね〜♡」 「くっ…♡好きにしろ♡」 あれからクラスの陰キャ男子に情報が漏れてしまった美羽は、自分の秘密を外に流さない代わりに彼に従うことで条件を飲んだ。その野郎のパークでの姿がこの女ってわけ。痩せ型で髪はボサボサだが、例の光線銃のおかげで顔はそこそこのシーメール女…。これだけを見たら立派な主従関係のように思うのも無理はないだろうが実態は異なる。今やオタク…那藤と美羽は持ちつ持たれつの関係へとことが運んでいた。 「それじゃあさ…今日も頼める♡?」 「ッチ!しゃーねーな、この性欲おばけめ♡」 そういうと彼女は、那藤のアナルにローションをたっぷりつけた中指と示指を挿入した。まわりには普通に歩いている客もいるというのに…だ。そしてアヌスがほぐれるよう上下左右をモミモミと刺激してやる。 「お前最近アナニーやってなかったろ! 張りが強いぞ♡!どうなってんだこの尻はよぉ!」 「ん…しょうがないでしょ、僕は君と違って真面目なんだから♡」 「ウチと学力に差は大してないのになにをいう♡!」 「ん…んぁあ♡」 あまり痛みを与えないよう刺激を与えてやると、穴を広げるよう左右上下に引っ張ってやり指の根元でトントンと、前立腺を探すように軽いジャブをしかけてやる。するとどうだろうか。那藤の顔はみるみると様子を変え、額からは汗が流れていく。 「ここかな?」 美羽はわざとらしく前立腺とは別の場所をプッシュする。 「それともここ…?」 「いやこっちかな?」 すると那藤は情けなくも彼女に懇願した。 焦らしてないではやく刺激してくれ…と。 それを聞いた美羽は大満足♡指を肛門から取り外すと、ペニスをいきなり挿入するというフェイントをかけてやった。 「おら♡!これが欲しかったんだろ??」 「いやぁん♡僕が欲しかったのは指なのに佐々木のいぢわる…♡♡♡!!」 「そういって、ケツアナの締まりがよくなってきてんだが♡?」 「そ、それは…♡」 「いいから犯されてろよ♡」 まるで野生の猿のように腰を動かしながら、本能のままにケツメドを犯す。元女によるシーメールへのレイプというのは、はたから見ればかなり禁断の組み合わせのように感じるがそんなのお構いなし。本能のままにさかり、互いのポジションを奪うあうのみだ。そしてついに…美羽はその陰茎の底から、白濁のイカ臭い汁を放出させた。 「ぅ゛っ♡♡♡!!」 「はぁ…はぁ…♡」 その場を立ち去りアトラクションにでも回ろうかと思っていたが、気づくと周りには何人ものふたなり【シーメール含む】がぞろぞろと彼らを囲んでいた。 「あのー…♡ みていたらアタシたちもたってきちゃって♡」 「お姉さんの手さばき見事なものでしたわ。 どうかわたくしたちの相手もしてくださらない♡?」 「ええ…もちろん♡」 床で横たわっている那藤を横目に、美羽はニヤッと口角を上げた。 いかがでしたかな?

今後もたまにここ、ふたなりランドに来ていただけると嬉しい限りです。

それではまた!


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