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男体化研究所
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汚っさんになった結菜が可愛い女の子に貢ぐようになっちゃう話

汚っさんとしての生活を続けることとなった結菜は、更に不潔極まりないものとなっていた。口の中は臭いわ、髪の毛は油でベットベトだわ、おならを我慢できなくなるわ…。そんなある日彼女はアパートの近くで際どい格好をした女に出くわす。黒ギャルてへそ出しの18から22の女といったところか。すると彼女のほうから結菜へ声をかけてきた。 「おじさま〜♡みゆきといいことしな〜い♡?」 「するわけねぇだろこのアバズレ! 私は今いそがしんだよ!」 「そんな事言わずに〜!お〜ね〜が〜い〜♡」 そういい彼女は彼の頬へキスをする。なんとも甘く未熟なキスだ。しかし彼の欲求を満たすには十分なものだった。


「うほぉっ♡♡♡」

       ビシュッ!

コートの下に身に着けていたブリーフには、ザーメンがこびりついてしまった。これには女の子も驚愕。彼女は半笑いになりながら続けた。 「おじさまもしかしてもう射精しちゃったの?まぢ童貞すぎんwww」 「くっ…いいだろ別に童貞でも!」

するとこちらを優しく見つめながら、大きな胸を顔におしあてて言う。

「あたしといいこと、しよ♡?」


二人は近くの公園にある多目的トイレに入ると、鍵をゆっくりとかけお互いの目を見つめ合った。

「みゆきね、中年の方々とえっちするのが大好きなの♡だからおじさまの始めて、もらってあげる♡」


そういい股間のペニスをさすると、ブリーフのすそをゆっくりとさげていった。


「ちっちゃ〜♡おじさまのちんぽこかっわいい〜♡」

「ふん!言われてもうれしくなんかねぇよ♡」

そう言いながらも口元はニヤついている。

「そういえばおじさまの首元。少し手術の跡みたいのがあるけどもしかしておじさまって元は別の人生を歩んでいたの?」

「ま、まあな。」

「ふ〜ん。髪も長めだし、もしかして元々女の人だったりして…♡」


トイレの中では女の喘ぎ声と、男の太ましく汚い声が響く。皆ぶっちゃけ何をしているのかは察しているものの、気にしていないふりをしながらその場を通り過ぎていく。こんな若い女が年老いたデブ男に犯されているのにもかかわらず…だ。

こうして犯しに犯しまくり、その後持っていた有り金全部をスられることを知らない結菜は、その一時の幸せを優先させるのであった…。


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