忘れないようにとメモしたもの、最近学んだことなどをまとめます。
備忘録的な記事になります
ブロッコリーみたいなもさもさにならないように気を付ける。
手前はアオリで見えていても、奥に行くにしたがってアオリは弱くなる。
アオリすぎないように注意(人の目の高さのアイレベルの場合)
木漏れ日表現があると綺麗
桜の花びらが舞っている表現、地面に落ちた桜の花びらは入れるようにしよう(描くことに集中していると忘れがち)
オーバーレイ、スクリーンで入れるのが好きだが、
覆い焼き、ハードライトなども良い感じ
家具の角などにもフワッとフレアを入れるのも良き
彩度を落として白黒に見えるように調整レイヤーを置き、それを非表示、表示としながら絵のコントラストを確認。色にとらわれず明暗だけで確認出来るからオススメ
(最近私がやり忘れていたこと(;´▽`A``)
明るさ・コントラストで調整するよりも、トーンカーブの方が良いかもしれない。
雲、崖の地塗り、木の葉など、ブラシの不透明度は100%のまま、流量で%の調整を。
服、布団などの布の柔らかさを表現するときも、不透明度よりは流量で調整するのがオススメ
右の雲メモより上の雲の方が最新
絨毯を描く→レイヤーコピーしてPhotoshopのフィルター「粗いパステル画」を。
特に寄りの絵のときにやると良い感じ。
白背景に黒で適当に文字、文章を打つ(文章になっていなくても良い)→Photoshopフィルターのパレットナイフ(値は上から14、1,0)値は都度調整
カットアウトでもOK
その後黒い部分だけを切り抜いて使う。
結構小さく見えている場合はブラシでそれっぽく描いても良いが、割と見える位置で読める文字にしたくない場合にこの方法を使う。
いつか描きたい構図メモ