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海亀
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大人スカーレットと宅飲みでえっちしちゃうお話。

ピンポーン インターホンが鳴る音で目が覚めた。 夜の11時50分。せっかくの休日だが何もする事がないので寝ていたらもうこんな時間か。 というかこんな時間に来客って...。誰だ? 画面を見てみると懐かしい顔があった。 「久しぶり。どうした?」 「ちょっと用事でね。近くのホテル取ってたんだけど手違いで泊まるとこ無くなっちゃったのよ。流石に外は寒いから今晩だけ泊めてもらえる?」 「いいよ。今開ける」 ドアを開けるとそこには冬服のダイワスカーレットが立っていた。 手にはビニール袋を持っていた。 「勿論タダって訳じゃないわよ。お酒買ってきたから、軽く飲みましょ」 ーーーーーーーー 「それにしても、最近よく見るな」 「そりゃアタシほどの美女を業界が放っておくわけ無いじゃない」 スカーレットはレースから引退したあとはモデルや女優として活躍している。現役時代からのファンも多いし、かなり人気のようだ。 「アンタはどうなの?」 「普通の先生だよ」 「はあ?まだ担当持ってないわけ?」 俺はというと、スカーレットを担当して以来一人も担当していない。担当は持たないが実績があるため全体トレーニング等を見ている。 何より、大きな理由は... 「俺にとっては、スカーレットが一番だからな」 「っ...!」 「いまだにそうだよ。選抜レースでも、君以上のウマ娘を見つけられない。君レベルまで育てられる自信もない。臆病なだけかもな」 「...アタシは、アンタがこれから何人担当しても一番で居続ける自信があるわ。アンタの担当するウマ娘がレースを走るとこ、楽しみにしてるんだから。はやいとこ見つけなさいよ」 彼女なりの励ましだろうか。 本人にそう言われると、なんだか少しやる気が出てきた。 「辛気くさいのはおしまい!せっかく久しぶりに一緒に飲むんだから、楽しい話でもしましょ!」 ーーーーーーーー 「アンタアタシの事好きでしょ?そうなんでしょ?えへへへ」 ぐでーっとして悪酔いが凄い。ちゃんと飲むとこんな感じになるんだな。 「業界で飲み会とかあるだろ?そんな時どうしてるんだ?」 「えー?アンタ以外にこんなとこ見せないわよ。それよりアンタの話よ!アタシの水着姿とかすっごい見てたわよね~えっち~」 「いや、そんなこと...」 「アタシ水着グラビアとか全部断ってるんだから。アタシの水着姿をあんなにじっくり見れた男はこの世でアンタしかいないのよ?」 確かにそうだった。スカーレットが出るものは大体見てるがグラビアは無かった。そう考えるとあの魅力的なスタイルを見れたのも谷間を見れたのも俺しかいないのか。おっぱい大きいもんなあ...いやいや俺も酔ってるのか。 「アタシはアンタの事認めてるんだから。おっぱいくらい触らせてあげるわよ~?」 服の胸元をぐいっと下ろして谷間を見せてくれる。 でっっっか...。 いやいや冷静になれ俺。 「芸能人がそんな事しちゃいけません」 「とか言ってしっかり見てるくせに~♡ほんとおっぱい星人ね~。ほらほら、柔らかいわよ~?」 谷間を人差し指でぷにぷに押している。指があんなに沈んでる...確かに柔らかそうだ。 思わず見入っていたら突然腕を掴まれる。 「えいっ」 手のひらをおっぱいに押し付けられる。 ゆさゆさ揺らされる。 重量感すご...。 「ああ、ブラ付けてるからあんまり伝わらないかしら。人差し指出して。触っていいわよ」 また服を引っ張り谷間を見せつけてくる。さっき自分でやってたみたいにつついていいと!? 「...いいの?」 「いいって言ってるじゃない!はやくしないと終わりにしちゃうわよ~?」 「あっごめん!触らせて!」 とうとう自ら懇願してしまった。おっぱいの魅力って恐ろしい。 服の隙間から指を突っ込みおっぱいをつんつんする。 柔らかっっっ!指沈むっっっ! 「ちょっとおっぱいつんつんしただけで息荒くしすぎ~」 「ご、ごめん...もう大丈夫だよ」 「何言ってんの?アンタも男なら無理やり脱がせて生おっぱい揉みしだくくらいしなさいよ!」 「そんな事しないよ。君が嫌がることはしたくないし...」 「...アンタのそういうところがっ!」 そう言うと服を捲り上げてブラを外しトップレスになってしまった。 「何してっ」 「ほらっ!」 今度は両手を引っ張られおっぱいに重ねてしまう。 「うわあ...」 「アタシは...嫌じゃないから。好きにしていいわよ」 ゆっくり揉んでみる。 手のひらに収まらないおっぱいって素晴らしいな...。 なんでスカーレットがこんな事をしてくれるのか分からないけど、お互いもう大人だし、許可してくれてるんだから遠慮しなくて良いんだよな...良いんだよな!? いただきます!!! 「あっこらっ...急に吸いすぎ!...って、アンタ相当溜まってるのね。ちょっとおっぱい揉んで吸っただけでもうズボン張り裂けそうじゃない」 「い、いやこれは...」 「良いわよ隠さなくても。今夜は大サービスよ?アタシが抜いてあげるから、一旦おっぱいから離れなさい!」 「抜く!?」 スカーレットの口からこんな言葉が出るとは。え、これはチャンスなのか?それとも断るべきなのか? 「流石にそれは...スカーレットの今の立場もあるし、俺も元トレーナーとしても良くないんじゃないかな」 「アンタはそんなこと気にしなくて良いの!アタシがしてあげるって言ってるんだから!それとも何?アタシじゃイケないとでも言うの!?」 「したことないから分かんないけど、スカーレットは可愛いからイケないことは無いと思うけど...」 「もう!アンタはいっつもそうやって自分よりアタシを優先して考えて...そういうところが大好きなのよ!」 ん?聞き間違えかもしれない。 いつもわりとツンケンした態度を取られていた記憶があるが、大好き? 「好きな人とえっちしたいってだけ!悪い!?アタシの事好きじゃないの!?」 「大好きだけど...」 「恋愛として!?」 「考えたことないけど、そういう好きも勿論あるよ」 「もう!こんな形で言いたくなかったのに!分かったらはやく脱ぎなさい!」 なんか無理やり話をまとめられ、急かされる。 好きとは言っても元教え子にちんこ見られるのは恥ずかしいんだけどな...。 「そんな躊躇うならアタシが脱がせるわよ!」 ボロンっ びたんっ 「ひゃっ」    「あ」 勢い良くズボンをパンツごと下げられ、ガッチガチに勃起したちんこは元気に飛び出した。 ...目の前にあるスカーレットの顔に覆い被さるように。 「匂い、すご...♡」 おや、怒られるかと思いきや意外な反応。 顔にちんこ乗っけられて匂い嗅いでる。 「ちゅっ♡れろぉ...」 「うおお!?」 そのまま裏スジにキスしてねっとり舐め始めた! どうしようこれはエロすぎる。 「じゅぷっぐぷっじゅるるっ♡♡」 「ちょっと待ってくれ!マジで溜まってるからもう耐えられない!」 止めてくれない!ああもうそんな喉奥まで咥えるフェラされたら気持ちいいに決まってるだろ! 「ごめんっもうイクっ...!!」 びゅっびゅるるっ 「むぐぐ...」 「いや、出して捨てていいから」 「ごくん」 「そこまでしなくても...エロいけど」 「そんな事より!どうだっの?感想は」 「めっっっっっちゃ気持ちよかった」 「そう、それなら良かったわ。で、まさかこれでおしまいじゃないわよね?」 誘うような目付きに、口の周りについた精液をぺろりと舐めとる仕草で聞いてくる。 「おっぱいで挟んでほしい」 「素直でよろしい!アタシでしか射精できない身体にしてあげる♡アンタの1番ね!」 「まあ、こんなことしなくても既に1番だけどな」 「今はそういうのは良いの!ほら挟んであげるからそこに座って!」

「はい!」


むぎゅっ


ああ、なるほど。

パイズリって気持ちいいんだあ。


パイズリは気持ち良くないとか誰が言ったんだ!?柔らかいおっぱい、そしてそもそもスカーレットパイがでかいから全部包まれる。亀頭から竿まで全部絶妙な刺激がずっと与えられる。


「スカーレット...」


「何よ?気持ち良くない?」


「いや、気持ち良すぎる...」


「ふふん♪当たり前でしょ!」


「あっごめん」


「え?」


ぶびゅっ


スカーレットがなんか喋ってたけど射精してしまった。ごめんなさい。


「こんな出るの?」


谷間から精液がぷぴゅっと漏れている。この谷間を突き抜けるほどの射精だったんだ。


「好き...」


「なによ急に...アタシもよ」

長くてえっちな夜になりそうだ。

大人スカーレットと宅飲みでえっちしちゃうお話。

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