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三段櫂船@リクエスト受付中
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百瀬莉緒を逆さ撮りした挙句エッチな性教育

 今やアイドルも多様性の時代で従来の常識では推し量れないアイドルが多いが、それでも765プロは10代のアイドルが中心を占めている。  大人組のアイドルも居るが、346プロのような尖ったタイプは少ない。だが、例外というのは常に存在する。 「おはようございます。マネージャー」  ガレージで洗車をしている私の背後から、その例外が挨拶する声が聞こえた。百瀬莉緒だ。  765プロでは唯一の全面的にセクシーさを押し出しているアイドルだ。他の大人組と違って本人がそれを目指している。  だが、私は彼女をあまり重視していなかった。露出度の高い服を着ているので存在自体が目の保養になるが、いつもタイトなスカートにストッキングなので逆さ撮り向けではない。 「ん?いつもとちょっと違うセンスだな」  だが、今日の莉緒は違った。肩の出た紫のセーターに白い麻のスカートといういでたちは、露出が多い程偉いと信じているいつもの莉緒らしくない。そして、このスカートは私向きだ。 「どう?似合うかしら?」 「いいじゃないか。俺はこういうのが好きだね」 「だけど、ちょっと露出が足りないんじゃない?」 「いいや。男は見慣れない物に惹かれるように出来てるんだ」  私は莉緒の周りをぐるぐる回って服を褒めた。これを逃すと次のチャンスがいつ来るか分からないので必死だ。 「だけど、スカートはもう少し短い方がいいな。莉緒らしさってそういう物だろ?」  勿論、今後の為に布石を打つ事も忘れない。莉緒が私の意見を積極的に取り入れるとは思えないが、言うだけならタダだ。 「こんな風に?」  だが、莉緒は思いがけない行動に出た。スカートを掴んで搾り取り、疑似的にスカートの丈を詰めたのだ。 「おっ、これだ。良く分かってるじゃないか。後でSNS用に写真を撮ろう」  逆さ撮りの観点から言えばこれは大チャンスだ。私は思いつく限りのお世辞を言って必死に時間を稼ぎ、カメラを回し続けた。  果たして、いつもと少し違う服を選んだ莉緒の姿はSNSで大きな評判を取った。だが、それはどうでもいい。そして、765プロに居て良かったと思うのはこういう時だ。  逆さ撮りは目撃者にバレるリスクを除外できればそれほど難しい事ではない。知り合いとサシで、しかも露出を厭わない莉緒がターゲットなら尚の事だ。  莉緒がどんな下着を付けているのかは予想が付いた。そして、予想も期待も裏切らなかった。  紐パンだ!それを確認した瞬間、私の右手の動きは一層激しくなった。  白地に黒い紐、黒いつた模様の刺繍、これ以上過激だとセクシーを通り越して下品になるギリギリのラインだ。 「莉緒…いいぞ…凄いセクシーだぞ…」  明らかにプロフィールが過少申告なのを物語る豊満な肉体があれこれとポーズを取りながら私に見せてはいけない場所を曝け出す。それは莉緒が悪いのだ。セクシーを標榜しておいて、見られるのは嫌というわがままは通らない。 「うぅ…莉緒!」  待ち望んだ瞬間がやって来た。莉緒は柄にもなく長いスカートを掴んでわざわざ私の為に奉仕してくれた。  こうなると障害物であるスカートは完全に防備を失って丸見えだ。  ふと過ぎず細すぎない脚、男を誘う為の下着、それを自由にする男に嫉妬するような巨大な双丘、そして莉緒は何も知らずに私の賞賛を求めて怪しく微笑む。 「莉緒…もっと見せて…莉緒っ!」  私はパンツよりもその微笑みに負けて射精した。  765プロの主流を占めるのは無限の可能性を秘めた少女たちだ。だが、莉緒は今が全盛期の大人の女。この違いは大きい。  少女のパンツを盗撮して彼女とセックスするのを思い浮かべてみても、それはファンタジーだ。だが、大人の女の場合は一層生々しく、解像度が高い。  パンツだけの姿になった莉緒は私の上に跨り、獣のように腰を振って私の肉棒をもてなす。見返りは求めない。莉緒が欲しいのは快楽と賞賛の言葉だけだ。  だが、こういう時はイメージが生々しすぎてオナホールやラブドールでは物足りなくなるのが困りどころだ。結局、私は久々に生身の女が欲しくなって、夜の街を自転車で走る事になった。  それからしばらくは莉緒を放っておいた。やはり彼女は逆さ撮り向きの服装を好まないようだ。だが、思いがけないチャンスが来た。  『空猫珈琲店にようこそ』という映画が作られる事になった。莉緒も脇役で出演する。  歌織、静香、杏奈の三姉妹が切り盛りする喫茶店を舞台とした凡庸な話だが、視覚面で公開前からファンから大きな期待寄せられている。莉緒は歌織の同級生兼常連客だ。  残念ながら三姉妹のメイド服が拝めるA班の撮影はプロデューサーに盗られてしまったが、B班の担当する回想シーンを私は手に入れた。  歌織と莉緒の中学時代の回想シーンで、勿論衣装は制服だ。少なくとも、莉緒に関して言えばB班の方が得だ。 「ねえ、マネージャー。もっとスカート短い方が良くない?」  莉緒はグリーンのタータンチェックのミニスカートに不満であるらしい。莉緒のそれも歌織のそれも、これでも中学生としてはあまりに丈が短く、そもそもどちらも真実味が無い。 「中学生なんだからそれ以上は駄目だろ」 「だって、私が中学生の頃はもっと短くしてたし。歌織ちゃんはどう思う?」 「私は、こんな短いのはちょっと…」  私は莉緒の同級生に激しく嫉妬したが、歌織が少し恥ずかしそうにしているのにも興奮した。そして、既にカメラは滅多に味わえない非日常の光景を秘かに記録している。 「あのな、キャラクター造形をよく考えろ。同級生の女子に秘かに思いを寄せる中学生が、男を誘うような格好したら駄目だろ」  私は一応マネージャーらしいところを見せて莉緒を嗜め、渋々ながらも撮影に入らせた。だが、きっと映画は大好評だろう。  莉緒も歌織もあまり楽しい現場ではなかったと思うが、私にとっては大満足だ。いつもタイトスカートの莉緒と、いつも黒いタイツの歌織が今日だけは生足で短いスカートの制服だ。たまにはこういうアイドルも撮らないと、ロリコンになってしまうに違いない。 「うう…こんな短いスカートの中学生っているんですかね?」  歌織が恥じらう様は珍しく、ラブドールに制服を着せて貪る私を更なる興奮に駆り立てる。きっと、歌織はこんなスカート丈は許されないようなお嬢様学校に通っていたに違いない。  だが、そういう清楚さは下から見ると破壊されてしまう。歌織は前に徹底的に撮ったから私は知っている。彼女の下着は年齢相応に派手だ。  薄いグレーの総レースというのは、歌織本来の美意識と、ワイシャツから透けないようにという考えの妥協点だったのだろう。だとしてもそのデザインは派手で、性欲なんて無いとでも言いたげな歌織の平素の姿と大きなギャップがある。 「歌織め…清楚なふりしてドスケベな下着選びやがって…こんな中学生が居るか!」  真正面からカメラを入れても歌織は怪しまないので、恥じらう歌織の表情とパンツが同時に撮れた。私は誰も居ない教室で歌織をレイプするのを想像しながらラブドールに欲望を叩きつけた。歌織は泣き叫び、私にあらん限りの暴言を吐いて抵抗するが、それが却って私の興奮をたきつける。  だが、盛り上がりがピークに達する前に莉緒の番が来た。莉緒は逆にスカートをもっと短くしたいと言っている。だが、日当たりの良い教室でスカートがここまで短ければ、後は誤差でしかない。  莉緒もまた、中学生が着けてはいけない下着を選んでいた。いや、莉緒は中学生の頃からこうだった可能性を否定できない。  だとしても、精神的レズに苦悩する少女がダークピンクのTバックは無茶苦茶だ。そして、莉緒には非常に似合っている。  後ろに回るともっと凄く、莉緒の大きくバランスの良い尻T形の帯が締め付けているようだ。 「この淫乱め。男誘う事しかお前の頭には無いのか?この…この!」  莉緒はこんな短いスカートで意図的に男を魅了しようと振舞うので、撮るまでもなくそれがピンクである事は確認できた。そして、それを居合せた男という男が脂ぎった目で見ていたのを私は知っていた。 「莉緒…俺にもヤらせろ…したい…する!」  私は妄想の中でやはり莉緒を貪っていた。だが、そこはホテルの一室であり、莉緒は慣れた動きで私の上で腰を振り、妖艶な笑みを浮かべている。つまり、成熟した大人の女であっても、莉緒と歌織では抱かせる欲望が大きく違った。  そして、私の前で2人並んでいるところを撮ったシーンもあった。こうなると2人一度に見えてしまう。だが、どういうわけか歌織はわきに追いやられ、莉緒が主役だった。 「莉緒…射精る…うっ!」  そして、私は射精を迎えた。ラブドールの装いも、莉緒仕様になっている。それはプロデューサーにあからさまな好意を寄せる歌織よりも、誰とでも寝るように見える莉緒の方が動物本能にコミットしたからに違いない。  そして。私は人形では満足できなくなり、女を買いに行った。結局のところ、彼女達の姿は学校に居るよりも風俗に居る方がリアリティがあるのだ。  やがて、莉緒の写真集が発売される事になった。有難い事に、こういう仕事は私に任される事が多い。私はカメラマンなので、適任だと思われているらしい。  初日は水着ではなく衣装撮影で、夜になると莉緒は私物だという着物に着替えて近くの神社の縁日を楽しむ風景が撮影される事になった。 「どうかしら?似合う?」 「こういうのをファンは見たいんだよ」  実際、莉緒にこういう浴衣は実に似合ってた。いつも露出を増やそうとしている莉緒が露出度の低い和服を着て髪を結いあげると、男がどきりとするような色気と新鮮さがある。勿論、私はカメラを裾の中に忍び込ませる事を忘れない。 「だけど、本当にこれでいいの?ほら、最近はミニの着物ってあるじゃない」 「いやいや。ああいうのは自然の法則に反してる」  いかにもああいう着物を莉緒は好みそうだが、それは私の美学に反したし、カメラマンも同意見だ。セクシーさを追い求めるのは結構だが、下品すぎてもいけない。だが、莉緒はそういう男心の機微をあまり考えていないようだった。  田舎町だが祭りの規模だけは大きく、撮影は夕方から午後10時の祭りの終わり近くまでかかった。最初は楽しそうにしていた莉緒も、後半になると疲れが隠せなかった。そして、露出を抑えた莉緒の正体に気付く人は驚くほど少なかった。  悪い事にカメラマンが気を利かせ、まだ祭りが終わる前に私と莉緒を残して撤収してしまった。彼は私の伯父が知られたヌードカメラマンだと知っていて、私も莉緒に対してカメラマンの「役得」を行使する物だと思っているらしかった。  勿論、私もそうしたかったし、莉緒と縁日デートというのは素敵な体験だ。だとしても、うかつな事をすると誤解と立場の悪化を招くし、莉緒はかなり疲れていた。 「ああ~ん。せっかくのお祭りなのに、疲れちゃった」  莉緒は祭りを楽しむ気力もなく、人気のない本殿の裏手の階段に座り込んでしまった。 「せっかくだから、何か買って来る」 「本当?じゃあ、チョコバナナ買って来てくれる?」  だから私はせめて祭りらしい気分を味合わせてやろうと思って莉緒の注文に従ったのだが、帰りに事件が起きた。  疲れと人目の無さが莉緒の注意力を奪ったのだろう。莉緒は両手を板の間について不用意に足を開いている。つまり、パンツが見えた。  浴衣パンチラは非常に情緒があり、根強い人気がある。だが、今日の莉緒は少し違った。白地に花柄の、少しばかり高級な子供パンツだ。  あの百瀬莉緒が清潔感のある着物を着て、子供パンツを見せている。それはもし祭りに来ている子供が見たら、セクシャリティを破壊してしまうに違いない。 「あ、買って来てくれたの。ありがとう、マネージャー」 「ああ。こういう時の為に俺は居るんだ」  私は思わず見とれてしまった。だが、莉緒は自分がいつも以上にセクシーな姿を見せている事に気付いてもいないらしい。 「こういうのって、お祭りの屋台でしか買えないじゃない。だから好きなのよね」  莉緒は私からチョコバナナの櫛を受け取りながら、これを選んだ理由を述べた。だが、私は別の事を考えていた。 「SNS用に動画を撮ろう」  私は少し後ろに下がり、いつも持ち歩いている小型カメラを莉緒に向けた。莉緒の嬉しそうな表情とパンツが一度にファインダーから見える。 「セクシーに撮ってね♡」  莉緒はカメラに向かって微笑んだかと思うと、チョコバナナに舌を這わせてチョコレートを舐め取り始めた。  それはセクシーという言葉で表現できる範囲を軽く超えていた。それは祭りの情緒を楽しんでいる光景ではなく、明らかに別種の、男を悦ばせる奉仕行為の真似事だ。 「んっ…美味し♡」  そしてチョコレートが莉緒の舌で十分に溶けて来ると、莉緒はサイドヘアをかき分けてバナナを口に含んで口中を往復させ始めた。しかも、祭り提灯の配置が良く、パンツは柄からクロッチまで鮮明に映っている。  私は思わずパンツを放棄して莉緒に近寄り、疑似フェラに狙いを定めた。勃起を隠すために既に前屈みだ。 「こうやって、チョコだけ先に舐め取っちゃうのが好きなのよね」  いやらしい音と共にバナナを口から離した莉緒は、かすかに残ったチョコレートと唾液のしたたるバナナを舐めながら、意味深な事を能天気な笑みで言った。 「それじゃあ、マネージャーのくれたバナナ、頂きます♡」  莉緒は微笑みながら今度はバナナ本体を賞味するつもりで口に含んだ。あるいは、誘っているのかと私は思った。だが、莉緒は他にはそういうそぶりを見せなかったし、この仕事を負われても莉緒を手放さずに居られる自身も無い私は、SDカードが入っていなかったと偽って私だけの物にした動画でオナニーに狂うしかなかった。  それ以来、私は逆さ撮りには不適格な莉緒から目を離せなくなった。莉緒は行動と裏腹に色気を感じない不思議なアイドルだと思っていたが、あの衝撃的な姿を見て以来、新鮮味や有難味を感じなくなっていた莉緒のセクシーアピールに魅了されるようになった。  ラブドールは常に莉緒の格好をしていて、風俗で選ぶ女も莉緒に似たタイプばかりだ。莉緒の写真集は役得ですぐさま2冊手に入れて、1冊はすぐにボロボロになった。明らかに私は莉緒にのぼせ上っていた。  あれは、そんな私を神様が憐れんだのだろう。私は休日に普通の写真を撮りに出かけて、ゲリラ豪雨に見舞われた。  私は乗って来た自転車を雨の当たらない場所に停め、持ち歩いている折り畳み傘をさして駅まで走る羽目になった。こんな大雨では折り畳み傘は気休めにしかならない。 「マネージャー!」  声に振り向くと、同じく不幸な雨に見舞われた莉緒が飛び込んで来る。そして、私の傘に収まった。 「助かったわ。天気予報なんてあてにしちゃ駄目ね」  雨でずぶぬれでも莉緒の肉体は豊満で柔らかく、良い匂いがする。そんな女が狭い折り畳み傘を求めて私に密着したのだから、たまったものではない。 「そっちも同じこと考えてると思うけど、どうしてここにいる?」 「私のマンションはすぐ近くだから、話はその後」  莉緒は私を抱き寄せるようにして自宅まで引っ張って行った。精々数十メートルの道のりだったと思うが、フルマラソンよりも長い道のりのように感じた。 「悪いな。こりゃマネージャー失格だ」 「いいのよ。私だってあれ以上濡れたら風邪ひいちゃう」  私は雨を呪ったが、その時ばかりは天の神に感謝した。雨が降ったために私は思い焦がれた極上の女の部屋に居る。  しかも、目の前にいる莉緒はあまりに薄着だった。とにかく濡れた体を拭いた莉緒は、薄い紫の紐パンにワイシャツという過激な服装で私にコーヒーを差し出した。しかも、間違いなくノーブラだ。 「あーあ、財布までびしょ濡れだ」  私は平然さを装うために、ズボンのポケットに入っていた財布が濡れているのを見てわざと残念そうにした。こうでもしないと、莉緒を押し倒してしまいそうだ。 「ごめんなさい。私のせいね」 「いや、気にするなよ」 「お風呂ためてるから、先に入ってね。乾燥機もあるから」  莉緒は自分もコーヒーカップを持ち、ソファに座っている私の隣に腰かけた。これがホットコーヒーではなく冷たい飲み物なら、私はこのソファで莉緒をレイプしてしまったに違いない。  幸せで苦痛な時間が過ぎ、私は風呂に通された。勿論、私は洗濯機から莉緒の下着を取った。初めて莉緒を撮れた日に見た、白地に黒い刺繍の紐パンと、揃いのブラだ。  私は莉緒に感付かれないようにしながら、浴室でパンツの匂いを嗅ぎ、ブラを肉棒に巻き付けて思い焦がれる莉緒に溺れた。 「ああ…莉緒…莉緒と…したい…」  だが、莉緒の生身を前にした今、雨で濡れて臭いの損なわれた下着だけは全くの不十分だった。 「マネージャー?」  そこへ莉緒の声が響き、肉棒が急激に反応した。私はまさか莉緒が入って来るのかと思い、下着の隠し場所を探して大慌てだ。 「ど、どうした?」 「着替え置いておくわね」  私はひとまず安心し、その次は莉緒と会話しながら己を慰め始めた。こんな贅沢なオナニーはそうある物ではない。 「どう、お湯加減は?」 「ああ、気持ち良いよ」 「良かった。マネージャーの好みって知らないから」 「大丈夫。天国みたいだ」 「せかす気はないけど、私も入りたいから、そこのところお願いね」 「すぐに出るよ莉緒が入れるように…出る!」  私はNSのソープでも味わえないような激しい興奮と共に射精し、それを知らない莉緒は行ってしまった。  だが、冷静になった私は考えた。何故莉緒の部屋に男物の着替えがあるのだろうか?それらしい理由が思いついた時、ショック死しそうな程の嫉妬が全身を駆け抜けた。莉緒には男が居る!  私の肉棒は嫉妬にいきり立ち、そのまま二度目が始まった。 「くそ…莉緒め…アイドルの癖に男なんて部屋に連れ込みやがって…」  さっきまで私は妄想で優しく、宝物のように莉緒を抱いていた。だが、嫉妬心が脳をどす黒く染めると、今度はまるで道具のように一方的な快楽だけを求めて莉緒を貪り始めた。 「誘いやがって…ビッチめ…淫売め!」  私は二度目の射精をブラではなく、鏡の前にある莉緒の化粧品にぶちまけた。いい気味だと思った。莉緒が男をほしいままにしても、その顔には私の精子がしみ込んでいる。そうと知らずに莉緒を欲する男は、私に尻を犯されるような物だ。  風呂から出ると、そこにはタオルにワイシャツとパンツが積んである。だが、それは間違いなく新品だ。私はとんでもない誤解をしたのかもしれないと思ったが、それでも男の買い置きである可能性は除外できない。そして、こんな服を部屋に上げた男に着せる莉緒はやはり何かがおかしい。  とにかくそれを着てリビングに戻ると、莉緒は何事も無いようにさっきと同じ服装でテレビを観ている。 「あ、お帰りなさい」 「莉緒、これは?」 「最近のデリバリーって便利よね。食べ物以外もコンビニから配達してくれるから」  つまり、私は盛大な取り越し苦労をして、親切な莉緒に酷い事をしてしまった。嫉妬が消えた代わりに、今度は罪悪感が脳裏をよぎった。 「それじゃあ、私も入って来るわね」  だが、私の苦悩など知らぬ顔で、莉緒は風呂場に消えていった。  こういう時に罪悪感で動けないようでは撮り師はつとまらない。私は莉緒が欲しくてたまらなかったので、すぐさま卑劣な行為に走った。  廊下と脱衣所の間は引き戸で隔てられているが、下の方に格子があった。私はそれを見逃さず、カメラをかざした。  莉緒は頭に巻いていたタオルを洗濯機に入れる所だった。ワイシャツに頼りなく隠された紫のパンツに守られた尻は、その場で後ろからぶち込みたくなるほどだ。  そして、都合よく莉緒はカメラの方を向き、ワイシャツのボタンをはずし始めた。  一つボタンが外れる度に、莉緒の巨大な双丘が震え、ボタンが弾けそうになる。公称値は明らかに過小評価だと言われているが、それは間違いなく正しい。  そして最後のボタンが外れた時、日本中の男がオカズにするその生殖器の全容が露になった。  意外にも乳首は鮮やかなピンクで、男遊びをしているようには見えない。だが、使用頻度で色が変わるというのは俗説に過ぎず、これが却って男遊びの機会を法に提供する可能性も大いにあり得る。  問題はその下だ。紫の紐パン一枚の姿はあまりに莉緒に似合っていて、見ているだけでも写生してしまいそうだ。だが、男はその下に隠れている物を本能的に欲する。そして、風呂に入るのだからそれが露になるのは意外に早かった。  思い焦がれた莉緒の秘所は丹念に手入れされていて、莉緒がそこでどうやって男をもてなすのか想像するとたまらない。ぷっくりと大きめの大陰唇の奥からは、乳首とお揃いのような綺麗な小陰唇が覗く。あれを思う様にする特権を得た男は夢中になるに違いない。  私もその末席に加わりたかったが、ここで欲望負赴くままになるのも撮り師としては良い了見ではない。何しろ、ここは莉緒の家なのだ。  私はすぐに莉緒の部屋に押し入った。そこはまさにイケてる女の部屋で、数十分に渡って私の物だ。  ゴミ箱にコンドームでも捨ててあれば失望するところだが、どういう言わけかどんなに探しても男の痕跡は発見できなかった。だが、私の探求心は飽く事を知らない。  引き出しを開けて、下着を一枚一枚写真に収めた。どれもこれも派手で、莉緒はこうあるべきという概念を体現している。  だが、引き出しの片隅に数枚だけ例外があった。あの祭りの夜にはいていたパンツもその一枚だ。つまり、これは生理用なのだろう。  そのいずれも使い込まれていた。それは恐らく、莉緒の幼い頃の下着が使われているに違いない。  クローゼットも拝見した。莉緒の趣味を反映して多くの水着があったが、その中で目を惹いたのは、写真集で莉緒の予想に反して一番の評判を獲得した白いひらひらしたワンピース水着だ。  莉緒はこの水着の露出度が不満だったが、私を含めて多くの男はこの水着に熱烈な支持を寄せていた。そういうギャップが男を興奮させる事を、莉緒は理解していないらしい。  私は莉緒のベッドにもぐりこみ、あの日のパンツの匂いを嗅ぎながらこの水着を肉棒に巻き付けてオナニーに耽った。変態もいい所だし、このベッドでは他の男がもっと楽しい事を莉緒としているのかもしれない。  だが、こうでもしないと私は莉緒の心に致命的な傷を残すような凶行に出てしまうだろう。そもそも、男を部屋に招いてあんな振る舞いをする莉緒にも問題はある。  そうして寂しく欲望を満たし、パンツは失敬した。そうしてリビングで待っているとフードデリバリーがやって来て、2人分の夕食を残していった。  取りに行かないわけにもいかないので、玄関先に置かれたそれを私は取りに行った。すると、風呂上がりの莉緒が青いネグリジェで現れた。やはり、ノーブラらしい。 「莉緒、こんなに食べるのか?」 「ああ、一つはマネージャーの分。朝まで雨が上がらないらしいし、お互い明日もオフだから泊まって行けばいいわ」  あんな格好で泊まって行け。社会的責任とマネージャーとしての責務によって頼りなく守られていた最後の理性の糸が切れた。 「莉緒!」 「やっ」  私は完全に獣になり、莉緒をソファに押し倒した。確かに乱暴かも知れないが、男に思わせぶりな態度を取ればそうなるのは莉緒も承知のはずだ。 「ずっとこうしたかったんだ…莉緒…」 「あっ、駄目…んんっ」  私は暴れる莉緒を力ずくで組み伏せ、その唇を奪った。その唇は柔らかく、口紅のせいか人工的な甘い香りがして、男の理性をますます遠ざけてしまう。 「だ、駄目…赤ちゃんが出来ちゃう!」  莉緒は私を突き飛ばし、顔を真っ赤にして目を背けた。そして、その一言で私の動きが止まった。 「莉緒、ゴムが無いのか?」 「ゴムって?もう、子持ちのアイドルなんて聞いた事ないわよ。責任取ってよね」 「ちょっと待て、莉緒。一応聞くが、どうやったら赤ちゃんが出来るか知ってるか?」 「ええ。抱き合ってキスしたら出来るんでしょ」  ここまで来てようやく私は莉緒の異常さに気付いた。つまり、莉緒には性知識が全く無いのだ。 「安心しろ。それじゃできないよ」 「え?嘘?」 「だけど、分かったぞ。莉緒がそんなに魅力的でセクシーに振舞ってるのに、いまいち男が魅了されないのはそういう事を知らないせいだ」 「だって、男の人って女の子が露出の多い服を着て、たまにパンツなんて見せてあげたら大喜びじゃないの。マネージャーを喜ばそうと思ってこういう格好したのに」  莉緒は裾をまくり上げて、私に惜しげもなくパンツを披露した。だが、見せてもらう前から私はすでに勃起している。それについて何も言わないのは、確かに莉緒が男の欲望の原理と結果について知らない証拠だ。 「それも事実だが、それは男が莉緒ともっと良い事をしたいと思うからだ」 「それってどんな事?教えて」  莉緒は上もはだけて私に興味津々で迫って来る。しかも、上はノーブラだ。 「それは、見せた方がいいな」  私はいったん部屋を出て、携帯でアダルト動画を見せた。勿論、無修正だ。 「え?何これ」  女が男に肉棒を突っ込まれ、愉悦の声をあげている。それは莉緒の人生には過去無い風景だったに違いない。だが、莉緒の頬は赤らみ、明らかに興味を示している。 「これはセックスだ。赤ちゃんを作る行為で、人間にとって一番気持ち良い事なんだ。それで、セックスする相手が居ない時は、人がするのを見て楽しむんだ」 「だ、だけど、赤ちゃんが出来たら大変」 「だから、赤ちゃんが出来ないようにセックスする方法もあるんだ。セックスはそれくらい気持ち良いんだ」  私は莉緒の隣で無知な少女に悪い事を教えるようにレクチャーをしなければならなかった。だが、莉緒は誰よりもセックスに貪欲そうに見える大人の女だ。そのアンバランスが私の理性を狂わせた。 「あ…嘘?あんなおちんちん、お父さんのとは全然違う。それに、舐めちゃうなんて」  テレビの中で女優は男優の肉棒をしゃぶり始めた。こんな典型的な反応を示すとは思わず、私は何もされていないのにぞくぞくした。 「勃起っていうんだ。男が女に興奮すると、セックスをする為にあんな風に膨らむんだ。莉緒のセクシーな姿なんて見たら、どんな男でも勃起する」  私はこれを絶好の機会と見て、シャツもパンツも脱ぎ捨てた。既に私の肉棒は限界寸前で、莉緒は肉棒から目を離せない。 「凄い、びくびくしてる」  莉緒が肉棒に顔を寄せたので、私は全てを捨てて莉緒を汚してやろうかと思った。だが、一時の欲望に身を任せるよりも、じっくりと事を進める方が結果的に良い。ここで欲望で動くのは莉緒と何も変わらない。 「莉緒も、脱いで見せてくれるか?」 「私とセックスしたいの?」 「したいけど、アイドルはしちゃいけない。だけど、男は勃起すると我慢できなくなるんだ。だから、俺が莉緒と無理矢理セックスをしない為にも見せて欲しい」  莉緒は不審そうな表情を浮かべながら、躊躇なくネグリジェを脱いだ。丹念に手入れされた瑞々しい肌、メロンのように大きく形の良い双丘、そして、パンツは残して貰った。莉緒は不思議そうにしていたが、フェティッシュという概念を莉緒に教えるのはかなり先になりそうだ。 「莉緒…凄く綺麗で、セクシーだ」 「ちょっと、そんな!」  莉緒は私が自分を慰め始めたのを見て制止しようとした。それは莉緒の想定を超えていて、明らかに激しかった。 「これはオナニーだ。セックスしたいけど出来ない時に、男はこうやって一人でちょっと気持ち良くなって我慢するんだ。莉緒のファンは皆莉緒とセックスするのを想像してオナニーしてるぞ」 「え?嘘?そんな事…?」  莉緒は顔を真っ赤にしながら目を覆った。セクシーである事の意味を突然思い知り、脳がオーバーフローしたに違いない。 「だけど、莉緒みたいなセクシーな女は、男にセクシーな所を見せるのが義務だ。やり過ぎは駄目だけど、男はセクシーな女が欲しいんだ」 「ほ、欲しいって…」 「莉緒、俺の代わりにしてくれるか?その方が男は気持ち良くなれるんだ」 「だけど…」 「莉緒が本当にセクシーになる為には避けられない道だぞ」  莉緒は結局のところ、性欲よりもセクシーさへの渇望が先行する。それで、私の身勝手な命令に従った。 「凄く…熱くて硬い」 「それが、莉緒に興奮してる証拠…そうだ、その動き」  莉緒の手コキは拙かったが、それが却ってアブノーマルな興奮を誘った。そして、この関係を続ければ段々とうまくなる。それは処女を仕込む醍醐味に違いないし、その相手が莉緒なら最高だ。 「マネージャー、気持ち良い?」 「天国だ…莉緒、射精る。見てろ」 「出るって何が?ひゃっ!」  私は莉緒の無知をいいことに、肉棒に顔を寄せた莉緒に欲望の赴くままに制止を浴びせた。勿論莉緒はそれから逃れようとしたが、私は頭を押さえつけてそれを封じた。 「これぇ、何なの?」  顔を精子でどろどろにした莉緒があからさまに嫌そうな表情を浮かべる。後々の教育次第ではこの行為を渇望するようになるかもしれないが、現段階では気持ち悪いという感想しか出ないのは当然だ。 「これは精子だ。男は射精すると凄く気持ち良い」 「ああ、これがそうなのね。気持ち良かった?」 「もう、並みの女とセックスするよりずっと気持ち良かった」 「嬉しい。んん…苦い」  莉緒は私の賛辞を受けると満更でもない反応を示し、顔にかかった精子を指ですくって舐め取った。私はそれを見て激しくもよおし、莉緒の後ろに回り込んだ。 「莉緒、女のオナニーもあるから、教えておくよ」 「え?あっ♡」  私は左手で莉緒のはち切れそうな巨乳を揉みしだき、右手をパンツの上から秘所に這わせた。 「待って、これ変♡んっ♡」 「それが、感じてるって事なんだ」 「こんな♡凄♡」  私は莉緒の肉体の完成度と、初々しさに感動した。指を押し返すほどの弾力を湛えた双丘は今や私だけの物であり。秘所はパンツ越しでもしっとりとした湿り気を感じさせ、莉緒当人さえも聞いた事の無い甘い声が部屋に響く。 「見てみろ。鏡に感じてる莉緒の顔が映ってるぞ」 「!!!♡♡♡」  丁度ベッドの向かいに姿見があった。そこの映った自分の表情を見た莉緒が鳥肌を立てながら身体を硬直させ、激しい興奮を示した。 「感じてる莉緒は凄くセクシーだけど、可愛いな」 「あっ♡そういう事♡言っちゃ駄目♡」 「だけど、こうして乳首をつまむと…」 「いっ♡それ♡♡やだ♡♡♡」  双丘に鎮座する穢れを知らないピンクの乳首は既にぴんと屹立していて、擦り上げると莉緒は普段の余裕十分なたたずまいを放棄してしまう。 「感じてる女を見ると、男は凄く興奮するんだぞ。しかも、相手が莉緒だからな」 「乳首は♡感じ過ぎちゃうから♡♡やめ…て♡♡♡」  だが、こうなると男が余計に意地悪になるのをまだ莉緒は知らない。そして、未知の快楽に溺れる莉緒は私にパンツのひもを緩められたのに気付かなかった。 「もっと気持ち良くなれるのは、こっちだ」 「あっ!♡♡♡なっ!!♡♡♡それ!!!♡♡♡」  私は莉緒の乳首をいじめながら右手を莉緒のパンツに突っ込み、既にびしょびしょの秘裂に指を這わせた。莉緒は快楽的苦痛に脳神経をやられて暴れたが、私は莉緒を抱きとめて強行した。 「莉緒、イけ、気持ち良くなれ!」  莉緒はベッドから立ち上がって逃れようとしたが、私は莉緒に覆いかぶさって体重をかけ、絶対に逃がさなかった。性教育は、最初が肝心だ。 「莉緒が一番素敵だ!」 「ひっ!♡あっ!!♡♡あぁああっ!!!♡♡♡」  莉緒はカーペットに膝をついて四つん這いになり、ついに私の与える快楽に屈した。莉緒が暴れたものだから肉棒が莉緒の背中でこすれ、私もつられて射精した。この瞬間、私は確かに莉緒を征服した。 「はぁ…♡うぅ…♡こんなの…やめられなくなっちゃう♡」  莉緒は腰が抜けてしまい、私が抱き起してベッドに戻す必要があった。第sん社から観れば激しい性的虐待を受けたはずだが、莉緒は満足げだった。 「ほら、見ろ。これこそがセクシーな表情だ」  私は引き出しに手鏡があったのを思い出し、莉緒に差し出した。そこには今までの莉緒とは違うセクシーな表情がある。 「あら、素敵かも♡」 「だろ。だから、人間にはセックスが必要なんだ」 「これって、オナニーじゃないの?」 「男と女がこういう風に気持ち良くなる行為は、全部セックスだ」  まだ莉緒には無限の将来性が隠されている事に気付き、私は再びこみ上げてくるのを感じた。 「ほら、見ろ。莉緒のおまんこは凄く綺麗だ。男は皆ここに挿入して射精したくてたまらないんだぞ」  私は姿見を前に莉緒に後ろから抱き着き、莉緒の秘所を開いて一緒に鑑賞した。莉緒は明らかに恥ずかしがっているが、その一方で私のレクチャーに興味津々だ。 「だけど、本当に男の人ってそんなこと考えてるの?」 「そうだ。プロデューサーも社長も、できればそうしたいと思ってる。例外はホモだけだな」 「ああ。それで」  莉緒にはゲイの友人が居るらしい。だが、目の前の光景はゲイさえも信念を放棄してしまいそうだ。セクシャリティなどという物はあいまいで頼りない。例えば、大抵の男は秋月涼や水島咲の前にはノンケである事を放棄してしまうだろう。 「それで、この厚い部分が処女膜だ。セックスをするとこれは無くなってしまう。つまり、処女じゃなくなるんだ。処女じゃないアイドルは男を失望させるね」 「あっ♡いじっちゃ♡♡ひぃっ♡♡♡」  私の方も興奮してしまい、つい莉緒に意地悪をしたくなる。こんな女が処女膜を持っている事は、21世紀の奇跡だ。 「だから、莉緒はアイドルである限りはセックスはしちゃいけない。それは誰か一人の男の物になる事だからな。あと、最初は凄く痛いんだ。他の男が気持ち良くなるために莉緒が苦しめられるなんて、俺は想像するのも嫌だ」 「そういう事言いながら♡するの♡♡反則だから♡♡♡」  実際、ある日莉緒の処女膜が消えていたら、私はそれを奪い取った男を殺してしまうに違いない。もう私は莉緒の処女を予約した気でいた。 「男はな、素敵な女とこういう関係になるとちょっと意地悪したくなるんだよ」 「っ!♡~~っ!!♡っ!♡っ!!♡♡♡っ!!!♡♡♡♡♡」  莉緒はうつむいて激しく痙攣し、絶頂を迎えた。見た目は男を手玉に取りそうなのに、反応はまるで幼い少女だ。そのギャップが余計に私の意地悪心を刺激してしまう。 「普段の莉緒はセクシーなのに、セックスしてる莉緒は可愛いな」 「これは♡本物のセックスじゃ…♡あぁああ!!♡♡♡それ駄目♡♡♡」  私はもっと快楽に溺れる莉緒が見たくなり、淫核を弄んだ。想像通りの、いや、想像以上の興奮が私と莉緒の両方を狂わせた。 「ここはクリトリスだ。女が一番感じる部分だぞ」 「つまむの♡♡♡駄目!♡♡♡いぃいい!!♡♡♡」  莉緒は暴れて逃れようとするが、私は莉緒を抱きとめて絶対に離さない。性教育は最初が肝心だ。それは莉緒にとっても私にとっても素晴らしい結果をもたらすはずだ。 「気持ち良いだろ?もっと色々教えてやるからな」 「あぎっ!♡♡♡おっ!♡♡♡うっ!!!♡♡♡」  莉緒は完全に快楽に脳を乗っ取られ、返事をする事もままならない。だから私は莉緒を求めた。 「莉緒、イけ、イけ!」 「ひゃっ!♡おぉっ!!♡♡♡んんんんっ!!!♡♡♡♡♡」  莉緒はのけ反って叫び、暴れながらオーガズムを受け取り、力尽きてがっくりとうなだれた。 「莉緒の写真集で何度もオナニーしたけど、今の莉緒が一番セクシーだぞ」  私の恥ずかしい告白を聞くと、莉緒は再びびくりと身を震わせた。  下着カタログからターゲットのアイドルに合いそうなものを選ぶという手法を採用していますので、参考資料として添えさせていただきます。 莉緒A上(ハプニング・リワード+) https://store.wacoal.jp/disp/01_BCL435.html?dwvar_01__BCL435_BCL435_ColorType=CR&cgid= 莉緒A下(ハプニング・リワード+) https://store.wacoal.jp/disp/01_PCL435.html?color=CR 歌織(三姉妹カフェ[お客さん]) :https://shop.annebra.jp/view/item/000000001626?category_page_id=ct19 莉緒B(三姉妹カフェ[お客さん]) :https://store.wacoal.jp/disp/01_PPJ755.html?dwvar_01__PPJ755_PPJ755_ColorType=SP&cgid=001300300120 莉緒C(ひらりひらりと魅せられて):https://store.wacoal.jp/disp/01_LF5015.html?dwvar_01__LF5015_LF5015_ColorType=PI&cgid=001300300120051 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