▼リクエスト内容✨
「君を調教」の女の子が好きなので、
髪の長さ等似せていただけると嬉しいです。
ストーリーは、女の子がビキニを来て海で遊んでいる。
その姿を見てムラムラしちゃって、物陰で交わる。
帰ってきて一息ついてラブラブえっち。体位は駅弁や寝バックを希望です。
∟リクエストありがとうございます💗今回は物陰パートまでをお送りします🌟
ここからは風鈴のオリジナルストーリーです↓💗
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夏の太陽が照りつける海辺。
会社の人たちと訪れたビーチは、賑やかな歓声と潮の香りに満ちていた。
白いビキニ姿の彼女は、眩しい笑顔で、周囲の視線を釘付けにしていた。
普段見ることのない、開放的な姿に、僕の心は高揚していく。
彼女が楽しそうに水際で戯れる姿を、僕はただ見つめていた。
白いビキニから覗く、滑らかな肌。
太陽の光を浴びて輝く、濡れた髪。
たわたな胸…、そのすべてが、僕の欲望を掻き立てる。
気づけば、僕の下半身は熱を帯び、
抑えきれない衝動に駆られていた。
「ちょっと、こっち来て。」
僕は、彼女の手を掴み、人目を避けるように、
岩陰へと連れ出した。
「え、何?」
突然のことに、彼女は戸惑いの表情を浮かべる。
その瞳は、すこし不安そうだ。
「…お前、可愛すぎる。」
僕は、彼女の唇に、熱いキスを落とした。
彼女は、戸惑いながらも、すぐに僕のキスに応えてくれる。
「…んっ…」
彼女の甘い吐息が、俺の耳元をくすぐる。
その声は、まるで僕を誘っているようだった。
僕は、彼女のビキニに手をかけ、ゆっくりと脱がしていく。
露わになった白い肌に、思わず息を呑む。
「…ダメだよ、こんなところで…」
彼女は、恥ずかしそうに呟くが、
その体は、正直に俺を求めていた。
僕は、彼女の言葉を無視して、その柔らかな胸に顔を埋めた。
「…気持ちいい…?」
僕が囁くと、彼女は小さく頷き、俺の背中に腕を回した。
「…もっと…」
彼女の囁きに、僕の理性は限界を超えた。
波の音が、二人の声をかき消すように、響いていた。
風鈴 rin
2025-03-28 04:37:34 +0000 UTCあきらし
2025-03-27 20:17:19 +0000 UTC