彼のシャツの裾からそっと手を滑り込ませ、
そのまま、ゆっくりと下へ、下へと手を下ろす。
彼の吐息がこぼれる。
彼の膨らみを感じると同時に、彼の熱が伝わってきて、
その存在感に、私の指先は少しずつ大胆になる。
彼がじっと息を潜めているのがわかる。
彼の下着の中へ手を潜らせ、
彼の熱い皮膚が、私の指先に吸い付く感覚に
愛おしさを感じる。
そして、硬いアソコの輪郭をなぞるように、
優しく、息を吹きかけ、反応を見てから
ゆっくりと口づけをする。
彼のアソコがその瞬間に反応するのが
私を興奮させる
そのまま、舌でやさしく彼の先端を愛撫しながら
指を絡ませ、ゆっくりと上下に動しはじめ、
彼をめいいっぱい咥えてみる。
口内を密着させて、ねっとりと圧をかける。
「ねぇ、気持ちいい?」
「全部飲んであげるから、出して…」
うさいん
2025-07-11 18:11:48 +0000 UTC