▼リクエスト内容✨
・キャラは
①黒ロングの眼鏡✖黒ストッキング
②赤髪の明るい系
▼設定
以前、作業していただいたレズプレイの続き。
二人とも会社員でスーツを着用徐々に脱ぎながら
色んなエッチな描写を希望。
胸の大きさは大きい過ぎず適当なサイズ。
若い社長さんが混ざり合い3pで遊ぶ。
※メガネと髪の色、パンスト等がどうしてもうまくいかないシーンがあり
ある程度は修正したものの、一部ご容赦ください💦
ここからは風鈴のオリジナルストーリーです↓💗
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始業時間は9時
近くになるまでは、
みんなギリギリ出社の人しかいないのだ。
まだオフィスに人影もない午前6時過ぎ。
静寂が残っている中、
黒髪に眼鏡をかけた彼女と、
赤毛の、元気いっぱいな後輩ちゃんは
いつものように出社をする。
彼女たちの目的地は、この静寂の時間。
始業の喧騒が始まる前の、
2人だけの特別な時間。
扉を静かに閉めると、
後輩ちゃんが上目遣いで先輩を見上げる。
「先輩💗今日も、少しだけ…いいですか?」
その瞳には、期待と甘えが滲んでいる。
「ちょっとだけね。」
先輩の彼女は、眼鏡の奥の瞳を優しく細め、微笑んだ。
その指先は、後輩ちゃんのブラウスをなぞり
ゆっくりと、一つずつボタンが外されていく。
露わになる、白い肌。
後輩のちゃんの緊張した息遣いが、静かな部屋に響く。
先輩は笑みを浮かべながら
指は、その柔らかな肌を滑り始める。
「…ん…先輩…」
後輩の声は、甘く震えている。
先輩の視線は、彼女を見つめるが、手を止めない。
慣れた手つきでパンストを脱がすと、
タイトスカートに包まれた腰のラインが露わになる。
その指は、スカートの裾をゆっくりと持ち上げていく。
タイツ越しに感じる、滑らかな肌。
その感触にお互いにとろけていく。
「ほら、ここ触って欲しいんでしょ」
後輩ちゃんの唇に優しくキスをしながら
乳首の周辺を優しく触る。
乳輪の周りを円を描くように、
そっと、柔らかに。
けど、大事な所は触ってあげない。
もっと、もっと、興奮させてあげる。
「先輩、もっと気持ちよくしてください…。ん…。。。」
もしかしたら誰か来るかもしれない。
甘く危険な時間が、彼女達をより興奮に導く。
グラ子
2025-06-14 20:19:17 +0000 UTC