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【SS付き】雌雄を決するセックスバトル!?正義のサイキックヒーツvs悪役レスラーP

「「「――ワァアアアアアアアアアアアアアッ!!!」」」


――さぁ、やってまいりました!346プロダクションがお送りする『アイドルvsプロデューサー』シリーズ!今日はどのような戦いが繰り広げられるのでしょうか!?


――今回の実況は私、千川ちひろと……!


――解説の鷺沢文香で…お送りいたします。


――早速ですが文香さん、今回の勝負はどう見ておられますか?


――日野選手と堀選手のサイキックヒーツは……フィジカル・メンタルともに隙がありません。十分、勝利はもぎ取れるかと……。


――これは非常に高評価ですね!対するPさんは「日野茜選手も堀裕子選手もまとめて手籠めにして孕みまんこ嫁に躾ける」とおっしゃっていましたが……。


「当然! このサイキックヒーツが来たからにはもうそんなことは言わせませんよ~!」


「私たちが力を合わせればいかなPといえど敗北は必至です! 今まで乱暴してきたアイドルたちの分まで! きっちりツケを支払ってもらいますので!!」


――おおっと!赤コーナーから力強い宣言が聞こえてきました!日野選手と堀選手の最強タッグ、戦意十分なようです!


――流石は茜さんと裕子さんです……。親しい友人である私としては、彼女たちの勝利に期待したいと……っ!?


ぼビュ゜♡♡びゅるッ♡♡♡びゅるろろぉぉぉ~~~~~~~~~っっ♡♡♡

どぷッ♡♡♡じょぼびュ゛♡♡♡どぼッどぼぼぼッッ♡♡

ぱちゅんッ♡♡ぱちュッ゛♡♡びゅるッ♡♡♡びゅるびゅろぉぉぉ~~~~~~~~~っっっ♡♡♡


「お゛ぉ゛♡♡♡あッ♡♡ああぁッ♡♡ふぅぅ゛ぅ゛ゥ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~っっっ♡♡♡」


――王者、P選手のコーナーでも準備が完了したようです…♡♡試合前から会場いっぱいの子宮に響くまんこ鳴きだーっ♡♡


――今回はタッグマッチ……そのはずなのですが……。今種付けされたのは、前回のマッチで「嫁堕とし孕ませ固め」で屈服まんこ妻奴隷宣言し……今回タッグを組むはずだった……渋谷選手、ですね。


――早速仲間割れかーっ!? 渋谷選手、孕んだ子宮に濃ッッ厚な種付けを食らい、試合前からダウ~ン!


――P選手、サイキックヒーツの二人を挑発しています……。まるで一人でも十分だとでも言いたげに……。


――実際、P選手は今まで全ての試合を、指一本使わずに制している実績を持っています。


「はっ、ハレンチな…っ!♡こ、こんな皆さんが見ている前で、え、エッチ、だなんて…っ♡♡」


「で、でもっ!♡Pがエッチし放題できるのは今日で最後ですからねっ!♡私たちサイキックヒーツが引導を渡してあげます!」


――両陣営、試合の準備は万端! まもなくゴングです!


カァン!


――まず仕掛けたのは日野選手だ~! いきなり大技! コーナーからのサイキックフライングアタックだ! 


どぉんッ! ぶるるんっ♡


――P選手、いきなり大技が直撃してしまいましたね……。


――文香さん、サイキックヒーツの戦術はどう見ますか?


――よく、研究していると、思います……。P選手は長い手足というアドバンテージがあり、しかも掴まれたら「一撃必殺」を浴びることになります……。


――捕まえられないようにヒットアンドアウェイ、ということですね!


――その通りかと……。堀選手の着地の隙を、日野選手の牽制が潰しています……。素晴らしいコンビネーションです。


――なるほど! 大技、小技、織り交ぜて間断なくたたき込むサイキックヒーツ! これにはP選手も防戦一方だーっ!


――たとえどちらかが掴まれても、タッグで即救出……。数の不利はさすがのP選手といえど、簡単には覆せません……。


――要するに、このままだと、P選手は一方的にやられてしまうということでしょうか!?


――その可能性は、否定でき……ひっっ♡♡♡♡


「文香ちゃん!?」


――なっなんという暴挙ーっ!? P選手、実況の文香さんをつまみ上げて、リングに上げてしまったーっっ!


「あっ♡あっ♡あっ♡Pさん、やっ♡わっ私は♡♡今日は、解説で…♡♡」


ぼろぉんッッ♡♡♡♡


――で、出たぁっ♡♡幾人ものアイドルレスラーを廃業させまんこ妻に追いやった凶悪イケチンっ♡♡


「あっ♡♡おっ♡おっき…っ♡♡おちんちん…っ♡♡あっ♡Pさん…っ♡♡だめ…♡試合、ちゅうぅんむ?♡♡?♡♡」


ちゅべろぁ♡♡ちゅ♡♡れろむっッちゅぁぁ…ッ♡♡ちゅぽッ♡♡ちゅ♡♡べろねるん、あぁむぅ…ッ♡♡はむッ♡はむちゅ♡♡ちゅっぁあぁ…ンッ♡♡♡


――文香さんのたわわ爆乳を揉みしだきながら女の子の大好物のらぶらぶディープキス…っっ♡♡ロングスカートを履いてるのに…っ♡マン汁がどっぷ♡どっぷ♡染み出して…♡♡


ぽた…っ♡ぽた…っ♡ねちょ…っ♡♡


「あ、ああ…♡神聖な、リングがぁ…♡♡」


「そんな…文香ちゃんが、自分からしがみついて、あっさり…♡♡」


「Pさん…っ♡♡Pさぁん…っっ♡♡すき…♡すきです…っ♡♡私を、あなたのモノに…♡♡オンナに、してください…っ♡♡」


――ま、まんこ…して…♡♡♡


――これは大変です! 恥ずかしいハメ乞い囁きがマイクを通して会場のスピーカーから響き渡る~!♡P選手の胸板へデカパイむッにゅぅぅ~~~♡♡張り付けてっ!♡桃尻振りたくってチン媚び腰つきが止められな~~い!♡実況の文香さんはP選手の恋人になってしまいましたぁ~~♡♡


――ド淫らな新品孕みたがりまんこを前にガン勃起中のP選手!♡とろっとろの繁殖モードな文香さんの尻たぶをわし掴みにして…っ!


ぼッッぢゅッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡


「おォ゛ぁ゛ぁ…ッ゛ッ゛♡♡♡♡」


ぼたッ♡♡ぼたぼたぼたぼたぼたぼたたッッ♡♡♡


むッッわぁぁ…ッッ♡♡♡


――深ぁいっ!♡なんと強烈な交尾!♡女の子の弱点に重ぉい一撃が突き刺さりましたっ!♡実況席からも“見えて”しまうほどの発情メスフェロモンの淫霧が立ち込めます…っっ♡♡♡


ぼヂュ♡♡ぼっぢゅ゛♡♡たぱんッ♡たぱんっ♡♡ぱんッ♡♡ぱちゅ♡♡ぱっヂュんッ゛♡♡ぐぢゅッ♡♡ぶっぢゅッ♡♡♡


「おォ゛♡♡おッ゛♡♡あぎッ゛♡♡いッ゛♡♡いって♡♡りュ゜♡♡いく゛♡いク゜♡♡ふォ゛♡♡おッ♡おッ゛♡おォォ゛ォ゛……っっ♡♡♡」


『ふっ♡♡』『あっ♡あんっ♡♡』『私も…っ♡欲しい…っ♡♡』『くちゅ♡くっちュ…♡』『まんこ…♡まんこ寂しいぃ…っ♡♡』


――濃密な雌の匂いっ♡子宮にぶっ刺さる交尾の迫力に観客席も阿鼻叫喚だぁーっ♡♡オナり始める者っ♡レズり始める者っ♡♡もう試合どころではないぞ~~っ♡♡


どぢゅ♡♡どぢュ゛♡♡どぢゅンッ゛♡♡どぢゅンッ゛♡♡どぢゅンッ゛♡♡どぢゅンッ゛♡♡


――雌を本気で娶る自分専用オナホ改造工事掘削~っ♡♡マゾメス子宮はもうとろっとろですっっ♡♡これは、もしや…っっ♡♡♡


「あっ゛♡♡熱っ♡♡あついっ♡♡あっ♡あぁ゛♡♡ふッグ゛♡♡おっ♡お♡ォ♡♡おォ゛ォ゛♡♡まんこっ♡♡くりゅっ♡♡くりゅぅぅ…ッ♡♡♡」


――たまご、でちゃ…♡♡♡


びゅッる♡♡びゅるどップ♡♡どぷッどぷッどぷッッ♡♡♡どぷどッ゛ぽ♡♡♡どッぷ♡♡どぼどぼどぼォ゛ッ゛♡♡♡♡

びゅッ♡びゅ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛~~~~~~~~~~~~~~ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡

じょぼびゅぅゥゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡♡


「ォ゛、ァ゛♡♡あァァ……ッッ♡♡♡♡」


――新品恋人の排卵まんこに妊娠確実、孕ませる気まんまんの本気膣内射精が襲い掛かる~~~~~っっ♡♡♡


「あ、あ、ああああぁ…っ♡♡♡」


ぼ、す…っ♡


「茜ちゃん!」


――プライベートでも交友のある日野選手の前でのけぞり、子宮で女の悦びを味わう文香さん…♡♡これはどうやらスリーカウントも不要な様子…♡♡


ぢュるッ♡♡ぢゅるずぢゅヂュぢュぅぅ…ッッ♡♡♡…ちゅぽんッ♡


――文香さんの雌穴から抜け落ちた肉柱!♡あまりの濃厚淫臭に観客席からもマンイラ悲鳴が止まりません…♡♡一方のP選手は対戦相手を尻目にひくひくイキ痙攣する文香さんをベッドに寝かせている! 余裕しゃくしゃくといった様子です!


――頼みの連携も日野選手腰砕けで止まってしまいました…っ♡♡サイキックヒーツ、大ピンチかーっ!?♡


「茜ちゃん! まだ大丈夫…っ♡♡まだまだ巻き返せ…ひゃんっっ♡♡♡」


ぐ、いぃ…っっ♡♡♡


「ひっ♡♡やっやめ…っ♡やめて、くださぃぃ…っっ♡♡ふォ♡くっさ♡♡すんっ♡やばッ♡♡やばやばッ♡♡すん、すん、ォ゛ォ゛ォ…♡♡の、のーみそ…とけ…っ♡♡あっ♡あぁぁ、ぁ…♡♡これっ♡♡お゛♡お゛、ぉ゛…♡♡♡」


――ああーっと! ここで堀選手、P選手に捕まったーっ! これは痛い!


「あっあっ! ユッコちゃん! ユッコちゃんを離してくださいっっ!!」


どんッッ!


――日野選手、強烈なタックル! しかしP選手は微動だにもしない! おっと! ここで文香さんが火照り肌ながらも実況席に帰ってきました!


――ふっ♡ふっ♡は、はい…♡♡んっ♡“ご主人様”に捕まえられてしまっては、最後…♡♡振りほどくのは『不可能』と言っていいでしょう…♡♡


――それほどの力の差があるということでしょうか?


――いいえ…♡♡


「ぢゅぽッ♡♡ぢゅぽッ♡♡ぢゅッぷれろぉ♡♡べろべろねちゅちゅる♡♡ちゅぽ♡ちュっボ♡♡ぢゅるッ♡♡ぐっぽ♡ぐぽッ♡♡ぐッポ♡♡ぐッぽッ♡♡ぐぽッ♡♡ぐぽッ♡♡」


――離れようだなんて、少しも…思えないのです♡


ぢゅぽッ♡♡ぢゅぶ♡♡ぢゅぶちゅ♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅるッぢゅるぼッぢゅ♡♡♡


――もはや堀選手はここまでです…♡♡見て下さい、ご主人様は堀選手を拘束していません…♡♡それどころか、夢中になって…自らしゃぶりついてしまっています…♡♡幸運なことに、見つけてしまったのです…♡♡自分の生涯をかけて愛し、尽くすべきおちんぽ様を…♡♡


「ユッコちゃんっ!! 今っ! 助けに…っ!」


――たわむリングロープ! 日野選手のターゲットは一直線、P選手! 起死回生の一撃なるか、必殺ボンバータックル!


「だ、だめです…♡♡茜ちゃん…♡♡」


「ゆ、ユッコちゃんっ!?」


――ああっと! ボンバータックル不発! なんとタッグである堀選手にさえぎられてしまいました! これはどういうことだーっ!?


――堀選手も、目覚めてしまったようです…♡♡見て、ください…♡あの…しあわせそうに欲情とろけた、いやらしい目つき…♡♡自ら乳肉をもにゅ♡もにゅ♡揉み込み…♡ここまで音が聞こえる程に、まんこをほぐして…♡♡


「これから私はPとこづくりを、します…♡茜ちゃんといえど、邪魔すれば…許しませんよ…?♡♡」


「そんな、ユッコちゃん…っ」


――がっぷりつかみ合う二雌!


――純粋な押し合いなら日野選手に分があるはずですが…♡しかし、パートナー相手に本気を出し切れる程、日野選手も非情ではありません…♡♡


どすんッ♡♡


「ご、ご主人様…♡♡」


「ひっ、卑怯です…っっ!!」


――これはまさかの展開! 日野選手、タッグを組んだ堀選手にマットへ抑えこまれたーっ♡♡


――食べ頃、孕み頃で、最高の抱き心地が約束された柔らかい女体が隙間なく密着して…♡♡ご主人様の大好物、ドスケベサンドイッチ…♡♡


――日野選手をマットに押し倒す堀選手! さ・ら・にぃ…♡♡その上から覆いかぶさる、巨大なオスの影…♡♡


ずぶぶぼ、ぢゅぅゥ…っっ♡♡♡♡


「お゛ッ゛♡♡おッ゛ぉ゛♡♡きたっ゛♡きたっ♡きた♡きたッ♡きたぁぁぁ~~~~~~~っっ♡♡♡」


めりッ♡めりめりみちちちィィ…っっ♡♡♡


――ずぶっ♡ずぶぶ…っっ♡♡堀選手のほぐれきってない膣穴もオスが力任せにちんぽを押し込めば、呑み込まざるを得ません…♡おちんぽ様には、逆らえないのですから…♡♡


「お゛♡お゛♡おぉォ゛♡♡おッ゛♡ふっ♡♡あッうォォ…っっ♡♡♡」


――P選手のおちんちんが潜りこむたび、びくん♡びくん♡跳ねる堀選手の身体♡まるで芯を通されているかのようです♡


むっぎゅゥゥ…っっ♡♡♡


――むき出しの尻肉をむんずと掴まれ、浅く腰をグライドされ…♡♡私には、わかります…♡いま、堀選手は“処女膜”を捏ねられています…♡♡熱を放つ鋳塊のような亀頭で、雌蜜まみれの処女膜を練られ、性感帯として開発されているのです…♡♡ああ、仲間の前で、あんな堕ち雌アクメ顔しては…♡♡相方である日野選手の戦意も…もはや…♡♡


――堀選手はまんこ妻堕ち直前♡けれどP選手には知ったことではありません♡むしろ敵の戦意喪失をチャンスと捉えることでしょう♡堀選手の膣蜜にまみれたテカり肉柱がマン襞を引きずり出しながら、ずるるるぅ…っ♡姿を現して…♡♡


ぶっ、ヂ゜゛♡♡♡


「ほぎュ゛ぉ?♡♡?♡♡♡」


「気を確かに、ユッコちゃん…っ!!」


――これは、だめです…♡♡無念、堀選手…♡破瓜イキです…♡♡処女膜を破られる痛みすら上回る快楽…♡♡こんな幸せな初体験を経験してしまえば、真っ逆さまに、ガチ恋堕ちしてしまいます…♡♡


「ぉ゛♡♡おォ゛……っっ♡ふッ♡ふっ♡ふぅ゛♡♡ッおォォ゛ォ゛ォ゛…………っっ♡♡♡♡」


――びくんッ♡びくんッ♡と…♡身体を震わせて喜んじゃってますねえ…♡♡


「く…っ! かくなる上は…! サイキックヒーツ、ギブアッ、んムぐ!?♡♡」


んべろぁ♡♡ちゅるっ♡♡んむ♡♡ちゅもプ♡♡♡ちゅッ♡♡ちゅれろれぇろ…ッ♡♡ちゅべろあむちゅ、ちゅぅぁぁ…っっ♡♡♡


「んぐッ?♡んむっ♡♡むぅ♡むんんぅ~~~~~っっ!!♡♡」


「ちゅぷフぉ…♡♡どうです…?♡サイキック毒霧のお味は…?♡♡」


「ふっ♡ふっ♡♡ふぉぉ♡♡おッ♡♡おなか…っ♡♡あつ、いぃぃ…っ♡♡」


――ちんぽおあずけされている日野選手の表情までも雌蕩けていく…♡


――ご主人様に堕とされた雌の体液は、子宮にてきめんに効く媚薬に変化します…♡♡それを飲まされてしまえば…♡♡


かくっ♡♡へこっ♡♡へこッ♡かくっかくっっ♡♡


――たとえ心がどれだけ拒もうとも、身体はちんぽ欲しがり肉オナホとして、整ってしまいます…♡♡


どぢゅんッ♡♡どぢゅ♡♡どッぢゅ♡どぢゅンっ♡♡どちュ♡どぢゅ♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡


「あっ♡♡あんっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡ふっ♡♡おぉ゛♡ふっ♡♡ふっ♡♡んッ♡♡んぅ…っっ♡♡♡」


――P選手の激しい肉オナホ掘削工事ラッシューっ♡♡堀選手の尻肉が弾むーっ♡♡


――子宮を高速杭打ちされる、相方…♡♡桃尻から雌肌を伝う、ご主人様の力強さ…♡♡『この種で孕みたい…♡♡』『ぜったい、間違いない…♡♡』子宮が、確信してしまうのです…♡♡


「お゛♡♡お♡♡ォ゛♡♡おぉォ゛♡♡まん、こ…っ♡♡かたち…っっ♡♡かえられて…っっ♡♡ぜん、ぶ…っ♡♡エグら、れへぇ…っっ♡♡♡」


――“視える”くらいに濃厚な堀選手の発情フェロモン…♡♡これは…文香さん?♡♡


ぷ、りゅン…ッ♡♡♡


「た、タマゴ、もれ…っ♡♡」


――もうすっかり試合のことなんて忘れて、意識が雌弱点をレイプするおちんぽ様へ…♡♡卵子を貢ぐことしか頭にないようです…♡♡


どぢゅんッ♡♡どぐッ♡♡どぢゅッ♡♡どぶッ♡♡どむッ♡♡どぢゅんッ♡♡ドヂュんッ゛♡♡


――卵子を抱えた種付け待ちアイドルまんこを前に加速する掘削ーっっ♡♡♡


「ユッコちゃんっ! 正気に戻って下さい…っ! ユッコちゃんッ!」


「きっ♡♡きてくださいっ♡♡ぜんぶ…っっ♡♡捧げます…っ♡♡かわいい赤ちゃん、産みます…っ♡♡ユッコをっ♡♡現役JKサイキックアイドルまんこ、はらま、せて…っっ♡♡♡」


どぶッッ♡♡♡どぼビュ゜♡♡どぼ♡♡どぼぼボ゜どぼ、どぼぼボっ♡♡♡ど゜ぼッ゛どぼッどボボボぼぼッッッ♡♡♡♡

びュ゛~~~~~~~ッ゛ッ゛♡♡♡♡びゅ゜るッ♡♡びゅ゛ッ♡♡びゅるッ、どッッ゛びゅびュ゜ゥゥ~~~~~~~~ッッッ♡♡♡♡

どぷん゜ッ♡♡どぷんっ゛♡♡どぶッ゛♡♡どぼッ゛♡♡♡どぼみ゛ュ゛るるるッ♡♡びゅじょッボぉぉぉ~~~~~~~ッッ♡♡♡♡


「はッ♡♡あっ゛♡♡あッ♡♡あっあっあっあァ゛ァ゛ァ゛……っっ♡♡♡♡熱い…っっ♡♡あつッ♡♡あッ♡♡も、もぇる…っ♡し、しきゅッ゛♡♡ぐぅぅォォ…っっ♡♡♡」


――肉袋越しにすら聞こえてしまう程の、激しい射精音…♡♡


『ああ…♡あんな風に卵子娶られたい…♡♡』『乱暴に孕まされたい…っ♡♡』『子宮降りて…っ♡♡ふっ♡ふぅぅ~っ♡♡』


――今、堀選手の子宮を無数の精虫たちが泳いでいることでしょう…♡♡生まれたばかりの卵子めがけて…♡♡ほら、わかりますか…?♡♡堀選手のお尻から背筋にかけて、ぞわッ♡ぞわッ♡鳥肌が立って行っています…♡♡


――あそこを、P選手の精液が昇っていっているというわけですね…♡♡


「ほォ゛ぅ…ッ?♡♡♡♡」


――精子が、卵子を見つけてしまったようです…♡♡ぷりぷりのタマゴに群がる、こわぁいレイプ用遺伝子たちが、卵子をぐるりと取り囲んで…♡♡受精は秒読み…♡♡


――5、4、3、2、1…っ♡♡♡


ずッぷん…ッッ♡♡♡♡


「おぎょ゜♡♡♡♡」


びくんッ♡♡びくッ♡びくくッ♡♡びくんっ♡♡びく♡びくんッ♡♡


――堀選手、マットに堕つ!♡


とくん…♡とくん…♡とくん…♡とくん…♡とくん…ッ♡♡


――受精K.O.です…♡♡


「ご、ごしゅじんしゃま…♡♡ごしゅじん、しゃま…♡♡すき…♡♡すきです…♡♡あいして、いましゅ…♡♡あ、ああ…♡あかひゃん…♡♡わらひと…♡ごしゅじんひゃま…♡♡かぞくぅ…♡♡」


ずるぅ…ッ♡♡ちゅぽんッ♡♡


――身も心も、お嫁さんにされてしまいました…♡♡堀選手を孕み妻に下したP選手のちんぽは未だにいきり勃って…♡♡わずかの衰えさえも見せません…♡♡


――対する日野選手ですが、あれは…♡♡


ぐぢゅッ♡♡ぐぢゅ♡♡ね゛ッぢゅ♡ねりゅ゜♡♡ぐぢゅんッ♡♡ぐッぢゅ♡ねちょ゜♡♡


――セルフマンホジに夢中だぁーっ♡♡


――雌腰をカクつかせながら…♡マン汁が泡立つほどの激しい自慰…♡♡仰向けの姿勢で、オス様を迎え入れる準備は万端といった様子でしょうか…♡♡


「わっ私は…っ♡♡私…っ♡♡わたしぃぃ…っっ♡♡♡」


――あらゆる言い訳を無意味にする火照りとろけたまんこ妻顔♡オスの繁殖欲を煽り立ててしまっています…っ♡♡


――身体は完全に堕ちて、孕みたがっていますが…♡心が追い付いていないようです…♡♡


――P選手、日野選手の両足首を捕まえて…っ♡♡膣穴掘削、来るかーっ!?♡


――いえ、まだです…♡♡ご主人様は、日野選手のおなかに勃起したおちんぽ様を載せただけ…♡♡


「ひ、ひぃぃ…っ♡♡♡♡」


――くびれた腰を捕まえ、おなかの上から子宮をぐりぐり捏ねて…っ♡♡こっこれは威嚇だっ♡日野選手のおまんこを威嚇しているっ♡♡


――それだけではありません…♡♡見て下さい、あのおちんぽ様のサイズを…♡♡小柄な日野選手のへその位置を優に超え、胸にまで届くほど、極大…♡♡わからせているのです…♡日野選手という雌に…♡これから、彼女を支配するものの…♡偉大さを…♡♡


――これには日野選手も耐えられない…っ♡♡雌の身体が言うことを聞かないようです…っ♡♡


――自ら腰を持ち上げて、ハメ乞いのポーズ…♡おちんちんが挿入れやすいようサポートしてしまっています…っ♡♡


「かっ♡♡からだが…っ♡♡かってにぃ…っっ♡♡♡お、おなか…っ♡♡あつい…っ♡♡あついぃ…っ♡♡ あっ♡あっ♡♡やばッ♡♡やばい、です…ッ♡♡これ…っ♡♡これぇぇ…っ♡♡あっ♡あっ♡あぁぁぁ゛ぁ゛…ッ♡♡♡」


ぷりゅぅ…ッ♡♡♡


「そ、そんなぁ…っ♡♡ら、らんしが…っ♡♡わたし、わたし…っっ♡♡♡」


へこっ♡へこっ♡♡かくっ♡かくっっ♡♡


――身体は完全に、P選手に恋…♡♡しちゃってますね…♡♡妊娠する気、満々です…♡♡


――圧倒的体格差、体重差のある男性に上から見下ろされ…♡自分ではないのに、子宮がきゅんきゅんマゾ鳴いてしまいます…♡♡


ぬちュ…♡♡ねちゅゥ…っっ♡♡♡


――サイキックヒーツの生き残り、日野選手…♡♡その肉穴の入り口へあてがわれる、友人たちの雌蜜にまみれた巨大亀頭…♡♡この戦いの決着が、いま…ッ♡♡♡


ずぼぶぢゅぢゅぢュゥゥ゛~~~~~~ッッ♡♡♡


「ッッッ゛…♡♡♡」


――処女膜を貫いて…一気に、オクまで…♡♡♡


「おッ゛♡♡お゛オ゛♡♡おっ゛あぁ゛ぁ゛ァ゛ァ゛……ッ♡♡♡」


――日野選手の全身から噴き出す、汗…♡♡そして雌フェロモン…♡♡いやらしい匂いがまたも、リングに立ち込め、会場に充満していきます…♡♡


どぢゅ♡♡どッ♡♡どぐぢゅ♡♡どぢゅんっ♡♡どッぢゅ♡♡どぐぢゅんッ♡ごッ♡ごッ♡ぐっ♡♡ぐぢゅッ♡♡


「あっ♡♡ああァ♡♡あっ♡あっ♡あっあっあっああァァ゛ぁ゛ァ゛~~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡」


――そしてP選手の高速まんこわからせ掘削♡♡これには日野選手もたまらない♡♡手足を絡ませるだいしゅきホールドだーっ♡♡


――あれはだいしゅきホールドではあります…♡♡ですが、しがみつくことによって掘削の速度と威力を軽減しています…♡♡イキ肉の本能が、戦意を失っていない心へわずかばかり…有利に働きました…♡


――P選手、思うように掘削できない雌にちんぽをイラ勃たせています…っ♡♡


――ですが、私たちのご主人様は…♡♡その程度の抵抗は意に介しません…♡♡


む、くぅ…っ♡♡


――おっと、P選手! 日野選手の雌穴を串刺しにしたまま…ッ!!


――立ち上がって、しまいました…♡♡


「あッ♡♡お゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡」


――いま、日野選手を支えているのは、おちんぽ様のみ…♡♡バキバキに漲った肉柱だけが頼りです…♡♡否応なく、まんこは吸い付いてしまいます…♡♡いやらしいマン肉が伸び絡んでいるのが、実況席からも…わかってしまいます♡♡


――子宮を串刺しにされた状態で宙ぶらりんっ♡♡イキ痺れる手足を震わせる日野選手っ♡♡ここから逆転の目はあるのかーっ!?♡♡


「ふッ゛♡♡ふお゛♡♡おっ♡おッ♡♡お゛♡♡ぁぁァ゛…っ♡♡ああぁァ゛……ッッ♡♡♡」


――いえ、日野選手の両腕をロックして…♡♡これは、ご主人様のフィニッシュホールドの構えです…♡♡


「やめッ♡♡やっ♡♡ォ゛♡やぁぁ…ッッ♡♡たすっ♡たすけて、くださぁ…っ♡♡」


――必殺、“子宮砕き”。またの名を、ポルチオバスター…♡♡


「いっ♡♡いやッ♡♡いやですっ♡♡あっ♡あっ♡あっ♡ああぁぁ…っっ♡♡♡」


どッッッ♡♡♡ずゥん……ッッ♡♡♡♡


「ふッ゛ぎゅ゛ゥ゛ゥォ゛ぉ゛……っっ♡♡♡♡あッぎゃぁァァ~~~~~~~っっ♡♡♡♡」


――き、決まったーっ♡♡P選手の殺雌技が日野選手へモロに入ってしまったーっっ♡♡


――その名の通り、受ける選手自身の体重全部がかかったおちんぽ様がポルチオに突き刺さり、アクメ衝撃が脳までをも貫きます…♡♡


「は♡はへ♡はひ♡♡ひ♡ひぎ♡ひ♡ひぃ♡♡ふっ♡ぉぉぉ…っ♡♡あっ♡♡あぁぁ…っ♡♡」


――深い快楽に気をやってしまっているか!?♡結合部からとめどなくハメ汁があふれ出し、嬉潮がリングコスチュームを濡らしていきます!♡♡


――まだです♡


どぷッ♡♡


――こ、これは…♡♡


どぷぷぷびゅるるぅッッ♡♡♡


「あ゛っ♡♡にゃか…っ♡♡いッ♡♡い゛ッで゛っ♡♡いッでましゅ♡♡イッでましゅから…ッッ♡♡♡」


ビュるッどぼびゅッッ♡♡♡びゅッびゅるるびゅぅぅぅ~~~~~~~~っっ♡♡♡♡


「あっぎゃ♡♡ぎゃっ♡♡♡ナカっ♡♡なかぁ♡♡なかッ♡はらッ♡はらっ♡はらむっっ♡♡やばっ♡♡やばぁぁッッ♡♡♡」


どぐんッ♡♡どッッぐんッッ♡♡♡どぶッ♡♡どビュ゜♡♡じょぼろろろろろろぉぉぉぉぉ~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡♡

どぷッ♡♡どぼッ♡♡ぬぶびュルろろろぉぉ…ッッ♡♡♡びゅぼッ♡♡びゅッ♡♡

びゅゅ゛ゅ゛ゥ゛~~~~~~~~~~~~~りゅりゅるるろろろぉぉぉ……ッッッ♡♡♡♡


びくんッ♡びくんッ♡♡びッッくッッ♡♡♡


「おッ♡♡おォォ♡♡おっ゛お゛ッお゛ッお゛ォォ゛ォ゛ぁ゛…ッッ♡♡♡せ、せーしっ♡♡くっ♡♡せーし…っ♡♡せーしぃぃ…っっ♡♡♡」


――突き崩したとろっとろの絶頂まっただなか子宮にどぷ注がれる、本気の種付け汁…♡♡深く、重いアクメが脳みそまで溶かしてしまいます…♡♡しかも、その上で…♡♡


む、ぎゅぅぅ…ッ♡♡


ちゅボ♡♡ちュぷねろれろ゜べろれ゜ぇ゜ろヂ゛ゅぷちゅぅゥ゛~~~~~~~っっ♡♡♡

ねろれぁ♡♡ちゅべろぁ♡♡ちゅっ♡♡ちゅ゜ぷッ゛♡♡ちゅッ゛♡あむッヂゅぅぅ~~~~~ッッ♡♡♡


――ガチ恋まんこも満ち足りてしまう…♡♡恋人同士でやる本気キス…♡♡


――あんな風に、オス様に本気で抱きしめられて、舌絡めながら濃厚膣内射精を受け止めてしまえば、どんな雌も、茜さんでさえも…もう…♡♡


「だ、だんな、さまぁ…っ♡♡♡ちゅるっ♡♡すき…♡♡ちゅッ♡♡すきぃ…っ♡♡すき、です…っ♡♡あっ♡♡ちゅっ♡ちゅ♡ちゅぅ♡ちゅッ♡♡すき…すき…っっ♡♡」


ちゅべろれろぉ♡♡ねろべろっッぢゅぅ♡♡♡ぷちゅくちゅるちゅちゅゥゥ~~~~~っっ♡♡♡


「んぁむっ♡♡み、みててください…っ♡♡わ、わたしが…っ♡♡だんなさまのあかちゃん、孕むところ…っ♡♡♡」


ぞるッ♡♡ぞるぞるぞるぞるるるッッ♡♡


「はっ♡はっ♡卵管っ♡♡精子、のぼってきて…っ♡♡卵子…っ♡♡囲まれてますっ♡♡旦那様のザーメンにっ♡♡集団れーぷ…っ♡♡あっ♡あっ♡負けるっ♡♡こっちでも、負け…っ♡♡」


どぢゅん…ッッ♡♡♡


「お゛ッッぐぉぉぁァァ……♡♡ああぁ゛が゛ォォ……ッッ♡♡♡♡」


とくん♡とくんッ♡とくんッ♡♡とくんッッ♡♡♡


「あ、うぅ、おぉぉ……っっ♡♡♡じゅ、受精…しました…っっ♡♡♡」


――日野選手、降伏宣言! これでこの試合は決着となります! まさかのサイキックヒーツ、P選手のちんぽに完全敗北…っ♡♡おちんちんの前に跪いて、忠誠チンキスだーっ♡♡


「ちゅッ♡♡ちゅっぽ♡♡れろ♡んちゅぅ♡♡」「ちゅッ♡♡べろれろぉ♡♡ちゅあむ♡♡ちゅぷ♡♡」


「これからは、私たちも、ご主人様の孕みまんこ奴隷として…忠誠を尽くすことを誓います♡♡」

「どうぞ…♡♡旦那様の望むままに…♡♡マゾ穴を使い潰して、下さい…♡♡」


――この番組は、ご覧のスポンサーの提供でお送りいたしました♡引き続き、P選手とサイキックヒーツのナマ交尾結婚式をお楽しみください…♡♡



おわり







////////////////////

本文:繁殖欲

イラスト:TDN人


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