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【オナラプラン新シリーズ】先輩を屁で誘惑する後輩の話ーお尻マッサージでブビブビ♥ー

「先輩ーっ♪体痛くて集中できないっス!」 俺に向かって悲痛に訴えかけてくるこいつは後輩で妹の親友の”矢島 朝陽(やじまあさひ)”高校二年生。 ショートカットが良く似合うスポーツ少女…頭はからっきしだけどな。 「部活も良いけど勉強に差し障らない程度にしとけよ。」 そんな朝陽に勉強を教えている俺は”田中 守”モテない大学生だ。 こいつとは腐れ縁で、幼少期に家が近く、妹と同級生の事もあり、よく遊んでいたのだが、小学五年生の時に引っ越して、 一昨年こっちに帰って来たのだ。 たまたま俺と同じ高校に入って来て…そっから昔みたいによく話すようになった。 俺は卒業してそこそこいい大学に行ったが…こいつはスポーツは万能だが頭はポンコツで、 勉強を教えてほしいと俺の家に来るようになったのだ。 何故だか…妹は仲がいいはずなのにこいつが来るときは用事で留守にする。 お前が相手してやれよ!とはいえ…あいつも中々のポンコツだからな…。 「いや…わかってるんスけど…手ぇ抜けないじゃないっスか。」 「まぁ…陸上部のエースだしな。」 「先輩と違って動ける女は辛いんスよ。」 「うるせぇ!どうせ俺は運動音痴だよ!」 本当に口が達者な奴だ…だが一番俺が手を焼いて居るのは…。 「あっ♥すいません先輩♥屁ぇコイていいっスか?♥」 「だからいちいち聞くなよ!どうせ出すんだから!」 「じゃ♥遠慮なく♥んっ♥」 ブバッブウウウウッ♥ 座ったまま片尻を器用に上げて大放屁…。 これである…こいつは遠慮がない…というかがさつで下品だ。 知っているものの前であれば女なのに遠慮なく屁をコく。 勿論、それ自体もよろしい事ではないが、この屁コキの一番重要な問題は、 俺が女性のオナラマニアな事だ! 自分で言うのもあれだが俺は変態である。 女子の尻から発せられるオナラにとても興奮する、音も匂いも大好きだ! しかも悔しい事にこいつは可愛い…俺の好みの顔だ! スタイルもよく俺を慕ってくれているのも…だからこそ遠慮なく放屁されるとビンビンに反応してしまうのだ。 勉強を教えるていで良く一緒にいるが本当は少しだけその屁に期待している。 …こいつは俺の事なんてなんとも思っていないのに。 妹から聞いたが凄くモテるらしい…だろうな…アホだけど付き合いやすい可愛い奴だもんな…。 ということで俺はこいつの屁を思い出して毎夜自慰行為に励むのだ。 そんな自分がどうしようもなく気持ち悪い…。 「どうしたんスか先輩?元気ないっスね?今日のオナラそんなクサかったっスか?…スンスン…いつも通り♥」 「自分で嗅いで確認すんな!」 確かにいつもとあまり変わらない匂いだ…ほのかに卵の香り…あぁやっべ…勃っちまう…。 「いや健康チェックっスよ♥」 「まぁいいや…んでお前全然進んでねぇじゃねぇか!」 「だから体痛いんですって!先輩ー揉んで下さいよー♥」 「俺別に上手くねぇぞ?」 「良いんスよー!自分じゃ届かないとこをお願いするんスから♥」 テーブルの向こうで朝陽が頬杖ついて笑う。 「…まぁ…しゃあねぇか…そん代わり後でちゃんと進めろよ!」 「やったー♥じゃあお願いするッスね先輩♥」 ばたんとその場でうつぶせに寝転がる朝陽、今日も今日とてへそ出しのTシャツとショーパンというラフな格好だ。 少し動けば大事なところが見えそうになるような格好だが… こいつには俺に対する警戒心というものが無いのだろうか。 俺は渋々…朝日の背中に手をかけた。 「その辺からよろしく~♥」 「お前…楽しんでるだろ?」 「え?そんな事無いっスよ♥早くしてくださいよ~♥」 「へいへい…。」 俺は朝陽の肩甲間部くらいから揉み始めた。 …意外と柔らかい…もっと固いと思ってたのに…。 そういえば久しぶりにこいつに触れたな…昔は良くベタベタしてたのに。 女の子の身体って柔らかいんだな……って!おい!何考えてんだ俺! 「あー♥効く~♥何だかんだ言って上手いじゃないっスか先輩♥」 「そっ…そうか!?いやぁ…わかんねぇわ。」 良からぬことを考えていたら急に話しかけてくるもんだから、 慌ててしまった…くそっ!思わず変な感じになってしまった。 「あーそこ♥そこ♥…もっと下♥もっと下♥」 「はいはい……っ!?(おい…指示通り下がってったらケツじゃねぇか!)」 「だからぁ♥もっと下ッスよ♥」 「…。」 わかってはいるが抵抗がある…。 ええぃ糞っ!お前が言ったんだからな! ムニイイッ♥ 俺の両手が朝陽の尻を鷲掴みにした。 「んっ♥そこそこ♥思いっきり揉んで欲しいッス♥」 俺は朝陽のケツのその余りの柔らかさに驚いていた。 すっげ…めちゃくちゃ柔らかい…鍛えられた尻に程よく脂も乗って凄い揉み心地だ。 指がむにゅうっと埋まってしまう…それにこうやってみるとこいつ案外ケツがデカい。 やべぇ…これ…絶対ヤベェやつだ…。 「何固まってるんスか?♥そんなに私のケツ掴むの好きなんスか?♥」 「ちゃうわっ!ほらっ!こうでいいのか!?」 朝陽の言葉に俺は焦って尻を掴んだ手をむにむにと回す。 「おっ♥そうそう…そんな感じっス♥もっと激しく♥」 むにむにむにゅうっ♥っと両手で激しく尻を揉みしだく。 開いてみたり…閉めて見たり…うおおおおお!やわらけぇぇ!!エロい!!エロ過ぎる!! 逆に止まって、ぎこちなくする方がいやらしい気がした俺は強めにケツ揉みを続ける。 「はぁ♥はぁ♥あっ♥良いッス♥そんなカンジで♥」 心なしか朝陽の声に快感が混じったような気がする。 くっそ!エロ後輩め!ケツ柔らかすぎるだろ!お前の尻肉手に張り付いてくるんだよ! うおおお!無心!無心だ!!! 「あっ♥すごっ♥っ♥ヤバイッス♥ケツ刺激されて…んおっ♥」 ブフォオオオオオオオオオオッ♥ 無心で揉んでいた朝陽の尻の中心から爆発音。 汚い音とともに俺の顔面にガスの圧力が直撃する。 「うごっ!?くっせぇ!?」 濃厚な卵臭が俺の鼻を爆撃した。 「んっ♥すいません先輩っ♥止まんないっスわ♥」 ボブウウッ♥ブホオオオッ♥ブリブリブウウウウウッ♥ 立て続けに三発熱いガスがさらに鼻にぶつかる。 くっせぇええええ!!!たまんねぇ屁臭だ!!! それでも俺は尻を揉み続けた…負けるか…屈するものか!! 「ああああっ♥もう良いっス♥このままじゃウ〇コまで♥」 ブボオオッ♥ブスウウッ♥ブビビビビッ♥ 「おふううう!?くっせぇ!?」 確かに今の屁は卵通り越して糞っぽい匂いだった。 これはさすがにヤバい! 俺は朝陽のケツから手を離す。 …勿論、股間はギンギンどころではない。 「うわっ!お前!!人が尻揉んでるときに屁ぇコクなよ!」 「すいませんって♥出るもんは出るんスからしょうがないっスよ♥」 「まったく!もうしねぇからな!」 俺は素早く朝陽から離れた…。 言わずもがな…前屈みでな! 「あーでもスッキリしたッス♥こっから頑張るッス!!」 朝陽がスッキリとした顔で起き上がる。 …気のせいかもしれないが少々顔が紅潮しているような気がした…。 「さて…やるッスよ!わかんなかったらすぐ聞きますから準備だけしといて欲しいっス♥」 「やっとやる気になったか屁コキ女!」 「んふ♥まぁまぁ屁もコケる良い間柄じゃないっスか♥…自分も誰の前でもコクわけじゃないんスよ…?」 「なんか言ったか?」 最後の方は聞き取れなかったが本当にお下劣な奴だクソ! ブリブリこきやがって…あぁ…すっげぇ匂いだった…マジで…。 その後、朝陽は頑張って俺の出した課題範囲をどうにか終わらせていった。 俺はその間…勃起した息子を抑え込み、興奮と格闘していた…。 … 「やったー♥終わったッス先輩ー♥」 「まぁ…間違ってるとこもちょこちょこあるが…良いだろう。」 「じゃあまた来ますね♥茉莉ちゃんにも宜しくっス♥」 朝陽は荷物を纏めて帰る準備を始めた。 因みに茉莉は俺の名前だ。 「じゃあな!屁コキポンコツ!」 「なんちゅう酷いあだ名付けるんスか!自分も一応女っスよ♥」 「わりぃわりぃ!じゃあな。」 「お疲れっス♥…まぁ先輩も今日はゆっくり自分のケツと屁でシコって下さい♥」 おいっ!!!…今こいつとんでもない事言わなかったか!?!?!?!? 「なっ…なにを…!?」 動揺して語気を荒げた俺の言葉を笑顔で反転して吹き飛ばし…朝陽は部屋を出て行った。 …おい…マジか…あいつ…もしかして…俺の性癖…。 いや…あり得んだろ…普通キモいぞ…。 付き合う義理ないぞ…楽しんでるのか?俺をおちょくって…いやでも…。 わざわざケツ揉ませたのか…?どういうことだ? … あぁあああああああ!!!!! グルグル回る思考は俺を混乱させたが、性欲には逆らえない。 朝陽のケツの感触と屁の匂いを思い出して…その日の俺の自慰は最高に捗ったのだった! …本当糞だわ俺…。


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