【新シリーズ】 剣聖様はオナラなんかに屈しない!
Added 2022-08-20 02:15:05 +0000 UTCここは剣と魔法の世界”ファンタジーワールド” この世界では長らく人間と魔物の争いが続いていた。 魔物が湧き出る”ダンジョン(迷宮)”を最下層まで踏破しダンジョンコアを破壊すると そのダンジョンは消滅しする。 自分の国を守るために、いや、ひいてはファンタジーワールドを守るために、 各国は連携し、ダンジョンを破壊するための冒険者を募った。 冒険者は、人々のために、己の生活のためにそれぞれの技術を駆使して切磋琢磨し ダンジョンの踏破を目標に掲げ今日も旅をする。 そんな強さが絶対の冒険者の中でも最も強く、気高く、人々に敬われる存在には 称賛を込めて二つ名が与えられていた… Sランク冒険者”剣聖”シャルロッテ・フェザーもその内の一人であった。 名門フェザー家に生まれながら貧しい民にも平等に接し、優しく、強く、礼儀正しく、美しい。 整った顔に輝くような長い金髪銀色の甲冑を着て迷宮(ダンジョン)に赴く様は、さながら戦乙女の如く。 ダンジョン暴走による討伐戦では若干20歳にして先陣を切って戦い、あらゆる者を鼓舞したという。 そんな生ける英雄シャルロッテが今回王宮より調査を依頼されたダンジョンは まだ生まれたばかりのものであった…。 ……… … 【剣聖様はオナラなんかに屈しない】-呪いの始まり- ーダンジョン名”アンノウン”にてー 「確かに…嫌な感じがしますね。」 態々、剣聖直々に命が来ただけあってそのダンジョンの雰囲気は今まで踏破してきたどの物とも違っていた。 突如地底から現れた古代遺跡の様なダンジョンは未だ魔物の噴出を始めていないが異様な圧を辺りにまき散らしていた。 その空気に少々気圧されながらもシャルロッテは地下へと足を進める。 並みの冒険者ならこの空気たけでしっぽを巻いて帰りそうなものだが、そこはやはり百戦錬磨の剣聖。 心を落ち着かせて先を急ぐ。 ダンジョンとはその大きさが巨大になるほど深く複雑になるものだが まだ現出したばかりだからか、罠も魔物もほとんどなく、階層自体も多そうには見えない。 シャルロッテは慎重にマッピングを続けながら下層へと降りていく。 「おかしいです…何か雰囲気が…違う。」 長い金髪をかき上げながらいつもと違う雰囲気に気を引きしめる。 道中、最弱モンスターであるゴブリンやスライムが数体現れたが、当然瞬殺。 あまりのあっけなさが逆に不安を誘った。 そして…第三階層…最深部で…ダンジョンは終わっていた。 … 「魔法陣…?」 最奥の部屋では石造りの祭壇のようなものが設置され、 その真ん中には見慣れない文字で書かれた魔法陣があった。 「気味が悪いですね…記憶水晶で記録だけ取って…少しこの部屋を調査しましょうか。」 シャルロッテがバックパックに水晶を仕舞い、魔法陣に背を向けた時だった。 「!?」 紫色の強烈な光が魔法陣から発せられ部屋が振動する。 慌てて体制を立て直し向き直るシャルロッテ。 「何!?」 魔法陣の中から黒い球体が現れたのだ。 すぐさま剣を構え様子を伺うシャルロッテ…。 その間にも球体は大きくなり…両手で抱えられる程度になると膨張をやめた。 そして…その中心がパカっと開き…巨大な眼球が現れたのだ。 「!?見たことない魔物!?ダンジョンボスでしょうか!?」 ……「おお…漸く完成したか…我が体…。」 眼球はどこから声を出しているのかわからないが低い男の声で喋り出した。 「知能がある!?」 シャルロッテはこの異形が人語を離せることに驚いていた。 よほど高位の魔物でなければ意思疎通を図るのは難しい…ダンジョンボスと言えどそのような魔物はほぼ報告されていない。 「馬鹿にするんじゃねぇ…俺は魔物ではないからな。」 「何!?でもどう見たって…。」 「俺は”ナイトメア”ダンジョンと同化した”元人間”だ。」 「嘘っ!?そんなことが!?」 …シャルロッテはこの異形の言葉に困惑していた。 未だかつてそのような話を聞いたことがない。 「まぁ良いだろう…俺は遠い昔…裏切りによってこの姿にされた…それもいつ現世に復活できるか わからないまま…狭間彷徨い続けた…永遠に感じる時間の中で復讐を願い続けた。」 「…。」 理解が追い付かなかったが…この異形が嘘を言っているとは到底思えなかった。 「そして復活のその日に…俺に地獄の苦しみを与えた女と瓜二つのお前が現れるなんて… これは運命だ…神がいよいよ俺に味方し始めた。」 「私が?」 「ははは!お前には関係ない事だから忘れろ…そして…俺の憎しみを受けろ!」 異形…”ナイトメア”の急な殺気を感じて後ろに飛びのくシャルロッテ。 「よくわかりませんが…敵意を感じました!破壊させていただきます!」 「出来るものか…この邪は古の法術…現代のお前たちには防ぐ術がない! 数多の邪よ…呪いとなりて…聖輝くものを穢し…弄び…堕とせ…掌握せよ…闇に引き摺り、 深淵に飲まれ…一匹の哀れな雌を囲み…傀儡の舞を踊らせよ…邪念・下劣放屁呪!」 輝く聖剣を掲げ素早くとびかかるシャルロッテだったが、 ナイトメアが詠唱を始めた瞬間…体の動きは封じられてしまった。 「魔法…じゃない!?何かが…私の中に…入って…!?」 奇妙な抑揚で放たれる言葉が真っ黒な霧となってシャルロッテを包み込む、 それはゆっくりと体内に侵入して…詠唱が終わる頃には消え去って行った。 「…!?…なんともないですね…何事かと思いましたけど大したことないじゃないですか! もう許しませんよ!…覚悟っ!」 「無駄だ。」 身体に異変のない事をすぐに確認したシャルロッテは再びナイトメアに刃を向ける…が ピタッと体が止まってしまう。 「なんで!?体が…動かない…?」 「お前はもう…呪われている…このダンジョン内では俺の思うがままだ。」 「くっ…私をどうするつもりですか?…復讐のために殺すのですか?」 「そんなつまらない事はしない…お前に味わってもらうのは苦しみと…”恥”だ。」 「い…意味が分かりません!」 「後々わかるさ…さて…これからは好きにするが良い…どうせここに来ることになる。」 「ここまでしておいてみすみす逃がすのですか?外に出たら貴方の力の範疇ではなくなるのに?」 「ははは!…あくまでコントロールできる範囲が狭まるだけだからな…全てが自由だとは思わないことだ。」 「くっ!卑劣な!」 「己の美しさを恨め…剣聖シャルロッテ・フェザー…。」 「なぜ名前を!?」 ナイトメアがシャルロッテの名前を呼んだ時にはすでに消えていた。 痕跡もなく…跡形もなく…あの奇妙な魔法陣も共に消え失せていた…。 あの異形はなぜ私の名前を知っている? 復讐の苦しみと”恥”とは…? すぐに殺せたのにどうして逃がす必要がある? シャルロッテの頭の中では謎が謎を追いかけ絶え間なく混乱が生じていた…。 ……… … 「なんだったのでしょう…あのナイトメアという奇怪な者は…。」 まるで夢をみたかのような感覚に捕らわれながら、シャルロッテはダンジョンを出た。 ……しかし…それが夢ではないことを彼女はまざまざと体験する。 まず、報告書に真実が書けない、ナイトメアに関する情報だけがどうやっても記すことができない、 記憶水晶の映像にも魔法陣は映っていない…自分の声も消えている。 心や頭の中で思うことはできてもナイトメアという単語を口に出せない…。 したがって報告書には何も害のない小さなダンジョンであったという虚偽の情報しか記されなかった。 一緒に提出した記憶水晶も勿論…。 気味が悪いです…この呪いとは…私にどのような苦しみを…。 …… … シャルロッテが呪いの恐ろしさを知るのはその翌日からだった。 「お腹が…苦しいです…。」 朝起きてからすぐに私の体に異常が出ていた…。 異様に腹が張って苦しい…しかし…体内のガスを排泄することができませんでした…。 それどころか…トイレに行っても排便ができなくて…。 肛門に力をいれてもまるで反応しない…そこだけが自分の器官ではないかのように…。 それからお腹にガスはどんどんたまり続け、延々と私を苦しめましたた。 勿論、ガス以外のアレも溜まっていくからなおさら…辛いです…。 一日…また一日…放屁と排便の要求は脳に届き続けているのにどれだけ気張っても排泄できない…。 トイレでお腹を押さえてうんうんとうなる日々が続きました。 もう4日間経ちましたが冒険中も鍛錬中も…ずっとお腹とお尻を気にしているような状態で、 徐徐に集中力も切れてきてしまっていました。 「苦しい…出したい…あぁ…。」 この時私はやっと気が付いたのです。 これがナイトメアの言っていた呪いなのだと…。 苦しみとはこの事なのだと…。 7日後には最早食事をとることもままならなくなっていました。 お腹もまるで妊婦のように張ってしまい…鎧をつけることも出来なくなり、 私の頭の中は排泄の事で一杯になっていたのです。 出したい…出したい…このガスを…便を…一気に放り出してしまいたい…。 街の人に声を掛けられている間も…ギルドで他愛ない話をしている間も、 私のお腹の中ではパンパンになったガスが渦を巻き、便が暴れ肛門を刺激していました。 皆の話を聞きながらも、ずっと排泄の事しか考えられなくなっている自分が居たのです。 「剣聖様!いつもご苦労様です!魔物を倒すなんて危険な仕事…大変でしょう…本当に頭が下がります。」 「ありがとうございます…これも皆様が安心して暮らすためですから。(出したいぃ!出したいよぉ!! お腹のガスを…アレを…全部吐き出したいぃ!!!」 … 「いやぁ…剣聖様は本当に綺麗だなぁ!あんな美人と何か縁が出来ねぇかなぁ。」 「おいおい調子に乗るなよ、いやぁしかし俺もそう思うわ。」 …… … …そして耐えに耐えてる日々も8日目になりました…もう耐えきれません…この状態を解決するには…。 グルグルグルウウウウッ♥ ゴポゴポゴポッ♥ ガス腹を押さえながらよろよろとどうにか歩き…私が向かった先は… あのダンジョンでした…。 ナイトメアの言っていた…いずれまたここに来ることになるとは…きっとこの事だっだのでしょう。 ガスを出したい!便を吐き出したい!お腹を楽にしたい!! 早く!早く!!!どうか私を助けてください!! … 頭の中で恥ずかしいセリフを並べながらどうにか…私は再び最深部へと到達したのです…。 … ……まるで私を待っていたかのようにナイトメアはそこに居ました…。 「ははは!ずいぶん辛そうだな?」 異形は巨大な目玉を震わせながら嘲る様に私に言いました。 「うぅ…なんてひどいことを…。」 「しかし常人ならそこまで耐えられないだろう…流石剣聖様というところか。」 「お願いします…出させてください…。」 「…はは!良いだろう…だが物には頼み方と言うものがある…何を出したいんだ?」 「…お…お腹の中の物を…出させてください。」 「はっきり言え!シャルロッテ!そんな言い方で俺が満足するとでも?」 「あ…あ…。」 この異形が私に何をさせたかったのか少しづつわかってきました。 恥とは…そういう意味だったのですね…くっ…。 「私のお腹に溜まったガスを出させてください。」 「おいおい反抗的な目だな?…俺が”許可”しなければ一生そのままだぞ? あの剣聖シャルロッテが腹にパンパンに屁と糞を溜めて死ぬ様を他人に見せることになるが良いのか?」 くっ…なんて…恥辱的な…ダメです!それだけはダメです…! 「それにガスだけでいいのか?ん?本当に?ははは!!」 私が下品な事を言えず二の足を踏んでいると、ナイトメアが高笑いを始めました… その瞬間… 「!?」 ボコボコボコボココオオッ♥ 私のお腹は更に膨らみ始めました。 びっくりするほど急速に!! 「ほら…早く言った方が身のためだぞ?もはや排泄欲求がお前の身体を支配しているだろう?」 「くっ…苦しい…あぁ…出したい…出したいぃ!!」 「そうだ…もっと!もっと下品に媚びろ!放出の先にはお前を喜ばすものが待っているぞ?」 「あぁ…ダメです…そんな下品な事…淑女が…剣聖が口走っては…。」 「剣聖と言え人だ!人は排泄の欲求からは逃れられない!さぁ楽になれシャルロッテ!お前の心の穢れを 俺に見せろ!!」 ダメです…ダメです!!…どんなに苦しくとも乙女の尊厳を…私は…。 … あぁ…出したい…出したい!!オナラを出したい!ウンチを出したい!! 思いっきり出してしまいたい!!! オナラしたい!オナラしたい!オナラしたい!オナラしたいいぃっ!!!! 気が付くと私は額を地面にこすり付けてお尻を高く上げていました。 もう耐えられなかったのでしょう…強く結んだ剣聖としての意思は排泄欲求に塗りつぶされていたのです。 「お願いします!オナラを出させてください!ウンチも出させてください!!」 「ははは!!!わかって来たじゃないか剣聖様!だがまだだ!まだ媚びろ!もっと下品に媚びろ!!」 オナラ出したい!オナラ出したい!!ウンチ出したい!! こんなに恥ずかしくて惨めなのに…もっと…もっと堕ちろと言うのですか…? ダメ…もう引き返せません…私の中の…何かが…。 「お願いします!屁をこかせてください!糞をヒリ出させてください!!お腹にたまったくっさい屁と糞を ブリブリとヒリ出させて下さいぃぃぃ!!!」 額を何度も地面にこすり付けながら私は絶叫していました。 あまりの下品なセリフに羞恥心で全身が焼けこげそうです。 それなのに…何故か私の股間は燃え上がる様に熱くなって…濡れそぼっていたのです…。 「ははは!!良く言った!剣聖と言えど人の子よ!排泄欲求には勝てぬか!良かろう!許可する! 剣聖の誇りを屁と糞のために堕としたお前は実に美しい!」 「お願いします♥屁をこかせてください♥いっぱいブリブリしますから♥屁をこかせてください♥ 糞もモリモリ出しますから♥お願いです♥私の腹に溜まった汚いものをどうかヒリ出させてください♥」 私はもう私でなくなったかのように一心不乱にウンチとオナラのための口上を垂れ流していました。 それに満足したのかナイトメアは排泄を許可したようです。 パチンッ! 何か弾けるような音が聞こえ…その瞬間から肛門に熱が通っていくのがわかりました。 あぁ♥出せる♥オナラもウンチもヒリ出せる♥ お腹のなか全部放り出せるぅぅぅっ♥ 今からナイトメアの目の前で排泄を晒すことになるのに、他の者に淑女として一番見せてはいけない姿を 晒すのに…もはや私には”そんな事”は関係なくなっていました。 解放された欲求は私の身体を巡り、排泄に最適な態勢へと勝手に動かしていきました。 中腰になり股をがばっと広げ腰を落とし…立ったまま尻を突き出すような恰好へと…。 私はその恥ずかしい態勢で両膝に手を置き…思い切り気張り始めました。 「ははは!!なんと無様な格好だ!ただでさえこれから恥ずかしい姿を見せるというのに お前は恥というものを忘れたのか?」 ナイトメアが私の滑稽なポーズを見て嘲笑ってきます…でももうそれすら私にはどうでも良くなっていたのです。 あぁ…オナラ出したい♥ウンチ出したい♥ オナラ♥オナラ♥オナラぁぁぁぁっ♥ ブボバブボォォォォォーーーーーーーーーーッ♥!!! 「んひいいいいいっ!?」 遂に気張った私の肛門が開き限界まで溜まっていたオナラが噴き出しました。 それは凄まじい音で爆発魔法の轟音にも劣らない下劣なものでした。 しかし何より驚いたのは…オナラをした瞬間肛門からとてつもない快感が私の脳天へ突き刺さった事です。 感じたことのない強烈な甘い快楽…それが爆発的な勢いで体を犯していきます。 「はははは!!!なんと下劣な音よ!尻から魔法でも生んだのか?まぁ今からは好きなだけ出して良い、 せいぜい飲まれぬようにデカイ尻を揺らして必死に気張ることだな!」 「んぐうううううっ♥出ましたぁっ♥オナラ出ましたぁっ♥もっと♥もっと出すぅぅっ♥苦しいんですぅっ♥」 ブボオオオッ♥ボバアアアアアッ♥ブリブリブボオォォォォォッ♥ あああっ!!肛門が焼けるっ♥ぼってりとした熱い快楽が尻穴から這いまわるっ♥ こんなっ♥こんなの知らないですっ♥恥ずかしい事をしてるのにっ♥乙女として最低の姿を晒してるのにっ♥ 気持ちいいのが止まらないっ♥出てぇっ♥オナラもっと出てぇっ♥ ブリブリブリブシューーーーッ♥バフウウッ♥ブスブスブスウウッ♥ バスウッ♥ボフウッ♥ブボオオオッ♥ブビイイイイイッ♥ 「お”っ”♥ぎもじいいっ♥オナラ気持じいいいっ♥オナラッ♥オナラぁぁっ♥」 「はははは!!無様なものよ…これが剣聖と呼ばれた女の姿か?…それにこの酷い匂い…牛舎の何倍も臭いぞ?」 「どおじてぇえっ♥どおじでこんなにきぼじいいいのおおっ♥オナラっ♥きもじいいっ♥」 「それも俺の呪いだ、お前の肛門は排泄するときのみ感度が常人の1000倍になるようになっている! 耐えられるか?その麻薬のような排泄快楽に。」 「嘘おぉ♥そんなっ♥そんなことって♥おふうんっ♥オナラ出るっ♥やぁんっ♥お”っ”♥」 ブボブボブボオオオーーッ♥ブリブリバッスウウウッ♥ ブベベベェェッ♥ブピイイィィッ♥ボッスウウウゥゥッ♥ オナラ♥オナラ♥オナラっ♥気持ちいよおおっ♥ 絶え間なく迫りくる放屁による肛門の甘い快楽に私はまだどうにか…自我を保っていました。 ですが…もう…もう…ダメです…。 「こんなっ♥下劣な♥快楽なんかにっ♥聖なる加護を…っ受けたっ♥剣聖の私がッ♥屈するわけ♥お”っ”♥オナラぁぁっ♥」 ブッボオオオオオオオオーーーーーッ♥ 私の最後の抵抗は自らの巨大なオナラでかき消されてしまいました♥ 「何か言ったか?…屈しないと?ははは!屁をブリ撒きながらアホ面晒しておいてよく言えたものだな。」 「んぐうっ♥負けないですっ♥私は♥オナラなんかに♥負けっ♥おほおおおおっ♥」 ボブブブブブウウウウッ♥ ボバアアアッッ♥ 「おひいいっ♥無理っ♥無理ですっ♥お許しくださいっ♥聖神様ッ♥剣聖シャルロッテはオナラに勝てませんんんっ♥ほおおおっ♥ ブリブリ出る♥ブリブリ出るうううッ♥オナラっ♥オナラッ♥オナラ最高ですぅぅっ♥」 私は完全にオナラに屈服しました♥ 今まで誰にも負けたことが無かったのに…自分が出すくっさいガスに勝てませんでした♥ 後はもうこのお腹の中身を快楽に任せてひたすらヒリ出すだけです♥ 「良い目になったな!自分を認めたお前に良い事を教えてやろう…お前は下品な言動をした時しか排泄することができない、 更に…より下品に振る舞う事によって排泄中の肛門感度は更に跳ね上がるのだ。」 「あぁぁんっ♥そうなんですねぇ♥もっと下品にしたらっ♥もっと気持ちよくなるんですねっ♥では…剣聖シャルロッテ♥ もっともっと下品に行かせていただきますねっ♥」 ああんっ♥なんて素晴らしいっ♥ 下品にするだけで今よりもっと気持ちよくなれるなんてっ♥ …この時もう私は完全に堕落し…より強い快楽を求める事に夢中になっていました。 なにより…この快楽の奥…今まで淑女として振る舞ってきた仮面の奥の熱い何かが 私を呼んでいる気がしたのです…。 「オラァアッ♥屁ぇコクぞっ♥くっせぇ屁をブリブリコいてコいてコキまくってやるっ♥お”っ”♥ヤッベ♥ ケツ穴にギュンギュン甘いの来るっ♥これヤッベ♥下品ヤッベ♥おおおっ♥屁ぇっ♥」 今まで使ったことのない下品な言葉がどんどんと溢れ出して、 その瞬間から私の肛門は更に熱を帯びていきました。 身体も勝手に動き突き出した尻をクネクネと振り始めます。 「オラッ♥ケツ振ってコクっ♥ケツ振り屁ぇっ♥ん”お”っ”♥ヤッベぇ♥匂いもヤッベぇ♥ 屁ぇくっせぇ♥糞の匂いがするっ♥くっせぇガスが頭にガツンと来るっ♥屁っ♥屁ぇっ♥ブリ出るっ♥おおっ♥」 ブボボボオッ♥ブビイイッ♥ブフォオオオオッ♥ バスッ♥バスッ♥ブビイイイイッ♥ 突き出した尻を振りたくり、屁をまき散らして♥ あまつさえそれを鼻で吸い込み匂いを堪能しながら快楽に耽りました♥ お”っ!ヤッベ♥これ最高ですっ♥んおおおおおっ♥ 「おっ屁ぇ最高っ♥ケツ振ってブリ撒くの最高っ♥ん”お”っ”またくっせぇの出たっ♥こってり糞臭屁出続けるっ♥ くっせ♥くっせぇ♥マジくっせぇ♥スンスンッ♥おふうっ♥こくっ♥もっとコクっ♥激臭糞屁バフバフヒリ出すっ♥」 ブバババブビイイッ♥ブリブリボフウウッ♥ ブビイイイイッ♥ボボボボフウウッ♥ 蟹股で腰をクイクイッと振りながら屁の快楽に飲み込まれていく私♥ でも凄いです♥こんなに気持ちいいことがこの世にあったなんて♥ ん”お”っ♥気をやりそうですっ♥屁ぇコイてケツ穴だけでイキそうですうううっ♥ 「イグッ♥屁でイグッ♥屁ぇコイてケツ穴でイグッ♥ブリブリくっせぇの出しながらイグっ♥ あああああ♥無理無理無理っ♥ブリブリブウウッて屁にイかされるぅっ♥いっぐうううううっ♥」 ブボボボボボボボブボオオオオオオーーーッ♥ ブショオオオオオオオオーーーッ♥ 「おへぇええええええぇっ♥」 深い快感が全身を蝕み…私は感じたことのない絶頂を迎えて居ました。 白目を剥いて涎は垂れ流し、オシッコもぶちまけながら痙攣するより他なかったのです♥…。 「ははは!!美しい!美しいぞシャルロッテ!無様なお前はこの世の何よりも美しく愚かだ!!!」 「お”っ”♥来た来た来たっ♥糞も来たッ♥でっけぇ糞がミチミチケツ穴に来てるっ♥ 一週間ぶりの激臭極太一本糞全部ヒリ出してやるよおおおおっ♥」 大量に貯まっていたガスの排泄が終わり、私の腹の奥からいよいよ本物が降りてきました。 肛門を広げようとするカチカチの糞の感覚に全身に鳥肌が立ちます。 あぁ♥早くヒリ出してぇ♥ぶってぇ糞ブリブリヒリ出してぇっ♥ 私は蟹股の体勢から地面に手を着き尻を更に高く上げました♥ この態勢で…”出すっ♥”… 「すべてを曝け出す気だなシャルロッテよ…極太の糞がケツの穴から顔を出しているぞ?」 「出すに決まってんだろっ♥こんな気持ちいい事やめられるわけねぇっ♥オラッ♥ 見ろっ♥剣聖シャルロッテが極太糞ヒリ出すとこ見ろっ♥んごおおおおおおっ♥」 メキメキメキメキイッ♥ 完全に堕落した私は…ナイトメアの前で1週間分の便秘糞をヒリ出したのでした…♥ 「んおおおおおおおっ♥ケツ穴広がるるううっ♥これヤッベぇ♥ヤッベぇ♥糞ヤベェっ♥屁なんて非じゃねぇっ♥」 ……… … 後に残ったのは私のヒリ出した極太極長の一本糞…とても年頃の女性が出したものとは思えない 魔物さえ恐れおののくような巨大な糞と…部屋を埋め尽くす屁と糞の悪臭…。 … 「どうだ?シャルロッテ?今の気分は…?」 「はぁ♥はぁ♥…最高です♥」 「この有様を見てもか?」 「はい♥この巨大な糞も…屁の匂いも恥ずかしいですが…最高です♥」 「ははは!良かろう!屁聖シャルロッテよ…良い物を見せて貰ったぞ…ついでに出したものも頂こう。」 「?」 ナイトメアは私に出したものと匂いを確認させて羞恥心を煽ると、満足したのか何かの力で巨大な糞を消し去りました。 「人間の排泄部も我がダンジョン内では活力よ…特にお前のような極上の女の物はな。」 「まさか…♥…食べてしまったんですか?♥」 「その通り…我が養分として吸収したのだ…美味いぞシャルロッテよ。」 「あぁん♥恥ずかしいです♥…でも…なんだか♥」 一週間分の排泄物を目の前で食べられたというのに私は羞恥心と共に言い表せない充足感を感じていました♥ 何故でしょう♥何故だか♥とても嬉しくゾクゾクとした感覚です♥ 「では…行け!お前は屁聖シャルロッテとして生まれ変わたっのだ…常に恥をかくことで快感を得続ける…最低の女になっったのだ!」 「はい…♥」 「ここにはいつ来てもいいからな…。」 … … ナイトメアと離れるのは少し寂しかったのですが私はダンジョンを離れました。 …こうして… 私…剣聖シャルロッテ・フェザーは…下品な言動を取らないと排泄できない身体になってしまったのです♥ ……
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シリーズ続編期待!
tekuto
2022-08-20 17:30:03 +0000 UTC