(:3[▓▓]<おふとんです。
AI生成イラストが市場から駆逐されていっている昨今ですが、
ぼくはAIの画像収集元について言及したくらいでほとんどAIについて話題に上げてないんですが・・・
使ってはみたんです
nVIDIAから出ているベタ塗りの色を背景に変えるやつ
ぼくには使いこなせなかったです
ミミック
失敗しました(課金しないと1回しか使えない)
という感じで。
巷で話題のプロンプトで大量にイラストを生産するやつは一つも手を出してないんですよね
興味はあるものの食指が伸びんくて
AIの是非についてぼくの見解なんですが・・・
あまり脅威ではないかな、と
A.なんでさ
Q.現行のAIの技術では人間ができることしかできないから
まだ電気卓上計算機の域を出ない感じですかね
それでもすごいですが
しかしながら現行の技術力(人間側の)では早くて多い、が限界じゃないですかね。
それに気づいた技術者がAIにしか描けない、人間ができない表現ができるようになったら恐ろしいですね
人間側がAI生成技術を「簡単に自分が描きたい絵を大量生産してくれる装置」として解釈している限りはAIはただの道具でしかないです
土俵も違う。
ので、
ぼくには関係ないことかな~という感覚なので
もうしばらくぼくはAIについて触れることはあまりないと思います
A.「AとQ」逆じゃね?
Q.逆じゃないです
古くて分かりづらいネタをこすり続ける
おまけのDL販売進捗
ハムロ・レイ軍曹