CreatorsOk
シンセカイ@Exam オリジナル。小説、ゲーム小説中心※NTR期
シンセカイ@Exam オリジナル。小説、ゲーム小説中心※NTR期

fanbox


【勝利の】巨乳バレー女子とヤりまくる【セックス】


「うっ、うああぁぁぁぁっ♥」

「は、はいってっくるううぅ♥」

「な、生のぉぉぉ、生のがぁぁぁぁ」


――まるで歓迎するように。

女の蜜壺が受け入れていく。


「なにが、はいってくるんだ。いえっ!」

奥に何の遠慮も無く――バレー部女子の子宮を突く。


「おごっ♥おっ♥ おぉっ♥ちんっ♥」

「はっきり!」


「おちんちん、ですうぅっ」

「よく言えた、突くぞ!」


パンっ!と俺が腰を浮かせると


「おんっ♥」


女の腰も浮いた。

あれだけ勝負しても、憎み合ってもセックスとなると一心同体である。

だが――


「おら、もっと腰動かせ」

「は、はひいいいぃっ♥」


優しくするとか、そういう配慮は一切無い。

コイツは勝負を通して俺を間接的に殺そうとした。

そして極上の雌。


遠慮無くセックスするし、迷う事なく種付けする。


「おらあぁぉぉぉ!!」

ずぶちゅううううぅぅっ!!

「はおおぉぉぉんっ♥♥♥」


プシャアアアアア!!


ギンギンにいきりたったチンポを蜜と小便を垂れ流す運動部の、肉質のいい女の蜜壺に挿入する!


ぐちゅううううぅぅ!

プシャシャアアアアア!


「あおっ♥あおっ♥んおっ♥」


女が動物のような喘ぎ声を発する。


(この女、本能が強い)

バレーをやっているのだ。少なくとも闘争本能は強い。そしてセックスをみる限り、(雌としての本能も――強い)


「はううううぅぅっ♥」

男と女、雄と雌のガチセックス。

手加減も何もない。

運動部の女としての本能をぶちやぶり、浅ましい雌としての本性を露呈させていた。


「あああぁぁぁっ♥こ、こんなぁぁぁぁぁっ……」


ヒクヒクと、女が体を震わせる。


「……いい演技するじゃないか、見直したぞ」

「んぁっ♥ふっ、ふぇぇっ?」


「ちゃんと奴隷としてご主人様を気持ちよくさせてくれている。戦いの敗者の義務をちゃんと守っている。不履行の報告はしなくてすみそうだ」

「あっ♥んおっ♥……んぁっ……そ、そうっ、よ♥んっ♥こ、こんな、の♥あんっ♥敗者の責務でっ♥んんっ♥お、女のど、奴隷として♥あっ♥義務を♥んぁっ♥は、はたしてるだけっ♥んっ♥なんだか、らっ♥」


女が朦朧としながら頷く。


「あぁ、だからもっと乱れろ!腰をふれ!!」


「はっ、はいいいいいいいぃぃ♥」


タガが外れる。

女の腰の律動が早まる。


「ああああぁぁぁぁぁ♥」


――ぶちゅうううう♥


繋がる、ディープキスのような挿入。


プシャアアアアアアアアアアっ♥

女の媚肉から勢いよくラブジュースが噴出する♥


「はああああああぁぁぁ♥」


女が勢いよく上体をそらす


ばるぶるううぅん♥

震動するように揺れる爆乳♥

女の浮き出た汗が、飛び散り口にあたる♥

なめとると、汗の味の中に濃厚な女性ホルモンとおもわしき「味」を感じた。

「あんあんあんあんっ♥」


喘ぎまくるバレー巨乳。

ムワアアアァァっとした汗と甘ったるいフェロモンを発する。

その匂いがチンポを硬くさせた。


「子宮突かれてるううぅ♥

中に直接ぅううぅ♥」


「やるぞ!やるぞぉおお!」

「んああぁぁぁ♥はいいいいぅっ♥」

声と声が重なり合う。

セックス前は険悪だったが今は一心同体。

それがこの激しい――セックス。


(これは……)


【女に中出し!】

【最後の一線は守ってやる】




【勝利の】巨乳バレー女子とヤりまくる【セックス】 【勝利の】巨乳バレー女子とヤりまくる【セックス】 【勝利の】巨乳バレー女子とヤりまくる【セックス】 【勝利の】巨乳バレー女子とヤりまくる【セックス】

More Models and Creators