(後日濃い目のアップデート可能性高)
(fanbox表現規制対策 削除)
これからもfanbox全力です!!(重要) コンテンツ強化していきます!! fanboxの表現規制については 本体アカウントと同じ方針になります。 ただ、Exam用のアカウントは別にありますのでそちらのリンクをこちらに記載。 表現規制によって一部強制的に非公開にされる場合があります。 こちらでは対応できない強制的なも...
ブル猫をこらしめる時は……
「やっぱこれだよなぁぁぁぁ!!」
竹槍を手に持つ。
「このぶっとい竹槍をぶち込んでやる!!」
(fanbox表現規制対策 削除)
これからもfanbox全力です!!(重要) コンテンツ強化していきます!! fanboxの表現規制については 本体アカウントと同じ方針になります。 ただ、Exam用のアカウントは別にありますのでそちらのリンクをこちらに記載。 表現規制によって一部強制的に非公開にされる場合があります。 こちらでは対応できない強制的なも...
「にゃんだってぇぇぇ!」
「お前のケツ穴になあああぁぁぁぁ!!」
「やめてちょんまげええぇぇぇぇ!!」
「けつなあな!けつなあなぁ!!」
怪しい呪文を唱える。ケツ穴にぶち込む儀式だ!!
「あ、あたちのケチュ穴どうなっちゃうんだにゃん!」
「ケツ穴確定だああぁぁぁぁぁ!!」
「はわあああぁぁぁぁぁぁ!!」
恐怖の雄叫びをあげるブル猫。だが許さぬ!
俺が今まで何匹のブル猫をこらしめてきたと思う!
「ぶち込むぞおおおおお!!」
「ほげええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」
ブル猫のプリプリのケツ穴にぶちこむ!!
ぶちゅうううううううううう!
深々とぶっささる竹槍!
竹槍がブル猫のケツ穴を確定させる!
「あんぎゃああああああああああぁぁぁぁぁっ!!」
ケツ穴にぶちこむ!!
地獄から響くが如くブル猫の叫びが響いた!
メリメリメリイイイイ!!
ブル猫のくっさんフンをひるケツ穴に竹槍をぶちこむ!!!
「あたちのおおぉ……あたちのケチュ穴がああぁぁぁ……!!!」
メリメリメリイイイイ!!!
ブル猫のケツ穴に竹槍がメリメリメリイイイイイ!!
「ケチュ穴がケチュ穴が……ぶちこまれてるにゃああぁぁぁん」
モリモリモリイイイ!!
ブル猫のブルパンが盛り上がる!
「フンだ!これはフンだ!!」
ケツ穴をぶっさされブル猫がフンを噴出させる!!
「ひいいいぃぃんっっ……♥ひいいいいぃぃんっ!!」
竹槍にケツ穴をブッ刺され、必死に逃げようとするブル猫。だが――
「無駄だ!さらに奥までぶちこんでやる!!」
にがさない!にがしませんよ!!
ぶちこんだ竹槍をさらに奥に!
ブチイイイイイイ!!
ブル猫のケツ穴に!
「あんぎゃああぁぁぁぁ!あたちのケチュ穴のおくにいいいい!!」
「そおおい!」
竹槍をケツ穴にぶちこむ!
「ブリブリイイイイ!」
ぶち込まれ、ブリブリとフンをひる!ブル猫!
「もう止まりません!止まりませんよ!!」
敬語で突く!!
「ブリブリブリブリイイイイイ!!」
ブル猫がフンをひる!
くっさいフンだ!!
「ソオオオオイ!!」
さらにブル猫のケツ穴を竹槍でえぐる。
「ブリブリブリブリイイイイ!!」
くっせぇふんをひるブル猫!!
「おまえのフンくっさいなぁ!!」
「あたちのケチュ穴がなぁぁあたちのケチュ穴が限界だにゃあぁぁぁん!……」
そして――
「ソオオオオイ!!」
ブチブチイイイイ!!ブル猫のケツが切れる勢いで突く!!
「ブリブリイイイイイ!!」
さらにくっさいフンをひるブル猫!!
「もっとだ!もっとおおぉ!」
さらに竹槍でブル猫のケツにぶちこむ!!
「ほんぎゃあああぁぁぁ……ブリブリイイイイイイ!!」
「もっとおおおおぉぉ!!」
「ブリブリブリイイイイイイ!!」
ブル猫へのお仕置きは続いた
…………
◆
「ひっくっ……ひっくっ……け、ケチュ穴がぁぁぁ……あたちのケチュ穴がああぁぁぁぁ……」
ブル猫に色々なものをぶちこんでやった。
規制されてしまうほどに色々やってやった。
「んあぁぁぁっ……んにゃああぁぁぁぁぁぁ♥」
感じている、さすがブル猫だ。
だが――
「……あとはとどめだな」
冷徹な一言を下す。
「ひいいいぃん」
「お前を食肉にするだけだ!」
「ぴえええぇぇぇぇぇぇんっ……」
絶望に泣きわめくブル猫。だが――
「……といいたい所だがやめだ」
今回は屠殺しない。
「はにゃん?」
「十分痛みは知っただろう?もうかっぱらいはこりただろう?」
「こりごりだにゃあぁぁぁぁぁぁ……もう二度とこんな事はしないなああぁぁぁ」
ワンワン泣きわめくブル猫。
「ごめんちゃいだにゃあぁぁぁぁぁぁ」
深く深く反省するブル猫。
心からの反省……というかもう絶対しないという気持ちが伝わってくる。
(十分こらしめたな)
「だったら許してやる。後からこのフンを肥料袋にまとめて、渡しにこい」
ブル猫のフンは肥料として実に有用。特級ブルフンでなくても、農場で使える。
こんだけ無理矢理フンをひりださせたのだから、肥料としての効果はまずまずだ。
「た、助けてくれるのかにゃっ!?」
命が助かると知り、パァっと顔が明るくなるブル猫。
「ああ、命だけはな」
殺さない判断をした。だったら許してやろう。
「次やったらケツ穴ですまさないからな?」
「ひえぇぇぇ、も、もちろんだにゃあああああぁぁぁぁん」
涙をながすブル猫。
心からの恐怖を知った面だ。
「ありとうだにゃあぁぁぁぁ……もう悪さはしないにゃああぁぁぁ」
ブル猫がペコペコ頭を下げる。
痛みと恐怖と教訓を刻みつけた。
これで忘れっぽいアホのブル猫でも、もう悪さしないだろう。
(少し甘すぎたかな……)
だが――それもまた良し。
爽やかな風が俺とブル猫の間を吹き抜けた。
oniQ
2024-07-04 09:57:37 +0000 UTC