「ようこそ、主様♥」
「きていただいたんですね」
「本当に嬉しいぃぃ♥」
◆
「「歓迎します♥」」
「さぁ、どうぞこちらへ」
◆
「主様の親衛隊♥」
「黒伽守・蜜女組が♥」
「主様を歓迎します♥」
◆
「主様へ歓迎のプレゼントを届けます」
◆
「こなたより彼方まで」
「主様へ想いを届けます」
「我ら蜜女組一同♥」
◆
「「「主様を歓迎します♥」」」
◆
「いつでも歓迎します♥」
「主様がヤりたい時に♥」
「主様がヤりたい事に応えます♥」
◆
◆
パーティーは酒血肉林の有様だった。
「セックスしたい時はいつでもお声がけください♥」
魅惑的な言葉をかけてくる。
(……焦るな)
本番はこれからだ。
夜のセックスまで時間はある。
だが――
◆
たくさん歓迎を受けた。
(既に満足気味だ)
だが本番はこれからだ――
(よし)
◆
ここでセックスしよう!!
◆
「んあぁぁっ♥はうううぅぅっ♥」
一発だけだと思ったが……まったくとまりそうにない!
「歓迎っ♥しますうううぅぅっ♥」
歓迎するように蜜壺をぬらす蜜女。
雄の攻勢に、配下の女がアヘアヘとよがりながらも雌矯声をあげた。
雄の猛攻に雌はすっかり屈服。
グラマラスな肉体をヤりたい放題にされているのだ。
下手したらくたばってしまい、美女の恵体が死体になってもおかしくないほどの激しいセックス♥
だが――
「ああぁぁぁ♥あるじさまぁぁ」
だがそんな激しいセックスをされても――全面的に女は主に絶対歓迎♥
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ハッピーへ続く
DeBOMBs88
2022-12-24 08:22:36 +0000 UTC