お疲れ様です。
皆のkarimiです。
レズバトル鑑賞をしてきましたが、そのレポの先行公開になります。
基本的に支援者向けにしか公開しませんが、いつ完成するか分からない為に「もっとエッチなバトルを見たい人向け」に先行公開します。
内容としては単なるレズバトル鑑賞じゃなくてレズバトル+撮影プレイをね。
因みに準備や移動費込みで30万近くかかりました。
Xのバナー通りの行いだわね。
さて、なんでこんなにお金が掛ったのか?
それはもう手っ取り早く大人のお店を使ったからですね。
金の力は偉大だね。
レズバトル鑑賞自体は今回が初めてじゃなくて4回くらいはやろうと試みたことがあります。レズ鑑賞自体は8回くらいはお願いしている気がするのですが……。
大人のお店でもレズバトルは難しいわね。
というのが素直な感想。
レズ自体もどこまでをレズと考えるのか?
これが大人のお店でも全然違います。
昔とあるお店でレズ出来ますと店員さんから言われて「やったるか!」と意気揚々とお金を払いお願いしたら……。
※画像はイメージです
こんな感じで(●´Д`)ε`○)ってキスして「みて~レズキスだよ~♡」って言われたこともありますからね。
「もっと舌とか絡めることできる?」って聞いたら……
「それは無理」って言われて「karimiさんハンサム~。よく潰れたカエルに似てるって言われない?」と私の心を踏みつぶしてきました。
やはり店選びから間違えてはならぬ。
そういう思いがあるわけですね。
昔、あるお店にお願いした時はとても理解があるお姉さんが居ました。
彼女はキャットファイト経験があるお陰なのか、これぞレズバトルという感じの展開を見せてくれたんですが……。
その人が居なくなった後に別の組み合わせでお願いした時に苦い思いしたので、そこからそのお店にはいかなくなってしまいました。
この成功体験と失敗体験が私の中である基準を作ることになります。
「キャットファイト経験がある人はレズバトルへの理解があるのでは?」
という謎基準です。
キャットファイトと言ってもグラデーションがあるんですけどね。
私は二次元やAVのエロやセクシー(オッパイ同士での潰し合いや髪の毛の引っ張り合い)を盛り込んだものをキャットファイトとして享受しているのですが
人によっては女子格闘技やイジメのように女の子が一方的にヤラれているのもキャットファイトとして見る方もいるので、ここの線引きは難しいんですよね。
ちょっと脱線してしまいましたね。
そのキャットファイトしたことがある人はレズバトルも出来るんじゃないか説を自分の中で勝手に信じてお店を探すわけです。
素直にレズバトル鑑賞が出来る某お店に行けばいいのにね……。
どうしても私の中で記録に残したいという気持ちがあってね。
お店を探すと、まぁ難しいわけです。
キャットファイトが出来るお店からして難しいのに、更に撮影もとなるとよりハードル上がるわけよね。
素直に前に成功したお店にすれば悩まくて良かったのに、「前にお願いした時になぁ……」という感情が出てしまい、別の店を探していました。
するとあることに気付きます。
「あれ?SM系のお店ってキャットファイトしていること多くないか?」と。
なので今回の条件に合致して、お店の女性とコンタクトが出来る形の店にお願いすることにしました。
当初は私の傷心と憎悪と怒りと悲しみのぉおおおお!感情を全部文章にぶつけようかと思いましたが、日が経ち冷静になり「あんまり口汚く書きたくないな。私に反省点が多いし」という感情になりました。
前回定めたお店の女の子とお店にコンタクトを取っていきます。
最近では天国ネットやお店の公式サイトだけでなく、女の子によってはXやインスタといった感じで連絡を取る手段があったりするので、それらを使い確認の連絡を取りました。
私は要約するとこんな感じにの事項を確認しました。
1.ハードなレズプレイは出来るか?
2.キャットファイトの経験はあるか?
3.仲が良い女の子が相手でも本気で対決プレイが出来る?
4.レズでイカせ合い勝負をすることができるか?
5.誰か一緒にプレイしたい女性はいますか?
実際にはこれよりもっと長く書いていたのですが、今思うと、非常に抽象的な内容だったなと思います。
特に3番と5番は非常に良くなかったと思います。
5番はやり合いたい相手はいますか?
(対戦したい人はいますか?)
という意味で聞いていますが、これを聞いたら大体の女の子は仲が良い女の子を紹介してくるに決まっていますからね。
そら知らない人と一緒にプレイするくらいなら知り合いの方がいいですからね。
するとどうなりますか?
そうですね。
レズバトルが出来たとしても
仲が良い女の子とのレズバトル風の遊びプレイ(これがOKな人すいません)
もしくは単なるレズプレイになります
いやいや!
「顔見知りの女の子でも本気で戦える?」って確認したでしょ?
単なるレズプレイになるはずないじゃん!
ここは人間の妙ですね。
言ったら女の子たちにとってお客さん(私)は「たった数時間しか一緒に過ごさない存在」且つ「お金」という存在なわけです。
ここについては別で書こうと思います。
案の定連絡を取った女の子たちからは「○○さんと仲が良いのでその人と一緒にやりたい」や「仲が良くても本気で勝負することできます!」といった感じで、仲のいい女の子を紹介されていきます。
「仲が良い女の子同士の組み合わせはナァナァな空気になり易い」となんとなく分かっていたので、どうにかして初対面同士かキャットファイトをしたことがある人同士の組み合わせを探していきます。
すると……。
ある女性から「karimiさん!私行けます!レズ得意ですし、キャットファイト大好きです!女の本性見せてあげます!」とやる気のあるメッセージが届きます。
非常に悩んでいた私は「この人にするか!」とそのメッセージのリアクションの良さに流されてしまいます。
これが重大なミスでした!!!!
人は嘘をつく生き物ですし、女性はそう言うのが巧みですね。
今思えば「やめとけばよかったのに」と思いますが、当時はそれが最善のように思えてしまったのです。
この時、別の巨乳でスタイルが良い女性と交渉をしていたのですが、その人ではなくこのリアクションが良い女性とその女性が紹介した女の子とのレズバトルをお願いすることになります。
その二人の女性の簡単な情報は下記の通り
Aさん:お店のランキングにランクインしてレズも経験豊富。日記にもどエロい写真や体験談を上げていたり、店員からのキャットファイトのお墨付きもある。
細身でスタイルがイイ感じの写真も上げている。
この人が「私得意です!」って言ってきたので、彼女の提案に乗ることに……。
Bさん:元〇V女優で撮影にはなれたモノ。〇Vではハードレズも経験しており、キャットファイトはお店で何回もしている猛者。
〇Vに出れるくらいにスタイルがイイ。
これなら間違いないよね?!
私は決行日当日までにその二人の女性に「当日やりたいこと」をメモしたレズバトルお品書きを送り綿密に連絡を取り合っていました。
二人に「やりたいこと」を送った当初は「凄い!めちゃやりたいです!」とお返事がきましたが、変更したい所があるなと思い再度連絡すると明らかに対応が悪い、もしくは返事が返ってこない。
この時点で引き返せばよかったのにと今なら思うのですが、走り出した列車は止まらない+ここで引き返したらもうやらないのでは?という謎の気持ちがあり、嫌な予感を抱えながら当日を迎えることになります。
ここまでがお店・女の子選び編です。
次はいよいよレズバトルプレイについて書いていきます。
一旦ここまでで、書き終わり次第、先行公開していきます!!