フォロワーアップ:2829人
とんでもない伸び。今月のフォロワー目標10508人を半月で達成。
伸びた要因は赤ペンとおねショタ漫画のバズリ
赤ペン先生
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このシリーズは、伸びる→落ち込む→また伸びるを山のように繰り返すことが
パターンとして掴んでいた。
そしてまた伸びる周期がきたが、一話を抜く程とは…
前回まではバズっても1万RTだったのが、今回は2.8万RTになった要因の一つは
フォロワー自体が増えているので、拡散されやすきなったのもあると思う。
そして、投稿したあとの伸びのパターンとしては
1.まずフォロワーが反応してくれているのでフォロワー数は増えない
2.時間差でフォロワー外にも拡散されて、フォロワー数が増える(真の拡散)
で、今回も翌日に真の拡散が発生した。
1.投稿翌朝 3000いいね
2.投稿翌夜 万桁いいね
ちなみに、早速、赤ペン先生の記事掲載の話がきました。
以前連載していた「笑うメディア クレイジー」というWEBメディアです。
この赤ペンの1話も実はここ用に描いて公開したやつです。
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これも伸びた。万バズの影に隠れてしまったが、4ページ漫画史上一番の伸び。赤ペン先生バズりの影響は大きいが、以前バズった後に4ページ漫画をアップしてもそこまで反応は良くなかったので、作品自体に伸びる潜在性があったのだと思う。エンゲージメント率も高い。
「野生~」は、漫画としてはあまり読み応えもないと思っていたので、なぜ伸びるのかが、自分でもわからなかった。
が、「面白い漫画を描く」というより、ただ「おねショタを描く」ことが
結果として、純粋なキャラ・フェチを描いたことで、読者にストレートに突き刺さった。むしろ頑張って上手い話にしようとしたら、キャラやフェチを阻害するすることになっていたかも。
そして、
「他人が面白いと思うもの」と「自分の面白いと思うもの」の交差する地点を見極める
とすると
「キモいほどの狂愛のおねショタ」
が自分のそれにあたるのではないかと思う。
描いていると自分で凄いムラムラするんですね。
それだけ入り込めるので、赤ペン先生だって飽きないし、他のネタも描きたいのが何個か溜まっています。これからは意識的に自分のフェチを描いていきたいと思います。一枚絵でもこの意識で挑戦中です。1万フォロワーは時間の問題でしたが、この気付きは、得難い事なので、嬉しい収穫。