フォロワー増:3861人
主な増加要因:エロ本ショタ・赤ペン先生姉弟2・ショタ黄門相関図
予想外の伸び。今月のフォロワー数目標6万人に早くも近づいた
今回の伸びは作品の実力以上の伸びがあった。
おそらく(ボクにとって)新規のインフルエンサーさんが拡散をしてくれたことで、未知の人たちへの開拓に貢献された模様。
ただ、運はただ待っていても来ない。
運を得る機会を増やすために、やはり数を多く投稿することが1番。
今後も毎日更新を心がけたい。
予想以上に大幅に伸びた。
エンゲージメント率が同シリーズにしては低いので、本来の作品の実力以上に伸びた感じがする。
自己採点としては、漫画のコマ割りと構図がわかりやすかったのが良かったのではないかと予測。
特に2P目の「大ゴマで引きの絵、小ゴマで寄りの絵」の法則が良かったのかもしれない。
こちらも予想以上の大幅な伸び。
こちらもエンゲージメント率の低さから、実力以上の伸び。
また、前回の分析の通り、相関図という「ネタ要素」が、新規読者に刺さりやすかったし、ショタ黄門というネタ要素も強かったからかもしれない。
ネタ要素なので、今後に活かせる再現性は特にない。
ちなみに、相関図はこちらのサービスを使って作っています。
ちゃんと使うとなると有料になっちゃいます。
同シリーズの中では断トツに伸びなかった。
今回はこれまでとの違いが多かった。
・引きの絵気味で、見た人を魅了する絵ではなかった
・オフ会前・後のギャップがなかった。
・ショタ自体が絵にはっきり出た。
それによっておねえさんが目立ちにくくなった。
ただ、このシリーズに期待するのは、ファンの深耕であり、FANBOXへの誘導。
その役目は十分に果たすことができた。
伸びとしては、起・承が上位に来た。
このシリーズはタケルくんや赤ペン先生との直接的なやり取りがなく、内容として上級者向けになった。
新規読者を得るためには、新規でもわかるような一話完結なのが基本なのに対し、シリーズ物は読み応えを持たえるために、中上級者向けにしがち。
今回はその際たるものになっているかもしれない。
それによって、本来「転」は4部作の中で1番伸びが期待されるにもかかわらず、断トツに伸びなかった。さらに、全体としてエンゲージメント率が低い。
4部作シリーズというパッケージ自体が、始めは新鮮だったが、何回もするうちに特別感がなくなってきている。
やはり単体ものを基本として、中身をもっと面白いものにしていかないといけない。
とは言っても、「転」でも他のシリーズとしては上々の伸びなので、このシリーズは強い。
ウンポーコ
2021-11-23 04:43:01 +0000 UTCクロギリ
2021-11-22 12:40:27 +0000 UTC