ある日、あの人気女子プロレスラー「狭山莱佳」の家にお邪魔していた。
自主トレーニング中の莱佳さんに無理なお願いをしてみた…。
「莱佳さん」
莱佳「フッフッ…あん?」
おっぱい見せてくださいッ…。
莱佳「はあ…アタシトレーニング中だよ…仕方ないな~」
「おッ…凄いッ…」
「もっと近くで見てもいいでしょうか」
莱佳「いいよ」
「ああ…凄い、こんなおっぱいがこの世にあるなんて信じられない…」
莱佳「なんだよ大げさだなw」
「あの…しゃぶってみてもいいですか?」
莱佳「…トレーニングの邪魔しなければいいよ…」
ペロペロ…ブッブッ…っちゅぱぁちゅぱっ
莱佳は体を一瞬ヒクつかせることはあっても
トレーニングを淡々と続けた。
莱佳(こいついやらしい舌使いだ…興奮してくるねぇ)
莱佳「どう?満足してた?」
いえ、まだ満足していません…射精したいです。
このおっぱいにっ!
莱佳「おおい…トレーニング中だぞ…」
お願いします。邪魔しませんからっ。
莱佳「…」
莱佳「しゃぶったところにめがけて出しなよ…」
莱佳「おいおい、こんなもんかよ~。これじゃ他のオスにすぐマーキングされちゃうよぉ」
そんなのいやだッ…。
莱佳「おおッ、いいねぇ」
莱佳「おおい…」
あーッううッ
ハアハア…
莱佳「これで満足かな?」
はッ?まだイケますけど?。
莱佳「こいよ♡」
このっこのっ♡
莱佳「すっげぇ♡」
莱佳「なんだか興奮してきちまったねぇ。あんたと一緒にトレーニングした方が効率良さそうだ。シャワーあびて向こうで種付けしてもらうよっ!」
はいーつ
その後、何時間も乳をしゃぶり、強烈な種付けを彼女に施した…。
fin♡