ある日、突然自宅で家事をしている涼子さんに
お願いをした。
「ママ―おっぱい見せてぇ♡」
涼子「ん?もう…仕方ないわねぇ」
す、すごい…
しゃぶりたい…です。
涼子「いいよ♡」
プちゃぁぷぷぷぺろろ…
涼子「んっ♡」
ふへへこっちも
んー
ジュパジュパぱぱぱーっ
涼子「ああっうううう♡」
涼子「きゃッ♡」
まだ出ますよー♡
涼子「ちょ…ちょっと…」
涼子「ああ…ダメッ♡…ああ」
涼子さーんッ
涼子「なんて…量なの・・・」
はァはァ…涼子さんんん♡
しゅこしゅこしゅこぬぼぬぼぬぼぼぼッ
涼子「待って…まだだせるのぉ♡」
涼子「あっあああーッ♡」
その後、数時間にわたりザーメンを射精し続けた…。
涼子は遠い目をしていたが、
彼女にそのまま種付けを行うのだった…。
end
しろぴっぴ
2021-07-04 02:35:05 +0000 UTCBASED
2021-07-03 17:20:48 +0000 UTC