『ほぉらどうしたの? 大事なお友達が押さえ込まれちゃってるのにカットしに来ないの?』 悩ましげな表情で彼女は俺に問う。 まるで3Pにでも誘っているかのようなその挑発的な態度に鼓動が高鳴り仲間をカットすることすらも忘れてしまうどころか、つい俺の下半身は激しく硬直してしまう。彼女はそんな俺の反応も見過ごさない。 『キミのアソコ・・・すっかり反応しちゃってるじゃん。 エッチなフォールされてるとこ自分に重ね合わせて興奮しちゃった?』 彼女が口撃すればするほど俺はギンギンに反り勃ってしまう。 『いいわ・・・それじゃパンツ下ろして無様にシコっていいわよ。 これからスリーカウント取るから、3と同時にイっちゃいな。』 もはや俺は彼女の言いなりになっていた。 犬のように従順にパンツをずり下ろすと強く竿を握りことを始める。 『ワーン・・・』 『ツー・・・』 彼女のカウントアップとともに激しくなる上下運動。 『スリー・・・ほらイケよ』 彼女の冷酷な口調とともに俺は神聖なリングに白い液体をブチ撒ける。
東京ミックス
2021-02-05 13:04:30 +0000 UTC東京ミックス
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