デビュー以来白星なしのガリ男レスラー健太(22)。 要因はレスラーにとって致命的でもある太れない体質。 おまけに持病のヘルニア持ち。 次第に自信を失っていく。 一度も勝利をあげられない健太に同情した会長(会長は健太の叔父)は、 一回でも勝利の快感を覚えたら自信を取り戻せるのではないか、と考え さすがに異性相手ならいくらなんでも勝てるだろうと男女混合マッチを企画した。 しかしそこに現れたのは健太よりも一回りも大きい巨女レスラー。 腰を庇いながらの戦いでは、まるで歯が立たず防戦一方の展開が続く。 健太の妙な動きから、女はやがて健太が腰に爆弾を持っていることに気づく。 弱点を攻め立てるのがプロレスの定説。 女は腰を中心に健太を責め立ていく。 逆エビ固め・キャメルクラッチ・コブラツイスト・弓矢固め。 腰に負担を掛ける技を流れるように次々に繰り出していく。 その度は健太はこの世のものとは思えないような阿鼻叫喚を繰り返す。 その叫び声を聞く度にこれまで異性と対戦したことがなかった女も 男を甚振る快感を覚え、股間を熱くし濡らしていく。 散々男を痛めつけたその後で、どうせなら最後に背骨を砕いてやろうと一瞬目つきが変わる女。 その一瞬の変化に気づいた健太。全身に悪寒が走る。 やめてくれぇぇえええ!!!! だ・・だれかっ・・・助けてぇぇぇぇ!!!!! 逃げ出そうと必死に這い蹲りリングから逃げ出そうとする。 そんな哀れな姿の健太を決して逃すまいと髪の毛をグっと掴み、 我慢汁を垂れ流しているパンツを背後からガシッと掴み、 強引に立たせようとしている。 『男のクセに逃げてんじゃねぇよ・・ほら、立てよ?』 彼女はこの後アルゼンチン・バックブリーカーで健太の背骨を粉砕した音を試合終了のゴングの代用にしようとしている。
東京ミックス
2020-09-12 03:22:14 +0000 UTCmickeymickmick
2020-09-12 02:44:44 +0000 UTC東京ミックス
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2020-09-10 19:59:59 +0000 UTCタッキー
2020-09-10 15:14:24 +0000 UTC