前回のお話

前回のお話 不意打ちの金蹴りを喰らいその場でダウンし股間を押さえながら悶絶する颯太。 その目にはうっすらと涙が浮かんでいる。 普段颯太があがっているリングでは当然金的は禁止。 しかしこの試合は性別を超えた男女対決である。 身体的に不利な女性側には男性への反則攻撃が許されていた。 残念なことに颯太にはそ...
めぐみの股間に向けた強烈なエルボードロップを喰らい強烈な痛みに悶絶する颯太。
涙目になりその場で悶絶しながらうつ伏せの状態でバタバタと疼くまる。
めぐみ
『どうしたの?まだ試合は始まったばかりよ♡』
ダウンした颯太の髪の毛を引っ張り上半身を立たせるとそのまま豊満なバストに顔面を押し付ける。
颯太
『!?』
柔らかくて弾力のあるバストの感触に先程まで強烈な痛みを発していた股間が快楽を感じそそり勃っていく。
颯太
『あ…あん…』
あまりの気持ちに声を出して感じ始める颯太。
無意識のうちに、うつ伏せの状態でマットに触れた下半身を擦り付け床オナのような行為を取ってしまう。
めぐみ
『試合中なので女の子みたいに喘いじゃって・・・
気持ちよくなりすぎて勝手に床オナするのやめてもらえるかな?
プロレスをなんだと思ってるの?』
めぐみの言葉責めに自分の無意識な行為にはっとしつつも興奮冷めやらぬ颯太。