前回のお話

前回のお話 めぐみの股間に向けた強烈なエルボードロップを喰らい強烈な痛みに悶絶する颯太。 涙目になりその場で悶絶しながらうつ伏せの状態でバタバタと疼くまる。 めぐみ 『どうしたの?まだ試合は始まったばかりよ♡』 ダウンした颯太の髪の毛を引っ張り上半身を立たせるとそのまま豊満なバストに顔面を押し付ける。 ...
めぐみ
『そんなに私のおっぱいが好きなんだ?』
めぐみは颯太の後頭部に豊満なバストを押し付ける。
めぐみ
『どうせエッチな週刊誌のグラビアアイドルの写真みていつもシコってるんでしょ』
すばやく颯太の左腕を取る。
めぐみ
『キミ、ハンサムだし良い体してるんだから女の子のオカズになれるかも』
颯太
『!?』
颯太の左足を自身の右足で固定し全身を拘束するめぐみ。
めぐみ
『ほ〜ら、逆グラビア固めの完成だよ♡』
一気に全身を絞めあげる。
全身に痛みが駆け抜けるが完全に拘束されている為、おμがれることが出来ない。
めぐみ
『今頃全国の女の子たちがキミのグラビアポーズを見て股を熱くしちゃってるんじゃない?』
颯太
『くっ…うごっ…け…ない…』
めぐみ
『安心してください。履いてますよって言ってごらん?ほら』
全身を拘束された自分を全国の女性にオカズにされていることを想像してしまい感じ始める颯太。
颯太
『あ…あん…』
めぐみ
『え?拷問技掛けられて感じちゃってるの?ばっかみたい』
颯太
『あ…あ…あ…あん…』
確信を突いためぐみの言葉責めに為す術もなく羞恥を晒す颯太。