【名前】松井リナ 【生年月日】2009年9月21日 【血液型】AB型 【スリーサイズ】B98/W57/H99 とある高校に通う黒ギャル。スクールカーストの上位に君臨し、いつも用務員のオジサンを虐めたり、気弱な男子生徒にイタズラを仕掛けている。 ─────────────────────── オレの仕事は校内の清掃係。 楽しそうに遊び回る学生達の傍らで汗だくになりながら箒を使い、ブラシを使い、齷齪と人目を避けるように、こっそりと掃除を続ける。 普通に仕事すれば早く終わる作業も人目を避けるため、何時間を掛かってしまう。その理由は、この高校に通うクソ生意気な黒ギャル──松井リナのせいだ。 あの黒ギャルは事ある毎にオレの仕事を邪魔し、ゴミをばら蒔いたりなど。とにかくオレの仕事を妨害して、必死に仕事しているオレをバカにしやがる。 いつか後悔させてやる。 そんなことを考えながら、オレは人目を避けるように掃除していた、ある日の出来事───。 オレはトイレの片隅で真新しい懐中時計を拾った。高級品という訳でもないが、そこそこ高そうな時計を、じーーっと眺めていると。 「うわっ、キモデブじゃん」 と、明らかにオレを見下す様な言葉を吐く女の声に驚き、カチリと懐中時計の突起を押し込んでしまう。 「?」 可笑しい。いつもなら罵詈雑言の嵐を捲し立てて、オレが反論できずにいる姿をバカにするはずなのに、アイツは何も言ってこない。恐る恐る後ろに振り向くと片足を上げ、歩き出そうとしたまま微動だにしない松井リナがいた。 「ふ、ふざけてるのか?」 そう彼女に言葉を投げ掛ける。が、彼女は反論もせず、自分の優位性を疑っていない表情のまま動かない。ゆっくり、ゆっくりと松井リナの目の前に移動し、軽く手を振ってみる。 まったく反応がない。 ──まるで時間が止まったように……時間が止まる?まさかと思いながらオレは手に持った懐中時計を見る。 カチリと懐中時計の突起を押す。 「近っ、マジで臭いんだけど!?」 そう言って後ろに下がる松井リナ。 この懐中時計は本物だと理解したオレは再び懐中時計のボタンを押し込み、松井リナの時間を止めた。 そして、気が付けばオレは松井リナを押し倒し、彼女のおまんことアナル、口や脇、オッパイにも大量のザーメンをぶちまけていた。 ◆ 翌日。 何事も無かったように登校している松井リナを見掛け、ホッとしたものの。今まで受けてきたイタズラに対する怒りが沸々と込み上がってくる。 「クヒヒッ。たっぷり仕返ししてやる」 オレは友達と楽しそうに話している松井リナを見ながら、カチリと懐中時計のボタンを押し込み、時間が止まったことを確認してから彼女に近づく。 ちょうど下駄箱の上靴を取ろうと屈んでいる瞬間に時間を止めたらしく、ムッチリと肉厚なデカケツを突き出した格好で停止するリナの姿に興奮しながら飛び付く。 まだ朝だというのに、ムワァッと漂う牝の臭いにオレのチンポさ硬く大きく怒張し、早くこのメスを犯せと催促してくるが、なんとか堪えてカメラを構える。 折角、時間停止能力を手に入れたんだ。ただ、普通にセックスするだけじゃつまらない。 「ガキのクセにTバックなんぞ履きやがって」 ぺろんと尻たぶがチラ見えするミニスカートを捲り、リナの小麦色に焼けたデカケツを撮影する。ヒヒッ、しゃがみ込んで?せいでマン肉もアナルの皺も丸見えになってる。 ガッツリと撮影するためにリナの身体を掴み、そのまま前屈みになるように彼女の身体を動かし、ほぼ自慢のデカケツを突き出す格好に変える。 「良いぞ、牝豚!」 パシャパシャとシャッターを切り、笑顔でデカケツを晒すリナの無様な姿を写真に納める。 ついでにプラスチック製の宝石の付いたアナルプラグをケツマンコに挿入し、ケツの穴をほじくられて悦ぶクソビッチっぷりも撮影してやる。 ◆ 授業中。 時間を止めて暇そうに授業を受けているリナの目の前に立つ。着崩れしたシャツのボタンを丁寧に一つ一つ外し、クソ生意気なヒョウ柄のブラジャーをクラスメートがいる教室で露出させてやる。 「よいしょっと…!」 グイッと彼女の身体を抱き上げ、如何にも陰キャそうな男子生徒の机にリナを乗せ、四つん這いになるように手足を曲げながら位置を変えていく。 陰キャ君にデカケツを突き出し、クンニを要求している様にも。あるいは陰キャ君のオナホールとして、自ら両穴を差し出している様にも見える。 ニヤニヤと笑いが込み上げてくるが、まだオレの復讐は終わらない。今度はリナを教室の後ろに運び、更に手足を折り曲げて土下座の姿勢に変え、陰キャ君にリナの頭を踏ませる。 「ヒヒッ。作品名は『陰キャの下克上』だな」 そうオレは呟きつつ、リナの制服を剥ぎ取って、全裸バージョンの土下座の姿も撮影し、完全に二人の立場が入れ替わっているように写真を撮影する。 『クソビッチ』『生意気でごめんなさい』『フリーおまんこ営業中』『陰キャ専用おまんこ』など沢山のデコレーションを付け加えて、またリナに制服を着せていく。 「まだまだ終わらねえからな?」 そう言って、オレはカメラを構えるのだった。